加藤ローサ
2007年09月15日
・「女帝」第10話(最終回)(2/2)
2007年9月14日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第10話(最終回「首相辞任!銀座No.1ホステス最期の戦い!!」)が、放送されました。
※ネタバレします。ご注意下さい!!
◇独立を決意した彩香(加藤ローサ)は、尾上(伊原剛志)を保証人に開店の準備を進める。そんな中、尾上の彩香に対する不正融資疑惑が持ち上がる。一国の首相がホステスへの高額融資の保証人になるとは何事だと、マスコミなどに厳しく追及される尾上の姿を見た彩香は、父である尾上に甘えてしまったことを悔やむ。さらに、新しい店の工事業者も手を引いてしまい、彩香は途方に暮れる。一方、陰ながら彩香の開店準備のために奔走していた伊達(松田翔太)は、エリ(滝沢沙織)の目の前で倒れてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
竜崎商事2代目社長:竜崎茂樹(デビット伊東)
袴田良蔵議員:長谷川初範
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
彼方
↑Amazon.co.jpさんより。
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
「・「女帝」第10話(1/2) 」の続きです!!
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51146747.html)
銀座。
クラブ佐和。謙一と梨奈が正座している。
謙一「申し訳ありませんでした」
手をついて、謝っている。
今回の騒動の発端は、妻の梨奈がしたことです!と。
聞いている彩香・佐和ママ・尾上。
梨奈「申し訳ありません」 手をついて、謝る。
謙一「自分の父親を政界に復帰させたい想いで、、、」「告訴でもしてください」
尾上「告訴したら、君も傷つくぞ?」
夫婦なので、一蓮托生、政界やめて、罪を償う覚悟は出来てます!の謙一。
梨奈「私が悪いんです。夫と離婚して、罪を償います」
彩香「梨奈さん!アナタ本気で言ってるの?」
梨奈「ええ、私はダメな女よ。私と別れれば、謙一はアナタと一緒になれる」
立ち上がる彩香。
彩香「ふざくんな!!」 「たたんね!」
座っている梨奈を立たせ、顔に平手打ち一発!!
彩香「離婚しようですって?」「どうして土下座までしてまで、謝りに来たと思うの?」「あなたと一緒に、生きていく覚悟が、あるからでしょ?」「どうして彼の気持ちをわかってあげないの?」
謙一「君がこんなふうに壊れてしまったのも、元はと言えば僕が、君とちゃんと向き合ってこなかったから」
梨奈「あなた・・・」
尾上は、2人を許す。「告訴はしない。それでいいね、彩香」
彩香「はい」
彩香は、梨奈の手をとり、杉野君が、立派な政治家になるように、頑張ってね!
梨奈&謙一は、深々とお辞儀をする。。。
(ええっ!?梨奈、改心!?)
エリの家!?
直人が、カバンを持って、出て行こうとする。呼び止めるエリ。
直人の気持ちが自分に向いていなかったことは判っていた。でも、一緒に居させて!!のエリ。
伊達「エリ!ごめんな」
エリを抱き寄せる、伊達。
彩香の新しい店。美樹も居る(どこまでも美樹ちゃん、ついてくるのね(笑))
そして、入店希望のホステスが、一人、また一人、入ってくる。
美樹「どこでうちの店の募集の事を?」
銀座で、スカウトの人に、声をかけられて!と話す面々。
「伊達さん、、、って男の人」
するとエリが入ってくる「彩香ちゃん!直人を止めて!!」
彩香「えっ!?」
・「女帝」第10話(最終回)(1/2)
2007年9月14日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第10話(最終回「首相辞任!銀座No.1ホステス最期の戦い!!」)が、放送されました。
ジェットコースタードラマ「女帝」も、とうとう最終回。
日中には、緊急で?第9話が再放送されていた「女帝」。
今回、最後、少しだけ頑張って、あらすじ書きを、しました!?(笑)
◇独立を決意した彩香(加藤ローサ)は、尾上(伊原剛志)を保証人に開店の準備を進める。そんな中、尾上の彩香に対する不正融資疑惑が持ち上がる。一国の首相がホステスへの高額融資の保証人になるとは何事だと、マスコミなどに厳しく追及される尾上の姿を見た彩香は、父である尾上に甘えてしまったことを悔やむ。さらに、新しい店の工事業者も手を引いてしまい、彩香は途方に暮れる。一方、陰ながら彩香の開店準備のために奔走していた伊達(松田翔太)は、エリ(滝沢沙織)の目の前で倒れてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
竜崎商事2代目社長:竜崎茂樹(デビット伊東)
袴田良蔵議員:長谷川初範
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
ドラマ開始早々、
「女帝」テロップ表示。前回のあらすじシーンが出てくる。
「最終回 銀座の頂点へ・・・最期の戦い」テロップ表示。
彩香と美樹の部屋。尾上総理のスキャンダルを書き立てる各新聞。
美樹は彩香を心配している。彩香の携帯電話が鳴る。佐和ママからだった。
「テレビを見てる?国会が大変なことになっている」と言われ、見てみると、梨奈と一夜を共にした袴田良蔵議員(長谷川初範)が、尾上総理を、口攻撃中!!
