NHK
2008年06月18日
・【ニュース】6月19日(木)、NHK20時新ドラマ「乙女のパンチ」
お笑いコンビ「南海キャンディーズ」のしずちゃん(29)がこのほど、東京・渋谷のNHKで主演ドラマ「乙女のパンチ」(19日から全6回、木曜・後8時)の試写会に出席した。何をやっても中途半端な女がボクシングと出会い、青春を取り戻す物語。
↑スポーツ報知さんニュース(抜粋。6/14付)
というわけで、明日2008年6月19日(木)20時より、NHKで新ドラマ「乙女のパンチ」が開始予定。
今のところ、見ようかどうしようか迷い中・・・。
ドラマのしずちゃんは、良いので見ようかと思っていますが、20時から・・・。
まずは、録画かな!?
あすの第1話は「ついに夢をかなえた大逆転」。
乙女のパンチ(新番組)◇プロボクサーになることを夢見て上京してきた女性が、さまざまな出会いを重ねながらチャンピオンの座を目指す。高山直也・作、木下高男演出。高校卒業後、職を転々としていたひかる(山崎静代)はある日、偶然出会ったボクサーに一目ぼれ。試合のチケットを買って応援に行くが、彼に妻がいると知りショックを受ける。だがリングで戦う男性の姿を見ているうちに、これまで感じたことのない興奮を感じる。地元のスポーツジムでスパーリングに挑戦したひかるは、顔面にパンチを浴びて倒れた時にようやく探し求めていたものに出合えたと確信。プロボクサーになるため上京し、森田(蟹江敬三)の経営するボクシングジムに向かった。ひかるは、森田の現役時代の試合を見たことがあった。森田は、指導を受けたいと願い出るひかるをすげなく追い返す。しかし何度も訪ねてくるひかるに根負けした森田は、自らスパーリングの相手になる。
↑livedoor番組表より
と、なっております。
見れる方は、是非!?
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2007年11月13日
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第5話(最終回)(2/2)
2007年11月10日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第5話最終回(「島人」(シマッチュ))が、放送されました。(ドラマは、全5回です)
今回は、私の記事 ◇恭介(西島秀俊)は、自然観察会で知り合った観察員のみづき(遠藤久美子)が起こした訴訟を受け持つ。それは、自然環境を破壊するリゾート建設の差し止め請求だった。一方、夏海(浅野温子)は東京の弁護士事務所から、被告であるリゾート開発を進める会社に力を貸すよう依頼される。リゾートホテル開発を担当する一平(岡田浩暉)は大美島の出身。島の自然をこよなく愛する彼は、開発計画が環境保護に十分配慮したものであることに自信を持っていた。さらに彼は、みづきとも幼なじみだった。恭介は被告側が証拠として提出した書類の中にある地下水への影響に関する記述があいまいなことに注目し、原告・被告双方に地下水への影響の調査を命じる。
「・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第5話(最終回)(1/2)」
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51196074.html)
の続き記事です。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」の出演者は、
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
おばあ:島谷マツ:菅井きん
おじい:池端忠一:梅津栄
牧竜一:森田直幸
本田磯子:中原ひとみ
本田弘樹:津田寛治
本田勝男:平井昌一
早苗:大山のぶ代
安田判事:利重剛
坂井判事補:野波麻帆
検事:村上かず
大郷信正:河原さぶ
池田結:坂口あずさ
新城瞳:ソニン
白井宇一:尾美としのり
塚本隆史:北村有起哉
新元みづき:遠藤久美子
ウメ:河東けい
玄:溝田繁
トキ:新海なつ
新城久:与座嘉秋
一平の父、自然観察指導員の麓(ふもと)幸吉:山本学
新元みづき:遠藤久美子
麓一平:岡田浩暉
弁護士事務所の所長、山内誠:中山仁
弁護士の上杉忠和:戸田昌宏
ほかの皆さんです。
(出演者は付け足してます。ご了承下さい)
番組HPは、こちら!(http://www.nhk.or.jp/dodra/judge/)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
「・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第5話(最終回)(1/2)」
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51196074.html)
を続きをどうぞ!
※方言の喋り言葉は、あっていないかも知れません。ニュアンスで書いている場合があります。ご注意ください。
建設予定地を見る面々。みづきが説明を行っていく。メモする三沢。
山からは、湧き水が流れている。周辺の家を訪ねる一行。みな、綺麗な水の恩恵を受けている。「出なくなったら、こまるっちば・・・
」とある家の庭で休憩をする一行。スイカが配られる。手伝う、みづき。
そこに一平の電話が鳴る。「えっ?じっちゃんが!?」
みづきが近寄る。一平「みづき。じっちゃんがハブに噛まれたと!!」
病院に行く二人。
幸吉が寝ている。脇には医師「もう、大丈夫ど!毒を吸い出すのも早かったし、血清も早く打てたから・・・」
(ハブが居る地域では、すばやい手当てが必要なんですよね)
幸吉「面目ないやぁ。。。」
話をする3人。
幸吉「一平を気にして、建設予定地を歩いていたら、希少生物のオオミカブトムシを捕獲している男が居て、注意しようとしたら、急に逃げ出したんで、藪の中、追いかけたんじゃ」
みづき「どうしてそんな危ない事をしたんですか?」
幸吉は、「だって、そん人が、ハブに噛まれたら大変じゃろう?」
みづき「先生・・・」
幸吉は、2人に「兄妹どうぜんじゃろう?兄と妹がいがみ合う。仲直りの道を探すんだ」
海。真っ赤な夕日。沈みゆく太陽の風景。
数日後テロップ表示。
里見の店に、里見の子供&友人達が居て「乾杯♪」
娘の池田結(坂口あずさ)の友達に、大阪での就職が決まった子が居て、お祝いパーティ。三沢と泉も店に居る。 話をする3人。里見は、娘の結は、鹿児島の高校を目指している。受かってしまえば、鹿児島へ。「島に居ればいいのに・・・」の里見。
♪「行きゅんにゃ加那節」♪島唄を歌う子供たち。
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第5話(最終回)(1/2)
2007年11月10日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第5話最終回(「島人」(シマッチュ))が、放送されました。(ドラマは、全5回です)
ドラマ終わってしまいました。。。まだまだ続きが見たいドラマでした。 ◇恭介(西島秀俊)は、自然観察会で知り合った観察員のみづき(遠藤久美子)が起こした訴訟を受け持つ。それは、自然環境を破壊するリゾート建設の差し止め請求だった。一方、夏海(浅野温子)は東京の弁護士事務所から、被告であるリゾート開発を進める会社に力を貸すよう依頼される。リゾートホテル開発を担当する一平(岡田浩暉)は大美島の出身。島の自然をこよなく愛する彼は、開発計画が環境保護に十分配慮したものであることに自信を持っていた。さらに彼は、みづきとも幼なじみだった。恭介は被告側が証拠として提出した書類の中にある地下水への影響に関する記述があいまいなことに注目し、原告・被告双方に地下水への影響の調査を命じる。
さてドラマタイトルでは「シマッチュ」テロップ表示。
九州では、こう言うのかな?沖縄だと「シマンチュ」になるのかな?
