沖縄テレビ
2008年04月12日
・沖縄テレビ「ロス:ライフ:タイム」(特別編、前編)
2008年4月12日(土)23時10分から、沖縄テレビで、
「ロス:ライフ:タイム」(「あと2回!?あの男の真実が!!黒い疑惑と父娘の物語」)が、放送されました。
まだ沖縄に居ます。仕事ばっかりの生活です。真木さん状態になりそう!?(いや、それは勘弁(笑))
記事も最近書いてないので、ドラマ見ました!
ロス:タイム:ライフ◇死ぬ直前、謎の審判団に人生のロスタイムを提示された主人公が、その時間をどう使うかを描く特別版を前後編にわたって送る前編。山崎淳也脚本、永山耕三演出。職もなく住む所もなかった尾元(温水洋一)はショーパブで住み込みの仕事を見つけ、何とか雨露をしのいでいた。同僚の真理子(酒井若菜)らにも慕われて、それなりに平和な日々だ。そこへ現れた彩香(栗山千明)は、病床の父親の依頼で尾元を探していたという。その父親こそ、戦闘機購入をめぐる国家レベルの贈収賄疑惑の中心人物として世間で騒がれている商社社長の黒崎(田村亮)だった。同じころ、新聞記者の古橋(梶原善)や国会議員のカズ子(岸本加世子)らもそれぞれ尾元を探していた。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「なんだよ、ぬっくんが主役!?」の私です。
ドラマは、病院の病室で、黒崎(田村亮)の死から始まりました。
田村亮さん、久しぶりに見た!!
でも、ドラマを見続けようと思ったんですけど、体調がすぐれないので、尾元(温水洋一)「イッツ、ショータイーム!」で、テレビ消しました。
疲れが出てて、風邪を引いたようです。参った、、、状態です。
ドラマを見てる皆さん、続きを楽しんでくださいね。。。
(面白いことを祈ってます)
短いですがこの辺で。
※こんな超短い記事になったので、スミマセンが、TBは受け付けません。
今週の前編を視聴断念したので、来週の後編も見ませんので、あしからず。
ロス:タイム:ライフ
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・【沖縄にて】土曜プレミアム「アンフェア the movie」
今晩は!
出張先の沖縄県で、沖縄テレビ「アンフェア the movie」を見ています。
既に、映画も見終わっているので、最終結末は、わかっております。
が、見ちゃってます。「ながら見」ですけどね。
おまけに、突っ込みたいこと、山ほどあり、こまちゃう映画です。
映画を見ていると、ホント、「警察上層部=悪」!?って感じ(笑)。
フジテレビ・関西テレビが作ると、必ず、警察上層部って、ドロドロですよね。
看護士の加藤ローサチャンが、殺されちゃうのも「なんで?」(見られただけで?)
成宮君は、「凄い間抜け」、って感じだしねぇ。なんか、一人浮いちゃってて、可哀想でした。
蓮見杏奈@濱田マリさんも、あいかわらず、「悪」ですねぇ。
雪平@篠原涼子は、犯罪者はためらい無く、殺しちゃうけど、娘のことになると、「娘を助けて!」って、とこが嫌い。「それは、ちょっと、、、」って気も毎度します。
長官の極秘入院は、どこから漏れたのか?
雪平が、同僚をみんな疑うのは良かったけどね。「薫ちゃん?」「蓮見?」「山路?(寺島進さん)」
映画でも、ヘルシア緑茶男こと、元・旦那の佐藤和夫(香川照之)さんを出して欲しかった。。。
最後は、また続きが出来るような感じで終わらせているのも、嫌い。
佐伯を撃ったのは誰か???
最終章・決着ムービーは、いつになるのかなぁ。。。
蓮見、まだ生きてたりして!?
やっぱ、TVドラマが一番だな。
テレビドラマから映画のモノは、「儲けたる!!」がアリアリで嫌ですねぇ。。。
私には、「アンフェア the movie」を見るたびに、愚痴りたくなります。
追伸
・柴咲コウさんの映画「少林少女」のPRCM。「沖縄テレビをご覧の皆さんへ」と言っていた。全局用に、PRCM撮ったのか!? お疲れ様!!