銀座の高級クラブのホステスの店に融資の保証人とは!?と。
北條家。
梨奈と北條照盛が、テレビを見ている。
北條照盛は、上機嫌!梨奈も、微笑んでいる(筋書き通りに進んでいるから)
「衆院予算委 集中審議」の会場では、怒号が飛び交う。
会場から出てくる尾上総理に、マスコミが殺到。無言の尾上。
外を歩いている彩香。目の前を見てみると、マスコミが殺到している。
裏道をで、通って、クラブ佐和に入る。他のホステス達は、席に座っている。
エリ「良くも、のこのこと、店に来たわね? 今日は開店休業日よ!」「誰がマスコミが押しかけている店に、来るもんですか?」
佐和ママがやってきて「彩香ちゃん、大丈夫?表にマスコミが来てるようだけど?」
彩香「ママ。私、しばらく、お休みをいただいても、よろしいでしょうか?」「こんな騒ぎになって、ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした」
佐和ママも、彩香の新しい店のオープンに向けての事を考え、休みを了承する。
心配顔の美樹。それを見ている伊達や、ホステス達。。。
彩香が新規オープンさせる予定の工事現場に、やってきた。
差入れを持ってきた。だが撤収準備してた面々。
工事人に、不正融資疑惑の話をされ、「これ以上仕事できないよ!」と言われる。
彩香「今週中に、内装が終わらないと、広告に出しているオープンに、間に合わないんです!」
だが、みんな帰っていってしまう。
「へぇ、、、ここが立花さんの新しいお店?」
彩香の顔色が変わる。振り返ると、そこに梨奈(また、わざわざ来たのか?(笑))
彩香「なにしに来たの?」
梨奈「陣中見舞いよ」 チクリチクリ彩香を小ばかにする梨奈。
「あなたって本当に疫病神よね?」「あなたに近寄った男は、みんな不幸になる」「あなたとは、長ーい間の因縁だったけど、結局、勝ったのは私!ご愁傷様!」
扇子を広げる梨奈(笑) 高笑いをして、帰っていく。。。
無言の彩香。
クラブ佐和。
佐和と尾上がカウンターに座って、喋っている。
よく、いらしたわねえの言葉に対して、灯台もと暗しだよ!
尾上「久しぶりに、迷いが出たんだ」
ママを見て活路を見出そうとしたらしい。
佐和ママ「大事なことを決めるときは、手中のものを全部手放して、空っぽにしてみる」「そうすると、自然と、大事なものだけが、残っているものです」
尾上「全部、手放して」
2007年09月08日
・「女帝」第9話(2/2)
2007年9月7日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第9話(「最終章!No.1ホステス銀座追放!!」)が、放送されました。
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
竜崎商事2代目社長:竜崎茂樹(デビット伊東)
美濃村社長第一秘書:大川隆志(?)
民主新生党、衆議院議員の袴田良蔵()
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
彼方
↑Amazon.co.jpさんより。
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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「・「女帝」第9話(1/2) 」の続きです!!
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51140402.html)
大阪。タクシーを降りる彩香。「大阪医療大学附属 ミナミ病院」。
美濃村社長第一秘書の大川隆志が出迎える。
病室に、案内される彩香。酸素マスクをつけている、美濃村。
大川が「社長!立花彩香さんがお見えになりましたよ!」「社長!!」
マスクを取り、うっすら目を開ける美濃村。
彩香に話しかける、美濃村。話をする二人。
彩香に礼を言う、美濃村。
美濃村「女帝に、なれそうか?」
彩香「はい」
美濃村「相変わらずウソが下手だなあ。。」「けど、彩香、、、女帝に、なるべくして生まれてきた女や!」「残念なのは、生きて、、、みれんことや、、、」
涙の彩香。
美濃村「ドフォォ!!」「彩香っ!!女帝になってくれぃぃえぃ!!」
ものすごい形相の美濃村。口を開け、息絶える!!
彩香「社長!?」「社長!!」
第一秘書が、礼をして出ていく。
彩香は、まぶたを開いている美濃村の目を、閉じる。
廊下で、大川「こんな時で申し訳ないのですが、、、」。
彩香に「社長からです」と、封筒を渡す。封筒には、1億円の小切手。。。
大川「彩香さんが、銀座で店を開く時の資金として」
だが彩香は「お気持ちだけ、頂いておきます」
といって、大川に返す。
彩香「美濃村社長からは、たくさんの物を頂きました。これ以上、何かをいただくわけには、いきません。失礼いたします」
去っていく彩香に、大川「あの? どちらに?」
彩香「戻ります、東京へ。美濃村社長との約束を、果たすために」
病院の玄関を出ると、伊達が居た。マスコミ連中etcもいた。
彩香「わざわざ来てくれたの?」
伊達は美樹に頼まれたと話す。「それで美濃村社長は?」
首を振る彩香。泣きたかったら泣いてもいいぞ!の伊達。
彩香「いいの。もう泣かない」「涙は、私が女帝になるまで、とっておくわ!」
病院の玄関付近に居た、マスコミ連中が、中へ入っていく。
伊達「強くなったな!」
彩香「ねえ、直人! 私、女帝に、なれるかな?」
伊達「それは、おまえ次第だな!」
彩香「そう言うと思った」
(笑)
東京。クラブ佐和。店の中に入る、彩香。
彩香心の声「もう後戻りはできない」「やるんだ、絶対!」
「女帝に、のしあがっちゃるけん!!」
・「女帝」第9話(1/2)
2007年9月7日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第9話(「最終章!No.1ホステス銀座追放!!」)が、放送されました。
今回も、ドラマの展開が、早い!早い!!
梨奈も、相変わらず、策略、張り巡らしてます! 色仕掛けで
今回も、頑張って、あらすじ書きを、したいと思います。
◇彩香(加藤ローサ)をかばって、薫(金子さやか)に脇腹を刺された伊達(松田翔太)は、佐和(かたせ梨乃)の知り合いの病院に運び込まれた。伊達と交際しているエリ(滝沢沙織)は彩香に憎しみの目を向け、彩香はすべて自分のせいだと自らを責める。一方、彩香の熊本時代からのライバル、梨奈(酒井彩名)は父を政界から追いやった彩香に、ますます恨みを募らせていた。梨奈はその容姿と肉体を武器に、彩香を陥れようと策略を巡らせる。そんな中、佐和は彩香に"独立"を勧めてきた。急な話に驚く彩香だが、その直後、佐和が店を畳むといううわさが銀座で広まっていることを知る。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
竜崎商事2代目社長:竜崎茂樹(デビット伊東)
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
ドラマ開始早々、
「女帝」テロップ表示。前回の最後シーンが出てくる。
クラブ佐和で、薫が、彩香を刺そうとするが、伊達が彩香を庇う。で、伊達が刺されてしまう。。。
「第9話 最終章・・・妖怪と別れのベット」テロップ表示。
(電子番組表とは若干、タイトル、異なるね)
「徳武病院」
「手術中」。
彩香が立っている。通称「銀座の魔女」エリが座っている。
佐和ママも、やってくる。
手術室から、執刀医の院長が出てくる「大丈夫です! 命に別状はありません!」
ほっとする面々。
院長「佐和さん、ちょっと、いいですか?」
話をする2人。院長は、内臓とかは大丈夫だと話すが、「ちょっと、気になることが、あってな、、、」
病室。伊達が眠っている。
そばで、エリが伊達を心配している。そこへ彩香が、やってくる。エリに謝る、彩香。
エリ「なんであたしに謝るの?謝るんだったら、直人に謝りなさいよ!」「あんたのせいで、直人は!!」「出て行ってよ!」
彩香の自宅。美樹は、薫ってホントに嫌な女よね!