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」の出演者は、
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
おばあ:島谷マツ:菅井きん
おじい:池端忠一:梅津栄
牧竜一:森田直幸
本田磯子:中原ひとみ
本田弘樹:津田寛治
本田勝男:平井昌一
早苗:大山のぶ代
安田判事:利重剛
坂井判事補:野波麻帆
検事:村上かず
大郷信正:河原さぶ
池田結:坂口あずさ
新城瞳:ソニン
白井宇一:尾美としのり
塚本隆史:北村有起哉
新元みづき:遠藤久美子
ウメ:河東けい
玄:溝田繁
トキ:新海なつ
新城久:与座嘉秋
一平の父、自然観察指導員の麓(ふもと)幸吉:山本学
新元みづき:遠藤久美子
麓一平:岡田浩暉
弁護士事務所の所長、山内誠:中山仁
弁護士の上杉忠和:戸田昌宏
ほかの皆さんです。
(出演者は付け足してます。ご了承下さい)
番組HPは、こちら!(http://www.nhk.or.jp/dodra/judge/)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
(多少、私の私見が入っているので、「違うじゃん!」も、あるかも知れませんが、ご容赦下さい)
※方言の喋り言葉は、あっていないかも知れません。ニュアンスで書いている場合があります。ご注意ください。
尚、今回は少しだけ詳細に話を書きましたので、文章が長くなり、2分割となりました。こちらもご了承下さい。
山の中を歩いていく面々。自然観察に出かけている。その中に、三沢恭介(西島秀俊)・妻の三沢麗子(戸田菜穂)・娘の三沢麻衣子(桝岡明)の姿もあった。
案内をしているのは、観察員の新元みづき(遠藤久美子)&、自然観察指導員の麓幸吉(山本学)。
貴重な鳥がいて、一斉に双眼鏡を覗く姿が(笑)。
森の中にはたくさんの動植物がいる。山で会う人々は、幸吉を皆、知っている。
ドラマタイトルテロップ表示。
裁判所に、みづきがやってくる。裁判所の中では、普通どおりにみんなが働いている。(ドラマ出演者のテロップが出始める。いつもと違うね。最終回だからか?)
みづき「あの」「民事訴訟を起こしたいのですが、こちらでよろしいでしょうか?」
応対に出る瀬戸幸彦(事務官:橋爪遼)。座って話をする2人。訴状を見る、瀬戸。
原告を見ると「オオミノシマウサギ オオミウミガメ オオミカブトムシ オオミカケス」表記。
みづき「この島の動物たちです」
そこへ泉孝行(書記官:松尾敏伸)がやってくる「どうかされました?」。
みづきは、「大手リゾート会社のホテル建設を即刻中止してほしいです!」と話す。「原生林のすぐそばなんです!!」
居合わせた、弁護士の平正明(寺田農)が、近寄ってきて、話に絡んでくる。
泉は、書類にいくつか不備があります、本人訴訟ですか?代理人はいらっしゃらないんですね?と、話しはじめるが、みづきは、困った顔をする。よく判らない?
隣にいた平「ほな手伝ってあげようか?」
帰っていく、みづきと平。みづき「ホントにお金は、ないっちば」 平「いいってば」
そこへ三沢。出逢う3人。知り合いの、三沢とみづき。
平「知り合いなんですか?支部長?」
みづき「三沢さん、裁判官なんですか?」
三沢「はい」
夜。三沢の家。
麗子「リゾート建設の訴訟?」「あの、みづきさんが?」
話をする麗子と三沢。
三沢「残念だけど、自然観察会は、当分、控えたほうがいいな」
麗子「裁判の当事者になるかもしれないからね」
三沢「麻衣子も楽しみにしてたのになあ・・・」
麗子「仕方ないよ、そういう仕事だもの・・・」
そこへ麻衣子がやってきて、三沢に「また見にいこな!」と、るんるん!
2007年11月04日
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第4話(11/3)
2007年11月3日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第4話(「命」)が、放送されました。
(ドラマは、全5回です)
今回のドラマの話は「交通事故での死亡事件」。これも、今の世の中、他人事では無い話です。。。
◇恭介(西島秀俊)は、島で起きた業務上過失致死傷罪を問う交通事故の裁判を受け持った。保育園児を死亡させ、母親に重傷を負わせた被告の瞳(ソニン)は、悪質な事故ではなかったため逮捕当日に釈放され、在宅起訴されていた。瞳にも保育園に通う幼い子供が2人いて、夫とは離婚したために1人で育てていた。恭介は、実刑判決を下した場合、被告人の幼い子供たちの養育に及ぼす影響と、悲しみに暮れ、被告人を憎む遺族の心情を考え、実刑にするか執行猶予付きの刑にするか悩む。そんな中、弁護士の夏海(浅野温子)が自分の父親も弁護士になる前は裁判官だったと恭介に話し、父との思い出を語る。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」の出演者は、
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
おばあ:島谷マツ:菅井きん
おじい:池端忠一:梅津栄
牧竜一:森田直幸
本田磯子:中原ひとみ
本田弘樹:津田寛治
本田勝男:平井昌一
早苗:大山のぶ代
安田判事:利重剛
坂井判事補:野波麻帆
検事:村上かず
大郷信正:河原さぶ
池田結:坂口あずさ
新城瞳:ソニン
白井宇一:尾美としのり
塚本隆史:北村有起哉
新元みづき:遠藤久美子
ウメ:河東けい
玄:溝田繁
トキ:新海なつ
新城久:与座嘉秋
ほかの皆さんです。
(出演者は付け足してます。ご了承下さい)
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(多少、私の私見が入っているので、「違うじゃん!」も、あるかも知れませんが、ご容赦下さい)
出勤する、三沢恭介(西島秀俊)。娘の三沢麻衣子(桝岡明)も、一緒に家を出て行く。2人を見送る、妻の三沢麗子(戸田菜穂)
季節は、夏休み期間中。歩きながら話す、恭介と麻衣子。
海岸沿いを自転車で走る三沢。。。
(バックに綺麗な海、青い空!! あのシーンを見ると、沖縄県のブセナテラス付近を思い出します)
ドラマタイトルテロップ表示。
裁判所内の三沢の部屋。久美子が複数のファイルを持ってくる。さらりと中を確認する三沢。「業務上過失致死傷」の文字に目がとまる三沢。。。
交通事故の被害者宅。白井宇一(尾美としのり)「帰れ!
」
奥さん重傷。子供が亡くなった。
自宅の外の玄関口では、「すみません」「申し訳ありませんでした」の瞳(ソニン)。弁護士の平正明(寺田農)も居る。
帰っていく2人・・・。瞳にも幼い子供が2人いる。
瞳「刑務所に入れなければならないでしょうか?」「あの子たちの面倒は誰が見れば・・・」
2007年10月28日
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第3話(10/27)(2/2)
2007年10月27日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第3話(「告白」)が、放送されました。
(ドラマは、全5回です)
この記事は、
「・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第3話(10/27)(1/2)」
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51183134.html)
の続きです。
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
おばあ:島谷マツ:菅井きん
おじい:池端忠一:梅津栄
牧竜一:森田直幸
本田磯子:中原ひとみ
本田弘樹:津田寛治
本田勝男:平井昌一
早苗:大山のぶ代
安田判事:利重剛
坂井判事補:野波麻帆
検事:村上かず
大郷信正:河原さぶ
池田結:坂口あずさ
ほかの皆さんです。
(出演者は付け足してます。ご了承下さい)
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(多少、私の私見が入っているので、「違うじゃん!」も、あるかも知れませんが、ご容赦下さい)
では、続きをどうぞ!
