たまちゃんのドラマページ

たまちゃんが見たドラマの、簡易あらすじ&レビュー記事です。ネタバレする?ので、ご注意!
●管理人は、只今、仕事が非常に忙しくなり、夏ドラマの視聴本数、激減!
本当は、沢山見たいんですが、まあ仕方が無いですね(涙)。


最終回

・「受験の神様」第10話(最終回)

2007年9月22日(土)21時から、日本テレビで、
「受験の神様」第10話(最終回。「運命の合格発表!衝撃と感動のラストへ」)が、放送されました。

途中で、視聴を断念してましたが、最終回なので、見てみました。
フジテレビの「出るトコ出ましょ!」は、録画で、あとで、みまーす!
話は変わるけど、日テレ土曜21時のドラマ視聴率は、ホント、苦戦しっぱなしだよなぁ。。。
さて、「衝撃と感動のラストへ」・・・ 
うーん、誇大のような気がするんだが

◇勇(山口達也)ら親も緊張する中、広(長島弘宜)らの入試の日がやって来た。志望校の門をくぐった広は一緒に来た勇と別れ、試験会場の教室へ。道子(成海璃子)から教えてもらったことを思い出しながら問題に挑む。義嗣(森本龍太郎)や恵美(小薗江愛理)も同様に、それぞれの志望校で全力を出し切る。広らの小学校ではクラスメートが受験組を応援。道子は神社で教え子の必勝を祈願する。そして合格発表の日。その日は広の誕生日でもあり、家に来た信子(八千草薫)も勇とともに吉報を待つ。

   ↑livedoor番組表

「受験の神様」の出演者は、
菅原道子(成海璃子) 
梅沢勇(山口達也)
梅沢広(長島弘宜)
梅沢信子(八千草薫)
手塚由美(須藤理彩)
手塚晋作(大倉孝二)
手塚恵美(小薗江愛理)
会社の上司・天木(西村雅彦)
西園寺公嗣(森崎博之)
西園寺文江(宮地雅子)
西園寺義嗣(森本龍太郎:ジャニーズJr.)  
ほかの皆さんです。

番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/juken/


とりあえず、見た感想(独り言)。見たままあらすじなどを、書きます。
以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします
ネタバレするのでので、ご注意下さい。

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)、みたまま感想を、少しだけ

「受験の神様」開始同時に、提供各社テロップ表示!?
なんだか。。。 見る気、失せるんだよなぁ、、、こういう開始って。

さて、西村雅彦さん、このドラマに、出てたんですよね。
途中、すでに終わった、NHKの土曜ドラマ「勉強していたい!」にも出てたし、テレビ朝日の「スシ王子!」にも、出てたし、凄い、出現率!
各局、でまくり!!

子供の受験を明日に控え、両親の平常心の無さが、いいですね。
天木@西村さん、顔を拭いて、真っ黒には、大爆笑!!

ドラマ開始最初の方で、早くも、過去を振り返る映像で、最終回らしい、ドラマ雰囲気。

ロボット女(笑)の中学生@菅原道子(成海璃子)。
相変わらずの、無表情だったので、凄く残念。
成海璃子ちゃんは、笑いあり・涙ありのドラマに出て欲しい。
日テレのバカーっ!!

だめだめ?親子だった、梅沢勇(山口達也)&梅沢広(長島弘宜)と、他の子供達も、とうとう、受験の日を、迎える。
梅沢広が、立派に、育っていて、何より。この子を見ていると、応援したくなります。

手塚恵美の受験会場で、女の子「あたしの答え、覗かないでね!」には、チョー!ムカつく!!(笑)
カバンをわざとぶつける手塚恵美が、恵美らしい でも、暴力は、イカンよ!

さて、菅原道子。生徒一人一人の合格祈願の絵馬を!? 祈る道子。
アンタは、ホント、裏では偉い! 
誰も、気付かないのだが、
本当に、口は悪いが、生徒思いなんだよねぇ。。。

さて、この暑い季節に、冬服着ての演技。皆さん、お疲れ様!

そして、受験発表の日を迎える。
手塚晋作・由美夫妻&恵美。晋作に「番号見てきて!」の2人。
ロボット動きの、晋作に(笑)。
で、合格!!の喜びの両親2人の動きには、大爆笑!! 
恵美は無事、合格。

義嗣も、合格でした!

さて、 広だが、、、一人で見に行ったが、残念ながら、落ちてしまった。。。

川辺で、寝転がっていた広のところに来る、道子
道子「受験は、ゴールでは、ありません。。。
道子も、生徒、一人一人の所を回って、カバーしてるんだろうな。ホント、お疲れ様。。。

勇の家に貼ってあった、広の数々の勉強の暗記用の紙を、剥がす面々。
物凄い量。(驚!) 道子も、お呼ばれして、一緒に剥がすのを手伝う。

マンション屋上での、バーベキュー。
木炭に火をつけるのに、剥がした紙を使用。
勇「忘れられる強さも、必要だ!」
うんうん、確かにね
しかし、この時間に、「焼肉」を見ると、無性に、食べたくなる!!

道子が、大声で叫ぶシーンには(笑)。うんうん、道子も、人間だ!

さて、道子。一人で、アメリカへ、セーラー服で行って、入学辞退説明!!
英語でね。しかし、紙袋もって歩くっていうのはさぁ、、、 そこまで、変人にしなくても、いいのに、、、) 
日本の高校で勉強したいと、ね。

いや、アメリカ行って、勉強した方が、いいんと違うか、道子!?

学校。道子を慕う子に、声をかけられ、道子が喋ると、先生に
「菅原さん!授業中は、私語厳禁!」って言われるし。。。 
なんかムカつくぞ!この先生!! 怒るなら、2人を怒れ!!

おまけに、やっぱりな!の展開で、広、補欠合格する。
天木が、会社で、勇の携帯で受けちゃうのが(笑)。勇、携帯、持ち歩け!!
21:45頃あたりから、早くも、エンディングロール開始。

橋の下で、キャッチボールをしている、勇親子を見る、道子。
道子「今日は、ここまで!」
ええっ、これで終了!? 璃子ちゃんに、にこって笑って欲しかった!


と言う訳で、「受験の神様」@菅原道子、相変わらず、全員合格!のジンクスは、生きたのであった(笑)。

このドラマは、やっぱし、受験生の子を持つ家庭が、見るドラマだったのかなぁ。。。
悪いけど、思い入れが無い分、「衝撃と感動のラスト」とは、全然、思えなかった。。。
言っちゃ悪いが、広は完全に、受験に失敗、目指した所は落ちて、道子が、勇が、色々、広に言って終了!で、良かったんでは?と思う。

そうそう、世の中、うまく、いかんのだよ。現実は。山あり谷ありの毎日ざんす。 
厳しすぎるかなぁ???

まあ、とにかく、成海璃子ちゃんの次のドラマ、期待しています!!


