TBS

2008年07月04日

・TBS「魔王」第1話(視聴しません!)

2008年7月4日(金)22時から、TBSで、
「魔王」(第1話「愛を捨てた復讐鬼−哀しき魔王」)が、放送されてます。
初回は、ちょい延長版ですね。今、まだ放送中ですね。

個人的に、色々忙しいので、このドラマの視聴は、最初から断念します。
大野智さん、ドラマ、頑張って♪

一応、簡易あらすじだけ残しておきます。

魔王(新番組)◇掛け替えのない弟を殺され、復讐(ふくしゅう)の"魔王"となった弁護士が、思いも寄らないトリックで次々と報復を果たしていく。前川洋一ほか脚本、加藤新演出。どんな裁判でも依頼者に有利に持ち込む有能な弁護士の領(大野智)は、弱者には無償で弁護を引き受け"天使の弁護士"と呼ばれている。しかし彼の真の姿は、11年前に弟を殺した犯人を追い詰めることに人生のすべてを懸けた冷徹な復讐者だった。一方、直人(生田斗真)は、渋谷東署で摘発率ナンバーワンの熱血刑事。過剰なまでに悪を憎むあまり、行き過ぎた捜査でトラブルを起こすことでも知られている。ある日、直人のもとに宅配便が届く。差出人は"雨野真実"。中には赤い封筒と1枚のタロットカードが入っていた。数日後、直人の父、栄作(石坂浩二)の顧問弁護士が殺される。直人が現場に向かうと、そこには彼に届いた物と同じタロットカードが落ちていた。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ


「魔王」の出演者は、、、
大野智、生田斗真、二宮和也、小林涼子、劇団ひとり、三宅裕司、石坂浩二、田中圭、忍成修吾、上原美佐
さん他の皆さんです。

ドラマ「魔王」視聴中の皆さまへ!

頑張ってドラマを見て、ドラマ記事書き、頑張って下さいね♪



さて、夏のドラマは、記事書きをせずに、他のドラマブロガーさんの記事を拝見することが多くなりそうな感じです。

私の夏のドラマ視聴。
私は、相当絞るかも知れません。。。

記事書き自体が、かなり減りそうです・・・。

ま、なるようになれ♪です。

※こんな記事内容なので、当然この記事に対するTBは受け付けません。
お騒がせして、どーもスミマセン!!



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2007年12月22日

・TBS「歌姫」第11話(最終回)

2007年12月21日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第11話(「ワシはお前を幸せにするぜよ」)が、放送されました。

本土(笑)の神奈川で、最終回を見ました。録画で、、、。
さて、ドラマ、良くぞ、打ち切られずに、済んだぜよっ!!(笑)
11回放送で、何より。相武紗季ちゃん、ドラマ、お疲れさん!!
けどなぁ、、、最終回の割には消化不良の回だったような。
今までの回を切り詰め、色々判る最終回にして欲しかったなぁ、、、。


◇がけから落ちた太郎(長瀬智也)は意識不明となって映画館に運ばれる。意識が戻ったときに過去のことを思い出し、映画館で過ごした10年を忘れる可能性もあると医師から告げられた鈴(相武紗季)や勝男(高田純次)、浜子(風吹ジュン)らは緊張して太郎を見守る。太郎の記憶が戻ったときのために、東京に帰った美和子(小池栄子)も呼び戻された。鈴は太郎を必死で看病しながら、太郎が映画館に来たころのことを思い出していた。何よりも映画が好きだという太郎の言葉をあらためて思い出した鈴は、太郎に映画を見せたいと、クロワッサンの松(佐藤隆太)に頼み、意識のない太郎を客席に連れて行く。


   ↑livedoor番組表の、あらすじ


「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴/松中ルリ子:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
神宮司(のちのジェームス):大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
及川美和子:小池栄子
ロシア:丸山麗
久松の兄貴:松村雄基

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/

とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。


以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、さらりと、簡単にあらすじ書きをしてみます。

前回のシーンがホンの少し流れ、第11話開始!

そもそも、あの崖から落ちたこと自体が、非常に危険だったよなぁ、、、波に打ち上げられるのも奇跡だよねぇ。。。

岸田家で寝ている太郎。お医者さんが診察中。太郎は眠っている。。。
鈴がそばに待機。
医者と岸田家の面々が会話。意識が戻った時に、どうなるか?の先生。

夜。夕食のシーン。勝男が、美和子にも電報を打った。2〜3日で来るだろうと。家族の面々は暗い。そんな状況を見て、明るく振る舞う鈴(けなげ、、、)。

次の日。オリオン座にクロワッサンの松がやってくる。なんとか歩けている(笑)。
クロワッサンの松も、太郎の事を知っていた。。。

太郎は相変わらず、眠ったまま。鈴が看病。昔を思いだす鈴。。。
眠っている太郎に話しかける鈴。。。
そこへクロワッサンの松が部屋にやってくる。鈴は、松に太郎を運ぶようにお願いする。映画を見せる!と鈴。

無茶なことするなぁ、鈴。。。

ちなみに映写室では、ジェームスが働いているし(旅館はどうした?)、松は勝男に「ここで働かせてください!」と頼み込み。

美和子&元、山之内の親分が土佐清水に到着!
美和子は、眠っている太郎=勇さんに対面する。手を握る美和子。。。
鈴は自分の部屋に、、、。
そのまま時が流れる。
朝。手を握ったままの美和子。目を開ける太郎。。。

ドラマが流れながら、ブチッ!!と提供CMナレーション開始・・・。

ムカつく、CMの入り方だ

美和子と太郎が喋り中。
他の面々は、オリオン座のロビーに集結。ゲルマンらもやってきていた。
そこへ、メリー&ロシアもやってくる。結局、ロシアは、東京に居る?両親に、話に行っただけで、メリーは平謝り・・・。
メリーの自殺騒ぎが無かったらねぇ、太郎は崖から落ちるコト、無かったのにのね、、、、

美和子と山之内が、太郎から離れる。

居間に居た、岸田夫婦&鈴&小日向夫婦。
太郎はどうですか?ここでの記憶は?には、美和子「覚えてないみたいです」
太郎は、土佐清水での記憶を失い、完璧、昔に戻ったようだ。
美和子「本人が、戻ると言いまして・・・」
涙の鈴。部屋を飛び出してく!! 
それを見る美和子・・・。

美和子は、岸田夫婦にキチンと挨拶し、鈴を追いかけ?
山之内は、勝男に、今までのお礼!というコトで、金の入った封筒を渡すが、勝男も「男として受け取れん!」 
浜子も涙で、育ててきたのは、勇さんでは無く、四万十太郎ですからと。。。

一足先に帰る、美和子と山之内。
美和子が気をきかせて、先に帰るという。
いいやっちゃ美和子。だが、勝利だね、美和子さん!!

そして、太郎=勇さんが、ビシッ!とした服装で登場。

夕暮れ時。ホールに鈴がいて「これが太郎ちゃんにとって一番いいことっちゃね」と自分に言い聞かせている。
そして太郎=勇さんが現れ「どうも、こんにちは!」「自分、及川勇一と申します。初めまして」

ああ、10年も一緒に居たのに、「初めまして」か、、、。ううっ、涙

話を続ける勇さん。美和子の話をする勇さん。すっかり口調も勇さんで、太郎の面影は無し。。。

鈴も涙を流しながら、四万十太郎の命名から話をしだす。自分の誕生日のことも話す。
静かに鈴を見ている勇さん、、、。
去っていこうとする鈴に、勇さん「今まで本当にありがとうございました」と深々と頭を下げる勇さん。鈴はオリオン座の扉から外へ出ていく。

勇さんは、2階の映写室へ。ジェームスが居たが、ジェームスを励ます勇さん!?
今のコトも全て覚えているらしい、太郎。昔の記憶も今の記憶も残っているらしい。
「みんなには黙っておくがぞよ!」の太郎。美和子にも隠している太郎。
太郎は娘の話をしだす。そして号泣。「ぐっときたぜよ!!」
「娘のために生きる!」と宣言。

再び、オリオン座の1階。太郎が、館内を見ている。
ドアから、岸田夫婦&小日向夫婦が。
勇さん「皆さんにはお世話になったそうで、ご迷惑をおかけしました」
とあくまで、勇さんになりきりの太郎。