だが、彩香は「あたしのせいよ」「みんな、私が悪いのよ」と、自分を責める。
美樹「彩ちゃん・・・」
謙一夫妻の家。寝室。謙一の前に、梨奈が、土下座する。
謙一「おい、なんのマネだ?」
梨奈「謙一さん、いや、アナタ! 許してください!!」「今まで私、悪い妻でした。あなたに、立派な政治家に、なって欲しい」「これから、行ないを改めますから、私とやり直してください!!」
ひれ伏す梨奈。
謙一「その言葉、信じてもいいのかな?」
梨奈「はい!」
梨奈心の声「足を舐めろと言うなら、舐めてやる」「土下座しろと言うなら、土下座してやる」「とにかく今は、この男に、捨てられるわけにはいかない」「立花彩香、あの女に勝つために!!」
(ここまで、彩香を憎む、梨奈が、なんだか
)
2007年09月02日
・「女帝」第8話(2/2)
2007年8月31日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第8話(「No.1ホスト!!夜王の謎」)が、放送されました。
今回は、「女帝」第8話の後半部分の、あらすじを、書きます♪
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
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じゃ、以下、書いていきます。
「・「女帝」第8話(1/2) 」の続きです!!
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51133641.html)
目を覚ます、彩香。
クラブ佐和の事務所。目の前には伊達が居た。
彩香「美樹ちゃんは?」
伊達「先に帰した!」
話をする2人。
(倒れた割には、すんなり目覚めるって、どうよ!?)
白鳥とは、どういう関係なの?の彩香。
伊達は、大阪時代のライバルと話す。
ナンパ魔王(笑)&ヤクザの(笑)白鳥だったが、「夜王になる!」といって、ヤクザから、脱出したそうだ。
彩香「夜王!?」
彩香は、とにかく、何か対策を立てないと、クラブ佐和が危ない、他。。。と考える。
外へ彩香が出ると、今度は銀座の魔女エリが。「直人は?」
彩香「先に帰りました」
エリは、直人を彩香に取られまいと、必死。
彩香に、エリ「アンタなんかに絶対渡さないから!!」
クラブ佐和。薫が、客連中に、「今日から、「薫さま」って言うのよ!!」
客は、下向いている。。。(笑)
(薫のあの態度は、ヒドイ。。。)
佐和「薫ちゃん、いい加減にしなさい!」
薫「ゲームですよ、ゲ・エ・ムッ!!」
閉店後、薫を叱る、佐和。(薫、今は正気!?)
しょぼーん。。。の薫。
薫が去った後、彩香が、佐和に喋ろうとすると、佐和「判ってるわ。薫ちゃんがお客さん脅して、こさせて、いることを。。。」「やめさせても、また違う店で、同じ事をしてしまう」
(CM)
白鳥の店に行く薫。喋る2人。この前、彩香が来たよ!と話す白鳥。
あの女はまっすぐ過ぎる。それだけじゃ、夜の世界は生き抜いていけない、と話す白鳥。
薫「あたしだって、必死なのよ。。。」
ベット。客と寝ている、薫。秘密情報を聞き出す(録音機あり(笑))。
お客の色々な情報を録音し、「Mini Disk」メディアに。
その媒体の束を、胸に隠し持っている、薫だった。
薫は、白鳥を、思いっきり、バックアップ宣言!!(貢いで、界隈No1に!!の勢い)
クラブ佐和。薫は欠勤?
だが薫の客は、みな来ている。でも、ぐったりの客連中。。。
急に何かを思いつく彩香。立ち上がって、去っていく。
・「女帝」第8話(1/2)
2007年8月31日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第8話(「No.1ホスト!!夜王の謎」)が、放送されました。
今回も、ドラマの展開が、早い!早い!!
おまけに、ローサちゃんの演技も(笑)。
今回も、頑張って、あらすじ書きを、したいと思います。
◇北條(森本レオ)に暴行されかけた際、助けに入った伊達(松田翔太)が撮った写真を利用し、彩香(加藤ローサ)は北條を政界から抹殺しようと考える。彩香は北條に電話をして、尾上(伊原剛志)を脅してつかんだ外務大臣のポストから退くように迫る。北條は彩香の予想外の行動に怒る。彩香が北條の一件に奔走しているころ、佐和(かたせ梨乃)のクラブでは彩香に代わり、薫(金子さやか)がナンバーワンになろうとしていた。指名客が増え、すっかり女王気取りの薫だったが、彩香はどこか無理をしている薫の客たちの様子を不審に思う。そんな中、薫の客として東京・新宿、歌舞伎町の"伝説のホスト"、白鳥(速水もこみち)が現れる。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
ドラマ開始早々、
「女帝」テロップ表示。
さらに、おっ!いつもと違う!!(笑)
「夜王 vs 女帝 第8話 新宿No.1ホストの秘密」テロップ表示。
前回のダイジェストシーンが流れる。
彩香が、伊達が撮った、自分と北條の写真を見て、「北條を政界から抹殺してやる!!」と、思っている。
彩香「やっちゃるけん!!」
北條の事務所。彩香から電話が入る。話す2人。
彩香「先日はどうも。お陰で、いい写真が撮れましたわ」
この写真をマスコミにばら撒き、あなたを政界から抹殺します!と彩香。
それが嫌なら、自分から、大臣のポストから降りることですね、それじゃ、と彩香。
北條「あの女、、、潰してやる」
北條の脇で立っている謙一。。。「あの女?」
北條「クラブ佐和の立花彩香だ!」
彩香の家。なんと謙一がやってくる。同居の美樹は「先、行ってるね」
彩香と謙一が話す。謙一が、彩香と尾上の写真を出す。
謙一「卑怯者に、なりたくなかった」「僕は変わるよ!」「尾上総理のような、清廉潔白なような人になる!」
夜、北條家。北條が、探し物で、いらついている。娘の梨奈が「どうしたの?」
「無いんだ! 尾上と、あの娘の写真が!!」
謙一がやってきて「僕が返しました」
梨奈「どういうこと?