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・「山おんな壁おんな」第12話(最終回)

2007年9月20日(木)22時から、フジテレビで、
「山おんな壁おんな」第12話(最終回。「さよなら山おんな」)が、放送されました。

「山おんな壁おんな」、、、うーん、拡大もせず、普通に終わっていくのね、、、なんか寂しいなあ。。。
なので、記事書きは、多少、手を抜こう!(笑)

◇雅之(及川光博)、葛沼(温水洋一)、井口(西島秀俊)の3人から、ほぼ同時にプロポーズされた恵美(伊東美咲)。まりえ(深田恭子)は雅之と葛沼から応援をしてほしいと言われ、悩んでしまう。さらにまりえは、大山(小池栄子)と和男(佐藤二朗)から井口もプロポーズしたことを聞き、恵美の本心を探ってほしいと頼まれる。そんな中、恵美とまりえはフランス研修の試験を受ける。面接試験でフランス人の試験官とけんかした恵美は、合格は無理だとあきらめる。一方、試験は自分なりにうまくいったと安堵(あんど)するまりえだが、恵美のことで食欲不振。リカ(三浦理恵子)に相談してしまう。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「山おんな壁おんな」の出演者は、
青柳恵美:伊東美咲
毬谷まりえ:深田恭子
奥園雅之:及川光博
松原徹人:川田広樹(ガレッジセール)
大山 遥:小池栄子
黒板リカ:三浦理恵子
吉野加奈子:上原美佐
豊川みさと:矢沢 心
長島真澄:河本麻希
葛沼 忠:温水洋一
奥園五右衛門:若林 豪(特別出演)
田村剛彦:谷原章介
井口昌平:西島秀俊
森田吾郎:米原幸佑
田村美由紀:岩橋道子
恵美の父:笹野高史
神宮寺小夜子:雅子
原田優子:鈴木砂羽
原田健次:徳井優
鬼瓦和夫:佐藤二朗
岡島:小野寺昭
ほかの皆さんです。

番組HPは、こちら!(http://wwwz.fujitv.co.jp/yamakabe/index.html


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、感想(思いつくまま)&私が見たまんまのあらすじ書きと共に、書いていきます。(かなり、はしょります!

恵美(伊東美咲)の家で、恵美が井口昌平(西島秀俊)に、プロポーズされる。
恵美は、ぼぉーーとして朝を迎える。通勤電車の中では、立ったまま、寝ている。おまけに、恵美の背中では、毬谷まりえ(深田恭子)が、寝ている

田村の所へ行く、恵美。だが居ない。バイヤーの松原徹人(川田広樹)が、固まっている。遊ぶ恵美。目を開けたまま、寝ていた、松原だった(笑)
「俺のが先輩!!」の松原。

奥園雅之(及川光博)が、恵美にプロポーズしたが、ちょっと井口が気になり、まりえを呼び、ちょっと内情を聞く。。。 まりえに、恵美にプロポーズしたことがバレ、協力して欲しい!と。 続けて、葛沼忠(温水洋一)も、恵美にプロポーズしたことを話し、まりえに協力を依頼する(笑)
ぬっくん、いらねぇ。。。(笑)

ドラマタイトルテロップ表示。

恵美の家に、井口がやってくる。恵美は不在。玄関には花?
「愛を込めて 雅之」
社長やるなあ!! って、その様子を、物陰から見てるよ!!
井口はため息。そこへ恵美が帰ってくる。メッセージプレートを見て、「あたしにだってファンはいるんだぁ!」の恵美。

外に居る、雅之「青柳!目を覚ませ! 君の王子様は、ここに居る!」
よっ!ミッチー!!(笑)

フランス語の勉強をする、恵美と井口。井口が講師だ!
恵美がプロポーズの返事をしないので、井口が、フランス語で、しゃべり始める。恵美も、フランス語で、話し始める。
(一番最初は字幕!(笑) けど、フランス語+日本語で喋り始める)
井口「おめぇー、怒ると、うまくなるな!」
結局、プロポーズの答えが、恵美「幼馴染だから・・・」
井口「けぇえる!」
帰っていく井口。

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・「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス」第12話(最終回)(2/2)

2007年9月18日(火)21時から、フジテレビで、
「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス」第12話(最終回。「オレたちが守る!」)が、放送されました。(関東ローカル)

「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス間」の出演者は、
芦屋 瑞稀:堀北 真希
佐野 泉:小栗 旬
神楽坂 真言:城田 優
花屋敷 ひばり:岩佐 真悠子
中津 秀一:生田 斗真
原 秋葉:紺野 まひる
難波 南:水嶋 ヒロ
萱島 大樹:山本 裕典
関目 京悟:岡田 将生
中央 千里:木村 了
梅田 北斗:上川隆也
天王寺 恵:石垣 佑磨
オスカー・M・姫島:姜 暢雄
教頭・猿渡:宇梶剛士
難波伊緒:森口瑤子

【ひばり4】
尼崎 カンナ:桐谷 美玲
今池 こまり:黒瀬 真奈美
阿部野エリカ:平 愛梨
岸里 樹理:松田 まどか

芦屋拓見(瑞稀の父):山崎 一
芦屋瑞稀(瑞稀の母):筒井真理子
芦屋静稀(瑞稀の兄):岡田義徳

佐野岳彦(杉本哲太)
佐野森(大東俊介)


ナレーター:森山周一郎

(椿:松田聖子(特別出演))
ほかの皆さんです。(たくさん居て、ギブ! 覚えられん!!)
※出演者は、書き足しています。ご了承下さい


番組HPは、こちら!(http://wwwz.fujitv.co.jp/hanakimi/index2.html


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします
ネタバレします。ご注意下さい。

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、書いていきます。

「・「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス」第12話(最終回)(1/2) 」の続きです!!
http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51150011.html


翌日。快晴。「ふっし!!」気合いをいれて、教室に入る瑞稀。「おはよう!」
一瞬、静まりかえるが、また、ざわめく。
が、
「メイド喫茶なんか、やめねえ?ホントに女がいるのにさ」「そうだよな!一から決めなおすか?」
止める中津を、「おめぇも、女なんじゃねぇの?」
関目も、「一度決めたことだろう?やり遂げようよ!」

瑞稀が、関目に「ありがとう」と言うが、関目は、瑞稀の目を見れない。。。
こいつが張本人だからねぇ。。。
クラス内では、「なんか、裏切られた感じだよな」「佐野を追いかけてきたらしいよ」「ストーカー?」「つーか、気持ちわりいな」

中津「おめえらな!!

千里「うるせぇえんだよ!」 カバンを机にたたきつける。
「お前ら、それでも、男か?」「言いたいことがあるんだったら、面、向かって言えよ!!」「半年間、友達やってきたんだろう」「手のひら返して、笑いもんにしやがってよ」

瑞稀、「みんな、内緒にしていてごめん。俺は、女だ」「でも、騙そうと思ってた訳じゃないし、ホントに大事なダチだと思っている!だから・・・」
クラスメートら「おい!あんま、ちょしいいこと言ってんじゃねぇぞ、瑞稀ちゃん」
「俺らは、お前の女と知ってて、仲間とは呼べねえ」「俺達は、裏切られた気分なんだよ」

瑞稀「ホントに、、、ゴメン、、、」

教室を走り去っていく瑞稀。

中津「おまえら。。。あいつが、この学園に来た本当の理由、しらねえだろ」
泉「中津!」「俺が話す」

保健室。
梅田「この時が、きたか。。。」
椅子の上で、膝を抱えている瑞稀に、梅田「これからどうする気だ?」
瑞稀「わかんない、、、でも、アメリカには、帰らない。。。 自分のせいで、みんなが、バラバラになってるから・・・」
梅田「もっと辛い目に遭うかも知れないぞ」
瑞稀「それでも、ちゃんと、向き合わなくっちゃ」
梅田「そうか、だが、これだけは覚えておけ!」「おまえは、、、ひとりじゃない」
瑞稀「うん」

トイレの中。個室の方へ歩く瑞稀に、
「ここ、女子トイレじゃないんですけど?」「しょんべんの仕方、教えてやろうか?」 3人の男。
そこへ、関目ら計3人が、入ってきて、追っ払う。
3人「芦屋! ゴメン!!」
頭を下げる3人。佐野から全部聞いたと話す。
関目「芦屋は芦屋だもんね」

体育の時間。体育館で、バスケットボール。
やっと最終回で、体育の授業シーンか。。。
瑞稀が突き飛ばされるが、中津「何してんだよ!
瑞稀を助ける、他のヤツ。

学園祭近くで、盛り上がっている面々。
瑞稀は、そこらじゅうから、引っ張りだこ状態に。「手伝えよ!!
なぜか、「モテモテ、りそーしあぁ〜♪」(笑)


泉と瑞稀の部屋。
瑞稀「俺、学校、やめることにした!」
泉「えっ?」
瑞稀「そんな顔すんなよ!!」「俺、この学校に居られて、本当に、楽しくかった」「みんなと高校生活を共に過ごせて、ホント、楽しかったんだぜ!」「それに、、、何より、、、佐野と会えたこと」「跳ぶ姿をまた見れたこと」「思い残す事は何もない」「本当にありがとう」