勇さん=太郎に優しく話しかける面々。
で、鯖子、登場!「太郎!!」「ほんまに楽しかったね!」「頑張るぞ!!」
勇さん「それでは失礼いたします」

外に出ると、クロワッサンの松が!!
だが、無言ですれ違い、去っていく勇さん。(一瞬、勇さん、ニヤリ?
バスに乗ろうとする、勇さん。
すると浜の方で、ゲルマンらが「太郎!!」「フレー!フレー太郎!!」
勇さんは、バスの中へ・・・。

鈴は海岸にいた。走り出す鈴。バスを追いかける鈴。
「太郎ちゃん!」「太郎ちゃん!!」
勇さんは、最後部座席に座っていて、気が付くが、振り向かず。。。
過去を思い出す勇さん。。。

オリオン座。ジェームズが、太郎の脚本を見つけ、岸田&小日向夫婦に話す。太郎が書いた、鈴へのプロポーズ脚本。。。

太郎の声&今までの映像が流れる。。。

「男の子なら旭、女の子ならルリ子がいいと思います」

そして現在・現代。
オリオン座は取り壊しが開始。更地にして駐車場にする方向。
鯖子は、サングラスして車椅子。。。(まだ土佐清水で生きとったのね(笑)
さくらと話す松永(って、松永って・・・松?なの?? 違うのかな?)。
小泉旭は、ちいさな映画会社に勤めている。
お世話になっている、芥川先生、、、顔、出さないの?(笑)

すでに「松永鈴」は、墓の中。。。平成19年6月?
ええっ!? まだ鯖子が生きているのに、鈴が死んでいる!?短命じゃないの。。。 って鯖子、何歳だよ?!

旭が走っている。待ち合わせ場所に到着。
そこで女性とぶつかる。ネックレスが切れ、球が飛んでいく・・・。謝る旭。
2人が出会う。松中ルリ子(相武紗季)と会う旭。
懐中時計を渡し、去っていく女性。
旭が声をかける。「あっ!!」「あのー、良かったらこの後、時間とか、ありませんか?」「時計をとどけてくれたお礼というか・・・」
ルリ子「なにかご馳走してくれますか?」
誕生日だったルリ子。
あんなカワイイ、ルリ子が独り者!? しんじられーん!!
何がいいですか?の問いに、「じゃぁ、、、カレー!
旭「えっ!?」

第11話終了(最終話)


娘の為に、生きると宣言する太郎=勇さん。
記憶が戻った以上、本来の家族のもとに戻るのは仕方が無いよね、やっぱり、、、。
けなげに生きてた、娘のさくらの為に生きる!!は、仕方が無いよね。
って、けなげだった「さくら」=ジュディオングなわけ!? ええっー。。。
なんか、ブー!ブー!!だなぁ。

勇さんが東京に戻った後の事や、土佐清水の事が全く触れられずで、現代なのかぁ。。。 やっぱ、ブー!ブー!!だな。判りにくいのぉ!! 少しは、色々、物語あっても良かったのでは?


お別れの時。確かにあっけなかったな。オリオン座でもそーだし、太郎が、バスの中で、別れが辛くなるので?、外で走っている、鈴に対して、振り向かなかった太郎。鈴は、どこまで追いかけたんだろうか?
バス停、たまにあるので、追いついたのでは?(爆)
でも、10年一緒で、苦楽をともにしてきて、あの別れは。。。


さくらの子が、旭ねぇ。勇さんと瓜二つで怖いよ。
ルリ子も鈴に生き写しだし(当たり前!(笑))。
旭とルリ子が会うのも、運命なのかい!? あれで、現代で、恋がスタートし、成就するんだろうか!?

けど、マジ、皆、過去から、つながりあってて、こわいです。
同じ顔で怖いです!(笑)

「山之内良純」・・・ってか、山之内の親分さん、そのものじゃん!!(笑)
ここも、同じ顔で、恐ろしいぜよ!!

クロワッサンの松の最後は、どーなったんだろうか?
(ひょっとして、あの松中さん=松なのかい? 佐藤ちゃんが、あーに!?(笑))
ゲルマンや、メリーさんらは、どーなったんだろうか?
ああ、気になること、たーくさん、あるっちゃ!!

まあ、終わってしまったね、歌姫。
視聴率は、ホント悪かったけど、個人的には、良かったと思ってるよ。
ただ、だらだら話を延ばしてたのがねぇ、、、。やっぱ、素直に、全8回くらいにして、テンポ良く、話を進めたほうが良かったのでは?でしたね。

でもでも、

相武紗季ちゃんがずっと見れて、嬉しかったっちゃ!!



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2007年12月14日

・琉球放送「歌姫」第10話

2007年12月14日(金)22時から、RBC琉球放送(笑)で、
「歌姫」第10話(「一世一代の感動的なプロポーズ」)が、放送されました。

今日は、沖縄で視聴してます

◇太郎(長瀬智也)と鈴(相武紗季)が互いを思い合っている様子を見た美和子(小池栄子)は東京に帰る決心を固める。美和子を引き留める松(佐藤隆太)に向かって、自分の夫は「及川勇一」であって「四万十太郎」ではないと言い切る。太郎はどこか心が痛みながらも少しだけほっとする。いまだに鈴に自分の思いを伝えることができない太郎はジェームス(大倉忠義)に相談し、鈴に告白するための台本を作ることにする。一方、相変わらず自分への思いを口にする松に向かって鈴は、極道とはかかわりたくないときっぱり言う。立派な極道になって鈴を幸せにすることを夢見ていた松はショックを受ける。


   ↑livedoor番組表の、あらすじ


「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
神宮司(のちのジェームス):大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
及川美和子:小池栄子
ロシア:丸山麗
久松の兄貴:松村雄基

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

ホテルで見た歌姫(笑)







↑ホテルで見てました(笑)


以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

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じゃ、以下、感想(思いつくまま)と、さらりと、簡単にあらすじ書きをしてみます。と思ったけど、只今、出張中で、沖縄よりなので、簡単で終わります。
すみません!! 録画している訳でもないので、どんどんつらつらと。

前回のシーンが流れ、第10話開始!

美和子が松に「いい人見つけるんだよ!」って、ホントいい人だなぁ、美和子。。。
松は、久松の兄貴に「とっとと金!」って言われるで、そこらじゅうから、色々注意を受けてるなあ(笑)。

芥川、また出た!! スカウト!? 詐欺じゃないよね?(笑) 
小日向晋吉の食事作りはあっという間に家族の面々に流され、晋吉も相変わらず、かわいそうに・・・。
メリーも子供が出来て、みんな幸せの方向へ。
けど、鈴だけが気分が晴れない。純情すぎたのが、仇か!?

今回は、鈴の笑顔が少なくて、見てて悲しかったなあ。。。

松が太郎に「金を集めて来い!」って言うの、松の勘違い振りが、相変わらず異常!(笑)
鈴「うちは、、、やくざとか、愚連隊は嫌い!」「もう帰ってください!」
さすがに松、堪えたなあ(笑)。でも、太郎もいい人だよね。メリーの店へつれて、一緒に飲むんだもの。お陰で松の過去などが出てきたけど。
けど松「優しくされても鈴さんはあきらめない!」・・・って、あきらめろよ!

太郎のことが好きなのに、キスのチャンスをあえて断ち切る鈴、、、うーん涙

鯖子のあの登場シーンの音楽は、毎度のことながら、脱力ね(笑)。

さて松。良くぞ兄貴に「抜けさせてください!」って言ったなぁ。。。
で、やっぱり、ぼろぼろに、、、。
でも、木の棒ついて、オリオン座に来るとは、、、。
「復活の日」を思い出したぜよっ!!
太郎も感心している場合じゃないぜよ!! 

海岸に居た鈴に声をかける鯖子。極太ソーセージ食いながら(笑)。
さりげなく鈴を応援している鯖子、、、えらい!!

太郎とジェームスの映写室でのシーン。まさに演劇!!