・アジエンスのCM。。。 微妙。。。 っていうか、やっぱり、チャン・ツィーさんに戻して!?って感じます。しかし、なんで、知花さん、使わないんだろうか?
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・沖縄のテレビ
今晩は! 久しぶりの記事書きです。
今日も働いてきましたが、早めに終わったので、記事を書いてます。
さて仕事で沖縄に来ておりますが、沖縄県のテレビ事情?について、書いてみたいと思います。
(まあ、完全にあっているかどうか判りませんので、ご注意!ご容赦を!)
沖縄では、「NHK総合」「NHK教育」「琉球放送」「沖縄テレビ」「琉球朝日放送」が見れます。
「NHK総合」は、2ch。「NHK教育」は12ch。「琉球放送」は、10ch。「沖縄テレビ」は、8ch。「琉球朝日放送」は、28chとなっています。
(場所・地域によっては異なる?)
NHKは、まあ、普通のNHK(笑)ですが、首都圏から来た私にとっては、民放3局が面白いかな?
今日の16:30から「琉球放送」では「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」が放映。首都圏で言えば、この番組は、日テレ放送。
となりの「沖縄テレビ」では、16:25から「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」が放映。これも首都圏で言えば、日テレ放送です。
色々な契約が結ばれている?なのでしょうねぇ。。。
番組表を眺めていると、感覚的に言えば、「琉球放送」はTBS系。
「沖縄テレビ」はフジテレビ系。
「琉球朝日放送」は、テレ朝系ですかね。
つまり、日テレとテレ東が無いので、番組、切り売りでしょうか?
(あくまでも、本土の私が勝手に推測しているので、違っているかも知れません)
本土で、見慣れている番組が、実に色々な局で放映されているのが、なんか楽しいです。また、沖縄に来る前に、見た番組が、放映されているのもあります(バラエティ番組系が多いかな? ドラマはリアルで、同期が取れているように思えます。ただ、日テレのドラマは、深夜放映とかかな? テレ東のドラマはやってない?かな?)
CMでは当たり前の話、沖縄のCMがメイン。
焼き肉屋さんや、車屋さんなど、「沖縄」の店舗の色々なCMが見れて、面白い。
(もちろん全国向けのCMも流れてますけどね)
「オリオンビール」「焼肉の安安」「琉球ダイハツ」「琉球新報」「久米島の久米仙」「メイクマン」「GEO」etcetcです。
あと、地元向けの番組もあるようですが、今まで仕事が忙しくて、全然テレビ見れてなかったので、見れなくて、残念。
沖縄に来たんだから、「沖縄方言の番組を見たかったさぁ♪」です。
私の沖縄滞在も、もう間もなく終了ですが、体がもうボロボロではありますが、頑張って、色々なテレビ番組を見たいと思います(笑)。
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2008年04月06日
・沖縄テレビ「ロス:ライフ:タイム」(第9話)
2008年4月5日(土)23時10分から、沖縄テレビで、
「ロス:ライフ:タイム」(第9話(第9節)「最終章〜終らないロスタイムで掴んだ栄光!ひきこもり青年の起こした奇跡」)が、放送されました。
ロス:タイム:ライフ◇死ぬ間際に、謎の審判団に人生のロスタイムを提示された主人公が、その時間をどう使うかを描く1話完結ドラマ。第9節は「ひきこもり編」。鈴木智尋脚本、筧昌也演出。謙太郎(大泉洋)は31歳にして実家の自分の部屋に引きこもって生活している。その日も妹の亜矢(小出早織)が、母の智恵子(田島令子)が用意した朝食のもちを運んできて、部屋のドアの外に置いていった。謙太郎が素早く皿を取ってもちを1つ口に入れると、それがのどに詰まって意識が遠のく。そして謎の審判団が現れ、12時間という人生のロスタイムを謙太郎に提示した。しかし、状況を理解できずにうろたえた謙太郎は審判団を無理やりドアの外へ追い出し、ドアと窓にしっかり鍵を掛けて布団に潜り込んで眠ってしまう。さらに、12時間が過ぎても謙太郎は一向に死ぬ気配がない。慌てる審判団を尻目に、謙太郎はゲームをしたり漫画を読んだりといつも通りの生活をする。
↑livedoor番組表の、あらすじ
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
主審で、ぬっくん。。。 別に主審で登場させなくても、、、と思う私。。。

最後はロスタイム12時間!? どういう基準で決まるんだ?ロスタイム!?