池田里見(国生さゆり)の店で、食事をする、野見山修(小野武彦)・久美子(市川実和子)・泉孝行(松尾敏伸)・瀬戸幸彦(橋爪遼)の4人。
三沢が、弁護側の要請を聞き入れ、坂井判事補に嫌味を言われたと話す久美子。野見山「だろうな」
久美子「でも、支部長、島には島のやり方があるんです!って切り返したそうです」
残りの男2名「かっこいいですね」
久美子「支部長、、、なんか変わってきた」
夕方。三沢の自宅。エプロンをしている三沢(笑)が料理をしている。麻衣子も一緒にお手伝い。すると車の音。麻衣子「ママやっ!!」
夕食3人で。早苗の話をする麗子。
早苗が気を使って「早く島に帰りな!って・・・」
庭でぼぉーっとしている三沢。麗子がやってくる。
麗子「お母さん、絶対、また、店に立つつもりよ」「死ぬまで恭介の世話にはならないから、心配いらなからねぇって」
三沢「えっ?そんなこと言ったの?」
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第3話(10/27)(1/2)
2007年10月27日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第3話(「告白」)が、放送されました。
(ドラマは、全5回です)
特番が先週あって、先週は休みだった、「ジャッジ」。 ◇恭介(西島秀俊)は、島で起きた殺人事件を受け持つ。それは寝たきりの夫を、長年介護していた妻(中原ひとみ)が殺してしまったという悲しい事件。殺人のような重大事件は3人の裁判官による「合議体」で行われるため、恭介は鹿児島本庁から出張してきた2人の裁判官と裁判を進めることになる。そんな中、東京にいる恭介の母親の早苗(大山のぶ代)が足を骨折し、手術を受けるという連絡が。殺人事件の裁判で動けない恭介に代わって、麗子(戸田菜穂)が見舞いに行くことになる。介護殺人事件の法廷で弁護士の平(寺田農)は、夫を11年にわたって1人で介護していた妻が慢性的な疲れと睡眠不足から思い余って犯行に及んだと主張。だが恭介は、被害者の安らかな表情から、予想していたような単純な事件ではないことに気付く。
今回も、じーっと、見入っちゃいましたよぉ(笑)
でも、辛いね、今回のドラマの話は。介護疲れの殺人事件。。。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」の出演者は、
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
おばあ:島谷マツ:菅井きん
おじい:池端忠一:梅津栄
牧竜一:森田直幸
本田磯子:中原ひとみ
本田弘樹:津田寛治
本田勝男:平井昌一
早苗:大山のぶ代
安田判事:利重剛
坂井判事補:野波麻帆
検事:村上かず
大郷信正:河原さぶ
池田結:坂口あずさ
ほかの皆さんです。
(出演者は付け足してます。ご了承下さい)
番組HPは、こちら!(http://www.nhk.or.jp/dodra/judge/)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
(多少、私の私見が入っているので、「違うじゃん!」も、あるかも知れませんが、ご容赦下さい)
尚、長くなったので、2分割にします。ご了承下さい。
前回までの話が流れる。三沢麗子(戸田菜穂)のナレーション。
三沢恭介(西島秀俊)は、島に一人しかいない裁判官。
鹿児島県の離島:大美島に着任し、1ヶ月。初めて殺人事件を担当することになった。
現場の本田家では、鑑識活動が行われている。
三沢の携帯が鳴る。自宅からだ。妻の三沢麗子(戸田菜穂)から電話で、東京の病院から、三沢の母、早苗(大山のぶ代)が、救急車で病院に運ばれたと連絡があったと報告。
三沢は急いで、自転車で、自宅に戻る。
(あの、青い海!青い空!! ああ、住みたい。。。)
ドラマタイトルテロップ表示。
家に帰ってくる、三沢。お袋の容態は?
麗子は、早苗が、仕込み中に転倒し、大腿骨、骨折で、明日手術、1ヶ月ぐらい入院するらしいと話す。
三沢「明日か、、、明日は合議事件(?)が入っていて、動けない」
そんな三沢に麗子は、「私が東京へ行こか?」「週末には、来られそう?」
だが三沢「いや、、、」
麗子「令状当番、、、」「こんな時も島からでられへんの。。。」
三沢は島で唯一の裁判官。24時間警察・検察から、令状請求(逮捕状や、捜索令状など)が要求されれば、検討のうえ、出さなければならない。
通常は当番制だが、この島には、三沢しか居ない。なので、島に居なくてはいけない。。。
何から何まで、ひとりで、裁判官の仕事を、こなさなければならない三沢。
「裁判所大美島支部 支部長室」テロップ表示。
本庁である鹿児島地裁から、2人の裁判官が出張でやってくる。殺人事件など、重要な裁判は、「合議体」と呼ばれる3人の裁判官で、裁判をするらしい。。。
「鹿児島地裁 刑事部 安田判事」(男)
「坂井判事補」(女)
三沢は、刑事事件の裁判長をやるのは、初めてでして、、、と話す。
そして「殺人被告事件 第1回公判期日」テロップ表示。
裁判が開始される。
「合議体」の場合、キャリアのいちばん長い人が、中央に座り、裁判長を務めるが、この島では、支部長である三沢が裁判長になる(そうです)。
検察から「起訴状朗読」が開始される。
被告人は、「本田磯子」(中原ひとみ)。寝たきりの夫、勝男を殺したとのコト。
弁護人は、平正明(寺田農)&畑夏海(浅野温子)。平が話し始める。11年間もの間、献身的に介護をしてきた、情状酌量をと話す。
過去のコトが、(検察から?)色々と述べられる。
会社倒産。勝男は、脳梗塞で倒れ、半身不随。被害者の要望であり、介護は、妻一人で対応。だが、その妻も、高血圧で、大変だった。そして、疲れの果てから、衝動的に、勝男にビニール袋かぶせ、手で絞め、窒息死させたと。。。
東京・駒込。病院にやってくる麗子。病室に行く麗子。驚く早苗。礼を言う早苗。
裁判所。検察から証拠品の提出。資料記録を見る三沢。
亡くなった勝男の絞殺時?の写真を見て、磯子を見る三沢。。。
被告人の長男、本田弘樹(津田寛治)の尋問が開始。
磯子は、泣いて「ごめんよぉ!!」
だが、そこで、磯子は倒れてしまう。
畑夏海「裁判長!休廷を願います!」
2007年10月14日
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第2話(10/13)
2007年10月13日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第2話(「迷走」)が、放送されました。
(ドラマは、全5回です)
いやー、今回も、見入っちゃいました(笑) ◇恭介(西島秀俊)が下した実刑判決の影響で、被告の息子と同じ学校に通う恭介の娘の麻衣子(桝岡明)がいじめに遭うようになった。しかし麻衣子は、そのことを麗子(戸田菜穂)に話さない。いじめの存在を感じた麗子は、学校に相談しに行く。一方、恭介は80歳の女性(菅井きん)と76歳の男性(梅津栄)との間に生じた金銭の貸借にかかわる訴訟を扱っていた。双方とも借用書や領収書などの証拠はなく、互いの言い分を聞くだけの審理に恭介は困惑する。そんな中、恭介は弁護士の夏海(浅野温子)から島のつむぎ工場の民事再生手続きに対する判断を早く下すよう強く求められる。程なく恭介は、窃盗を繰り返す少年(森田直幸)の事件の審判を受け持つことになる。
日テレの新ドラマ「ドリーム☆アゲイン」は、視聴パスします!