泉「一つだけ聞いていいか?」「アメリカに、笑って帰れるか?」
瑞稀「おう!」
泉「判った!」「じゃあ、俺も笑って送りだす」
瑞稀「佐野」
泉「ありがとな。ここまで来てくれて」「おまえに出会えて本当に良かった!」

泉が手を差し出す。瑞稀も手を出し、握手。。。


校長室。机の上に「退学届」。
校長「そういうことなら、仕方ないわね」
瑞稀「偽って入学して、本当にすみませんでした」
話をする2人。
瑞稀「荷物をまとめたら、すぐに、出て行きます!」
校長「今日1日、みんなと過ごしなさい!」
学園祭をめいイッパイ楽しみなさいと校長。
瑞稀「ありがとうございます!」
去っていく瑞稀。

校長「あなたにとって、この学園は、なんだったのかしら?」
振り返る瑞稀。
瑞稀「今、この瞬間が、かけがえのないものだと思えた、私の一生の宝物です」
校長「そう」
瑞稀は、お辞儀して、校長室を去っていく。
しかし、でかい校長室だよなあ。。。

瑞稀が教室に戻る。みんな、円陣!? 
「瑞稀も来いよ!!」
泉「早く来いよ!」
中津が、客を一番集めて、一人一台ノートパソコンをゲットしようぜ!!
おおぅ!!の、面々。
中津「いざ!出陣じゃ!!」
おぅおぉぉぉお!!の面々。クラスを出て行く。
最後に泉が、瑞稀の肩を叩き、部屋を出て行く。瑞稀、笑顔。


そして、第25回、桜咲学園、学園祭スタート!!
膨大なエキストラの皆さん、お疲れ様

難波「3年C組のホストクラブなんて、どうですか?」
そこへ千里、ピンクのナース服着て、客を勧誘中。「今日は敵だぜ!」の千里。(千里。クラスで、ぶち切れてから、ずいぶん、男らしくなったな(笑)

そして出た!!(笑)

まずは入り口で、メイド服姿の瑞稀&ナース姿の萱島「いらっしゃいませ!」
佐野@小栗旬さんが、メイド服!(大爆) 引きつっている(笑)
中津が、赤メガネのナース姿(小爆)

お盆で、泉の頭を叩く瑞稀「お前〜!ちゃんと挨拶しろよ!」

千里ら「大きいの、入ります!」

泉が勇気を振り絞って、振り返りながら、「いらっしゃいま」「げっ!」
目の前には、神楽坂!!

神楽坂「佐野・・・」「お前、なにやってんだ?」

中津「意外と、いいヤツじゃないか!の神楽坂君!」「好みを指名できるよ!希望ある?」  
泉を指差し、泉「ええっ

外では、天王寺&オスカーが、「ロミオとジュリエット」。
で、天王寺の許婚のカンナを見て、つい、ジュリエット役のオスカーを、投げ飛ばし!(おいおい、あの高さから、投げ飛ばすとは。。。
で、カンナの前にやってくる天王寺。カンナは「ロミオ!」で、2人抱き合う。
ちっ!(笑)

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・「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス」第12話(最終回)(1/2)

2007年9月18日(火)21時から、フジテレビで、
「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス」第12話(最終回。「オレたちが守る!」)が、放送されました。(関東ローカル)

なんと最後は、2時間スペシャルに! 
記事を書くほうは、大変だ!!(笑)

花ざかりの君たちへイケメンパラダイス・最終回スペシャル
◇パスポートの入った財布を落としてしまった瑞稀(堀北真希)。必死に捜すが見つからず、佐野(小栗旬)と中津(生田斗真)も見覚えがないと言う。だが、佐野を呼び出した中津は、財布を拾ったのはひばり(岩佐真悠子)で、難波(水嶋ヒロ)らにパスポートを見せようとしていたと報告。難波らはパスポートを見てはいないが、学校内に女性がいることは知ってしまったと話す。早速、佐野はひばりを呼び出し、財布を返してほしいと頼むが、ひばりは聞き入れない。そんな折、関目(岡田将生)が学校内に女性がいるらしいと言いだし、それを聞いた生徒たちは寮ごとに女性探しを始める。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス間」の出演者は、
芦屋 瑞稀:堀北 真希
佐野 泉:小栗 旬
神楽坂 真言:城田 優
花屋敷 ひばり:岩佐 真悠子
中津 秀一:生田 斗真
原 秋葉:紺野 まひる
難波 南:水嶋 ヒロ
萱島 大樹:山本 裕典
関目 京悟:岡田 将生
中央 千里:木村 了
梅田 北斗:上川隆也
天王寺 恵:石垣 佑磨
オスカー・M・姫島:姜 暢雄
教頭・猿渡:宇梶剛士
難波伊緒:森口瑤子

【ひばり4】
尼崎 カンナ:桐谷 美玲
今池 こまり:黒瀬 真奈美
阿部野エリカ:平 愛梨
岸里 樹理:松田 まどか

芦屋拓見(瑞稀の父):山崎 一
芦屋瑞稀(瑞稀の母):筒井真理子
芦屋静稀(瑞稀の兄):岡田義徳

佐野岳彦(杉本哲太)
佐野森(大東俊介)


ナレーター:森山周一郎

(椿:松田聖子(特別出演))
ほかの皆さんです。(たくさん居て、ギブ! 覚えられん!!)
※出演者は、書き足しています。ご了承下さい


番組HPは、こちら!(http://wwwz.fujitv.co.jp/hanakimi/index2.html


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。

今回は、気合を入れて、詳細に書いてみました!

以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします
ネタバレします。ご注意下さい!!

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、書いていきます。

オープニング(森山周一郎さんの声がいい
イケてるメンズが、揃いに揃った、魅惑の全寮制男子校・桜咲学園。そこに、アメリカから転校生がやってきた。名前は鬼太郎芦屋瑞稀

前回のダイジェストシーンが流れる。
花屋敷ひばり(岩佐真悠子)が、3寮の寮長達を呼び出し、「寮に女性が居ます!」と告げる。
前回、瑞稀(堀北真希)が、サイフ落とし、中にあったパスポートを、ひばりが見たのだった

ひばりが、パスポートを取り出し、見せようとすると、中津秀一(生田斗真)が、「寮長達、何をやってるんですか?」と声をかける。
ひばりは、パスポートを引っ込める。

瑞稀の部屋。サイフ&パスポートを探しまくっている、瑞稀「無い!無い!!」
佐野泉(小栗旬)「何が?」
瑞稀「サイフ!」「あれがないと、困るんだ!!」
泉が探そうとすると「探さなくていいから!!」 と、止めに入る。
中津が、部屋に入ってくる。「おれの財布、しらねぇか?」

中津は、佐野に「ちょっと、いいか?」

外。中津「瑞稀のコトが、ばれた!」

中津は、昼間、見たことを、泉に話す。3寮長は、パスポートを見たのか?の泉。
見せる前に止めたけど、学園に女が居るということは、3寮長も、知っちまった!の中津。
中津「佐野!俺達で、何とかしないと!」

寮の食堂。泉の走り高跳び、準優勝垂れ幕!(笑)
寮生たちが、騒いでいる。

教頭でてきて「何か忘れていませんか?」
第1寮長、天王寺「桜咲学園祭」

教頭が、「学園祭は、寮対抗ではありません。クラス対抗です」と説明。
一番の所には、特典がありますよ。の言葉に、いつも通り、盛り上がる面々。
だが、瑞稀は、どよよーん。。。

