2008年9月11(木)22時から、フジテレビで、
「コード・ブルー−ドクターヘリ緊急救命−」(第11話・最終話「生と死」)が、放送されました。
すみませーん、ド・ドーーーーンと、記事書きが、遅れました!
コード・ブルー−ドクターヘリ緊急救命−(最終回)
◇多重衝突事故が発生した高速道路のトンネル内に冴島(比嘉愛未)と共に入った藍沢(山下智久)は、腕から血を流している小西(肘井美佳)から助けを求められる。小西の恋人の谷口(大橋智和)がトラックの下に潜り込むように挟まれていた。一方、白石(新垣結衣)と緋山(戸田恵梨香)は良江(山下容莉枝)の治療に当たる。良江は夫と息子がまだトンネル内にいると叫んでいた。程なく、息子の秀明(高木涼生)は警察官に付き添われてやって来たが、夫の明夫(遠山俊也)の安否は不明のまま。緋山は腹腔(ふくくう)内出血を起こしている良江を病院に搬送しようとするが、夫が戻ってくるまではここにいると良江に懇願される。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「コード・ブルー−ドクターヘリ緊急救命−」の出演者は、
藍沢耕作(山下智久)
白石恵(新垣結衣)
緋山美帆子(戸田恵梨香)
藤川一男(浅利陽介)
森本忠士(勝村政信)
梶寿志(寺島進)
冴島はるか(比嘉愛未)
黒田脩二(柳葉敏郎)
三井環奈(りょう)
田所良昭(児玉清)(特別出演)
栗山美樹(川島海荷)
西条章(杉本哲太)
横田英子(黒瀬友美)
付き添ってきた恋人・大野正(福井博章)
西口八重(おばあちゃん)
ブラジャー男:小村(國本鍾建)
本山由希子(円城寺あや)
小倉友基(三浦アキフミ)
弁護士・若杉貴子(鳥居かほり)
雪村南(高山紗希)
ストーカー男・小野寺(やべけんじ)
酔っ払いサラリーマン・島田(春海四方)
藤川静子(山本道子)
宮本(井田國彦)
藍沢絹江(島かおり)
真壁(阿南健治)
大山(古本新乃輔)
達夫(平賀雅臣)
重蔵(織本順吉)
清美(宮地雅子)
娘の結菜(大作空)
健一(今井悠貴)
ほかの皆さんです。
※出演者、適当・適時?に足してます。
主題歌:
以下、ドラマを見ての個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
「個人感想」なので、宜しく!!
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
ちなみに、役名で書いていくと疲れるので、一部、役者さん名やニックネームで書いてます。台詞も完璧では無いです。どうもすみません。
前回までのダイジェスト映像が流れ、ドラマは、livedoor番組表のあらすじのように動く。
まあ、今回は最終回らしく、大仕掛けでしたね。ロケが(笑)。
開通前・工事中?のトンネル前にヘリを下ろし、救急車や消防車など、また多数の人を配置しての撮影。お疲れざんす!!
けどなぁ、、、宿命と言うか、けが人の方々の演技がさぁ。。。
まあ、多くは語らずか。
しかし、災害現場での救助活動。本当に、地獄だろうなぁ。。。
誰もが「助けて!!」だろうからね。
救助班は、究極の選択をしていかなければ、ならないんだろうから・・・。
なかなか良いドラマだったと思います。
個人ごとの感想を。
山P=藍沢(山下智久)
いやー、トンネル内のトラック下にもぐっての医者の活動。
山P=藍沢(山下智久)が医者に見えた!!(笑)
さて、山下智久さん。留年していた明治大学商学部を卒業したそうで、おめでとう!!
撮影とかと掛け持ちで大変だったことでしょう。
白石恵(新垣結衣)
お医者さん役で過ごしたガッキーさんでしたが、全体的には、イマイチ、乗り切れなかった? 個人的には、そう思ったかなぁ。。。
ただ、最終回は、トンネルの中で、同僚や、冴島・三井らに話しかけるシーンは、存在感あった。
SPではどんな姿を見せてくれるでしょうか?

って感じですね
、どーも、スミマセン。。。
戦いで、オモロー!?
」の黒田センセ。


。




」
だよなあ(笑)
」です。
」って来ちゃうね