太郎は、幼少の頃の鈴との思い出、よー覚えているよね。毎度、ホンマに。。。

メリーを救出に行った太郎。メリーを救ったものの、はずみで落とした懐中時計を拾うとして、とっさに動き、断崖から転落。。。
翌朝、懐中時計を手にして浜辺に打ち上げられている太郎を鈴が見つける。
太郎「自分は、、、自分は一体?」「うわぁぁぁ!!」

第10話終了

だぁー!!太郎、元の人に戻ったのか?
くそー! メリーさんよぉお!! アンタがアソコに居なければ、、、
まあ、それが、筋書きなんだろうけど、来週は、鈴から、土佐清水から離れるのか? 
1話以来で、ジュディ・オングさん出るのね。

とにかく来週も、がんばって見よう!!


「ハイ! タロウとスズで、タロタロリンリンリン♪」


また来週!!
(多少、酔っ払い中(笑))



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2007年12月09日

・【ニュース】伊東美咲さん。2008年「エジソンの母」から開始

livedoor ニュース - 美咲先生!08年仕事始めはコメディー連ドラ…1・11 TBS「エジソンの母」
女優の伊東美咲(30)が、1月スタートのTBS系連続ドラマ「エジソンの母」(1月11日スタート、金曜・後10時)に教師役で主演することが2日、分かった。小学校教師役で、ある天才児童に振り回されながらも、その生徒の可能性を信じ、悪戦苦闘する姿をコメディータッチに描く。
 このドラマがモチーフしているのは発明家トーマス・エジソンの逸話。
実は伊東は幼稚園教諭と保育士の資格を持つほどの子ども好き。「子どもの目線に立って話をしてあげること」と子どもとのコミュニケーションも心配無用だ。

 ◆坂井真紀、賢人の母親役 学年主任役は松下由樹

 あらゆる質問でクラスを引っかき回す“エジソンの卵”ともいえる賢人役には本格ドラマに初出演の清水優哉(6つ)を抜てき。賢人の母親役に坂井真紀(37)で、規子の元カレで賢人の才能に最初に気づく大学教授役は谷原章介(35)。規子のクラスの生徒の母親で、セレブ主婦役に杉田かおる(43)、小学校の学年主任役を松下由樹(39)が演じる。


   ↑スポーツ報知さんニュース(抜粋。12/3付)

ちょいまえのニュースですが、伊東美咲さん、新年から、ドラマで主演ですねぇ。
それもコメディかぁ。果たして、どうでしょ?
金曜ドラマかぁ。。。 
現在放映されている「歌姫」の視聴率を超えられるか!?(笑)

「歌姫」は視聴率は悪いですが、個人的には視聴していて、「いいね」だし、相武紗季ちゃんが出てるので、「(視聴率なんか)そんなの関係ねぇ!!」(笑)

坂井真紀&松下由樹さんって、水10・ココリコミラクルから、そのままスライド(笑)
(まあ、水10・ココリコミラクルは、2007年9月終了ですけどね)

谷原章介さん、やっぱドラマに出てくるんですな。相変わらず連続出場を続けておりますね。「凄い!!」としか言いようが、ありません。

「セレブ主婦役に杉田かおる」・・・こりゃ、はまり役!?

何はともあれ、2008年もドラマを見ていこうとは思いますが、やっぱり数を絞らなくちゃいけないので、良いドラマであること・気にするドラマであって欲しいですね。

この2007年10月〜12月のTBSドラマは、視聴率的には、最低・最悪。
「よくスポンサー怒らないな?」と感心しております(苦笑)。

TBSのドラマ部門さんよ! 
頑張って、ドラマを作ってちょーだいね!!



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2007年12月08日

・TBS「歌姫」第9話

2007年12月7日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第9話(「あなたが二人いればいいのに」)が、放送されました。

今回も、今回も、鈴が「かわいいぜよっ!
ああ、しかし、ホント、太郎が2人居れば・・・ですねぇ

◇太郎(長瀬智也)とじっくり話をしたい美和子(小池栄子)は毎晩メリー(遠山景織子)の店で待つが、太郎は現れない。太郎は「及川勇一」だったという以前の自分の姿が信じられないでいた。そして、美和子と話をして過去の記憶を思い出してしまうと、この10年のことを忘れてしまうのではないかという不安を抱えていた。そんな思いを持ちながら、太郎は鈴(相武紗季)とキスをする。だからといって恋人同士になれるのか、太郎にも鈴にも分からなかった。そんな中、泉(大河内奈々子)が産気づく。初孫に沸く鈴の家族だったが、子供の命名をめぐって太郎が妙なことを言いだす。


   ↑livedoor番組表の、あらすじ


「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
神宮司(のちのジェームス):大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
及川美和子:小池栄子
ロシア:丸山麗
久松の兄貴:松村雄基

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

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じゃ、以下、感想(思いつくまま)と、さらりと、簡単にあらすじ書きをしてみます。ネタバレしますので、ご注意下さい。
※台詞(方言)については、正しく書けていません。ご了承下さい

前回の最後のキスシーンの部分が流れ、第9話開始!

岸田浜子(風吹ジュン)「太郎!ご飯出来ちょるよぉ〜」の声で、我に返る?2人。
岸田鈴(相武紗季)に、四十万太郎(長瀬智也)「今日のご飯は、なんやろね?」「ほいたら、いくぜよ!
鈴「うん」

食事の円卓テーブルに家族の面々。太郎と鈴の2人が、一緒にいたコトを知っていた浜子「まさか太郎、東京へ?」。面々、
心配中・・・。
そこへ二人がやってくる。緊張感?たっぷりの食卓。
小日向泉(大河内奈々子)の子供の話が出るが、これまた、みな、たどたどしくなる。鈴は、「戴きます!」と言ったはいいが、すぐに「ごちそうさま!」と、一旦立つ。が、再び坐りなおして、ご飯を食べ始める。笑う面々。

鈴が自分の部屋に戻る。
鈴「うち・・・キスしてしもーたっちゃ・・・」
押し入れから、掛け布団を出して、畳の上に寝る鈴。
「うち、服、着たままっちゃ」
鏡を見る鈴。キスを思い出す。大の字になって、手足をジタバタ、喜ぶ鈴(笑)。
かわいいなぁ、鈴

夜。家の中で、太郎と岸田勝男(高田純次)と小日向晋吉(西村清孝)が酒盛り中。太郎がハイテンション!晋吉は飲む気がないが、勝男は、飲もう!状態。

メリーの店。美和子(小池栄子)が太郎を待っているが、太郎は来ない。。。
美和子は、メリー(遠山景織子)に対し、太郎との出会い話をし始める。
最初は、及川勇一=太郎?を、なんとも思ってなかった美和子。だが、次第にお互い惹かれあう。
美和子「なんでこんな話をしているのだろう?」
帰ろうとする美和子。お勘定!と言うが、メリーは、今夜はいい、と話す。美和子の気持ちが判るので、おごりのようだ。

日中。美和子は、食堂で働き中。その姿を、オリオン座から見ているジェームス(神宮寺)。「美和子さん、いつまで居るんだろう?」「当分、ほっちょいていーと思います」と太郎に話しかける。
ジェームスは、太郎と鈴が、くっつくことを望んでいる。
2人の会話を聞いている岸田夫婦。。。


食堂。と言っても、外にテーブル・イスがある。そこにゲルマンなどが居る。
美和子と話をする面々。
美和子は、勇さんが思いだすまで、ここに居る!と話す。


オリオン座の映写室。太郎とジェームスが話をしている。
ひょんなことから、太郎は、鈴とのキス話を言ってしまい、あたふた(笑)。
盛り上がるジェームス(笑)。


美和子が、オリオン座にやってくる。ハンバーグを持って。
そこへ、晋吉がやってきて、妻の泉が産気付きました!!とアタフタ。
太郎もやってきて、なにかしようとするが、美和子「ここ、ほったらかしていいの?」「男の人が行っても、やるコトねえから」
太郎「そうちゃねっ」

美和子は、太郎に、私と向き合う義務があると思うんだ!と言い出す。
昔を思い出すのは嫌ですか? 私と一緒だった事を消し去りたいですか?
そして、「一晩一緒に居てください!」「肌のぬくもりを感じたら、思い出すかもしれねぇべ?」「私の顔を、きちんとみてください」
美和子の顔を見る、太郎。。。

ドラマタイトル&主題歌。

続きを読む

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2007年12月01日

・TBS「歌姫」第8話

2007年11月30日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第8話(「接吻」)が、放送されました。

今回も、今回も、鈴が「かわいいぜよっ!
鈴@相武紗季ちゃん、ドラマ、引き続き、頑張れ!