夜の正門の前。
泉が、ひばりを呼び出し。
ハートマークを放ちながら、やってくる、ひばり(笑)。
泉「財布とパスポート、返してもらえないか?」
ひばり「誰のか、ご存知なんですね?」
泉「ああ」
ひばり「じゃあ、パスポートにある秘密も?」
泉「ああ」「いろいろと、思うこともあると思うけど、それがどうしても必要なんだ」
ひばり「だったら、落し主を、私のところに、連れてきてください」「それが無理なら、お返しすることはできません」

クラスの中。学園祭の出し物を決める面々。が、大騒ぎする面々。
瑞稀、机ひとたたき「静かにしろよ!」「多数決で、決めたらいいだろう?」

中津が、泉に「どうだった?」と聞く。
泉は、パスポート返してくんなかったと話す。

多数決の結果、メイド喫茶33票で、決定!
総合格闘技&ミュージカル、何故にお互い0票なのか!?(笑)


朝。瑞稀「やべー!遅刻だよ!!」
学校のとある部屋に入る瑞稀。

3寮長たちが、女子探しをしている。

そして、偶然?、ドアの隙間から、第1寮長、天王寺が、(瑞稀の)後ろ姿で、着替えているシーンを見る! 
第3寮長、オスカーも見る! そして、第2寮長、難波も!!
口を大きく開けて、驚いてます!!(笑) けど、顔を確認せず!? んな、馬鹿な!!(笑)

ドラマタイトル&オープニグテーマ曲&CM。

朝。第1寮長カップルが、手をつないで、歩いている。
が、途中で、瑞稀の着替えるシーンを思い出し、「俺は、女の裸を見てしまった!すまん!!」「体育館で!」と土下座(笑)。
カンナは、走り去る。言ってしまった、天王寺は、真っ青!!

カンナは、ひばりに報告しにいく。
ひばり4の他の子もいた為、ひばりは「それは何かの間違いでは?」
なぜか、こまり「それは、もしかして、おすぎのはげたか」と言い出し、「ちょーみたい!!」に。
こまりは、おばちゃんに喋り、どんどん、リレー形式で、うわさが広まって行く。
(「おすぎのはげたか」・・・意味判らんです

最後に、猫と、犬の裕次郎の言葉を判る、関目
関目のキャラって一体 。。。_| ̄|○
関目「やばくね?」


瑞稀は、食堂にて、財布を、引き続き、探し中。
そこへ関目「ビックニュース!!うちの生徒に、女がいるんだって!」

泉&中津、飲料、W噴出し!!(爆笑)

いろいろな話をしだす寮生たち。

天王寺が、喋ったコトを暴露すると、オスカー、回し蹴りで一撃!(笑)
難波「とりあえずその女を探さなくちゃ」

昼間。電話機を持ってる、第1寮生「内股で歩く怪しい男を捕まえました!」と、部屋の中にいる、天王寺に電話する。寮生が、男を裸にし、パンツをあけると、「まっくろです・・・」
天王寺「まっくろ?
品位が、めちゃくちゃ、下がったな

第3寮は、相変わらず、謎の儀式を実行中。
で、オスカー、電撃!!(笑) 
で、口紅塗ってあって、、、
「もしかして、オスカー、女になっちゃったぁ!?」
山本リンダの「狙いうち」が!(笑)
逃げ惑う生徒達(笑)

続きを読む

・フジテレビ「ライフ」第11回(最終回)

2007年9月15日(土)23時10分から、フジテレビで、
「ライフ」第11話(最終回。「最終話今夜遂に最後の対決!!話題沸騰!!壮絶な闘いの衝撃的な結末は!?」)が、放送されました。

いやー、「ライフ」は、第3話まで見てたのですが、ドラマレビュー本数が、多くて、ギブしてました。
最後なんで、ドラマ、見てみました。
途中、見てないので、私には、成り行きが、
わかっておりません。
感想など、色々「変!」かも知れませんが、ご容赦を!(笑)

◇歩(北乃きい)は、学校中の生徒に土下座コールをされながら囲まれている愛海(福田沙紀)の前に歩み寄る。愛海は、しゃがみ込んで地面に付いた手を震わせていた。岩城(矢島健一)がやって来たことで生徒たちは教室に戻るが、帰り際に愛海は戸田(瀬戸朝香)を脅してにらみ付ける。一方、職員室には克己(細田よしひこ)が父親の敏克(勝村政信)を刺して逃亡しているとの連絡が入り、戸田は動揺する。その夜、帰り道で逃亡中の克己に声を掛けられた戸田は警察に行くことを勧めるが、克己は暴言を吐いて走り去っていく。翌朝からクラスメートによる愛海へのいじめが悪化する。

   ↑livedoor番組表

「ライフ」の出演者は、
椎葉 歩(あゆむ):北乃 きい
安西 愛海(まなみ):福田 沙紀
佐古 克己(かつみ):細田 よしひこ
羽鳥 未来(みき):関 めぐみ
平岡 正子(まさこ):酒井 美紀
戸田 和佳絵(わかえ):瀬戸 朝香
椎葉 文子(ふみこ):真矢 みき
廣瀬倫子:星井七瀬
薗田優樹:北条隆博
岩本みどり:末永遥
篠塚夕子:大沢あかね
佐古敏克:勝村政信
安西大治郎:小野武彦
信川美紗:中村静香
誠:細井允貴
狩野アキラ:山根和馬
宇田里絵:夏目鈴
岩城正志:矢島健一
石井知典:中村友也
門倉雪乃:うえむらちか
佐藤礼奈:平野早香
遠藤晃一:山田健太

ほかの皆さんです。

番組HPは、こちら!(http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html


とりあえず、「ライフ」第11話を見た感想(独り言)を、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
ネタバレする?と思います(笑)。ご注意下さい。

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


※詳細あらすじは、お手数ですが、他のサイトさんへお願いします。


最終回までのあらすじが流れる。「ありがたや〜♪」
けど、あらすじ見ているだけで、自分のことを、愛(まな)と言う愛海(まなみ)(福田沙紀)に、ムカつく!! 
けど、クラスメート達が、手のひら返して、愛海に逆襲か。
愛海に「土下座」コールねぇ。。。 おまけに全校生徒見てる中で!? 
異常だ、この学校!!

けど、凄いな愛海「アンタ達が土下座しなさいよ!!」って言える所が。
おまけに戸田(瀬戸朝香)まで「アンタのせいよ!」「いつでも辞めさせられるのよ!!」(相変わらず、脅しまくりか
「アンタも愛(まな)のおもちゃなんだから!」
こえーよぉおぉお

己(細田よしひこ)は父親刺して、逃走中。
ううっ、リアルに起きているよなぁ。昨今

屋上で話す、 歩(北乃きい)&未来(みき:関めぐみ)&薗田優樹(北条隆博)。
確かに、ターゲットが変わっただけで、結局、みんな、いじめっやてるよな。
けど、未来の言う通り、愛海は自業自得。

歩が家に帰ってくる。
ふと思った。「鍵しめろよ!!」 防犯意識を高めましょう!!(笑)

地下道。戸田が歩いていると、克己がでてくる。かくまってくれ!と。だが、父が助かったことを聞くと、「チッ!」 で、豹変!! 戸田をぼろくそ言って、歩いて去っていく。。。
克己は、何歳なんだろうか? 急におっさんぽく、見えたぞ

続きを読む

・テレビ朝日「スシ王子!」第8話(最終回)

2007年9月14日(金)23時15分から、テレビ朝日で、
「スシ王子!」第8話(最終回。「最終戦〜熾烈兄弟対決」)が、放送されました。
(関東ローカル。地域により、放映時間、異なります)

さて、スシ王子「東京編」完結&ドラマ終了です!早かったねぇ!
やっと、一柳サヨリ@柏木由紀子さんも、きちんとした台詞があって、良かったですね(笑)。
で、細かいあらすじ書きは、スミマセンが、相変わらず、最終回の今回も、パスさせて戴きます!