」
うるさい梨奈を突き飛ばす、謙一!!(おおっ、やっと。。。)
謙一は、「政界から引退してください。あとは僕が引き継ぎます!」
(いきなり強気!?)
梨奈「あなた、どうしたの?人が変わったみたいよ!?」
謙一「ボンボンから脱皮する時が、来たんだよ。おやすみ」
梨奈「みんな彩香のせいよ! 謙一さんの後ろには、彩香がいるのよっ!!」「許さない、彩香のヤツ!!
」
テレビニュース。北條、引退・辞任会見(笑)。
健康上の理由で、政界引退だそうだ!!
ニュースを見る彩香が、微笑み。
2007年08月25日
・「女帝」第7話(2/2)
2007年8月24日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第7話(「No.1ホステス父と復讐ベッドイン」)が、放送されました。
今回は、第7話の後半部分を、書いてみます♪
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
じゃ、以下、書いていきます。
「・「女帝」第7話(1/2) 」の続きです!!
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51126921.html)
ベットの上で、バスローブを着ている、謙一が、そわそわ中。
指輪を外し、リップクリームを塗る謙一。
クラブ佐和。営業終了。佐和「彩香ちゃん、知らない?」
直人も、知らない。他の黒服が、早退しましたよ!と告げる。
佐和「彩香ちゃんが早退するなんて、珍しいわね」
直人は、彩香が、気になる。
シャワーを浴びている彩香。
浴びながら、色々考えている。
そして「あの時、写真をとられたのに、違いない!」
バスルームのドアが開く。
服を着ている彩香。
謙一「きみ!?」
彩香「あんたって、どこまでも卑怯な男ね」
彩香は、尾上の部屋に居た私を撮って、それで尾上をゆすり、北條は外務大臣のポストを要求した。そうでしょ!?
それは、、、の謙一。
謙一「僕は、知らなかったんだ!」
彩香「ふざくんな!」
謙一は、彩香に突き飛ばされ、「全然かわっとらん!!」と彩香。
彩香「本物の男に、ならんか!
」
そう言って、彩香は、部屋を出て行く。
佐和の事務所に電話。直人が電話に出る。
バー。
マスター「待ってたよ!」
・「女帝」第7話(1/2)
2007年8月24日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第7話(「No.1ホステス父と復讐ベッドイン」)が、放送されました。
今回も、ローサちゃんの演技に(笑)。
このドラマは、相変わらず、面白いです。突っ込みどころ、満載でね(笑)
今回も、頑張って、あらすじ書きを、したいと思います。
◇彩香(加藤ローサ)は出世のために亡き母を捨てた父で政治家の尾上(伊原剛志)に復讐(ふくしゅう)しようと、彼のいるホテルの部屋を訪ねた。尾上に抱かれた後、彼に自分が娘であることを明かすつもりだった。しかし、彩香は尾上から意外な話を打ち明けられる。一方、彩香が尾上の部屋に入る瞬間を北條(森本レオ)の手下が写真に撮っていた。彩香を尾上の部屋に差し向けたのは北條で、彼はその写真をネタに尾上に閣僚ポストを要求。その直後、尾上が首相に就任し、閣僚人事が発表される。外務経験の乏しい北條が外務大臣のポストを得たことを知り、彩香は北條のたくらみに気付く。そのころ、彩香の働く店では薫(金子さやか)がひきょうな作戦で売り上げを伸ばしていた。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
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とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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ドラマ開始早々、いつも通り、クラブが登場。
今週も、毎度おなじみのナレーション。
(今回、書いてみました(笑))
「ごく普通の女子高生が、母を亡くし、権力を持つ男たちに人生を踏みにじられた。これは、復讐のために銀座ホステスの頂点、女帝を目指して、のし上がっていく、女の物語である」
立花彩香(加藤ローサ)「いらっしゃいませ、彩香でございます」
「女帝」テロップ表示。
前回のダイジェストシーン。
(何度見ても、紫の胸元が開いた衣装の彩香@加藤ローサちゃんを、見入っちゃうね(笑))
「第7話 父と、復讐のベッドイン」テロップ表示。
民生党幹事長、尾上雄一郎(伊原剛志)が、部屋のドアを開ける。
彩香「先生、お邪魔しても、よろしいでしょうか?」
うなずく、尾上。
そこを影から、写真を撮っている男が居た。
彩香は、そのまま部屋に、はいっていく。
部屋の中に入った彩香は、髪をほどく。
彩香「先生・・・」 天井の電気を消す。尾上の後ろから抱きつく彩香。
尾上「せっかくきてもらって申し訳ないが、俺は君を抱くつもりはないんだ」
彩香「私は先生の好みじゃないということですか?」
尾上「私はそういうことはしないと誓って生きてきたんだ」「二度とそういう関係は持たないと。。。」
彩香「奇麗事をおっしゃるんですね」「本当に、奥様以外の女性を抱いたことは無いんですか?」
尾上は身の上話を開始する。20数年前の話をしだす、尾上。議員駆け出しの頃、銀座のホステスと真剣に愛し合ったと。
しかし、当時の幹事長の娘さんとの縁談が持ち上がり、それが今の妻だ。
彩香「だから、その、銀座の女性を捨てたんですか?」
尾上「捨てた。。。か」
女性は、尾上の前から消え去ったと話す。探した尾上。
半年後、伊豆で女性を見つけた。妊娠7ヶ月の身重。尾上は一緒になろう!と言った。
が、女性は、断った。自分達の事は、二度と探さないでと、あたしの事を愛しているのなら、そうして!と、尾上に言う。尾上の将来を考えて決断した女性。
この件があり、妻以外の女性は抱かない。だから君も抱かない!と話す尾上。
(そう、身重の女性=彩香の母だった。尾上は、彩香が、その女性の子供と言うことは、知らない。。。)
尾上の背後で、話を聞いていた彩香は、涙。。。
尾上「それが私の生き方なんだ。。。」
彩香「わかりました」
北條の面子や、自分のプライド?等もあり、今夜泊めて下さいの彩香。
尾上「あいているベットを使いなさい」
バスルームに行き、シャワーの水を出して泣く、彩香。。。
彩香の心の声「私の負けだ」
(ええっ!? そんな、あっさりと!!(笑))
彩香の心の声「私のお父さんは、素晴らしい人でした」
ベットで寝ている尾上。その横に、添い寝(一瞬?)する彩香。
2007年08月18日
・テレビ朝日「女帝」第6話
2007年8月17日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第6話(「銀座No.1ホステス撃たれる!!結婚サギの罠…」)が、放送されました。
暑い毎日、皆さん、お疲れ様です!