NHK「ジャッジ 島の裁判官奮闘記」ですが、「いいよぉお」(笑)。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」の出演者は、
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
おばあ:菅井きん
おじい:梅津栄
牧竜一:森田直幸
ほかの皆さんです。
(出演者は付け足してます。ご了承下さい)
番組HPは、こちら!(http://www.nhk.or.jp/dodra/judge/)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
(多少、私の私見が入っているので、「違うじゃん!」も、あるかも知れませんが、ご容赦下さい)
前回までの話が流れる。三沢麗子(戸田菜穂)のナレーション。
被告人、添田博(藤木勇人さん。ちゅらさんでは、「ゆがふ」のマスターね(笑))に、判決を言い渡す、三沢恭介(西島秀俊)。
三沢を見る、子供の添田翔太(土井洋輝)の目が、異常に怖い。。。
三沢麻衣子(桝岡明)をいじめる、男の子達&翔太。。。
ドラマタイトルテロップ表示。
鹿児島県の離島:大美島。裁判所内で仕事をしている三沢。
何から何まで、ひとりで、裁判官の仕事を、こなさなければならない三沢。
今日は「貸金請求書事件」。島のじいさん(金を借りた方)vsばーさん(金を貸した方)の裁判。
貸した!そんなに借りてない!の裁判。お互い、幼馴染で、借用証などもない。
「本人訴訟」。代理人は居ない。驚きの連続の三沢。
「ラウンドテーブル法廷」
会議室内のテーブルに座っての裁判。三沢が仕切るが、「ワンはウソはいわん!」の言い合い。
食事処、里見。食事をしながら、泉孝行(書記官)@松尾敏伸に、愚痴る三沢。
「てげてげ(いい加減)で、困る!!」
海。一人ポツーンの、麻衣子。声をかける麗子。様子が変だ。
家に帰った麻衣子は、島バナナを沢山食べる。他のものも。
裁判所に、畑夏海(弁護士)@浅野温子がやってくる。
民事再生の件で、三沢とやりあう。
が、「債権者意見の聴取書」資料を三沢に見せる夏海。夏海の勝ち!?(笑)
三沢は、何でも自分でやらなければならないため、知らない分野のコトがあると、一生懸命に勉強状態。。。(お疲れ様です。。。)
野見山修(小野武彦)は、部下と、飲み屋の券で、喜んでいる(笑)。
三沢が家に戻ると、麻衣子が、トイレで、吐いている。「おなか痛い!!」とも。
病院に行く、3人。医師は「急に環境が変わり、ストレス」と言う話もする。
家についてから、麗子は、麻衣子、学校でいじめられているのかも?
そんな時、電話。「逮捕状の請求が出た」そうで、外出する、三沢。
警察や検察から、請求が来た場合、出すか出さないかの判断をしなければならない裁判官。休日でも、真夜中でも、お構いなし。
通常は、裁判官が、持ち回りで対応だが、三沢は島で唯一の裁判官。一人で対応するしか無かった(ホント、島の裁判官さんって、大変!!)
朝。麻衣子は学校を休む。
三沢は麻衣子に話を聞こうとするが、麻衣子は喋らない。。。
裁判所。鈴元久美子(市川実和子)が、同僚と話をしている。
久美子も三沢も疲労。。。
おきらくの野見山に、資料に不備があって、ほとんど徹夜です、支部長も自分も!!
の久美子(笑)
小学校。麻衣子、欠席。麻衣子の隣は、翔太。。。
裁判所。三沢にとって初の少年裁判。自販機荒らしで捕まった竜一の件。
家裁調査官の谷川淳一(的場浩司)と、久美子と三沢で話をする。
久美子は、少年を甘えている!と、突っ込んでいる。
谷川は、少年をかばっている。
今回は3回目の送致。。。
三沢は「鑑別所に入れましょう!」と即決。
麗子は学校へ。担任の水谷恵子@安めぐみと話す。
そんな2人を、見てた、翔太。。。 声をかけられ、逃走。。。
裁判所。麻衣子を思い出している三沢。
「話をしてくれなくちゃ、パパもママも、何もしてあげられないだろう?」の三沢の問いに、布団をかぶってしまった麻衣子を思い出す。
2007年10月10日
・【ニュース】堀北ちゃん、NHK大河ドラマ「篤姫」に出演へ
女優・堀北真希(19)が宮崎あおい(21)主演のNHK大河ドラマ「篤姫」(08年1月スタート)で時代劇初挑戦することが9日、同局から発表された。演じるのは、孝明天皇の妹・和宮(かずのみや)。第14代将軍・徳川家茂に嫁ぐも、武家のしきたりになじめず、宮崎演じる「篤姫」との関係も悪化していくという難役に臨む。
ほかに堺雅人、松田翔太、星由里子、若村真由美、玉木宏、江守徹、北大路欣也らの出演も発表された。
↑デイリースポーツさんニュース(抜粋。10/10付)
と言う訳で、堀北真希さん、とうとうNHK大河ドラマに出演!!
時代劇、初挑戦かぁ、、、。 来年の大河ドラマは、見ようかな?(笑)
大河ドラマって、凄い人数の俳優・女優さんが出演しますよね。。。
さすが!!です。
松田翔太さんの名前もあって、「おっ!!」でしたね。
あと、3ヶ月ほどで放送開始。
2007年も、あと、もうちょいでんなぁ。。。 はやっ!!
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2007年10月07日
・「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第1話(10/6)
2007年10月6日(土)21時から、NHKで、
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」第1話(「新天地」)が、放送されました。
(ちなみに、全5回です)
と言う訳で、今晩から、NHKで、始まったドラマ。西島秀俊さんが出演です。NHKのHPを見てみたけど、相変わらず、西島秀俊さんが、フジの「アンフェア」の「瀬崎」を思い出しちゃいます(笑) ジャッジ・島の裁判官奮闘記(新番組) ◇都会の裁判所の"エース"として高度な知識を要する訴訟に携わっていた裁判官が、転勤先の離島の裁判所で住民密着型の裁判に奮闘する。中園健司・作。大阪地裁の裁判官、恭介(西島秀俊)は知的財産権などの専門知識を持つ"エース"として多忙な日々を送っていた。しかしその一方で妻の麗子(戸田菜穂)は娘の麻衣子(桝岡明)を連れて実家に帰ってしまい、家庭は崩壊しかけていた。そんなある日、恭介に鹿児島・大美島への転勤の内示が出た。島に行けばたった一人の裁判官として刑事事件から民事、家事、少年事件まですべてを担当することになる。恭介は麗子の実家を訪ね、一緒に島へ行こうと彼女を説得。麻衣子が島に行きたいと言ったことで、恭介は崩壊しかけた家庭を立て直すラストチャンスを得る。いよいよ大美島で裁判官勤務に就いた恭介だったが、酔っぱらったまま法廷に立った老齢の弁護士、平(寺田農)の姿を見て驚く。
このドラマは、録画しました。リアルでは、フジの「フラガール」見ちゃったんですよね。あちらも、見てて、涙でした。。。
NHK「ジャッジ 島の裁判官奮闘記」ですが、個人的には、見れて良かったです。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ジャッジ・島の裁判官奮闘記」の出演者は、
三沢恭介:西島秀俊
三沢麗子:戸田菜穂
三沢麻衣子:桝岡明
野見山修(庶務課長):小野武彦
谷川淳一(家裁調査官):的場浩司
鈴元久美子(書記官):市川実和子
平正明(弁護士):寺田農
池田里見(飲み屋):国生さゆり
畑夏海(弁護士):浅野温子
泉孝行(書記官):松尾敏伸
瀬戸幸彦(事務官):橋爪遼
平田透:博多華丸
平田かおり:重泉充香
塚本隆史:北村有起哉
水谷恵子:安めぐみ
添田博:藤木勇人
添田翔太:土井洋輝
畑夏海の父(写真のみ):鈴木瑞穂
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.nhk.or.jp/dodra/judge/)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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(多少、私の私見が入っているので、「違うじゃん!」も、あるかも知れませんが、ご容赦下さい)
飛行機に乗って移動している、3人。三沢恭介(西島秀俊)、三沢麗子(戸田菜穂)、。子供は、はしゃいでいる。恭介は寝てた。
(ああ、綺麗な海!!) 転勤3回目。今度は、鹿児島県の離島:大美島。
ドラマタイトルテロップ表示。
タクシーで移動する3人。運転手さん「ハブに気をつけて」
(ドラマ見てて、沖縄の感覚さぁ〜(笑))
裁判所前に到着。タクシーの中で、2人をちょっと待たせる三沢。
中では、野見山修(小野武彦)らが、働いている。
三沢が入っていて、鈴元久美子(市川実和子)に、挨拶。
久美子は「支部長がいらっしゃいました!!」
みんなが、直立不動(笑)。
野見山は「今夜、歓迎会です!」
(まさに、踊るの刑事課長ですな(笑))
三沢の住む家を案内する、野見山。島の飲み物「みき」も紹介。
商店街で、「みき」を飲む3人。
のびのびの3人。
3ヶ月前。大阪地方裁判所。「第36民事部」知財部(知的財産権専門部)に勤務していた、三沢。エリート裁判官だった。このため、超!忙しい日々を送っている。徹夜状態も、日常茶飯事。。。
このため、麗子&娘の麻衣子(桝岡明)を、ほったらかし。
が、所長室にて、大美島への人事異動を命じられる。愕然の三沢。東京地裁の同期のヤツが内定していたのでは?の三沢。が、その同期のヤツは、入院中だった。胃を全摘出したらしい。。。
三沢は虎ノ門の病院へ。同期に会う、三沢。同期のヤツは、三沢に、島はいいぞ、、、何でもかんでも一人でやらなければ、ならない。刑事・民事・家裁・少年事件まで、全てを担当しなければ、ならない。
「三沢!大美島へ行けよ!」と言われる。。。
ある日、家族3人で自転車に乗ってると、葬式に遭遇。畑夏海(浅野温子)がいた。(久しぶりに見たな、浅野温子さん!!)