◇美和子(小池栄子)は太郎(長瀬智也)に、太郎が記憶をなくす前に自分が妻だったことを告白する。突然のことに太郎は言葉を失う。10年もの間、夫が生きていることを信じて待ち続けた美和子は、土佐清水の町で働きながら夫の記憶を取り戻そうと決意する。美和子の気持ちに配慮しながらも、次第に明らかになる太郎の素性に、鈴(相武紗季)や浜子(風吹ジュン)、勝男(高田純次)らは戸惑いを隠せない。太郎の本当の名前は「及川勇一」。東京の市議会議員の息子で、東京帝大の出身だという。太郎とのあまりにかけ離れた姿に、周囲の人々は人違いではないかと言いだす。鈴は美和子に、記憶をなくす前の「勇一」についての質問を直接ぶつけてみる。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
学生さんの神宮司:大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
及川美和子:小池栄子
ロシア:丸山麗
久松の兄貴:松村雄基

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと、、、と思ったけど、前回に引き続き、簡単にあらすじ書きをしてみます。ネタバレしますので、ご注意下さい。
※台詞(方言)については、正しく書けていません。ご了承下さい

前回の最後の部分が流れ、開始!
立ち聞きしていた岸田鈴(相武紗季)は、涙を流して、その場から離れる。
四十万太郎(長瀬智也)と美和子(小池栄子)が、オリオン座のロビーに居る。
状況が飲み込めない太郎?
美和子は、「一緒に記憶を取り戻そう」と話す。愕然とする、太郎だった。
美和子は、太郎の身の上話を始める。東京目白の出身etc。。。

朝。太郎は、まだ、ホールのイスに座っていた。。。
鈴も、自分の部屋で、壁に背をつけ、起きたまま、朝を迎えていた。。。

岸田家の朝食。太郎はいつも通り元気よく食べている。
だが鈴は元気がない。一足先に食事を終わる鈴。
ほうきを持って、外へ行くと、美和子が、オリオン座の中を覗いている。
太郎の好物を持ってきたのだった。美和子は、太郎の事を尋ねる。
一旦帰っていく、美和子。それを見ている鈴。

家の中。相変わらず岸田家の面々は食事中。鈴が、美和子から貰ったものを、テーブルの上に置くが、みんな食べず。鈴が食べると「
ふーん、昔はこういう味が好きやったがやね?
すると、KY(空気読めない)でおなじみの、小日向晋吉(西村清孝)が、食べ始める。「なんだ、おいしいじゃない!太郎さんの奥さんも、なかなかやるねぇ!」
静まりかえる食卓。鈴は太郎にも勧めるが、
おなかがいっぱいじゃき!で断る。

オリオン座のロビー。山之内の親分(古谷一行)がやってきて、岸田夫婦や小日向泉(大河内奈々子)、鈴に話をしている。
港近く?では、小日向晋吉やゲルマン、ロシア相手に、美和子が、太郎の昔の話をしていた。

太郎は、インテリだった。。。 その言葉で、みんな「嘘や!!」状態。

太郎は一人、一生懸命仕事をしている。ジェームスがやってきて、話をする二人。そこへ美和子もやってくる。色々太郎に話す美和子。飲み屋に勤めるから、来てね!と話す。太郎と話をし、過去を思い出してもらいたい美和子だった。

岸田家の夕食。話をしながら食べる面々。
岸田浜子(風吹ジュン)は、世の中には似たような顔の人が3人いる。間違えているんでは?と話す。 晋吉が「なにか証拠はないんですかねぇ?」
すると鈴。「そうだ!!」「ごちそうさまでした!」急いで、去っていく。

外を走る鈴。メリーの店に行く。メリーとロシアが居た。
鈴「確かめにきたちゃ!」

しばらくすると、美和子が店にやってくる。
鈴「美和子さん。聞きたいことがあるっちゃ!」

ドラマタイトル&主題歌。

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2007年11月24日

・TBS「歌姫」第7話

2007年11月23日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第7話(「生れ変わって出会えた夫婦の奇跡」)が、放送されました。

今回も、鈴が「かわいいぜよっ!
鈴@相武紗季ちゃん、ドラマ、引き続き、頑張れ!

◇鈴(相武紗季)は、太郎(長瀬智也)を見て涙を流した美和子(小池栄子)のことが頭から離れない。美和子が記憶をなくす前の太郎のことを知っているのではないかと考えると居ても立ってもいられない。一方、失った記憶を思い出した方がいいのかどうか太郎自身もおびえていた。そのころ、太郎と美和子が夫婦だったことを知った浜子(風吹ジュン)は勝男(高田純次)に相談する。太郎に恋をしている鈴にはとても話すことができず、2人は不安を募らせる。そんな中、勝男は鯖子(斉藤由貴)がその話を言い触らしていると聞き、鯖子のもとを訪れ抗議する。やがて、決意を胸に抱いた美和子が太郎に会いにやって来る。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
学生さんの神宮司:大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
美和子:小池栄子
ロシア:丸山麗

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと、、、と思ったけど、前回に引き続き、簡単にあらすじ書きをしてみます。ネタバレしますので、ご注意下さい。
※台詞(方言)については、正しく書けていません。ご了承下さい

前回のダイジェストが流れ、開始!
朝。オリオン座の前の通り。滅茶苦茶「セット」の雰囲気が漂っている(爆)。
台所では、岸田鈴(相武紗季)が料理中。だが、どこかボーっとしている。
姉の小日向泉(大河内奈々子)に「鍋!!」と言われる始末。
鈴「ごめんちゃ!!」

岸田勝男(高田純次)と浜子(風吹ジュン)が話をしている。
浜子が、美和子(小池栄子)が、四十万太郎(長瀬智也)と妻だと。
そこへドアが開いて、飛ばされる勝男(爆)。太郎がやってきた。「なんじゃあさっぱから?何、しとるじゃ?
部屋をいそいそ出て行く夫婦。

岸田家の朝食風景。たくあんがものの見事に、つながっていた
笑う家族達。鈴だけは、ビックリ顔! 太郎「マンガじゃ!マンガ!」
円卓に入れない、泉の旦那、小日向晋吉(西村清孝)が、太郎に東京の話をする。今、カミナリ族って言うのが居るんだ!と。泉は、「浅丘ルリ子に会ったことがあるがよ!」で、みんな「ええっ!!」 盛り上がる面々。
コカコーラの話も出て、太郎「なあ鈴!東京へ行きたいのぉ!
だが鈴は、「東京には興味ないき」。で、一人食事を終了し、去っていく。

オリオン座のロビーには色々な人が来て、にぎやか。だが、ふと美和子の言葉を思い出す鈴。
太郎は鈴に声をかけるが、上の空の鈴。。。

映写機を回し始める太郎。にこって笑う。
シーンが変わり、病院で、医者と太郎が、記憶の話をしているシーンが流れる。
もし記憶が戻ったら? と心配そうな太郎。 
医者は、太郎に「高知県民病院御中 紹介状」の封筒を手渡す。

「太郎さん!!」
ビックリする太郎。神宮司(大倉忠義(関ジャニ∞))が太郎に声をかけていた。
ボーっとしていた太郎。神宮司は、ゲルマンの話をし始める。
一方、ロビーでも、鈴らが「ゲルマン、ロシア人と対決!?」話。
ゲルマンも居ます!(笑) 
ロシア人(丸山麗)=メリーさんの恋人に、遠くから「ヒラメ!」と言われて、ゲルマン激怒(笑)。
みんなは、ゲルマンに、「ロシア人、凶暴だろ?」「やめとけ」と冷たい(笑)。

ロビーにやってくる神宮時と太郎。鈴の前で、美和子の話をしだす神宮寺。そわそわしだす鈴。

一方、山之内の親分(古谷一行)の家。美和子が一旦、東京へ帰ることに。
クロワッサンの松(佐藤隆太)も、お見送り。

鈴の部屋に太郎がやってくる。メリーさんの所へ行こう!と誘う。普段と様子の違う鈴を気にしている。
鈴「どこにも、いかんといてや・・・」
太郎「えっ?」
鈴「絶対、どこにも、いかんといてや」

ドラマタイトル&主題歌。

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2007年11月20日

・TBS「ハタチの恋人」第6話

2007年11月18日(日)21時から、TBSで、
「ハタチの恋人」第6話(「嵐を呼ぶ男」)が、放送されました。

うーん、相変わらず、ノレないドラマだ。。。
場面設定も、物凄く、強引で、ビックリ!!