◇「銀座・一柳」の密偵が河原(中丸雄一)と知りショックを隠せない米寿(堂本光一)だが、洋(成宮寛貴)との最終決戦は間近に迫っていた。米寿は気持ちを切り替え、指南書のすべての項目を目をつむったままやり遂げるという荒行に取り組み、ウオノメ症候群の克服を目指す。母親に自分のにぎったすしを食べさせたいとの一念で、激しい修業に打ち込む米寿。最後の項目をやり終えた米寿を、兄弟子の奥平(山下真司)は目隠しさせたままある場所へと連れて行く。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「スシ王子!」出演者は、
米寿 司(まいず・つかさ):堂本光一
河原太郎(かわはら・たろう):中丸雄一
源ウミ(みなもと・うみ):加藤夏希
武留守リリー(ぶるす・りりー):平良とみ
鮫島竜太(さめじま・りゅうた):袴田吉彦
朝比奈庄月(あさひな・しょうげつ):篠井英介
奥平海月(おくだいら・くらげ):山下真司

一柳銀次郎:若林豪
一柳サヨリ:柏木由紀子

一柳鱒太郎:西村雅彦
一柳洋:成宮寛貴

林田ヒカリ:市川由衣
林田カンパチ:酒井敏也
赤月真九郎(あかつき・しんくろう):葛山信吾
浜野波路:秋山菜津子
野呂山鉄平:松山幸次
小田島:佐渡稔
北山鯛造:夏木陽介

浅葱ユリ:貫地谷しほり
磯貝タクミ:西山潤
牧野神兵衛:赤星昇一郎
河原龍之介:大友康平(河太郎の父)
河原志麻子:峯村リエ
鱗林勝男:板尾創路
十文字:菅田俊
磯貝平政:ミスターちん
巻周五郎:伊藤明賢

ほかの皆さんです。

※出演者は、書き足しています。ご了承下さい。

番組HPは、こちら!(http://www.tv-asahi.co.jp/sushi-oji/


とりあえず、見た感想(独り言)を、書きます。
以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

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じゃ、以下、感想(思いつくまま)を、ちらほら、書いていきます。

ドラマ開始早々、勝手にテント暮らし(「米寿 司」の表札あり(笑))している、スシ王子。ろうそくの火を消す!

「(黒地に白文字)スシ王子! 最終回」テロップ表示。

東京・銀座、一柳。
指南の八 東京編 熾烈!兄弟対決」テロップ表示。

一柳銀次郎(若林豪)と話す、河太郎。スシ王子から奪った指南書を、銀次郎に渡していた。河太郎は、功績を認められ、136店目の海外支店長に!!
銀次郎の小ボケが、「ヒグチ薬局」!(笑) 「目標!1328店!」 これ、昔の人しか、判らないよな(笑)

でも、銀次郎が、北シベリアに支店を出す準備をしていると聞き、がっくりの河太郎。暖かい場所は?と聞くと、銀次郎は、「サウジアラビア」を提示。
どちからを選べ!の銀次郎(笑)。
寒いか暑いか、2捨選択かよっ!!

一方、スシ王子は、目隠しをして、特訓を開始する。見守っているのは、海月&ウミ。
雨の日なので、橋の下でのロケにしたな。。。
ロケ費用もカットですなぁ。。。 。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


一柳では、スシウルフこと洋のスシを食べる銀次郎。
目から口から光線が出て、「うわぁー!!!」って、 ハムナプトラシリーズかっ!!

指南書をマスターした、司。海月は、スシ王子を、築地に連れて行く。
「こんなところで暴れたら、、、」のスシ王子。
すると、幼い頃を思い出す、スシ王子。洋と母が出てくる。
父「カンヌウキギダキ」 司に話しかける父。
目隠しを取るスシ王子。。。 
いつの間にか、築地じゃ無かった場所でした

海月は、スシ王子に新たな鉢巻を渡す「免許皆伝」の文字。
スシ王子「めんきょみなでん」 
ウミ「かいでん!!
鉢巻で目隠しをして、一柳に乗り込む、スシ王子&海月。
お前は待ってろ! ウミ「にゃー!!」(声だけ参加)

銀次郎と話をするスシ王子! 母にあわせろ!のスシ王子。
サヨリに会うためには、
銀次郎「おまえの「にたまごそーせーじ」の弟、洋。。。」
弟子「二卵性(にらんせい)です」
鱒太郎が居なくて寂しい。。。

続きを読む

・TBS「山田太郎ものがたり」第10話(最終回) 3

2007年9月14日(金)22時から、TBSテレビで、
「山田太郎ものがたり」第10話(最終回。「サヨナラ貧乏王子最後の挑戦そして…」)が、放送されました。
最終回は、22:00〜23:04までの拡大版。

詳細あらすじは、すみませんが、割愛なので、他のサイトさんへ、お願いします!

◇太郎(二宮和也)はアメリカの大学から招待留学生として迎えられることに。永原(吉沢悠)の助手として、あこがれの教授の研究にかかわれるという。突然のことに戸惑う太郎に、綾子(菊池桃子)は渡米を勧める。そんな中、太郎は商店街の祭りのエアギター選手権で優勝者にアメリカンジャンボハンバーグが贈られると知り、出場を決意。御村(桜井翔)と隆子(多部未華子)と3人でチームを結成し、練習に励む。一方、太郎が渡米を迷っているのは自分たちのせいだと思った弟や妹たちは、兄のために何かできないかと一生懸命。渡米費用を何とかしようと、ある作戦を実行する。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「山田太郎ものがたり」の出演者は、
山田太郎:二宮和也
御村託也:櫻井 翔
池上隆子:多部未華子
池上まりあ:柴田理恵
池上龍之介:六平直政
杉浦圭一:忍成修吾
中井正美:大塚ちひろ
山田次郎:鎗田晟裕
山田三郎:清水尚弥
山田よし子:村中暖奈
山田五子:吉田里琴
山田六生:澁谷武尊
山田七生:稲垣鈴夏
山田和夫:松岡 充
山田綾子:菊池桃子
一ノ宮校長:宇津井健
鳥居京子:吹石一恵
永原眞実:吉沢 悠
大崎新之助:福井博章
御村家の執事・磯貝:綾田俊樹
ウメ:吉行和子
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)

ほかの皆さんです。

番組HPは、こちら!(http://www.tbs.co.jp/yamadataro-story/


相変わらず、うまく書けてませんが、見た感想(独り言)などを、書きます。

以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


招待留学生。4年間にかかる費用は、大学持ち+給料も出る!?
おいおい凄すぎる!!

山田家で、父の山田和夫(松岡充)
「アメリカはいいぞ!」「広いでしょ!デカイでしょ、そして大きい!」 
言ってて、内容が無くて、恥かしくないのか!?

お嬢様な綾子(菊池桃子)が、太郎が小学校の時の文集を持ってくる。
夢で、「あと、おおきなハンバーグも食べる」
おいおい、綾子たちよ! あんた達、両親が、太郎に、まともに食わせないから、太郎が、こう書いたんでしょ!! 
「子供の時の夢が叶うなんて、凄くない!?」って、にぎやかな場合かっ!

学校。御村と隆子の会話は、面白い。
御村も、隆子に対しては、ドSの喋りだよなぁ(笑)。隆子が困るのを見て、喜んでいる!!(笑)

さて、外に赤いカーペット引いてある学校ってあるのかな? 見てて気になります!!

太郎がアメリカにいくかもしれない!?で、いきなり英語を勉強をしだす隆子は、かわいい
チョコのCM(宣伝)の堀北ちゃんも、かわいい

「アメリカンジャンボハンバーグ」のポスターを見て、アメリカ行きを断る、太郎。
完全に、妹・弟たちを、自分の子供のように思っている? 思うのだが、将来、妹・弟離れ出来るのか?太郎は? なんか頭良くても、危ない気が!?

