2008年3月20日(木)22時から、沖縄テレビで、
「鹿男あをによし」第10話(最終回)(「二つのキス〜冒険の終わりが恋の始まり」)が、放送されました。
まとたもや、沖縄に居ます♪ リアル視聴は、「鹿男あをによし」。
琉球放送の「だいすき!!」は視聴断念です!
同時に2番組、見れません!!録画もしてません!
超特急で、あらすじ書き上げました!
誤字などがあったら、ごめんなさい!
◇鹿男あをによし(最終回)◇小治田(児玉清)から"目"を奪い取ることに成功し、ナマズを鎮める儀式が無事に終了した。小川(玉木宏)と堀田(多部未華子)の役目もようやく終わる。一方、学校では小川の窃盗事件の疑いが晴れるものの、小川が辞めることは変わらない。藤原(綾瀬はるか)は小川が辞めるのはおかしいと言うが、小川は誤解が解けただけで十分だと笑顔を見せる。やがて小川は鹿のもとへ行き、顔を元に戻してほしいと頼む。堀田の顔も一緒に元に戻してくれると思っていた小川だったが、鹿が聞いてくれる願いは1つで、どちらかの顔しか元に戻せないと言われてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:卑弥呼?:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【ずらずら感想・あらすじ】
と言う訳で、沖縄のビジネスホテルで見た「鹿男」。
かなり端折りますが、ご容赦下さい!!
第10話開始!
鹿「さあ、始めよう!」
小川孝信@玉木宏、藤原道子@綾瀬はるか、堀田イト(多部未華子)、リチャード@小治田史明(教頭:児玉清)さんの4人+鹿+ねずみで、儀式開始!
初回に出てきた、卑弥呼?@大塚寧々さん登場!(色々な役をしますねぇ)
CGバリバリ出現!!(笑)(演技するほうも大変だったかな)
鹿の目に入り、さらに180年がんばる宣言の鹿!?
(あれで終わりか?儀式!!ちょっとがっくり(笑))
朝。あり?リチャード居ない!? 鹿+3人で歩いている。
学校にリチャードやってくる。懐中時計を持っている!!
小川の疑いは晴れる!
まわりの教師は平謝り。。。 だが小川はやめることを決意。藤原先生は納得してない(やっぱり、小川先生に、ほの字だよね)
鹿と話す小川。顔を治してくれ!という。堀田も頼む!と小川。
だが、堀田は治せない!と話す鹿。
一人しか治せないと鹿。怒る小川。
鹿は、ねがいごとは、ひとつしか聞けない、先生!
ドラマナレーション&タイトル。
旅館で夕飯を食べるいつもの3人。寂しそうな藤原先生。。。
(はるかちゃんの顔がいいっ!(笑))
学校。イトがやってきた。どうして私だけなんですか?
イトは自分だけ顔を治してももらうことに不満&小川先生に対して申し訳ない!!のイト。
藤原は、鹿に文句を言いに行く。話す藤原&鹿(笑)。
鹿「教えられない!」
話を続けて、
藤原「方法はあるんですね!」
だが、のらりくらりの鹿。
鹿にケチ!とか文句を言う藤原。
さすがに鹿、がっくり(笑)。
下宿。藤原+福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)+小川の3人+おばちゃん&娘?。最後にみんなでどこかへ行きましょう!となる。
小川は長岡美栄(京都女学館:柴本幸)先生を呼ぼう!
(小川先生、あんた福原にあわすために? 優しいやっちゃ)




」
)
小治田史明は、ここには無いと話す。