引き続き、頑張って、あらすじ書きを、したいと思います。
◇佐和(かたせ梨乃)のクラブでもナンバーワンホステスになった彩香(加藤ローサ)は暴力団の2代目組長、大翔(西村和彦)を客として紹介される。そんな中、かつて別の店で彩香とナンバーワン争いをした薫(金子さやか)が佐和の店に来ることに。薫は店を出したものの経営に失敗。伊達(松田翔太)の誘いを受け、働くことになったという。薫は以前の高慢な態度とは正反対に、謙虚な態度で彩香に頭を下げる。彩香は薫の真意を測りかねて戸惑う。折しも、彩香は大翔に誘われゴルフに行くが、その行く先で大翔が銃で襲撃され、それをかばった彩香は撃たれてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)
主題歌:ナナムジカ「彼方」
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ドラマ開始早々、いつも通り、クラブが登場。
今週も、毎度おなじみのナレーションが、クサイ!!(笑)
立花彩香(加藤ローサ)「いらっしゃいませ、彩香でございます」
「女帝」テロップ表示。
前回の胸元が開いた衣装の、彩香が、民生党幹事長、尾上雄一郎(伊原剛志)の相手をしているシーン。
「衆議院会館前」テロップ表示。
「第6話 No.1ホステス、撃たれる」テロップ表示。
黒塗りの車を降りる、彩香。手には、お弁当。
尾上が弁当を開ける。弁当を食べる尾上。話をする2人。
(母の敵!と言う、尾上の横に座った、彩香の顔が怖い。。。)
今度、先生と2人でゆっくり出来る所へ連れて行ってくださいの彩香。
そこに、杉野謙一(斉藤祥太)&北條照盛(森本レオ)が、やってくる。
彩香は帰っていく。北條照盛は、尾上に「先生と、どういうご関係で?」
クラブ佐和。彩香が出勤してくると、直人が「どちらへ行かれてたんですか?」
彩香「お客様のところに、お弁当を届けに」
直人「そんなことはしない方がよろしいかと?」
黒服のあなたに言われる事は無い、と、おとなしく、反発する、彩香。
美樹(前田愛)は、彩香が心配。。。
だが、美樹、お客さんに、恋してる(笑)。
有名映画プロデューサーの高須陽一郎が来て、佐和&彩香が対応。
相変わらず、クドク、高須(笑)。で、高須が、大翔組二代目組長、大翔辰紘(西村和彦)を紹介する。
料亭。北條照盛が、謙一と話をしている。尾上の事について、調べて欲しいというが、謙一は「それはちょっと・・・」
すると、北條梨奈(酒井彩名)登場!!(笑)
「何のために、お父様が、あなたを尾上の所に送り込んだと思うの?
」
(って、北條梨奈@ダースベーダーか!?(笑) こわっ!!)
単なる利用されただけの謙一だった(アホー!!(笑))
2007年08月11日
・テレビ朝日「女帝」第5話
2007年8月10日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第5話(「第2章!!銀座No.1黒服vs復讐ホステスの罠…」)が、放送されました。
暑い毎日、皆さん、お疲れ様です!
盆休みではありますが、私は、頑張って、あらすじ書きを、したいと思います(苦笑)
◇死んだと思っていた彩香(加藤ローサ)の初恋の相手、伊達(松田翔太)が佐和(かたせ梨乃)の店で店員として働いていた。彼と対面した彩香は、なぜ連絡をくれなかったのかと問い詰めるが、伊達は彩香に突き放した態度を取る。そんな中、佐和の店が窮地に陥っているといううわさが流れた。チーママがホステスや店員を引き抜いて独立したらしい。弘美(東ちづる)とともに佐和を訪ねた彩香は、店員の中でただ一人、店にとどまった伊達から、うちの店に来てほしいと土下座をして頼まれる。
↑livedoor番組表
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
ほかの皆さんです。
主題歌:ナナムジカ「彼方」
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とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
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ドラマ開始早々、いつも通り、クラブが登場。
今週も、毎度おなじみのナレーションが、クサイ!!(笑)
立花彩香(加藤ローサ)「いらっしゃいませ、彩香でございます」
「女帝」テロップ表示。
「第5話 銀座の最高級クラブで復讐」テロップ表示。
東京・銀座にやってきた、彩香。前回、直人に出会ったシーンからスタート!
彩香「あの人は?」
佐和ママ「うちの黒服!」
彩香「失礼します!」
そう言って、直人の所に行く、彩香。直人に話しかける、彩香だったが、直人の返事が冷たい。。。
直人「邪魔。。。仕事の邪魔なんだよ」
彩香は帰っていく。。。
家に帰って、美樹(前田愛)に話す、彩香。泣く彩香。
「CLUB AMAN」の控え室。彩香と美樹がいるところに、黒服がやってくる。
工藤薫(金子さやか)から手紙を預かったと。
「御招待 クラブ薫 オープニグパーティー」
(薫、店を作るの、はやー!!(笑))
ママの江川弘美(東ちずる)は、「これは、招待状なんかじゃないわ。挑戦状よ!