審判団も写真に写るのね(笑)。と思ったら、消えてる!
おまけに、「都市伝説」話になるかぁ。。。
審判のぬっくん、喋るしなぁ。。。 「無言で居ろ!!
」小出早織ちゃん、久しぶりに見た感じがする。。。
なんか、長澤まさみちゃん風だった気もするけど

さて、ロスタイム電光掲示板が故障!? で、12時間経っても、死なず。
審判団を突き飛ばして正解だったか?(笑)
最終回は、実況も解説も、本人、登場!
で、ロスタイムは「12日」。 オイオイ。。。
審判団とビール宴会は、おいおい、審判団!!
2008年04月05日
・沖縄テレビ「SP(エスピー)・スペシャルアンコール特別編」
2008年4月5日(土)21時から、沖縄テレビで、
「土曜プレミアム 「SP(エスピー)・スペシャルアンコール特別編」が、放送されました。
只今、仕事で沖縄に来てますが、凄く忙しく、毎日テレビどころでは、ありませんでした。今日も仕事で、20時30分過ぎに帰ってきました。
「ドラマに間に合った!!」が本音(笑)
今回のドラマはアンコール特別編ですが、新編集もアリってことで、見てみました。
◇特殊な能力を持つSPの男性がテロとの闘いに挑んだ連続ドラマを時系列で再編集し、新撮影を加えた特別編。金城一紀原案・脚本、本広克行総監督、波多野貴文、藤本周演出。首相暗殺未遂事件数日後の取調室。井上(岡田准一)、公安の室伏(春田純一)と田中(野間口徹)が、互いを冷ややかに見合う。別室では取り調べ中の映像と音声の解析が内密に行われていた。井上は室伏にうながされ、これまで携わってきた都知事警護、病院テロ、首相暗殺未遂事件などの警護経緯を語らされる。そして、なぜ誰よりも早く攻撃に気付くのかなどを問い詰められ、井上の両親が殺された過去のトラウマについても踏み込まれる。それは井上と公安との静かな"言葉の戦い"の始まりだった。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「SPエスピー」の出演者は、
井上薫:岡田准一
尾形総一郎:堤真一
笹本絵里:真木よう子
山本隆文:松尾諭
石田光男:神尾佑
原川:平田敦子
中尾義春:江上真悟
西島勇司:飯田基祐
田中一郎:野間口徹
麻田雄三:山本圭
山西:平田満
首席秘書の高島:近江谷太朗
大男:三代目魚武濱田成夫
謎の男:古山憲太郎
ほかの皆さんです。
ドラマHPは、こちら!
(http://wwwz.fujitv.co.jp/sp/index.html)
主題歌
V6「way of life」
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
一番最初から、新しいシーンで「いいね、いいね、SP!」でした。
井上薫@岡田准一さんの取調べ。井上のストーカー!?(笑)公安部、田中一郎@野間口徹&上司が取り調べ。
そのあとは、過去のドラマシーンが流れる。
「うわー、懐かしい!!
」ああ、大橋君が出た!! 今も元気かな??? 元気でいて欲しいなあ。
ああ、テロリストの冬ソナ姿も♪
笹本絵里@真木よう子さん、山本隆文@松尾諭さん、石田光男@神尾佑
さん、原川@平田敦子サンのシーンが多かったですねぇ。
山本君、笹本さんに、どつかれてばっかりで(笑)。
公安の2人の会話で、「本丸」って出たけど、西島勇司@飯田基祐さんの事!?
(あのシーンあったって思い出さないけど、あったかな!?)
され今回、過去放映されたドラマが、ダイジェストのSP(スペシャル)版だけれども、「一気に見れた!」には、感動でした。
本放送時は、深夜+CM多しでしたからねぇ。。。
ああ、やっぱ、このドラマ、面白い。
一度全部見たけれど、今日のアンコール版も面白くドラマを見れました。
このドラマ、おまけに「映画化決定!」なので、映画版みてもいいな!と思ってます。
あと、また、色々なクラシックを聞きたくなりましたよ。
短いですがこの辺で。
追伸
CMでカルピスの男子体操部員。。。 新体操、頑張れよお!!

SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX(仮)↑Amazon.co.jpさんより
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2008年03月30日
・沖縄テレビ「ロス:ライフ:タイム」第8話
2008年3月29日(土)23時10分から、沖縄テレビで、
「ロス:ライフ:タイム」(第8話(第8節)「私頑張りました!女部長は銭湯で泣く〜最期に会えた恋の味」)が、放送されました。
「めんそれーれ♪」 只今、仕事で沖縄に来てます♪
仕事で!!です。
今回は、リアルでドラマ見れましたので、記事書き出来ました。
けど、記事の文字、短いですけね。。。
ロス:タイム:ライフ◇謎の審判団に人生のロスタイムを提示された主人公が、残された時間をどう過ごすかを描く1話完結ドラマ。第8節は「部長編」。渡辺千穂脚本、永山耕三演出。スポーツ用品メーカーに勤める清美(真木よう子)は若くして広報部部長に抜てきされ、仕事漬けの毎日を送っていた。会社では、年上の部下は清美が美ぼうで今の地位を手に入れたとやっかみ、年下の女性たちは清美のようにはなりたくないと仕事の手を抜く。それでも清美は、黙って部下の失敗の尻ぬぐいをし、会社のために全力投球で働いていた。ところがある日、清美の正義感から出た言葉が社長の気分を害し、突然地方の工場への異動を言い渡される。やけになった清美は居酒屋で隣り合わせた尾元(温水洋一)と公園で飲みながら愚痴をこぼす。そんな時、清美は過労がたたって心臓発作を起こし、あえなく人生のロスタイムに入ってしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
モノを無くした女性・・・いわまゆさんか!?(岩佐真悠子さん)
で、勤務時間終了になって、デートがあるんで!と帰るいわまゆさん。。。
ありゃ、クビだよ!! 酷すぎ!!

なんでもかんでも、部長の所に仕事が集中。
そんな部長を、酒の席で話する部下達。。。
「めちゃくちゃ馬鹿にする面々」。。。
(あのシーンを見て、「超、むかつく!! あほ部下達!!
」)2008年03月20日
・沖縄テレビ「鹿男あをによし」第10話(最終回)
2008年3月20日(木)22時から、沖縄テレビで、
「鹿男あをによし」第10話(最終回)(「二つのキス〜冒険の終わりが恋の始まり」)が、放送されました。
まとたもや、沖縄に居ます♪ リアル視聴は、「鹿男あをによし」。
琉球放送の「だいすき!!」は視聴断念です!
同時に2番組、見れません!!録画もしてません!
超特急で、あらすじ書き上げました!
誤字などがあったら、ごめんなさい!
◇鹿男あをによし(最終回)◇小治田(児玉清)から"目"を奪い取ることに成功し、ナマズを鎮める儀式が無事に終了した。小川(玉木宏)と堀田(多部未華子)の役目もようやく終わる。一方、学校では小川の窃盗事件の疑いが晴れるものの、小川が辞めることは変わらない。藤原(綾瀬はるか)は小川が辞めるのはおかしいと言うが、小川は誤解が解けただけで十分だと笑顔を見せる。やがて小川は鹿のもとへ行き、顔を元に戻してほしいと頼む。堀田の顔も一緒に元に戻してくれると思っていた小川だったが、鹿が聞いてくれる願いは1つで、どちらかの顔しか元に戻せないと言われてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:卑弥呼?:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
と言う訳で、沖縄のビジネスホテルで見た「鹿男」。
かなり端折りますが、ご容赦下さい!!
第10話開始!
鹿「さあ、始めよう!」
小川孝信@玉木宏、藤原道子@綾瀬はるか、堀田イト(多部未華子)、リチャード@小治田史明(教頭:児玉清)さんの4人+鹿+ねずみで、儀式開始!
初回に出てきた、卑弥呼?@大塚寧々さん登場!(色々な役をしますねぇ)
CGバリバリ出現!!(笑)(演技するほうも大変だったかな)
鹿の目に入り、さらに180年がんばる宣言の鹿!?