夜、池田里見(国生さゆり)@町内会長が、島バナナ持って、やってくる。
飲み屋もやってる、里見。
飲み屋。三沢の歓迎会(+家族)。家裁調査官の谷川淳一(的場浩司)も、遅れてやってくる。場は、和やかに、進行。
で、島唄も開始!!(いいねえ、島唄) 一同、踊り始める(笑)。
(三沢の奥さんは、三沢の職場の人たちと飲むなど、初めての経験だったとのナレーション。大阪では、別居状態&離婚寸前状態だった。。。)
三沢は家で仕事中。妻と子供は、実家へ帰省中。
三沢の母親(どらえもん、いや、大山のぶよさん)から電話が来て、島行きを伝える三沢。
母親は、「何か悪いことをしたのかい?」「島流し?」(笑)
母親は、「最後のチャンスだよ!」 妻と子供とやり直す最後のチャンス。
三沢は妻に会いに行く。一緒に島に行こう!と説得するが、言い方が悪い三沢。
怒る麗子。今までの話をする麗子。三沢は「すまない。。。」 謝る三沢。
「でも、やりなおしたいんだ!」
そこへ娘がやってくる。娘の麻衣子は「島へ行ったら、みんな一緒に住めるの?」「島に行きたい!」「島に行っても静かにしてるから、麻衣子も連れてって!」(大阪弁口調。ううっ、ええ子やぁ。。。)
こうして、一家は、大美島へ。
2007年10月02日
・【ニュース】NHK朝ドラ「ちりとてちん」初回視聴率
1日から放送が始まったNHK朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」の初回視聴率(総合テレビ)は、関東地区で17.1%(関西地区16.2%)だったことが2日、ビデオリサーチの調べで分かった。
初回としては歴代ワースト3位だが、初回視聴率が14.9%と歴代最低だった前作「どんど晴れ」は期間平均で19.4%、最高視聴率は24.8%を記録した。
↑毎日新聞さんニュース(10/2付)
と言う訳で、「ちりとてちん」放送開始ですね。
出演者は、
和田喜代美:貫地谷しほり
和田糸子:和久井映見
和田正典:松重豊
和田小梅:江波杏子
和田正太郎:米倉斉加年
和田小次郎:京本政樹
和田正平:橋本淳
和田秀臣:川平慈英
和田清海:佐藤めぐみ
徒然亭草若:渡瀬恒彦 徒然亭草々:青木崇高
緒方奈津子:原沙知絵 磯七:松尾貴史
徒然亭草原:桂吉弥
他の皆さんですね。
さて、視聴率が低い!って言われたって、高いよねぇ、この数字!!(笑)
視聴率が低いって言うのは、1桁を指すんだよなあ。。。
頑張れ、貫地谷しほりさん!!
私は朝も昼の再放送も、見てられないけど、皆さん、ドラマ「ちりとてちん」、頑張ってくださいね!!
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2007年09月28日
・【ニュース】榮倉奈々さん。来年4月、NHK朝の連続ドラマ「瞳」
女優の榮倉奈々(19)がヒロインを演じる来年4月スタートのNHK朝の連続ドラマ「瞳」に、西田敏行(59)と飯島直子(39)が出演することになり20日、東京・渋谷の同局で会見した。ヒップホップダンサーを目指す20歳の瞳(榮倉)が、東京・月島に住む祖父とともに里親として3人の子供を育てる物語で、西田は祖父を演じる。“朝ドラ”は「北の家族」以来35年ぶりとなり「『北の家族』で風呂付きの家に引っ越せた。恩義を感じているドラマで、還暦の年の大イベント」。
榮倉は、ドラマデビューした同局系「ジイジ 孫といた夏」(2005年)で西田と共演しており「運命を感じます」と話していた。
↑スポーツ報知さんニュース(抜粋。9/20付)
と言う訳で、来年4月スタートのNHK朝の連続ドラマ「瞳」に出る、榮倉奈々さんらのニュース。
さて、「ジイジ 孫といた夏」、私も見てましたが、あれは好きだったなぁ。。。
ジイジ ~孫といた夏~
↑Amazon.co.jpさんより。
西田さん演じるジイジ。最初は厄介もん扱いでしたが、やがてみんなと、心通じて・・・の作品でした。
私、個人的には、NHK朝の連続ドラマを見てる時間は、無いと思いますが、榮倉奈々さんも、ヒロイン、ホント、頑張って欲しいです。
あと、飯島直子さん、よくNHKに出れたなぁ、、、っていうのが、正直な感想。
こちらも、頑張って欲しいものです。
榮倉奈々 2008年カレンダー
↑Amazon.co.jpさんより。榮倉奈々さんです!
(2008年カレンダーは、いつかは売り切れますので、ご注意下さい)
※Amazon.co.jpさんでは、新品売り切れで、Amazon.co.jpマーケットプレイス商品となっている場合があります。ご注意をお願い致します。
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2007年09月04日
・NHK「土曜ドラマ・勉強していたい!」第3話(最終回)
「土曜ドラマ・土曜ドラマ・勉強していたい!」が、放送。
全3回で、3回目(最終回)「未来からのおくりもの」。
辻本未来(真嶋優)ちゃんが、亡くなってしまって、無念。。。
急性リンパ性白血病で長期入院中の未来(真島優)の容体が急変し、余命わずかとなった。順平(長野博)は、自分の授業は未来にとって意味があるのかと悩む。一方、退院が決まった香苗(山田夏海)は、化学療法の影響で髪が抜けたのを気にして学校に行きたがらない。香苗の父の幸作(大友康平)から授業の延長を依頼された順平は、退院後の訪問教育を認めようとしない学校側から、夏休みの間だけ授業を延長することへの許可を得る。自分が未来にできることは授業だけと考える順平は、少し回復した未来と海に行く約束をする。だが間もなく、未来の命は最期の時を迎えてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
出演は、
橋口順平:長野 博
橋口京子:紺野まひる
岩城光子:宮崎美子
九鬼 勝:西村雅彦
益田(父):尾美としのり
益田(母):山下容莉枝
益田洋二:内田流果
辻本真紀子:麻木久仁子
辻本未来(みく):真嶋 優
白井拓司:田山涼成
井手幸作:大友康平
井手香苗:山田夏海
杉原栄子:かとうかず子
角間平吉:宝田 明
林田岩松:森本レオ
杉原友美恵:谷村美月
さん、他の皆さんです。
第3話開始!