エアギター選手権の優勝者に、アメリカンジャンボハンバーグが贈呈されるって  うーん、へんな?商店街だねぇ(笑)

「家族みんなで、このハンバーグを食べたいの!」で隆子の手を握る太郎。知能犯!(笑)


私には、何にも、してないように見える、山田夫妻。。。 見てて、ムカつく!!
太郎を思う、妹・弟たち、子供達のほうが、しっかりしてる。全て太郎の影響ね。山田家に、山田夫妻居なくても、大丈夫だよなあ。。。


最後の最後なのに、杉浦圭一(忍成修吾)&中井正美(大塚ちひろ)ペアの影が薄くて、悲しかったです。寂しすぎる!!
最後の最後、デジカメの映像、全消し!?シーンじゃ、ホント、悲しい

商店街のお祭りの日。「第38回星空商店街祭り
人手が集まるお祭りなのね。それで、TV中継が入るのね。
で、「みのもんた」氏。。。
勘弁してくれよ、TBS! 朝の番組、宣伝してる感じだよなぁ。。。

エアギター選手権に「金剛地武志」も!! どうせだったら、ダイノジおおち、松原静香、相澤仁美、ガチャピン(フジだから無理か(笑))なども出せば良かったんだ!! 
ちなみに、校長@レッドベジタブルも出場はビックリ!(爆)

3人のエアギターが始まる。ここでもちろん。お決まりの曲ね

優勝者の発表。はい、一宮高校の3人組でした! 
だが、太郎の目の前に、最愛の弟や妹たちが居ない!?
だから、綾子なんかは、なにしてんだか。。。 演奏に見入ってて、子供達、気にしておらず!? あー、綾子、嫌い!!

福引会場。福引に、福引券が必要と判った子供達。
1等10万円目当てでやってきた。全て、太郎の大学へ行くための費用の為。
ううっ、泣けるよ、この子供達には。。。
でも、福引券をゲットする光景は、、、
でも一生懸命、福引券を、収集している姿には、涙だよねぇ。。

隆子のママが、隆子パパに、ひじうちは、良かったな(笑)
子供の夢、壊すなよ! 隆子パパ!!


福引をする6人。。。 見てると涙だねぇ。。。
全員はずれる。太郎に謝る弟・妹たち。。。
きみたち6人のせいじゃない!! 
バカな、和夫と綾子のせいだぁ!!


結婚しましたハガキで、他を向いている京子(吹石一恵)に、(^∀^)
4月になっても、働く気配なしの、和夫に
御村も結局、太郎を追って?城南大学へ?
圭一以上に、実は、危ない御村か?(笑)

でも、「ヨーロッパの貴族」っていうのは、勘弁して欲しい。。。
おまけに、隆子も大学に入れるし んな、バカな!?

山田太郎ものがたり「第10話」終了!

と言う訳で、

子供達の演技シーンには、やっぱり泣ける!!
゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
その分、なにも子供達にしていないように見える、和夫&綾子に、怒りが向かってしまいます

まあ、総合的に、感想は、ないです、このドラマは。。。
しいて言えば、弟・妹たちの純粋・無垢な気持ちが、ずっと続きますように!!です。

次の2007年秋ドラマ歌姫」。
土佐清水が舞台。
長瀬智也さん、相武紗季ちゃんのドラマの番組宣伝。
2007年10月12日(金)22時開始!!
共演は、佐藤隆太さん、大倉忠義さん、斉藤由貴さん、高田純次、風吹ジュン、古谷一行さん他。
http://www.tbs.co.jp/uta-hime/
 →そのうち、HPがキチンと制作されるかな!?(笑)

これも、初回は見てみようと思ってます!
相武紗季ちゃん、ドンドン、ドラマに出て、演技、うまくなっていって下さいね。。。


さて二宮君、ドラマ頑張ってますね。
2007年9月20日(木)感動ドラマ特別企画「マラソン」に出演。
見るかどうかは、当日、決定かなぁ。。。

では!



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山田太郎ものがたり (第1巻)
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・「女帝」第10話(最終回)(2/2) 3

2007年9月14日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第10話(最終回「首相辞任!銀座No.1ホステス最期の戦い!!」)が、放送されました。

※ネタバレします。ご注意下さい!!

◇独立を決意した彩香(加藤ローサ)は、尾上(伊原剛志)を保証人に開店の準備を進める。そんな中、尾上の彩香に対する不正融資疑惑が持ち上がる。一国の首相がホステスへの高額融資の保証人になるとは何事だと、マスコミなどに厳しく追及される尾上の姿を見た彩香は、父である尾上に甘えてしまったことを悔やむ。さらに、新しい店の工事業者も手を引いてしまい、彩香は途方に暮れる。一方、陰ながら彩香の開店準備のために奔走していた伊達(松田翔太)は、エリ(滝沢沙織)の目の前で倒れてしまう。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
竜崎商事2代目社長:竜崎茂樹(デビット伊東)
袴田良蔵議員:長谷川初範

ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)

主題歌:ナナムジカ「彼方」

彼方

↑Amazon.co.jpさんより。

番組HPは、こちら!(
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とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

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じゃ、以下、書いていきます。

「・「女帝」第10話(1/2) 」の続きです!!
http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51146747.html



銀座。
クラブ佐和。謙一と梨奈が正座している。
謙一「申し訳ありませんでした」
手をついて、謝っている。
今回の騒動の発端は、妻の梨奈がしたことです!と。
聞いている彩香・佐和ママ・尾上。
梨奈「申し訳ありません」 手をついて、謝る。
謙一「自分の父親を政界に復帰させたい想いで、、、」「告訴でもしてください」
尾上「告訴したら、君も傷つくぞ?」
夫婦なので、一蓮托生、政界やめて、罪を償う覚悟は出来てます!の謙一。
梨奈「私が悪いんです。夫と離婚して、罪を償います」

彩香「梨奈さん!アナタ本気で言ってるの?」
梨奈「ええ、私はダメな女よ。私と別れれば、謙一はアナタと一緒になれる」
立ち上がる彩香。

彩香「ふざくんな!!」 「たたんね!」

座っている梨奈を立たせ、顔に平手打ち一発!!

彩香「離婚しようですって?」「どうして土下座までしてまで、謝りに来たと思うの?」「あなたと一緒に、生きていく覚悟が、あるからでしょ?」「どうして彼の気持ちをわかってあげないの?」

謙一「君がこんなふうに壊れてしまったのも、元はと言えば僕が、君とちゃんと向き合ってこなかったから」
梨奈「あなた・・・」

尾上は、2人を許す。「告訴はしない。それでいいね、彩香」
彩香「はい」

彩香は、梨奈の手をとり、杉野君が、立派な政治家になるように、頑張ってね!
梨奈&謙一は、深々とお辞儀をする。。。
ええっ!?梨奈、改心!?

エリの家!?
直人が、カバンを持って、出て行こうとする。呼び止めるエリ。
直人の気持ちが自分に向いていなかったことは判っていた。でも、一緒に居させて!!のエリ。
伊達「エリ!ごめんな」 
エリを抱き寄せる、伊達。

彩香の新しい店。美樹も居る(どこまでも美樹ちゃん、ついてくるのね(笑)
そして、入店希望のホステスが、一人、また一人、入ってくる。
美樹「どこでうちの店の募集の事を?」
銀座で、スカウトの人に、声をかけられて!と話す面々。
「伊達さん、、、って男の人」

するとエリが入ってくる「彩香ちゃん!直人を止めて!!
彩香「えっ!?」

続きを読む

・「女帝」第10話(最終回)(1/2) 3

2007年9月14日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第10話(最終回「首相辞任!銀座No.1ホステス最期の戦い!!」)が、放送されました。

ジェットコースタードラマ「女帝」も、とうとう最終回。
日中には、緊急で?第9話が再放送されていた「女帝」。
今回、最後、少しだけ頑張って、あらすじ書きを、しました!?(笑)