(あれで終わりか?儀式!!ちょっとがっくり(笑))
朝。あり?リチャード居ない!? 鹿+3人で歩いている。
学校にリチャードやってくる。懐中時計を持っている!!
小川の疑いは晴れる!
まわりの教師は平謝り。。。 だが小川はやめることを決意。藤原先生は納得してない(やっぱり、小川先生に、ほの字だよね)
鹿と話す小川。顔を治してくれ!という。堀田も頼む!と小川。
だが、堀田は治せない!と話す鹿。
一人しか治せないと鹿。怒る小川。
鹿は、ねがいごとは、ひとつしか聞けない、先生!
ドラマナレーション&タイトル。
旅館で夕飯を食べるいつもの3人。寂しそうな藤原先生。。。
(はるかちゃんの顔がいいっ!(笑))
学校。イトがやってきた。どうして私だけなんですか?
イトは自分だけ顔を治してももらうことに不満&小川先生に対して申し訳ない!!のイト。
藤原は、鹿に文句を言いに行く。話す藤原&鹿(笑)。
鹿「教えられない!」
話を続けて、
藤原「方法はあるんですね!」
だが、のらりくらりの鹿。
鹿にケチ!とか文句を言う藤原。
さすがに鹿、がっくり(笑)。
下宿。藤原+福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)+小川の3人+おばちゃん&娘?。最後にみんなでどこかへ行きましょう!となる。
小川は長岡美栄(京都女学館:柴本幸)先生を呼ぼう!
(小川先生、あんた福原にあわすために? 優しいやっちゃ)
2008年03月15日
・沖縄テレビ「鹿男あをによし」第9話
2008年3月13日(木)22時から、沖縄テレビで、
「鹿男あをによし」第9話(「最後の対決!運命の夜〜日本の行方は?」)が、放送されました。
沖縄に居ました♪ リアル視聴は、「鹿男あをによし」。
琉球放送の「だいすき!!」は視聴断念でした!同時に2番組、見れません!!録画もしてません!
メモを元に、超特急で、あらすじ書き上げました!
誤字などがあったら、ごめんなさい!
◇鹿男あをによし◇小治田(児玉清)はついに観念して自分がネズミの"運び番"であることを白状するが、奪った"目"は安全な場所である古墳に隠してあると明かす。小川(玉木宏)はすぐにそれを取りに行こうと言うが、古墳には関係者以外は入れないため、小治田は翌日に1人で目を取りに行くと言う。だが、小治田を信用できない小川は、古墳へ自分も一緒に行くと告げ、翌日そこで会う約束をする。ところが、約束の時間になっても小治田は現れない。まただまされた小川は、藤原(綾瀬はるか)と堀田(多部未華子)とともに小治田が目を隠しそうな場所を必死に考える。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【ずらずら感想・あらすじ】
と言う訳で、沖縄のビジネスホテルで見た「鹿男」。
かなり端折りますが、ご容赦下さい!!
第9話開始!
小川孝信@玉木宏さんと、藤原道子@綾瀬はるかさんの下宿。
+堀田イト(多部未華子)と長岡美栄(京都女学館:柴本幸)の4人が話し中。
急にデレデレの小川が、アホそのもの(笑)。長岡に泊まっていけば?イトにも言うし、藤原に対しても「泊まっていけば?」と言ってしまう。ココ(笑)。など
福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)、微妙に?長岡先生と。ひょっとして実は相思相愛!?
テレビでは、10月31日のニュースが放映されている。とうとう、神無月も終わりの日が来た。ふと鏡をみる小川。顔はもちろん「鹿」。。。
外。野原にいる鹿に会いに行く小川。
鹿「先生!頼んだぞ!!」 うなずく小川。
リチャード@小治田史明(教頭:児玉清)に、「目」の隠し場所を聞いた面々。
で、該当の場所に行って、小治田を待つ面々。だが、小治田が来ない!?
他の職員がやってきて、話しを聞く。やられた!!騙された!!の小川。
藤原は、オロオロ。もうおしまいだ!!と。
小川「馬鹿!諦めるな!!」と一喝。イトは、大和杯の時もそう言ってくれましたね!と話す。
小川先生ナイスです!
そこで、大地震発生!! あの揺れは怖いぞ!!