未来(みく(真嶋優))は、酸素マスクをつけて、眠っている。
「1ヵ月後」テロップ表示。
未来の授業を再開して欲しいと、電話連絡があった。
「もう大丈夫なの?」と京子(紺野まひる)。
未来の容体についてては、詳しくきけなかった、順平だった。。。
(あえて聞くのをやめた、順平だった)
「蒲郡中央病院(蒲郡市)」に、やってくる順平。
ベットの上で「先生!」手を振る未来。 元気そうな未来。
ほかの子供の話をする順平。
「化学療法してたの」「髪の毛、全部、抜けちゃった〜」の未来。
(世に、こうして頑張っている子供が、沢山いるんだよなあ。。。)
「あんあ授業で、良かったのかなぁ。。。」
車の中で、考え込む順平。
続いて「愛西市民病院」(愛西市)に。井手香苗(山田夏海)が居る病院。
行ってみると、病院の廊下で、家族揃って、いる。
実は、まもなく退院に・・・。順平は「良かったな!」と言うが、香苗「いやー!早苗、学校なんて、行きたくない!!」
父の幸作(大友康平)が話をする。化学療法で髪の毛が抜け、それで、学校へ行きたくない!と言っていると。 自宅に教えに来てもらえませんか?と幸作。
校長室で話をする面々。
訪問教育の延長としては、認められない!と校長&教頭ら。
見捨てるんですか?の順平。 だが、話をする、校長ら。
夜。飲み屋。先生連中が、喋っている。順平、酔って、絡んでいる。
「みんな、冷たい!!」
二日酔い。新聞見ると、ひとつ前の学校の陸上部(順平が顧問だった)の教え子達が、予選大躍進ニュース!! 嬉しがる、順平。
そこへ電話が鳴る。
「東海総合学園高等学校」
順平が教えてた子供達が大躍進。で、子供達を教えていたのが、順平と知り、「我が校に来てもらえませんか?」話だった。
悩む、順平。
2007年08月27日
・NHK「土曜ドラマ・勉強していたい!」第2話
「土曜ドラマ・土曜ドラマ・勉強していたい!」が、放送。
全3回で、25日は、2回目「信じる気持ち」。
やっぱりね、人の人生、色々あるよね。
辻本未来(真嶋優)ちゃんが、橋口順平(長野博)の師匠!(笑)って感じが、凄いな。でも、年齢に関係なく、人は、誰かの先生に、なれるよね。
順平(長野博)が病院を回る"出前教師"になって1カ月が過ぎた。ある日、順平は摂食障害で入院中の中学生、友美恵(谷村美月)を新しく受け持つ。順平はゲームを通して親しくなろうとするが、友美恵の視線は冷たい。そこへ、母親の栄子(かとうかず子)がやって来た。カリスマ料理研究家として知られる栄子は手作りのケーキを持って順平にあいさつに来たのだが、友美恵の表情はますますこわばる。程なくして、友美恵が病院の売店から菓子を盗むという事件が発生。母親には言わないでくれと激しく取り乱す友美恵を見て、順平は彼女を気分転換させようと焼き物作り体験に連れ出す。ところが、友美恵は作業の合間に栄子からもらったペンダントをなくしてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
出演は、
橋口順平:長野 博
橋口京子:紺野まひる
岩城光子:宮崎美子
九鬼 勝:西村雅彦
益田(父):尾美としのり
益田(母):山下容莉枝
益田洋二:内田流果
辻本真紀子:麻木久仁子
辻本未来(みく):真嶋 優
白井拓司:田山涼成
井手幸作:大友康平
井手香苗:山田夏海
杉原栄子:かとうかず子
角間平吉:宝田 明
林田岩松:森本レオ
杉原友美恵:谷村美月
さん、他の皆さんです。
「病院訪問教育」のナレーション説明をする、益田洋二(内田流果)君の声?
前回のあらすじが流れて、第2話開始!
病室で、爪を噛む少女、杉原友美恵(中3)。
ベットの下から、カバンを取り出し、お菓子を、ひろげる。菓子を貪り食う、少女。
友美恵は、摂食障害(過食症)だった。。。
(谷村美月さんは、色々な役を、やるねぇ。。。 日テレのドラマ「14才の母」以来で、見るかな?)
病室に、順平がやってきて、友美恵に、「よろしくな!」と、握手を求める。ぎこちない友美恵。
いきなり、トランプとオセロを出し、「どっちにする?」
(前回のことで、バカの一つ覚え!?(笑)的に、ゲームから入ろうとする、順平)
母の栄子は、有名料理研究家。テレビに出てて、大人気!!
「主婦の鑑ですな!」とテレビマンに、言われるが。。。
友美恵に、オセロで負けっぱなしの順平。だが「そろそろ勉強を!」の友美恵。
そこへ母が、やってくる。「どうしても先生に、ご挨拶を!」と。
見た目、よさそうな、母。
夜。先生仲間で、飲み屋で、語る(笑)。
林田岩松(森本レオ)は、摂食障害=過食症で、「なんらかの精神ストレスを抱えているな?」
和ませるためにゲームを!の順平。九鬼は「バカの一つ覚えだな!」
家に帰る、順平。京子(紺野まひる)は、体調が悪い。が、順平が帰ってくると、元気良い姿を見せる。
順平「京子はホントのんきだな!」
「蒲郡中央病院(蒲郡市)」
辻本未来(真嶋優)が入院している病院。未来は「急性リンパ性白血病」(本人は知らない)。
未来に、受け持ちの子の話をする順平。順平は、「学級日誌」を作ることを思いつく。
2007年08月19日
・NHK「土曜ドラマ・勉強していたい!」第1話
久しぶり、NHKの土曜ドラマを見ました。
今晩、2007年8月18日の21時から、NHK総合にて、
「土曜ドラマ・土曜ドラマ・勉強していたい!」が、放送開始。全3回。
おとといのテレ朝「スシ王子!」より先の記事書きになりますが、ご了承下さい(笑)
なにせ、このNHKドラマ「勉強していたい!」は、録画してないもので・・・。
病院を巡回して入院中の子供たちに学問を教える病院訪問教育に携わる教師の奮闘を描く。山本純士原案、岩村匡子脚本、渡辺一貴ほか演出。名古屋市の高校で生物を教えていた順平(長野博)は、近郊の養護学校へ異動を命じられた。妻の京子(紺野まひる)とともに新しい生活を始めた順平は、赴任先の学校で「病院訪問教育」という耳慣れない言葉を聞く。それは、病気や事故で入院している子供たちのために教師が県内の病院を回り、1対1で授業をする制度のことだった。同僚の九鬼(西村雅彦)は"授業の出前"と説明する。早速、病院訪問教育に出掛けた順平は、交通事故に遭って下半身が動かせない洋二(内田流果)や、急性リンパ性白血病を患う未来(真島優)に出会う。
↑livedoor番組表の、あらすじ
出演は、
橋口順平:長野 博
橋口京子:紺野まひる
岩城光子:宮崎美子
九鬼 勝:西村雅彦
益田(父):尾美としのり
益田(母):山下容莉枝
益田洋二:内田流果
辻本真紀子:麻木久仁子
辻本未来:真嶋 優
白井拓司:田山涼成
井手幸作:大友康平
井手香苗:山田夏海
杉原栄子:かとうかず子
角間平吉:宝田 明
林田岩松:森本レオ
さん、他の皆さんです。
ある高校の教師をしていた順平。熱血の?陸上部顧問だった。
だが、校長の差し金?により、養護学校に転任することに。
で、「病院訪問教育」担当になる。病院に居る子供たちの所へいって、教育することに。
まずは、益田君(小2)の病室。交通事故によるマヒ?足が動かない。
手を出し、握手を求める順平だが、益田君は、「手が動かない」と話す。
親たちは、順平に、「よろしくお願いします!!」
続いて、未来ちゃんという子の病院。未来ちゃんは、白血病。。。
前向き&活発な子。お母さんが、辻本真紀子(麻木久仁子)。
夜。順平の妻のお父さんが経営している、名古屋の手羽先チェーン店「カドキチ」(角間平吉(宝田 明))の店で、順平の歓迎会が行われる。5人。
(林田岩松@森本レオさん、ここにも出てたのね!「女帝」撮影と掛け持ち?)