◇独立を決意した彩香(加藤ローサ)は、尾上(伊原剛志)を保証人に開店の準備を進める。そんな中、尾上の彩香に対する不正融資疑惑が持ち上がる。一国の首相がホステスへの高額融資の保証人になるとは何事だと、マスコミなどに厳しく追及される尾上の姿を見た彩香は、父である尾上に甘えてしまったことを悔やむ。さらに、新しい店の工事業者も手を引いてしまい、彩香は途方に暮れる。一方、陰ながら彩香の開店準備のために奔走していた伊達(松田翔太)は、エリ(滝沢沙織)の目の前で倒れてしまう。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
竜崎商事2代目社長:竜崎茂樹(デビット伊東)
袴田良蔵議員:長谷川初範

ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)

主題歌:ナナムジカ「彼方」

番組HPは、こちら!(
http://jotei.asahi.co.jp/


とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

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じゃ、以下、感想(思いつくまま)、みたままあらすじを、書いていきます。

ドラマ開始早々、
「女帝」テロップ表示。前回のあらすじシーンが出てくる。
「最終回 銀座の頂点へ・・・最期の戦い」テロップ表示。

彩香と美樹の部屋。尾上総理のスキャンダルを書き立てる各新聞。
美樹は彩香を心配している。彩香の携帯電話が鳴る。佐和ママからだった。
「テレビを見てる?国会が大変なことになっている」と言われ、見てみると、梨奈と一夜を共にした袴田良蔵議員(長谷川初範)が、尾上総理を、口攻撃中!!
銀座の高級クラブのホステスの店に融資の保証人とは!?と。

北條家。
梨奈と北條照盛が、テレビを見ている。
北條照盛は、上機嫌!梨奈も、微笑んでいる(筋書き通りに進んでいるから

「衆院予算委 集中審議」の会場では、怒号が飛び交う。

会場から出てくる尾上総理に、マスコミが殺到。無言の尾上。

外を歩いている彩香。目の前を見てみると、マスコミが殺到している。
裏道をで、通って、クラブ佐和に入る。他のホステス達は、席に座っている。
エリ「良くも、のこのこと、店に来たわね? 今日は開店休業日よ!」「誰がマスコミが押しかけている店に、来るもんですか?」
佐和ママがやってきて「彩香ちゃん、大丈夫?表にマスコミが来てるようだけど?
彩香「ママ。私、しばらく、お休みをいただいても、よろしいでしょうか?」「こんな騒ぎになって、ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」
佐和ママも、彩香の新しい店のオープンに向けての事を考え、休みを了承する。
心配顔の美樹。それを見ている伊達や、ホステス達。。。

彩香が新規オープンさせる予定の工事現場に、やってきた。
差入れを持ってきた。だが撤収準備してた面々。
工事人に、不正融資疑惑の話をされ、「これ以上仕事できないよ!」と言われる。
彩香「今週中に、内装が終わらないと、広告に出しているオープンに、間に合わないんです!」
だが、みんな帰っていってしまう。

「へぇ、、、ここが立花さんの新しいお店?」
彩香の顔色が変わる。振り返ると、そこに梨奈(また、わざわざ来たのか?(笑)
彩香「なにしに来たの?」
梨奈「陣中見舞いよ」 チクリチクリ彩香を小ばかにする梨奈。
「あなたって本当に疫病神よね?」「あなたに近寄った男は、みんな不幸になる」「あなたとは、長ーい間の因縁だったけど、結局、勝ったのは私!ご愁傷様!」
扇子を広げる梨奈(笑) 高笑いをして、帰っていく。。。
無言の彩香。


クラブ佐和。
佐和と尾上がカウンターに座って、喋っている。
よく、いらしたわねえの言葉に対して、灯台もと暗しだよ!
尾上「久しぶりに、迷いが出たんだ」
ママを見て活路を見出そうとしたらしい。
佐和ママ「大事なことを決めるときは、手中のものを全部手放して、空っぽにしてみる」「そうすると、自然と、大事なものだけが、残っているものです」
尾上「全部、手放して」

続きを読む

・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(2/2) 5

2007年9月12日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」)が、放送されました。
最終回は、22:00から23:09までの、拡大版でした。


「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。

番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/


とりあえず、見た感想(独り言)見たままあらすじなどを、書きます。
以下、
個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします
ネタバレしますので、ご注意下さい。

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、書いていきます。

今回の記事は、私の記事の
「・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(1/2)」からの続きです。
http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51145277.html


朝。トイレ兼洗面所で、溜息の蛍。化粧道具を取り出し、
蛍「やべ!早く行かなきゃ、うんこしてると思われる」「いいや。うんこしてると、思われても」
トイレの便器のふたの上に座る蛍。
「ちょっと休んでから頑張ろう。でも、、、」

即座に部屋へ戻る蛍「お待たせ!!」
だが、マコトがいない?
テーブルの上に、「先に会社行きます」とメモ。
そして、マコトからメールが入る。

マコトからのメール(マコトがナレーション
「ゴメン。もう終わりにしよう。ジャージで寝ころぶ君も、ビールを、ぐびぐび飲む君も、俺は好きだけど、俺には君を、リラックスさせてあげることが、出来なかった。結論を出すのが早すぎると、君は怒るかも知れないけど、ゴメン。一緒に暮らすのは止めよう。終わりにしよう。乗り越えられなくてゴメン。幸せにしてあげられなくて、ゴメンね」

会社に、怒った顔で出社する蛍。
そして、マコトの席の前に行く。

屋上。
蛍「どういうこと?」「私、言ったよ。幸せにして貰おうなんて思ってない。幸せかどうかは、私が決めることだから」「私は、ただ一緒に居られるだけでいいんだから」
マコト「一緒に居ても、楽しくないでしょ?」
蛍「それは、、、まだこれからじゃない。これから頑張って、楽しくやって、いけるように、頑張れば、いいじゃない!」
マコト「部長とは、頑張らなくても、楽しかったんじゃない?」
蛍「は?」

マコト「俺と居るより、部長と暮らしてる時のほうが、楽しかったんじゃない?」
蛍「マコト君、私が好きなのは、マコト君だよ」
マコト「気付いてないだけだよ。自分の気持ちに」
蛍「ちょっと、誤解だよ、それ!」
マコト「俺は、これでも君の事を、判っているつもりだよ。君だって、ホントは、判ってるんじゃないかな?」「俺と居ると、蛍が蛍じゃなくなる」「君は、俺じゃダメなんだよ」

去っていこうとするマコト。
蛍「マコト君!待って!!」
マコト「これ以上、一緒に居るの辛いから」
蛍「マコト君」
マコト「ゴメン!」

エレベータから降りてくる蛍。
部屋の入り口で立ち止まる。そこに高野がやってくる。声をかける高野。
話をするが、蛍は、ぼんやり。。。 
高野「さっさと仕事へ戻れ!」
去っていく蛍を、心配そうに見る高野。

仕事を、ドンドンこなしていく蛍。
電話が入って、蛍が話そうとするときに、「アンケートの内容、これでいいですか?」と聞く女性社員に、がっくり。電話対応(クライアント)が先なんでは?
蛍の仕事風景を、自分の席から見ているマコト。。。

夜。誰も居ないオフィス。蛍が残業中。
帰ろうとする蛍。マコトの席を見る蛍。
そこへ、高野が来て、話しはじめる。

高野「君が元気無いようだったから、君の仕事ぶりが、好評だった事、君に伝えておこうと」「大丈夫?」「手嶋と、何かあったのか?」
「君のキャッチコピーな」「君と一緒に暮らし始めた頃、君は恋愛なんかより、家で寝っ転がってるような、子だったろう?」「あの頃の君だったら、思いつく事は、無かったかもなあ」
「晴れた日は映画館へいこう」
「手嶋と出会って、好きになって、今の君だから、出来た仕事じゃないのか?」
「だから、何があったのかは知らないけど、、、雨宮、恋をして、よかったな

「じゃ、お疲れ!」

去っていく高野に

蛍「部長 部長! 部長!! ぶちょおぉう!!!」

だんだん大きな声を出す、蛍。
高野「うるさいな!」「午後9時以降は、大きな声を出しちゃダメだ!」
蛍「いえ!」
高野「何?」「どうした?」
蛍「いえ!仕事、私、仕事、頑張ります。部長も頑張って下さい!」
高野「私はいつも普通に頑張っている!
蛍「失礼します!!」