就職活動に失敗して悲しむユリ(長澤まさみ)を思わず抱き締めた圭祐(明石家さんま)。その時、突然降りだした雨を避けるためユリは自分のアパートへ圭祐を誘う。戸惑う圭祐は結局、風太(市村正親)のいるホテルに帰ってしまう。圭祐から話を聞いた風太は大笑い。翌日、圭祐はホテルの従業員の中島(キムラ緑子)や風太の担当編集者の美樹(蒲生麻由)に前日の話をするが、やはりばかにされてしまう。数日後、圭祐は前回ユリに渡せなかったプレゼントを持って大阪からやって来る。嵐など、都合のいいことが2度も起こるわけがないと思いながらユリとの待ち合わせ場所に向かう圭祐。そこへ突然、雷が鳴り、ユリが待ち合わせ場所にびしょぬれで走ってくる。暴風雨に見舞われた2人は、再びユリの部屋へ行くことになる。

   ↑livedoor番組表


「ハタチの恋人」の出演者は、
井上圭祐:明石家さんま
沢田ユリ:長澤まさみ
河村由紀夫:塚本高史
井上小百合:森下愛子
中島:キムラ緑子
コンビニ店員:恵 俊彰
井上理沙:黒瀬真奈美
井上勇介:渡邉等士
INF東京社員:福井博章
竹内美樹:蒲生麻由
ユリの母:小泉今日子 
鈴木風太(森山リュウ):市村正親
かの皆さんです。

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/20koibito/

簡易あらすじも載っているので、みてみてください。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと。

●総評
相変わらずハチャメチャなドラマストーリーですねぇ・・・。
ユリと圭祐、あの雨の中で会うかねぇ。で、結局、2回目でユリの家にあがりこむ圭祐。
台風通過後の虹も無理やり
最後。風太の部屋で、またもや、全員集合のシーン。一気に集合で、個人的には、またもや、白けてしまいました。


【出演者各々の感想】

●井上圭祐:明石家さんま
ユリと一緒に雨宿りするのは構わないが、ユリの「家が近いんです」と聞いたのなら、「君、帰りや! じゃ、俺はこれで!」って、雨の中、猛ダッシュで帰るのが普通だろう!(笑) ユリの家に行くの躊躇してたのにねぇ。。。
けど、行きたくて仕方が無かったんだろうけど(笑)
で、オチが、タクシー通過で、さんまちゃんの顔に、水がかかる!に
天罰!天罰!!(笑) 結局、風太のホテルへ行く圭祐。
よく、あの水びたしで、ホテル内に、入っていけるよなあ。そもそも、宿泊者以外の人間は、ホイホイ、ホテルの部屋に、行っちゃいけないんだぞぉ。

客室係の中島とかに、名前は出さずとも、ユリとの話をするかねぇ?性格?

圭祐は、きちんと仕事をしている姿が無いよなぁ。あんなスチャラカ社員で、いーのか?

さて、圭祐。天気は気にしないサラリーマン?普通は気にすると思うけど。それも台風接近でしょう!? はぁ、、、 気象がどうなるか、誰でも判るよね。

雷に弱い男だった圭祐。でも、あそこまで(机の下に潜る)だと大変ね。

がんばりすぎてもアカンけど、がんばりよ」・・・うんうん、その通り!!


●沢田ユリ:長澤まさみ
毎度の事ながら、ユリの部屋は凄く「狭い。。。」 
アレって、1ルームマンション以下? バスルームあるのかな?と、ふと思うんだよね。ベットの対面に机だったり、斜めに、台所だし。生活を切り詰めている割には、自炊姿ないし。全部、コンビニでの、もらい飯?

濡れている圭祐にエリ「あたしの洋服なんですけど、着て下さい!」には、「ん?」でした。

狭い部屋。圭祐と話をするにも、ベットの上に2人腰掛けて喋りか。狭い部屋では、こういう風になり、狭くてOKかな?(笑)

けど、結局一晩、2人、何をしてたんだか???

●河村由紀夫:塚本高史
ひたすら、ユリに絡んでくる由紀夫。
「僕はどんなことがあっても、ユリちゃんを応援してるから」「なんかあったら、いつでも相談に乗るから」
。。。微妙。一歩間違えれば、ストーカー。けど、本当は、いい奴なんだよなぁ、多分。
さて、台風が接近している中、いきなりユリの家に行くのは、どうでしょう? 
完全な恋人同士じゃないので、まずは電話で確認でしょうに。
ユリの家の玄関に紳士靴を見て、即察知で帰宅する由紀夫。ああ無残

最後、お前まで、また風太の部屋に来るなよ

●井上小百合:森下愛子
いっつも明るいよなぁ(笑) いい奥さんだと思うよ、本当に。

●中島:キムラ緑子
ま、いいです。

●井上理沙:黒瀬真奈美&●井上勇介:渡邉等士
もっと出番シーンが沢山あるといいんだけどね。応援してるよぉぉぉぉ。。。 

●INF東京社員:福井博章
会議室でのシーン。「どーしたら、あんな彼女を?
今週は、ちょっとだけシーンが長くて良かったですね

●ユリの母:小泉今日子 
出ずで、一体なんだか

●鈴木風太(作家名:森山リュウ):市村正親
ユリが圭祐を部屋に誘ったのは・・・って言うのは、考えすぎとちゃう?(笑)
圭祐のカミさん、風太の話、聞いたら、目茶怒りそう。。。
さて今週も、弾けてますね、市村正親さん

が、個人的には、やっぱり、記事書くほどのドラマじゃないなぁ
やっぱ、書くのやめようかなぁ。。。 悩み中。。。
長澤まさみちゃん目当てでドラマ見てますので、ドラマ視聴は、続けますけどね。


「ハタチの恋人」は、最終回まで、記事書きは書ける余裕がある時に書きます。
こんななので、「ハタチの恋人」については、最終回記事まで、当方からのTBを、他の方に積極的に出すのは控えます

この「ハタチの恋人」の文章記事アップに気付いて、TBをお手数ながら、送って戴いた方には、こちらからもTBをさせて戴こうと思っております。
スミマセン・・・

ではでは。


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2007年11月17日

・TBS「歌姫」第6話

2007年11月16日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第6話(「失くした記憶の中で愛した女?」)が、放送されました。

今回も、鈴が「かわいいぜよっ!
鈴@相武紗季ちゃん、ドラマ、引き続き、頑張れ!

◇中村の町の喫茶店で、太郎(長瀬智也)は山之内(古谷一行)とクロワッサンの松(佐藤隆太)に偶然出くわす。太郎は映画館だけは山之内一家の好きにはさせないと宣言する。太郎とは初対面の山之内は、何を思ったのかそんな太郎を連れて帰る。一方、美和子(小池栄子)と知り合った鈴(相武紗季)は、美和子に鯖子(斉藤由貴)の旅館を紹介する。土佐清水の町に滞在することになった美和子は、やがて鈴と仲良くなり、映画館へも顔を出すようになる。しばらく町に滞在することになった美和子はある偶然から太郎の存在を知ることになる。記憶をなくしたまま10年を過ごしてきた太郎や、彼に恋する鈴に大きな転機が訪れる。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
学生さんの神宮司:大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
美和子:小池栄子

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと、、、と思ったけど、久しぶりに、簡単にあらすじ書きをしてみます。ネタバレしますので、ご注意下さい。
※台詞(方言)については、正しく書けていません。ご了承下さい

前回のダイジェストが流れ、開始!
喫茶「歌姫」に四十万太郎(長瀬智也)が来るが、なぜか岸田鈴(相武紗季)が居ない。店のマスターに話を聞くと、「東北なまりの女性と店を出て行きましたよ!」と答える。
太郎「あのあほ、なにしとるがじゃぁ?
テーブルのイスの上に落ちてたブローチを見る太郎。