」「あなたに宣戦布告してきたのよ!」。
2007年08月04日
・テレビ朝日「女帝」第4話
2007年8月3日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第4話(「女子大生No.1ホステス銀座対決!!」)が、放送されました。
相変わらず、彩香の前には、意地悪さんが、出てきますなぁ。
出会ってすぐでも、彩香に対抗心を燃やすのが、なんとも、困った、自称セレブの皆さんたちです(笑)。
◇東京・銀座の高級クラブに勤めることになった彩香(加藤ローサ)を、作家の大沢(豊原功補)が客として訪ねて来た。彩香が大沢という上客を持っていることにホステスたちは驚くが、ナンバーワンホステスの薫(金子さやか)だけは、彩香に敵意をむき出しにする。そんな中、彩香はママの弘美(東ちづる)に連れられて、ほかのクラブのママ、佐和(かたせ梨乃)の誕生日パーティーに出席する。弘美によれば佐和こそが"女帝"と呼ぶにふさわしい存在だという。銀座の一流どころとされる店のママばかりが集まった空間に圧倒される彩香。やがて佐和と対面した彩香は、その存在感を体で感じ、あらためて自分の目指す道を認識する。
↑livedoor番組表
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
ほかの皆さんです。
主題歌:ナナムジカ「彼方」
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今週も、毎度おなじみのナレーションが、クサイ!!(笑)
立花彩香(加藤ローサ)「いらっしゃいませ、彩香でございます」
「女帝」テロップ表示。
「第4話 女子大生No.1ホステスの罠」テロップ表示。
東京・銀座にやってきた、彩香。銀座についての、ナレーション説明(笑)。
彩香「そう、ここが、私の新しい戦場だ」
「CLUB AMAN」に出勤する彩香。ママは、江川弘美(東ちずる)。ママがみんなに、彩香紹介。ホステスの工藤薫(金子さやか)に、面倒見てね指示。
薫と話す彩香。薫は、女子大生でアルバイト。だが、No1だった。
作家の大沢がやってくる。みんな、色めきだつ。
で、知り合いの彩香を、ご指名!
(薫のいきなり豹変顔が、怖い(笑) 彩香が呼ばれると、その後ろ姿を睨みつける薫。いや、そこまで、睨まなくても(笑))
薫「なんで、あのイモ女が・・・」「許せない!!
」
(なんか、性格目茶ワルッ!!薫!!)
大沢と彩香とママなどが、喋っている。。。
その姿を見ている、薫は、
薫「大沢(けんご)を、アンタから、奪い取ってやる!!
」
(って、いきなりここまで、ヒートアップする薫って、大丈夫か?)
控え室で、みんなで喋っている面々。仲良し〜(笑)
が、薫がやってくると、彩香に、いきなり嫌味や、体をぶつける!!
あの子には気をつけた方が、いいわよ。お嬢さん大学だけど、あたしたち、顔負けのプロ根性を持っているから、、、の同僚ホステスたち。。。
2007年07月28日
・テレビ朝日「女帝」第3話
2007年7月27日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第3話(「銀座へ!!No.1ホステスvs超セレブ」)が、放送されました。
朝日放送さん制作の、このドラマ。
フジの昼ドラ、TBSの大映ドラマを思い出させる、つくりです!!
結構、「女帝」、視聴率には現れないが、裏人気高し!?(笑)
◇彩香(加藤ローサ)は大阪・ミナミの高級クラブでナンバー2に成長した。そんな中、自分を目の敵にしているはずのナンバーワンホステスの麗子(小沢真珠)が、これまでの言動について謝罪。さらに、積極的に彩香の客の席にも"ヘルプ"としてつく。それと同時に、彩香をひいきにしていた客の足が、ぴたりと途絶えてしまう。やがて彩香は、裏で麗子が何か仕掛けていたことを知る。麗子のやり方に怒った彩香は、彼女の上客を引き離そうとする。その後、ますます彩香への恨みを募らせた麗子は、伊達(松田翔太)が属する組織の若頭、香田(吹越満)に接近し、彩香をホステスの世界から追い出そうと策を練る。
↑livedoor番組表
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
ほかの皆さんです。
主題歌:ナナムジカ「彼方」
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
ドラマ開始早々、クラブが登場。
今週も、ナレーションが、クサイ!!(笑)
立花彩香(加藤ローサ)「いらっしゃいませ、彩香でございます」
「女帝」テロップ表示。
「第3話 ついに銀座へ!No.1ホステス最終決戦」テロップ表示。
バーに居る、香田(吹越満)に近寄る、麗子(小沢真珠)。
「宗右衛門町」(SOEMON−CHO)のネオン看板が出る。
「1ヶ月後」テロップ表示。
クラブ「エレガンス」。ママの藤本美奈(中島知子)が、先月の売り上げ発表を行う。麗子がまたTOP。金一封?。2位彩華(約200万ほどの開き)。
(麗子の取り巻き一派の稼ぐチカラが、弱いこと、弱いこと、、、
)
控え室。麗子が、彩華に、今までの非礼を詫びている。。。
(ううっ、こわっ。。。)
彩華に客が来るが、彩華接客中。ママは、少々お待ちを!と言うが、麗子出てきて、「私で良ければ・・・」。 彩華の客を、もてなす、麗子。
ママなども、麗子の行動を不審がる。
閉店後、ママが、外で携帯チェックしていた、彩華に声をかける。
屋台のラーメン屋で、彩華に話すママ。
(彩華は、伊達直人(松田翔太)からの電話・メールを待っている?)