下宿では、色々なものが落ちて、ガラスが散乱。それを見るイト。ひらめくイト!
小川「どうせ日本が滅ぶなら、お前にかけてみるか!」
2008年03月12日
・沖縄テレビ「ハチミツとクローバー」第10話
2008年3月11日(火)21時から、沖縄テレビで、
「ハチミツとクローバー」第10話が、放送されました。
今日も沖縄に居ます♪ 超短い記事書きになります!!
TB・TB返しや、コメントレスは大幅に遅れます。ご了承ください。
記事は簡単にさせて戴きます。誤字があっても許して!!
◇ハチミツとクローバー◇ガラスを運んでいる学生と接触してけがをしてしまったはぐみ(成海璃子)は病院に搬送され、手術を受ける。祐太(生田斗真)や森田(成宮寛貴)、あゆみ(原田夏希)ははぐみの手術が終わるのを待っていたが、花本(村上淳)から長引くから帰るように言われる。一方、理花(瀬戸朝香)を連れて北海道へ行った真山(向井理)は、彼女の亡くなった夫が育った街へ向かう。そんな中、手術を終えたはぐみが意識を取り戻した。命に別条はなかったものの、はぐみの右手は深刻な状態だった。↑livedoor番組表
「ハチミツとクローバー」の出演者は、
花本はぐみ:成海璃子
竹本祐太:生田斗真
山田あゆみ:原田夏希
真山 巧:向井 理
森田 忍:成宮寛貴
勅使河原美和子:滝沢沙織
ローマイヤ先輩:木村祐一
庄田教授:松重 豊
寺登泰彦:前川泰之
野宮 匠:柏原 崇
山田大五郎:泉谷しげる(友情出演)
花本修司:村上 淳
原田理花:瀬戸朝香
大神:高橋ひとみ
※ちなみに私は「ハチミツとクローバー」の原作も、アニメも見てません。。。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【ずらずら感想など】(詳細あらすじ書きは、しておりません)
札幌にやってきた真山巧(向井理)と原田理花@瀬戸朝香さん。亡くなった原田さんが住んでいた?所にやってくる。
一方、東京では、竹本祐太(生田斗真)が、花本はぐみ(成海璃子)のいる病院へチャリ(笑)で向かう。
すでに病院には、花本修司(村上淳)&山田あゆみ(原田夏希)&森田忍(成宮寛貴)が居た。はぐちゃんは、麻酔で眠っていた。。。
そんな状況で、竹本に、宮大工の棟梁の部下さんから電話あり「こないか?」と誘われる。
札幌では、真山が理花さんを、「あすなろ抱き!!」(だったっけ?)
山田の父さん、山田大五郎@泉谷しげるが病院に、見舞いにやってくる。
大変だろうから取っておけ!と見舞金を花本に渡す。
(えー、おっちゃんやぁ。。。。)
さて、花本はぐみは思った以上に重症だった。怪我した手に痛みが無い。痛くないのだった。不安のはぐみ。。。
野宮は、鳥取へ向かう日が来る。事務所で、あゆみと話す。
(あゆみ、野宮さんを果たして受け入れるのか?揺れる心?)
なんだかんだで、理花さん、真山を受け入れ。真山のスペイン行き手配をする。
驚く&笑顔?の真山。(でも、即、スペインへ行こう!と決断する真山の凄いねぇ。好きな人のためなら、えんやこら!!ですな)
何日すぎたか知らないが(笑)、はぐちゃんの手に感覚が戻る。一安心のみんな。
竹本は下宿のアパートで、色々考え中。。。
そこへローマイヤ先輩登場!
「元気にさせたい人がいるなら、まず自分も元気にならなくちゃ!」
(せりふは大体。でも、はじめていいことを言った気がする(笑))
はぐちゃんは、リハビリを開始する。ただ、手=指先に力が全く入らない。。。
(私も、指先のリハビリを実施中!! 頑張れ!はぐちゃん!)
原田理花@瀬戸朝香さんの所で、一生懸命働いている、真山巧(向井理)。
だが、理花さん、何か思案中!?
色々悩んでいる竹本。彼女のそばにいること決める。
(「彼女」!? 「はぐちゃん」って言って。竹本「彼女」じゃないから。。。)
病院へ向かう、竹本。病室に入ったら、はぐみが居ない!?