もしも戻ってきたら先に帰ったと言って欲しいとマスターに告げ、店を出ていこうとする太郎。するとクロワッサンの松(佐藤隆太)が入ってきて、「美和子さん!?」
美和子を探している。
太郎が松に声をかける。
松は「こんなところで何をしとるんじゃ?」と多少びびり?(笑)

そして店に、山之内の親分(古谷一行)が入ってくる。「美和子は?」「大事な客人。探してこんかい!!」 で、親分は居合わせた太郎に気付く。
松は親分に、こいつが、たてついている土佐清水の若いもんです!!と言う。
松よ、情けなかぁ(笑)
太郎は、強気な口をきく。太郎に近寄っていく親分。
松「親分を怒らしたみたいじゃのぉ♪」と笑顔。

親分「お前は土佐清水のモンなのか?」
オリオン座はおまえらの好きにはさせんき!の太郎。強気だ!!
親分は、ちょっと顔を貸してもらえんかの? いろいろ話しをしたい!状態。

一方、鈴と美和子は、土佐清水に戻る。美和子は、はしゃいでいる。鯖子の旅館に美和子を案内した鈴。「親切本位 勉強民宿」

中村の親分宅に太郎が入る。

鈴はオリオン座に戻る。鈴「太郎ちゃんに、どう言おう。。。」
母と姉と話をする鈴。

中村の親分宅。親分と太郎がサシで話。
太郎は、親分を「そういう趣味の男でしょうか?」 男が好きな男でしょうか?と言い出し、親分「はぁ?」「おまん、おもしろい男やねぇ(笑)」

オリオン座。美和子と神宮寺がやってくる。鈴を見て、ここの子だったの?
帰ろうとする神宮寺を捕まえ、客の相手をしろ!の美和子。
他人を巻き込むのが趣味か?美和子よ!(笑)
とにかく、喋りっぱなしの美和子・・・(う・うざっ!!

親分と太郎。酒を酌み交わし、喋り中。オリオン座には手を出さない。これから世のため人の為に、政治家になる!と言う親分。近いうちに組の看板も下ろす!と話す親分。
太郎「「グッときたぜよ!!」と言いたい所だが、今までの事を考えると信じられるか?」
でも、なんだかんだ言って、意気投合!

岸田家では夕食。だが太郎は帰ってこず。みなちょっと寂しい。
東京から帰ってきている小日向泉の旦那が、こうるさい(笑)

親分宅。帰っていく太郎。
クロワッサンの松は「なんで、仲良しになっとるが。。。」と、ガックリ状態。
親分は松を見つけて「お嬢さんは?」 松「あっ!」 
親分「さっさと探してこんかい!!

歩いて帰るという太郎。が、子分達は親分に怒られるので、車に乗っていってくださいと懇願(笑)。了承する太郎。
すると松がやってきて、子分連中に「お前らは美和子さんを探して来い!」と指示する。
が反旗を翻す子分。松に兄貴面するな!と突き飛ばし(笑)。驚く松。
おまけに子分、太郎に昼間のネックレスの話をする。バッタモンです。こいつ(松)に言われてやったんですが、親分に叱られました。本当にすみません。と(笑) 

鈴。ネックレスを見ながら、太郎への言い訳を考え中。。。

太郎は松に掴みかかり!! 松は「金は返すき!!落ち着け!!」 
もみ合いになって、松は逃げる。追いかける太郎。太郎は、ブローチを落としていって行ってしまった。。。

部屋の中の美和子。ブローチが無いと騒いでいる。カバンの中から1枚の写真が落ちる。。。 「軍服姿の太郎!?」

ドラマタイトル&主題歌。

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2007年11月14日

・TBS「ハタチの恋人」第5話

2007年11月11日(日)21時から、TBSで、
「ハタチの恋人」第5話が、放送されました。

前回の4話見た段階で、記事書き、「白旗」です。。。だったのですが、現在、火曜・水曜は、連続ドラマ視聴が、無くなっているので、空きがあり、「書けたら、書くかなあ・・・」に変更しました。スチャラカで、どうもスミマセン。こういう私なんですが、構わない方は、今後もよろしくです(笑)。

日曜の段階では、記事書きをするつもりは無かったので、いつもの「livedoor番組表の、あらすじ」も、チョイスしませんでした。なので、今回、簡易あらすじも無しです。(テレビ局のHPに記載の簡易あらすじは、持って来ません)

ドラマはもとから視聴は続ける予定だったので、録画してありましたので、記事書きが出来ました(笑)。


「ハタチの恋人」の出演者は、
井上圭祐:明石家さんま
沢田ユリ:長澤まさみ
河村由紀夫:塚本高史
井上小百合:森下愛子
中島:キムラ緑子
コンビニ店員:恵 俊彰
井上理沙:黒瀬真奈美
井上勇介:渡邉等士
INF東京社員:福井博章
竹内美樹:蒲生麻由
ユリの母:小泉今日子 
鈴木風太(森山リュウ):市村正親
かの皆さんです。

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/20koibito/

簡易あらすじも載っているので、みてみてください。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと。

●総評
やっぱり、長澤まさみさんファンの、明石家さんまさんが、個人的に楽しんでいるドラマなのでは!?って感じです、この「ハタチの恋人」は。。。
さんまさんや、長澤まさみさんも、ドタバタ劇しているのに、加えて、市村正親さん・森下愛子さんも、ドタバタ。全体的に、コメディがたっぷりなのは、いいのですが、裏を返せば、ホントに喜劇の連続で、「ありえねぇ!!」だらけです。
なので、今ひとつ、ドラマに、のめりこめないのかなぁ? 喜劇だったら、トコトンやって欲しいものです。

今回、風太に電話を切られ、お互いカメラ目線した、さんちゃん&塚本君。あのシーン見て、ガックリでした。

登場人物の「エリ」にひっかけ、「いとしのエリー」を流すのが癖に?
TBSドラマ「ふぞろいの林檎たち」も、ヨロシク!!

レストランでケンカになり、去っていくユリ。その後、橋の上で再会って、この広い東京、そんなに簡単に会えるのが凄い。

引っ張りに引っ張って、次回、やっと正体バレなんだろうか?
次回で、圭祐の正体が本当に、ばれなきゃ、「ざけんなよ!!」です(笑) 


【出演者各々の感想】

●井上圭祐:明石家さんま
ユリにベタ惚れだよなぁ。しかし、ユリを騙し続けて、悪いやっちゃ!(笑)
ユリの人の面倒見の良さ?につけこんで・・・って訳じゃないけど、奥さん・家族があるくせに。家族のみんなも、裏切っている感じの圭祐。なんか、嫌い!!(笑)
退院しても、森山リュウとして、エリを食事にも誘う圭祐!
詐欺師だよなぁ。。。

エリに怒られ、風太に電話し「彼女はな、ちょっとの事で傷つくねんぞ!」って言う、圭祐。
じゃあ、ユリを騙している圭祐、アンタ自身のやっている事は???
って言いたい。

橋の上でのユリへの抱擁も、やめんかい!! う、羨ましい!!(笑)
これを目指していたんだろうなぁ、さんちゃんは、、、。

●沢田ユリ:長澤まさみ
「森山リュウ」をペンネームだと思ったユリ。圭祐の言葉で、アタフタ行動。
「わざと喜劇」にしているので、なんだか

相変わらず色々な所で、物品サービスを受けるユリ。美人は何かとお徳!だが、あのコンビニ店員がしている行為は、ストーカーになってしまう可能性大だよ。気をつけないと。

圭祐の病室に連続押しかけるユリ。一過性のベタ惚れなのか、本当に好きになったのか? 二十歳の恋心は、どうなのかな?

自宅で、由紀夫にベットへ押し倒され、キスされそうになるユリ。ひっぱたく。
ユリは、「由紀夫ちゃんは私の一体なんなの?」なのですが、由紀夫を家にあがらせているのも、ちと問題だとは思うよ。。。

かなり思い込み激しいエリ。自分勝手な部分も多々だよね。周りを振りまわして、周りもホント大変か。

橋の上で泣いていたユリ。。。  
「かわいい」と言うか、イイッ!!