蛍が帰宅。テーブルに、またメモが。
マコトのメモ「荷物はゆっくりまとめていいから。俺は今日からホテルにでも泊まります。 PS これからは、仕事仲間として 宜しくお願いします。 手嶋マコト」

荷物を、まとめ始める蛍。マコトから貰った、ミニチュアの椅子を見る蛍。涙の蛍。過去を思い出す蛍。しまいこむ。

高野の声「雨宮、恋をして、よかったな」

過去のマコトとの思い出を、思い出している蛍。。。

バー。要とマコト。
要「好きってだけじゃ、乗り越えられんかったかぁ。。。」
マコト「本当に好きだから、、、本当に好きだから、乗り越えられなかったんです」
要「一度は、ちゃんと受け止めようと、頑張った、お前を、俺は、偉いと思うで」

部屋の中を見る蛍。心の声あっけないなあ、、、終わる時は、、、
部屋を出て鍵を閉め、ポストに鍵を落とす蛍。
部屋の中にメモ「これからも仕事仲間として 宜しく願いします。 PS.大好きだったよ。 ホタル」

(提供各社テロップ表示&CM)

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・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(1/2) 5

2007年9月12日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」)が、放送されました。
最終回は、22:00から23:09までの、拡大版でした。

蛍と高野部長、やったねー!!

◇マコト(加藤和樹)と同居を始めて幸せいっぱいの蛍(綾瀬はるか)は、今までやらなかった料理に挑戦。会社では、シネマコンプレックス内に完成したカフェのマスコミ向け内覧会のチーフに任命される。だが、仕事に熱中するうち、気心の知れた高野(藤木直人)に相談することが多くなる。そんな中、残業してキャッチコピー作りに励む蛍を、高野が夜遅くに再出社してサポート。蛍はマコトに心配させまいと、優華(国仲涼子)に助けてもらったとうそをつく。うそに気付いたマコトは、蛍に気を使わせ過ぎる自分の責任を痛感する。

   ↑livedoor番組表の、あらすじ

「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。

番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/


とりあえず、見た感想(独り言)見たままあらすじなどを、書きます。
以下、
個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。ネタバレしますので、ご注意下さい。

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、書いていきます。

マコトのマンション(アパート?)。
蛍がベットで寝ている。隣に寝ていたはずのマコトは、すでに起きている。
はっ!?と起きる、蛍。マコトは、飲み物を作っている。
蛍「はやっ!もう、着替えている!」
飛び起きる蛍。蛍は、ピンクのTシャツに、ジャージ姿。。。

洗面所兼トイレ。きれいな蛍@綾瀬はるかさん!!
好きな人と暮らしていて、めろめろ気分の蛍。のんびりしようとするが、
蛍「いけね!うんこしていると思われる!!」(笑)
急いで化粧をする蛍。

外。手つないで出勤中。
蛍「新しいマンションには、いつ引っ越す!?」
マコト「今月中には、荷物をまとめるよ」

話をしながら歩く二人。

会社。高野部長が、蛍に「恵比寿のマーケティング結果、まだ出てないぞ!
はい!の蛍。美奈子(浅見れいな)蛍に書類を渡す。その際、「私も家ではジャージだから!」と話す。他の女性陣も蛍の席に来て、ねっころがってビール飲んでゲップするから!など。
男性社員「そういう女の人も、素敵だと思うよ」
蛍は「えっ!?」

要がやってくる。「みんな、励ましている、つもりなんよ!」
みんな、蛍を、さりげなく励ましているつもり、、、。
蛍「あっ!!」「うまくいってるんです!」
その言葉に、周辺の社員が、一斉に、蛍を見る。一緒に暮らすことになったから・・・の蛍。
高野「雨宮!マーケティング結果!」

エレベータ。マコトと要が話をしている。おたかさん話。
要「おい!まさか部長!?」
マコト「けど、俺、乗り越えたいと思ったんです。ありのままの彼女を受け入れて」「俺、がんばります!」

一方、山田ねえさんと蛍が、会議コーナーで、話をしている。
山田ねえさん「ずいぶん、答えを急いだのね?」
蛍「荷物をまとめるの、手伝ってくれました」「あの家から私、巣だったんです! 卒業したんです!」

夜。高野家。縁側。
二ツ木「そうか、出て行ったか」
高野は、いつものジンベイ姿(作務衣?)。
高野「雨宮は、本当に手嶋の事が好きなんだ。俺はずっと見てきた」「彼女が一生懸命なのは、恋に落ちた時から、ずっと見てきたんだ」
うなずく二ツ木。
高野「忙しい女、だったよ」
二ツ木「恋に恋してる訳じゃないのか?」
高野「それだって恋に変わりはないだろ」「ずっと恋愛から遠ざかってた子が、一生懸命恋をして、ようやくそれが実ったんだ」「うまくいった時の、彼女の嬉しそうな顔、お前にも見せてやりたかったよ」「人を好きになるって、こんなにも純粋で、まっすぐなんだなあって」
二ツ木「いつか、、、見つけろよな」「また好きな女、見つけろよ!」
高野「おまえもな」
笑う二人。


マコトの家。料理している蛍。マコトが、帰ってくる。
蛍「ねぇねぇ、カレー作ったの!!」
マコト「そういうこと、しなくていいよ」「いつもはご飯とか作ったりしないんでしょ?」
蛍「そ、そうなんだけど、、、」
マコト「無理しなくていいよ」
蛍「うん」とうなづく。。。

高野家の庭。ひとり縁側に座る高野。

マコトの家。
蛍「あたし、好きな人と一緒に暮らすなんてしたことないし、ダメなとこも、いっぱいあるけど、、、」
マコト「俺が幸せにするから」「頑張って、幸せにする」
蛍「私はただ、一緒に居られるだけでいいの」「一緒に、、、一緒に、楽しく暮らそうね」
マコト「うん」
蛍「どうか、よろしくお願いします」

高野家。ホタルをみている高野。

マコトの家。
マコト、きゅうりを、箸で挟んでいる。切れてない(笑)
そのまま、口に入れるマコト。蛍は、やべっ!の顔のあとにすぐ笑い。

ドラマタイトル表示。(最終夜)

会社。
(テロップ表示「家で寝てても恋愛できる!?干物女の恋の結末」)

蛍と美奈子が、エレベータから降りてきて、話をしている。
美奈子「けどさあ、同じ職場の人と一緒に住むって、ONとOFFの切り替えが、大変じゃない?」
だが蛍「前も大丈夫だったから」
美奈子「前!?」
蛍「大丈夫だと思う。会社と家では私、違うから」
あやうく、部長との同居生活を言ってしまうところだった

高野の席の前に、蛍と優華(国仲涼子)が呼ばれる。
2人で企画した仕事「シネマライブラリーカフェ」のプレス内覧会のチーフを、蛍に任命する高野。この1年の蛍の仕事ぶりを見て、決めた高野だった。
蛍は、家では、ぐーたらなのだが、会社ではテキパキ仕事をこなす女性
高野「君ならできる! 任せる!」

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・「1リットルの涙」最終回ストーリー(4/4)

ドラマ「1リットルの涙」。
2005年12月20日(火)放映の第11話・最終回のストーリーです。
文章が長いので、分割でBlogに載せていきます。今回は(4/4)で締めです。お時間のある時にお読み下さい。

ドラマの出演者は、
「池内亜也」役の「沢尻エリカ」さん、
「池内潮香」役の「薬師丸ひろ子」さん、
「池内瑞生」役の「陣内孝則」さん、
「池内亜湖」役の「成海璃子」さん、
「医師:水野」役の「藤木直人」さん、
「麻生遥斗」役の「錦戸亮」さん、
ほかの皆さんです。

(※私の本館Blogから移設してきました。2005年12月