実は、森田が、直前に、はぐみの病室を訪れ、はぐみを背負って、病院から連れ出した後だったのだ。。。
(街中を、はぐちゃん背負って歩く森田。。。 森田、大金持ちじゃないんかい!? 「おかま」(笑)@寺登泰彦(前川泰之)に、前に大金、貰ってなかったっけ? タクシーぐらい使えよ!!)
エンディングは、「平井堅」さん。
この歌を聴くために、ドラマを見てます!!(爆)
今回は、長く聞けたぞ〜♪
第10話終了。
さてエンディングで、野郎連中が、ツイスターゲーム。。。
あゆみ&はぐちゃんで、お願いします!!(笑)
庄田教授(松重豊)。一見、ちゃらんぽらんな先生なのだが、要所・要所で、生徒の進路を指示!凄いねぇ。なんだかんだで、あーいう人、好き!
きちんとアドバイスをするんだもの!!
竹本君は、相変わらず、間が悪い男と言うか、行動が遅い!!
森田君に、負けないよう、頑張っているようには見えない。
ずっと、はぐみが森田を見ていることを知っているんだから、本気ではぐみちゃんを振り向かせたければ、全力を出せ!!って感じ。
いよいよ来週最終回!!
どう決着しますやら・・・。

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2008年03月11日
・沖縄テレビ「ロス:ライフ:タイム」第6話
2008年3月8日(土)23時10分から、沖縄テレビで、
「ロス:ライフ:タイム」(第6話(第6節))が、放送されました。
「めんそれーれ♪」 只今、仕事で沖縄に来てます♪
仕事で!!
色々あって、ドラマ見れず、記事書きが出来ませんでした。
したがって、簡易あらすじのみの掲載です!
申し訳ございません!!(記事アップは、3月11日(火)になりました
)
ロス:タイム:ライフ◇死ぬ直前の主人公の前に突然謎の審判団が現れ、人生のロスタイムを提示。残された時間を主人公がどう使うかを描く1話完結ドラマ。第6節は「ヒーローショー編」。上田誠脚本、冨士川祐輔演出。売れない役者の光一(田中直樹)は、オーディションに落ち続け、仕事といえばいつまでたっても遊園地のヒーローショーの悪役しかない。ある日、一緒に出演していた後輩の正樹(田中圭)がオーディションに合格して連続ドラマのレギュラー出演が決まった。それを聞いた光一は、自分もまだまだこれからだと、根拠のない前向きな思考で恋人の陽子(畑野ひろ子)にもあきれられる。そんな時、光一は不運にも事故で人生のロスタイムに突入。審判団に自分が死んだことを確かめた光一は、ロスタイム中に何とかドラマに出たいとテレビ局に押し掛ける。
↑livedoor番組表の、あらすじ
短いですがこの辺で。
こんな記事なので、TBは受け付けません。自粛します。
※この記事は、時間指定の「自動予約投稿」です。リアルで、PCにて投稿はしていません。。。
来週は、必ず見るぞ♪

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2008年01月08日
・沖縄テレビ「ハチミツとクローバー」第1話
2008年1月78日(火)21時から、沖縄テレビで、
「ハチミツとクローバー」(「春、恋におちた瞬間」)が、放送されました。
ま、間に合った!! 飯も食えず、仕事先からホテルに戻りました!!