熱く話す順平に、九鬼は「お前は、何もわかっていない」と言われる。
順平が授業に出向く。
益田君は相変わらず、心を閉ざしている。
未来ちゃんは、具合が悪くなり、授業中止。
とぼとぼ帰ってきた、順平を、九鬼が、連れ出す。
生徒と遊ぶ九鬼を見て、内心、なに遊んでいるんですか?の順平。
順平の妻、京子。買い物に、行って、母親と子供を見ている。。。
病院で、妊娠しにくい体質かも知れませんね、と言われていた。
さて、順平。
益田君の母に、「大変失礼ですが、先生、どなたかに変わってもらえませんか?」と言われてしまう。相性の問題等もあるかと。。。
学校に戻り、林田に報告する順平。みんなが聞いている。
当面、益田君の授業はせずに、様子見に!?
九鬼にダメダシされる順平。
岩城光子(宮崎美子)も、子供達は、十分、怪我などと戦って、頑張っている。
なので、更に「頑張って」等は、辛すぎると。
かつての、学校の生徒1人に、自分のことを聞く順平。
「いい先生だったよ!」との話も聞いたが、生徒の事を、どこまで知ってたんだろう?と言うような話も聞く。
結局、生徒の事は、よく判っていなかった順平だった。。。_| ̄|○
夜。順平の家。
「教師やめようかな。。。」の順平。
京子「お父さん、喜ぶ!!」と、父、角間平吉に、電話しようとすると、止めに入る順平。
京子「本当に先生を止めたいの?」
やめたくない、順平だった。。。
未来に、益田君の事を話す。順平に話す未来。
「忘れられちゃうのが、いちばん寂しいから」の未来。
未来は、順平に、「人形を渡してあげて!」と、ウサギの人形を渡す。
再び益田くんの授業。
反応がない、益田君。順平は、鞄の中から、未来から貰ったウサギの人形を取り出す。
人形を片手に持って、腹話術のように話す順平。
益田君が、反応を示してくれた!! 笑顔になる、益田君。
順平と、ウサギ人形と、益田君で、ゲーム。
そこへ、益田君のお母さんがやってくる。笑い声の益田君にビックリ!
で、涙のお母さん・・・。
病室の外へ出て、お母さんが、順平に言う。
「事故に遭ってから、はじめて、あんなに笑った」と。。。
「よろしくお願いします」と、お母さんから言われる、順平。お母さんからも、信頼されたのだった。
益田君は、他の子供達同様に、「僕も車椅子、乗ろうかな?」と言い出す。
「うん、うん!!」の順平。
仕事で忙しいお父さんの所へ行くんだ!の、益田君。
益田君のお父さん(尾美としのり)も、涙。。。
九鬼が、順平を飲み屋に誘う。「えっ?2人で?」の順平。
乾杯しないで、飲みだしてしまう九鬼だったが、順平を少しは、見どころがあるかな?と話す。そこへ、カウンターに、角間平吉が!!
「お義父さん!?」の順平。
九鬼は、先生辞めても、職がありか?と話す(笑)
第1回終了
えっと、録画しないで、書いてますので、話の流れは、大体です。
すみません。
さて、こういうヒューマンドラマが好きなので、見ちゃいます。
短い回数ですが、見ようかと思ってます。
V6の長野さんですが、テレビ東京の「2ndハウス」以来ですね、見るの。
相変わらずの風貌で、何より(笑)。
あと、紺野まひるさん、フジのドラマ「イケメンパラダイス」と、こちら、掛け持ちだったのね。でも、こっちの役のほうが、断然いい!輝いているよ!!
※NHKのドラマHP(http://www.nhk.or.jp/dodra/)
気になっている方は、見るのを、お忘れなく!!
全3回のドラマなので、あと2回です。
途中からでも、どうぞ
※原案は、以下の2冊だそうです。
授業の出前、いらんかね。 (文春新書)
↑Amazon.co.jpさんより。
15メートルの通学路―院内学級―いのちと向き合うこどもたち
↑Amazon.co.jpさんより。
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2007年08月10日
・【ニュース】NHK朝ドラ「瞳」のヒロイン、榮倉奈々さんに
NHKは8日、2008年4月に始まる朝の連続テレビ小説「瞳(ひとみ)」のヒロインが榮倉(えいくら)奈々さん(19)に決まったと発表した。 榮倉さんはオーディションに応募し、1608人の中から選ばれた。物語はヒップホップのダンサーを目指して札幌から上京した女性が、3人の子供の里親になるうち家族のあり方に目覚める内容。
↑毎日新聞さんニュース(抜粋。8/8付)
と、言う訳で、榮倉奈々さんが、オーディションに応募して、ヒロインの座を掴んだようです。
まあ、榮倉奈々さんの今までの実績を考えると、オーディションに応募した段階で、合格だったような、気もしますね。だけど、競争の世界なので、仕方が無し!?
落ちてしまった皆様は、また他にレッツ、チャレンジ!ガンバレ!!