長澤まさみちゃんが出てなければ、このドラマ、視聴やめてるな(笑)

●河村由紀夫:塚本高史
やっぱり、ユリに付きまとう「ストーカー
毎度の事ながら「早く、告白せい!!」
ホテル従業員アルバイトの身分で、相変わらず独断で、風太の部屋へ訪問。
ありゃ、問題だって、、、 それに、バイト中に、内線電話で長々と喋りって、ありえねぇー!!

圭祐の病室にも行く。ここまで行動力のある男のくせにねぇ。ユリだけには、凄くまわりくどい。
今回、ユリの部屋で、ユリに思いを告白もせずに押し倒し、キスしようとした!! ユリにひっぱたかれたけど、ありゃ、犯罪だよ!(苦笑)

このあと、路上でも、待ち伏せしてるシーンには、、、「出た!ストーカー・・・

さて、今週も、唇が異様に赤いように見える塚本高史さんでした(笑)

●井上小百合:森下愛子
いっつも明るいよなぁ(笑) いい奥さんだと思うよ、本当に。
愛しているからねぇ」っていう奥様、素敵!!
 でも、あれもこれもよく忘れているよなぁ。ドタバタぶりが、おかしい。

●中島:キムラ緑子
まあ、特に・・・

●井上理沙:黒瀬真奈美&●井上勇介:渡邉等士
家族揃って上京かぁ(笑) 
もっと出番シーンが沢山あるといいんだけどね。応援してるよぉぉぉぉ。。。 

●INF東京社員:福井博章
おおっ!病院に花を持ってきたシーンに! 
でも、会議室シーンは無しね。ドラマ「ガリレオ」の方を、頑張って下さい!

●ユリの母:小泉今日子 
今週は、さすがに批判が多いのか、声だけの出演。しかし、映像出演せずで、やっぱり、一体なんだか

●鈴木風太(作家名:森山リュウ):市村正親
今回もノリノリの風太。舞台のノリ演技ですかね?(笑)
一連の圭祐のドタバタ劇が、新しい作品の土台になるんで、何が起きても、ウキウキですよね。

●コンビニ店員:恵俊彰
無理にドラマに絡ませる必要が、あるんでしょうか?
個人的には不要だと思いますが、、、。


ドラマ視聴は続けます♪

「ハタチの恋人」は、最終回まで、記事書きは書ける余裕がある時に書きます。
こんななので、「ハタチの恋人」については、最終回記事まで、当方からのTBを、他の方に積極的に出すのは控えようと思います
4話記事書きで「これにて記事書き終了します!!」って、豪語しちゃったし(笑)。

この「ハタチの恋人」の文章記事アップに気付いて、TBをお手数ながら、送って戴いた方には、こちらからもTBをさせて戴こうと思っております。
スミマセン・・・


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2007年11月10日

・TBS「歌姫」第5話

2007年11月9日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第5話(「妹から好きな女に変わる時」)が、放送されました。

今回は、涙の鈴が「かわいいぜよっ!
鈴@相武紗季ちゃん、ドラマ、引き続き、頑張れ!

◇太郎(長瀬智也)はある晩、鈴(相武紗季)に会うため映画館に忍び込んだクロワッサンの松(佐藤隆太)を見つける。松のしつこさに、太郎は思わず自分と鈴は恋人同士だと言ってしまう。太郎の言葉を聞いていた鈴はうれしさを隠せない。一方、太郎の本当の気持ちを知りたい泉(大河内奈々子)と勝男(高田純次)、浜子(風吹ジュン)は太郎に真意を尋ねる。そんなある日、太郎と町に出掛けた鈴は喫茶店で、東北なまりの美和子(小池栄子)と運命的な出会いをする。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
学生さんの神宮司:大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ
和子:小池栄子

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと。

前回までのあらすじをさらりと流し、今回に突入!
クロワッサンが、鈴に一目惚れ&万太郎が「ワシの恋人なんじゃ!」の所から、スタート。

さて、今回の岸田家の食事シーン、、、「ないじゃんか!!
さびしぃ〜!!

ボンネットバスが、懐かしい!?

なにはともあれ、鈴の誕生会での鈴の涙のシーンが、いいちゃっ!!


以下、個人ごとの感想。

●岸田鈴(相武紗季)
毎週、見れて幸せ♪(笑) いや、ホント見てて、かわいいんですよ。

前回は、酔っ払っていた筈なのに、外で、万太郎とクロワッサンを見る鈴。
で、太郎の告白?を聞く。ありゃ、鈴にとっては、嬉しすぎて、嬉しかったでしょうね。部屋に帰って「うしししっ」が、かわいい(笑)

太郎と一緒に居れると、ニコニコ顔の鈴。太郎、皿割って、指を切って、鈴が、血を吸う!! 

「羨ましいぞ、太郎!!」

太郎が、中村の町に行くことを知った鈴。色々考える鈴が、かわいい。

勝男に叱られた鈴。ロビーへ行くと、電気がつき「お誕生日おめでとう!!」
クラッカーが鳴る。たくさんの人々。鈴の二十歳の誕生日だった。。。
驚く鈴。。。 涙顔の鈴。。。 かわいい
太郎が鈴にプレゼント。「真珠のネックレス」だった。
あの昼間の女性は、商売女の人では無かった。

太郎との、「太郎と鈴でぇ〜、タロタロリンリンリン!!」が、復活!
それも、鈴のゲロゲロ、オチ(笑)

しかし、あっという間に、酔っ払い状態から、普通に戻るのね。土佐のオナゴは、凄い!!(笑)

小さい頃に、海岸で真珠の球を見つけた、鈴。
「二十歳の誕生日に買ってあげる」の太郎。約束を守ってくれたのだった!!
(偶然なんだろうか? さてさて?)

相武紗季ちゃん、演技、引き続き、頑張ってください!!
ドンドン演じていけば、ドンドンうまくなっていくさぁ〜♪

続きを読む

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2007年11月06日

・【ニュース】来年1月、TBS日曜9時に稲垣&小雪さん

livedoor ニュース - 稲垣&小雪がドラマ初共演…弁護士夫婦が“離婚戦争”
 SMAPの稲垣吾郎(33)と女優の小雪(30)が来年1月スタートのTBS系ドラマ「佐々木夫妻の仁義なき戦い」(日曜・後9時)でドラマ初共演することが31日、分かった。性格が真逆の弁護士夫婦の知略を尽くした?“離婚戦争”を描くオリジナル脚本のラブコメディー。稲垣はレスリングのユニホーム姿も披露する。
 稲垣の連ドラ出演は「ブスの瞳に恋してる」(フジ)以来約1年半ぶり、小雪は「エンジン」(フジ)以来2年半ぶりで、今回が初共演。

 ◆共演陣豪華 TBSの看板枠・日曜劇場とあって、共演陣も人気俳優がズラリ。弁護士事務所のスタッフには小出恵介(23)、酒井若菜(27)、西村雅彦(46)、藤田まこと(74)らバラエティーあふれる顔ぶれ。稲垣の大学の同級生を山本耕史(31)が、小雪の親友でゲイのマッサージ師を古田新太(41)が演じる。

   ↑スポーツ報知さんニュース(抜粋。11/1付)

と言う訳で、吾郎ちゃんと、小雪さんが主演のドラマだそうです。
今放送している、さんちゃん&長澤まさみさんのドラマ視聴率かは、上に行きそうですね(いや、今、視聴率、低迷中ですから、、、 超えられなきゃ、困るでしょう。さすがにTBSも・・・)

共演陣の面々では、個人的には、苦手の酒井若菜さんも居るのね。。。
けど、確かに、役者さんを持ってきたなぁ。。。

ま、何はともあれ、2008年1月放送開始。なんだかんだで月日が過ぎて、すぐ見ることになるんだろうな(笑)

とにかく、、、

「ドラマが面白いことを祈ってます!!」


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2007年11月04日

・TBS「ハタチの恋人」第4話

2007年11月4日(日)21時から、TBSで、
「ハタチの恋人」第4話(「パパの秘密を知る夜」)が、放送されました。

記事書き、「白旗」です。。。
「ハタチの恋人」。
残念ながら、記事を書く気に、ならなくなっちゃった。
従って、今日で、記事書き、最後です。ドラマ視聴は、続けますけどね。。。