2007年07月21日
・テレビ朝日「女帝」第2話
2007年7月20日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第2話(「復讐ホステスvs大金持ちの妖怪!!」)が、放送されました。
やっぱり、オセロの中島さん、、、あなた、本当は、クラブ経営してますね!?(爆)
違和感がまったくないです、アナタは!!(笑)
◇大阪・ミナミの高級クラブで働き始めた彩香(加藤ローサ)は、ミナミ一帯を支配するやり手社長の美濃村(泉谷しげる)と出会う。彼に気に入ってもらい、売り上げを伸ばしたいと考えた彩香は美濃村に、自分の客になってほしいと申し出る。ナンバーワンホステスの麗子(小沢真珠)ら周囲からは反感を買うが、彩香は美濃村を自分の客にできなかったら店を辞めると宣言する。伊達(松田翔太)から、美濃村の悲しい生い立ちを聞いた彩香は、美濃村をものにするには人間対人間の勝負しかないと考え、美濃村に自らの不幸な身の上を語り、彼の心を開こうとする。しかし、美濃村は何も言わずに帰ってしまう。
↑livedoor番組表
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
北條梨奈(酒井彩名)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://jotei.asahi.co.jp/)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
ドラマ開始早々、クラブが登場。
おまけに、ナレーションが、クサイ!!(笑)
立花彩香(加藤ローサ)「いらっしゃいませ、彩香でございます」
(ううっ、ローサちゃんは、お水には、見えないよぉ。。。
)
「女帝」テロップ表示。
(やっぱ、どう見ても、昼の放送が、いいのでは? 昼ドラマにした方が、よくない?)
「第2話 復讐のホステス、妖怪と寝る!?」テロップ表示。
ミナミの妖怪(笑)こと、美濃村達吉(泉谷しげる)に、3回チャンスを貰いたいと話す、彩香。(いろんな人が写るのだが、オセロの中島さん、一番、怖いよ、顔が(笑))
麗子(小沢真珠)は、ホントに、クラブ通いの人、そのものだね(笑)
ミナミの妖怪は、彩香の申し出を了承。
麗子は、彩香にカンカン
エレガンスのママ藤本は、「まあまあ」(貫禄十分)。
2007年07月14日
・テレビ朝日「女帝」第1話
2007年7月13日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第1話(「銀座No.1ホステスvs復讐の女!!」)が、放送されました。
記事アップの順番が、変わりましたが、こちらも初回と言うことで、見てみました。。。
オセロの中島さん、、、店、本当に、やれば!(笑)
◇金と権力にすべてを踏みにじられた女子高校生が"女"を武器に、夜の世界で男の上に君臨する"女帝"を目指す様を描く。倉科遼・和気一作原作、旺季志ずか脚本、小松隆志演出。明るく聡明(そうめい)な熊本県の高校生、彩香(加藤ローサ)はスナックを営む母の麻里子(かとうかず子)と2人で暮らしていた。ある日、麻里子のスナックが地上げ業者の嫌がらせに遭う。地上げをもくろんでいるのは、彩香のボーイフレンド、謙一(斉藤祥太)の父の杉野(山下真司)だった。警察さえも意のままに動かせると権力をちらつかせる杉野に対し、麻里子は抵抗するが突然、倒れてしまう。麻里子は末期がんだったが、病院に行く金を惜しみ痛みをこらえて働いていたのだ。彩香は母の治療費を稼ぐため、高校を退学してスナックを継ごうと決心する。
↑livedoor番組表
「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ) 伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太) 藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司) 尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子) 藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ) 美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛) 麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
北條梨奈(酒井彩名)
ほかの皆さんです。
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なんか、まとまりありません。申し訳ないです!!
ドラマ開始早々、クラブが登場。スカイブルーのドレスを着た、立花彩香(加藤ローサ)が登場!!
(ローサちゃんには、ちょっと、似合わないな。。。 お水には。。。)
「火の国・熊本」って、テロップ表示って、、、
優等生女子高生の立花彩香。美術準備室?で、裸体像をデッサン中。
で、キスを始める、立花彩香。。。(人間にしなさい!!(笑))
続いて、しゃがみこみ、下腹部をじっと見る、立花彩香。。。
(こりゃ、世の家族で見ている人たちは、固まったか!?(笑))
親父が居ないと、アレは、珍しいか?(笑)
けど、かわいいから許す!(爆)
2007年06月27日
・【ニュース】加藤ローサさん連ドラ初主演「女帝」
女優の加藤ローサ(21)が20日、兵庫県神戸市の有馬温泉で、連ドラ初主演となる「女帝」(テレビ朝日・ABC系で7月13日スタート、金曜後9・00)のロケを行った。 金と権力に生活を壊された女子高生が、ホステスとして頂上にのし上がっていくストーリー。
↑デイリースポーツさんニュース(抜粋。6/21付)
ちょいまえのニュースですが、加藤ローサさん、連ドラ初主演のニュース。
凄いね、加藤ローサさん!! もう、初主演!?(笑)
頑張って、欲しいねぇ。。。
「テレビ朝日」放送って言うのが、気になりますが。。。
初回、10%は、越えて欲しいね。
また、1桁には、ならないよう、祈りたいっ!!
2007年7月13日(金)21時から、「女帝」。
まあ、ABC、朝日放送さんが、ドラマ、作っているようで。
出演は、
立花彩香:加藤ローサさん。
そして、
伊達直人:松田翔太さん(フジ「ライアーゲーム」で好評だった
)
北條梨奈:酒井彩名 杉野謙一:斉藤祥太
立花麻里子:かとうかず子 香田:吹越満
麗子:小沢真珠 美濃村達吉:泉谷しげる
江川弘美:東ちずる(友情出演)
大沢健吾:豊原功補(友情出演)
美樹:前田愛 藤本美奈:中島知子(オセロ)
北條照盛:森本レオ
尾上雄一郎:伊原剛志(特別出演)
藤村佐和:かたせ梨乃
ほかの皆さん。
ドラマ「女帝」HPは(http://jotei.asahi.co.jp/)!!