ニュース記事文にもあったけど、榮倉奈々さんは、フジ系列ドラマ「ダンドリ。」でも主役&ダンスをした経験があるので、来年の春の朝の連続テレビ小説「瞳」でも、ダンス経験を生かして、頑張って欲しいものです(笑)
(きっと、ダンス自体は、忘れていると思うけどね。「ダンドリ。」自体は、私も全話みましたよ(笑))
まだ、放映までに、期間があるので、演技勉強、頑張って欲しいです
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↑Amazon.co.jpさんより。
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2007年04月30日
・NHK「土曜ドラマ・病院のチカラ〜星空ホスピタル〜 」第4話
2007年4月28日(土)の21時から、NHK総合にて、
「土曜ドラマ・病院のチカラ〜星空ホスピタル〜」第4話(「家族の肖像」)が、放送されました。
出演は、菊川怜、筧利夫、三船美佳、岡田茉莉子、津川雅彦さん、他の皆さんです。
病院のチカラ〜星空ホスピタル〜
◇ほかの病院に搬送された岸田(岡田茉莉子)は一命を取り留め、海岸病院に戻ってきた。ともみ(菊川怜)は、岸田が夫を亡くし、子供もいない寂しさから入院を引き延ばそうとしていたことを知る。岸田はかつて夫とともに喫茶店を経営していた。しかし現在は店を畳み、目的のない人生を送っていた。ともみは岸田を運ぶ救急車を引き受けられなかったことを悔やみ、せめて町の住民たちの病気を未然に防ごうと町へ健康チェックに出る。一方、杏子(三船美佳)は自分が手術を受けていたために岸田がほかの病院に送られていたと知り、ショックを受ける。そんな中、ともみは岸田が夫の死は自殺ではないかと悩み続けたことが病気の原因であると気付く。
↑livedoor番組表
※NHKのドラマHP(http://www.nhk.or.jp/dodra/)
出演者は、
栗原ともみ(菊川怜)
角倉明(筧利夫)
堀田雄一(津川雅彦)
栗原瞳(故人)(渋谷飛鳥)
水谷杏子(三船美佳)・・・3&4回目のゲスト出演。
岸田豊子(岡田茉莉子)・・・3&4回目のゲスト出演。
見ましたよ〜、第四回目も。。。
ちなみに、同じ時間に、日本テレビ「喰いタン2」が放映されてますが、「喰いタン2」は、視聴ギブアップすることに、しました!!
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
で、書こうと思ったのですが、GW突入もあり、すみません!!
手抜きです。
第4話。最終的に、水谷杏子(三船美佳)と、岸田豊子(岡田茉莉子)は、更に深い絆に。また、栗原ともみ(菊川怜)とも、信頼できる仲になり、めでたし、めでたしでした。
岸田豊子が、過去、コーヒー店をやっていた時に、亡くなった妹の瞳(渋谷飛鳥)が、店に立ち寄っていて、伝言ノートに、ともみの事を書いていた、、、って言うのは、凄いな、、、と思いつつも、そういう巡り合せも、あるよな、、、です。
ともみが、瞳の書いた文章を見れて、良かったね。
さて、やっぱり、院長の堀田雄一(津川雅彦)が、気にかかりますね。
病気なのでしょうか? 他の病院から来た手紙は、検査データでしょうね。
最後のシーンで、フラフラ。。。って
院長を気遣い、一人で往診に行く、ともみ。そこへ、電話。
「院長が!?」のともみ。。。
うー気になる。。。
ともみ=Dr.コトーに、見えますよ。
けど、離島医療も、地域医療も、みな、大変なんですよね。
高度救命も、勿論必要ですが、離島医療も、地域医療も、当然必要。
色々な地域で、頑張っている、お医者さん、本当に、お疲れ様です。。。
さて、ドラマですが、次回は、総合テレビでは、21時30分放送開始予定。気を付けなくっちゃ!! あと、残すとこ、2回。どういった最後を、見せてくれるでしょうか? ホント、楽しみです。
ゲストは、佐津川愛美さん&森口瑤子さんです。
佐津川愛美さん、嬉しいね!!(笑)
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2007年04月23日
・NHK「土曜ドラマ・病院のチカラ〜星空ホスピタル〜 」第3話
2007年4月21日(土)の21時から、NHK総合にて、
「土曜ドラマ・病院のチカラ〜星空ホスピタル〜」第3話(「サイレン」)が、放送されました。
出演は、菊川怜、筧利夫、三船美佳、岡田茉莉子、津川雅彦さん、他の皆さんです。
病院のチカラ〜星空ホスピタル〜
◇ともみ(菊川怜)のアパートの近所に救急車がやって来た。子供を一人で育てている杏子(三船美佳)が、腹痛を起こした息子のために呼んだらしい。ところが、病院に着くと息子の腹痛は治まってしまう。ささいなことですぐに救急車を呼ぶ杏子は、医師から"困った母親"と見られていた。ともみは杏子をたしなめるが、彼女は聞こうとしない。一方でともみは、入院患者の岸田(岡田茉莉子)にも手を焼いていた。薬を飲もうとせず、入院を延ばしたがっているような彼女にともみは腹を立てる。そんなある日、院長の堀田(津川雅彦)とともに退院した岸田の往診に出掛けたともみは、彼女の孤独の表情を初めて目にする。
↑livedoor番組表
※NHKのドラマHP(http://www.nhk.or.jp/dodra/)
出演者は、
栗原ともみ(菊川怜)
角倉明(筧利夫)
堀田雄一(津川雅彦)
栗原瞳(故人)(渋谷飛鳥)
水谷杏子(三船美佳)・・・3&4回目のゲスト出演。
岸田豊子(岡田茉莉子)・・・3&4回目のゲスト出演。
見ましたよ〜、第三回目も。。。
ちなみに、同じ時間に、日本テレビ「喰いタン2」が始まって、Wブッキング中です、辛い!!
こちらは、今回、録画しておいたので、見れましたので、
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
じゃ、ま、ちょこっと書いてみよう!!
1・2話のダイジェストが、本当に簡単に流れ、第3話開始。
自宅で、昔、亡くなった妹の瞳(渋谷飛鳥)の夢を見る、栗原ともみ(菊川怜)。。。
サイレンの音で、反応を示す、ともみが、「お疲れ様・・・」
外へ出てみると、水谷杏子(三船美佳)と子供。早く運んでほしいと、訴える杏子。
救急車が、行った後、近所の人は、ともみに、「いつものことだから、大丈夫でしょ」と話す。
2007年04月15日
・NHK「土曜ドラマ・病院のチカラ〜星空ホスピタル〜 」第2話
昨日、2007年4月14日(土)の21時から、NHK総合にて、
「土曜ドラマ・病院のチカラ〜星空ホスピタル〜」第2話(「命の力」)が、放送されました。
出演は、菊川怜、筧利夫、鹿賀丈史、津川雅彦、邑野みあ、淡路恵子さん、他の皆さんです。
病院のチカラ〜星空ホスピタル〜
◇静かに死んでいきたいと考えていた塩川(鹿賀丈史)は、ともみ(菊川怜)が自分に対して見せた努力と傷つきやすい素顔に触れ、強く心を揺さぶられる。塩川は、前の病院でがんであると告知されたことをともみに告白。これまで拒んでいた精密検査も受けると彼女に約束する。検査の結果、手術すれば助かる可能性があることが分かるが、塩川は手術を辞退。ともみは院長の堀田(津川雅彦)と、塩川をどうすればよいのかを悩む。ともみは東京に住む塩川の元妻と娘に会いに行くが、娘のマリエ(邑野みあ)は父に会うことを拒否。病院に戻ったともみは、入院患者のミツ(淡路恵子)が家族とぶつかりながらも、そのきずなを信じて疑わない姿に勇気づけられ、再びマリエを訪ねる。
↑livedoor番組表
※NHKのドラマHP(http://www.nhk.or.jp/dodra/)
見ましたよ〜、第二回目も。。。
今年の春ドラマを見てて、思い入れが少ないドラマばかりなので、尚更、キチンと見てしまうドラマです。
ちなみに、同じ時間に、日本テレビ「喰いタン2」が始まって、Wブッキングだ!
でした。
病院のチカラは、録画せず、リアルで見ました。
ほんとね、菊川怜さんの評価が、今回、私の中では、高いです!!
出演者も、ベテラン勢で、良かった。
塩川(鹿賀丈史)は、残念ながら、ガンに勝てなかった。。。
けど、随分、性格が温和になり、娘に会えて、良かったと思う。。。
家庭を顧みなかった塩川。でも、亡