◇圭祐(明石家さんま)は、自分のことを作家の森山と勘違いしているユリ(長澤まさみ)に、本当のことが言えないまま大阪に帰る。心ときめく圭祐は、もう少しだけ森山のふりをしようと心に決める。そんな圭祐の大阪での生活は心ここにあらず。妻の小百合(森下愛子)は、どこか具合が悪いのかと心配する。そんな中、やって来た東京出張。就職の1次試験に合格したユリは、2次試験の助言が欲しくて圭祐を誘い出す。どうすればいいか分からない圭祐は森山こと風太(市村正親)に相談。風太は圭祐の担当編集者として一緒に会おうと提案する。さらに風太は圭祐とユリを部屋で2人きりにしようとするが、そこへ小百合が現れる。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「ハタチの恋人」の出演者は、
井上圭祐:明石家さんま
沢田ユリ:長澤まさみ
河村由紀夫:塚本高史
井上小百合:森下愛子
中島:キムラ緑子
コンビニ店員:恵 俊彰
井上理沙:黒瀬真奈美
井上勇介:渡邉等士
INF東京社員:福井博章
竹内美樹:蒲生麻由
ユリの母:小泉今日子 
鈴木風太(森山リュウ):市村正親
かの皆さんです。

番組HPは、こちら!
http://www.tbs.co.jp/20koibito/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、個人ごとの感想(思いつくまま)を、さらりと。

●総評
なんだか、ドタバタが、つまらなくて。ありえない・無理な話ばかりだしね。
記事書きも色々あるし、「ハタチの恋人」の記事書きは、ギブアップ!!

鈴木風太の部屋に、圭祐、中島、ユリ、小百合、由紀夫が次々? 
見てて、ため息 いっぺんに来すぎ。。。
ホテル従業員としては、中島&由紀夫(短期バイトだが)失格ざんす!

色々書く気が起きないので、これにて!


【出演者各々の感想】

●井上圭祐:明石家さんま
今回も、秘密を持ったままで、「言動おかしい」まま。一人ブツクサ、うわの空は、マズイって。ありゃ、会社行っちゃ、だめでっせ!!(笑)

次回、「泣きたい時は、泣いたらええんや
何をキザな事を・・・

さんちゃんのスーツ姿は、「男女7人夏物語」「男女7人秋物語」での、今井良介そのもの。「旅行会社勤務ですか?」と思っちゃう(笑)
キザな台詞も、上の2作品を思い出しちゃう。同じTBSだしね。


●沢田ユリ:長澤まさみ
うーん、なんか、寂しいけど、特に無いや。。。
思い入れ、出来なかったなあ。。。残念!!

●河村由紀夫:塚本高史
森山のホテルの部屋に、また押しかけてくるか?
ホテルでバイトって言うにも辛い。すぐにバイトが可でも、部屋に押しかけは、大問題だろう。。。 
そこまで、行動力があるなら、ユリに告白しろ!!

夜。ユリと2人で外で話すシーン。なんでそんなに唇赤いの?

●井上小百合:森下愛子
森山の部屋へ押しかけ、あのハシャギっぷり(笑)
せっかく、夜、「2度目の新婚旅行」で、圭祐に迫ったのにね、、、。
残念、無念!!

●中島:キムラ緑子
アルバイト先の先輩役です。ホテルの客室係です。
森山との話を、自慢げに、ユリに話すなぁ!!
それにして、30代なの? マジ?(笑) 三十肩!?

●井上理沙:黒瀬真奈美&●井上勇介:渡邉等士
応援してるよぉぉぉぉ。。。 

●INF東京社員:福井博章
毎度、会議室のシーンのみ。ドラマ「ガリレオ」の方を、頑張ってね!

●ユリの母:小泉今日子 
記事を書きたかったなあ。。。

●鈴木風太(森山リュウ):市村正親
今回も、ウキウキ状態で、楽しそう。
しかし、この放映時間に、ラーメン屋行った映像を見せないでよぉぉぉ!! 
ラーメン、食べたくなる!!(笑)


まあ、とにかく、ドラマは来週も見ます♪
次回、やっとユリが、圭祐の嘘に気付くのね。

私の記事書きは、これにて終了です!!
「ハタチの恋人」の記事を書いているブロガーの皆さん、今後も頑張って下さいね♪


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2007年11月03日

・TBS「歌姫」第4話

2007年11月2日(金)22時から、TBSで、
「歌姫」第4話(「あんな男にワシの女を渡せるか!」)が、放送されました。

今回は、鈴が結構、画面に出てきて、「嬉しいぜよっ!!
鈴@相武紗季ちゃん、ドラマ、引き続き、頑張れ!

◇映画館に乗り込んできたクロワッサンの松(佐藤隆太)は、鈴(相武紗季)に一目ぼれする。山之内一家への上納金もそっちのけで鈴にまとわりつく松に、勝男(高田純次)や浜子(風吹ジュン)は頭を痛める。泉(大河内奈々子)やメリー(遠山景織子)は松の積極的なアプローチを話題にして太郎(長瀬智也)をあおるものの、太郎はなかなか乗ってこない。そんな中、松は正式に鈴にデートを申し込む。ついつい承諾してしまった鈴だが、約束をほごにするために周囲の人々は鈴の恋人役を仕立てることに。浜子や泉は太郎をと考えるが、当の太郎は神宮寺(大倉忠義)を勧める。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「歌姫」の出演者は、
四十万太郎/小泉旭(2役):長瀬智也(TOKIO)
岸田鈴:相武紗季
クロワッサンの松:佐藤隆太
山之内の親分:古谷一行(特別出演)
学生さんの神宮司:大倉忠義(関ジャニ∞)
鯖子:斉藤由貴
岸田勝男:高田純次
岸田浜子:風吹ジュン
小日向泉:大河内奈々子
ゲルマン:飯島ぼぼぼ
メリー:遠山景織子
芥川:秋山竜次(ロバート)
小日向晋吉:西村清孝
愚連隊A:越村友一
愚連隊B:澤田誠志
松中:小野了
清川さくら:ジュディ・オング
モリリン:岡田義徳
ミカ:佐藤めぐみ

ほかの皆さんです。
(出演者は、追加して記述してます。ご了承下さい)

番組HPは、こちら!
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以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

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じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、さらりと。

前回までのあらすじをさらりと流し、今回に突入!
クロワッサンが、鈴に一目惚れシーンから。。。

さて、今回の岸田家の食事シーンは、真横からの撮影パターンもあったなぁ。。。
なんか、気になった。

しかし、役者さんは大変だねぇ。ドラマで設定された地方の言葉を喋り、演技せなきゃいかん。ありゃ大変ですよね。


【総評】
相武紗季ちゃんが、出ているので、ドラマ見てます。
ドラマ、打ち切りには、なりませんように・・・(祈)

やはり、なんと言っても、今回は、ドラマ最後で、太郎が、鈴につきまとっているクロワッサンに、ガツン!という所が、良かったです。これに尽きるね。



以下、個人ごとの感想。

●岸田鈴(相武紗季)
毎週、見れて幸せ♪(笑) いや、ホント見てて、かわいいんですよ。
このドラマのひとつ前のフジのドラマ「牛に願いを」より、更にかわいい

鈴の小さい頃の子役の子も、かわいいね。

立ち聞きで、太郎「鈴と恋人同士って、考えられんちゃ・・・」を聞いてしまった鈴。ううっ、仕方ないね。。。

太郎に、勇気を持って「居て!」と言うが、出て行ってしまう、太郎。。。

四十万太郎との、「太郎と鈴でぇ〜、タロタロリンリンリン!!」が、今回ばかりは無かった。太郎が一人でやったんだけどね。。。
バックグラウンドに、「俺の!俺の!俺のはなしをきけぇ〜♪」って流れてくれると面白かったなぁ。。。(笑) そうやって、面白くするしかないよね、このドラマは(笑)

相武紗季ちゃん、演技、引き続き、頑張ってください!!
ドンドン演じていけば、ドンドンうまくなっていくさぁ〜♪

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