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2007年04月14日
・TBSドラマ「特急田中3号」第1話
「特急田中3号」第1話(「俺のレールは君につながってる!」)が、放送されました。初回は、拡大版。(放送時間は、関東ローカルの話)
◇女性にもてたい一心で鉄道マニアの世界に足を踏み入れた青年が、仲間とともに成長していく姿を描く。橋本裕志脚本、平野俊一演出。2浪の末、東京一偏差値の低い大学に入学した田中(田中聖)。バイクで街へ繰り出すが、1枚のハンカチに視界をふさがれ転倒してしまう。そこでは若い女性、照美(栗山千明)が老婦人のためにならず者と口論していた。彼女にほれた田中は割って入るが、悲惨な結果に。やがて大学生活を始めた田中は、合コン目当てで鉄道研究会に入部する。部員は二枚目の花形(塚本高史)と大学8年目の桃山(秋山竜次)の2人だけ。照美と再会した田中は、鉄道マニアの世界に足を踏み入れていく。
↑livedoor番組表
「特急田中3号」の出演者は、
田中 一郎:田中 聖 目黒 照美:栗山 千明
花形 圭:塚本 高史 渋谷 琴音:加藤 ローサ
桃山 誠志:秋山 竜次(ロバート)
小島 理子:平岩 紙 田中 次郎:木村 了
いづみ:豊岡 真澄 マスター:橋本 じゅん
巻田 譲治:海東 健 加藤 美晴:大河内 奈々子
田中 勝治:遠藤 憲一
田中 ハル:吉行 和子
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.tbs.co.jp/tokkyuu3/)
うーん、、、どうなんでしょうか?
どんなドラマでも、賛否両論が、起きます。
「いい!」って言う人も居れば、「駄目!」って言う人も、居るでしょう。
まあ、ドラマも、それで、いいと思う。
見たい人だけ、ドラマ、見れば、いいだけだしね(笑)。
でだ!
ドラマを見てみましたが、個人的には、今後、ドラマは見ても、レビュー記事書きは、ギブアップです!!
個人的に、色々忙しくて、記事を書いている時間が無いのと、ドラマみて、「レビュー書きをしたい!!」って、気持ちが、湧かなかったのです
田中聖さんは、キライでは無い。楽しい人です。私は、日テレの「たったひとつの恋」以来、お見かけ致します。
しかし、役どころが、「ほら吹き少年!!」。そりゃいけませんよ!口ばかりで、動くのは!!(笑) でも、最後には、ほら吹かなくなる、青年になるのかな?(笑)
塚本高史さんは、フジの「結婚できない男」、TBS「鉄板少女アカネ!!」では、良かった・好きだったんですが、このドラマの役については、好きじゃない。。。
秋山竜次さん。連ドラ初登板!? いいのだけれども、「父親は有名ホテルチェーン・モモヤマホテルチェーンの社長で大金持ち」って、役どころが、キライ!!
電車男の外伝のギター男のパクリか!?って感じ。
(あちらは、名古屋の資産家の息子でしたっけ?)
加藤ローサさんは、かわいい!
(笑)
フジの「ダンドリ。」以来でお見かけします。役は、今はやりの、派遣社員。
大前春子さんが、ドラマに登場してくれると、嬉しいのですがね(笑)。
栗山千明さんは、相変わらず、おきれいで。。。
でも、「機関車柄のパンツ」っていうのは、、、
豊岡真澄さん。ホリプロ。
この人のマネージャーも、鉄道好き。高じて、このドラマにも出演するという、異常さ!?(笑)
豊岡真澄さんBlog(http://yaplog.jp/masuminmasumin/)も、見ると、電車がイッパイ(笑)
まあ、次回以降も、見れたら、ドラマ見ます!
と言った訳で、短いですが、おしまい!!
さて、鉄道ファンの方は、このドラマを、どういう目で、見てるかなあ。。。
私も、中学生の時は、クラブ活動で、鉄道研究クラブに、所属していた時も、ありました(1年間)。色々、鉄道の写真を撮りに、行ったりしました。色々な所に行って、楽しかったですよ。お陰で、旅行好きに(笑)
このドラマの協力には、JR東日本等、鉄道会社の名前が、連なっていたと思うので、今後も、色々な電車・風景等が、出てくるんでしょうねえ。
ドラマよりも、電車が走る風景に、見とれそう!?
ドラマの主題歌。
「喜びの歌」KAT-TUN
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2006年12月25日
・「ダンドリ。〜Dance☆Drill〜 DVD-BOX」発売中
ドラマDVD発売情報を、たまに書いてます。
2006年12月22日に、「ダンドリ。〜Dance☆Drill〜 DVD-BOX」が発売されました。
レビュー記事によれば、
2007年1月に公開される『僕は妹に恋をする』への出演も決定している榮倉奈々が、初主演したTVドラマのBOX。5人の女子高生がチアダンスと出会うことで成長していく姿を綴る。加藤ローサら人気女優の共演も話題。第1話から最終第11話までを収録する。
って、なってました。
出演は、榮倉奈々、加藤ローサ、森田彩華、西原亜希、悠城早矢さんほかですね
私も、全部、見ました、「ダンドリ。」。
月9「危険なアネキ」で見た、榮倉奈々さんより、こちらの方が、私的に、良かった作品でした。
「ダンドリ。」ファンのアナタは、ご自分が、いつも使っている馴染みのお店での、ご購入をどうぞ♪ 買うのを、お忘れなく!!(笑)
ダンドリ。~Dance☆Drill~ DVD-BOX
↑Amazon.co.jpさんより。
以上、ドラマDVD発売情報でした!!
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2006年10月17日
・フジ「役者魂!」第1話感想
2006年10月17日(火)。夜21時から、フジテレビで
「役者魂!」が放送でしたね!!
初回放送は拡大版。(21:00〜22:09)
◇人気俳優のマネジャーだった女性が、頑固でわがままなベテラン俳優の担当に。2人を取り巻く人間関係から生まれるハートフルコメディー。君塚良一脚本、若松節朗ほか演出。瞳美(松たか子)は、大手芸能プロダクションで人気俳優、玲二(阿部力)を担当するマネジャー。ある日、瞳美はプロダクションの社長、柳沢(香川照之)からシェークスピア演劇一筋のベテラン俳優、本能寺(藤田まこと)を担当するよう言われ、引き受けることに。早速、瞳美は本能寺にあいさつをするため、新人の経理担当の護(森山未来)とともに本能寺がけいこをする劇場へ。うわさ通りの頑固でわがままな本能寺に、瞳美はあっけに取られてしまう。