ただ今、「沖縄」でドラマ見て、記事を書いてます。
なので、簡単に(笑)。
(日付を間違えて書いちゃった・・・失礼しました・・・)
ハチミツとクローバー(新番組)◇同名人気コミックのドラマ化。全員が"片思い"という、美術大学に通う男女5人の恋模様を描く青春ラブストーリー。羽海野チカ原作、金子茂樹脚本、谷村政樹ほか演出。はぐみ(成海璃子)は美術大の油絵科に入学するために長野から上京したばかり。芸術に関しては天才的な才能を持っているが、極度の人見知りでもある繊細な女性だ。4月のある日、建築科3年の祐太(生田斗真)はキャンパス内の池のほとりで、はぐみの姿を見つけ一瞬にして心を奪われてしまう。そんな中、祐太は先輩の森田(成宮寛貴)と真山(向井理)とともに山岳部が作るカレーを狙って騒ぎを起こしたところへ、准教授の花本(村上淳)から呼び出しを受ける。そこで祐太は、はぐみと再会する。はぐみは花本のはとこだった。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ハチミツとクローバー」の出演者は、
花本はぐみ:成海璃子
竹本祐太:生田斗真
山田あゆみ:原田夏希
真山 巧:向井 理
森田 忍:成宮寛貴
勅使河原美和子:滝沢沙織
ローマイヤ先輩:木村祐一
庄田教授:松重 豊
寺登泰彦:前川泰之
野宮 匠:柏原 崇
山田大五郎:泉谷しげる(友情出演)
花本修司:村上 淳
原田理花:瀬戸朝香
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら】
↑今日もホテルでテレビ観賞・・・。
桜の季節から、竹本祐太(生田斗真)&ナレーションからドラマが開始。
ちなみに私は「ハチミツとクローバー」の原作も、アニメも見てません。。。

リヤカーに乗っている真山巧(成宮寛貴)さんが(笑)。
大学。山岳部の伝説のカレーね(人がまだ飯を食ってないのに〜!!)。
で、竹本、新入生に間違えられる。けど外人さんに指摘されるのは、なんで〜?(笑)
リヤカーが動いて、自転車あそこまで大破するのぉ〜!?(笑)
山田あゆみ=原田夏希さん。原田夏希さん、個人的に、スミマセンが、良くしらないっす。
花本はぐみ=成海璃子さん、貧血で倒れた? で、絵の具まみれに。
極度の人見知りさんかぁ。。。 がんばれ!成海璃子ちゃん!!

私は、成海璃子ちゃん、好きですから!!

でも、前半、しゃべりなし!! しゃ・しゃべって〜!!(笑)
庄田教授=松重豊さんは、相変わらず、とぼけた人の役っぽいっすね。
フジの「プロポーズ大作戦」以来でお見かけ。
竹本祐太、自分のアパートの部屋で、仕送りを見て食料品が無く、「北の国から」ソングを使っちゃうってか!!
生田斗真さんは、相変わらずねぇ。。。ローマイヤ先輩=木村祐一さん。「ローマイヤ!?」
ローマイヤ株式会社勤務だからなんですか!?
森田の作品を見て、何かを感じ取った、はぐみ。。。 絵に熱中する。
山田大五郎=泉谷しげる、日本酒を飲むシーンが合ってますなぁ。。。
真山巧=向井理さんは、「バンビーノ」以来だったかな?
頭よさそうな役っすね(笑)
(のだめにも居た?(笑))
森田の、あの銅像作品で300万円!? 大学に居る意味が?
祐太は、あゆみに、蹴りいれられてばかり(爆)。
でも、あゆみ、モロ、真山大好き!!じゃん(笑) 誰が見ても判るねぇ。
真山君は知っているんだろうね、あゆみが自分を好きな事を、、、。
(次回、動き?)
で、はぐみ、グランプリ!!
すごっ!!(Hugu)ね。森田、ぼーうぜん?
で、ドラマ開始42分で、やっと、はぐみ、しゃべった〜!!(笑)
「森田さんの作品好き」としゃべって、寂しい祐太。。。
勅使河原美和子=滝沢沙織さん、相変わらずドラマでてるねぇ。
原田理花=瀬戸朝香さん、久しぶり!! いつ以来だろう、ドラマで見るのは、、、。 影のある人の役なのね、、、。真山が好きな、理花さん。理花さんの過去には何があったのか? 来週以降、楽しみ。
桜の花びらが舞っている大学構内。
でも、後ろのほうじゃ、木々が茶色か!?(笑)
21:55、つぐみが、またしゃべった〜(笑) かわいいっ!!

窯で、ピザ焼く森田が天才!!
こういった感じのドラマ。ふと、TBSの「オレンジデイズ」を思い出しちゃった。
そしてエンディング。。。
「平井堅」さんだー!!
これまた、「世界の中心で、愛をさけぶ」をふと思い出し。。。
次回予告
はぐみが「コマネチ!」って(笑)
どっと盛り上がった訳じゃないけれど、個人的には、好きな感じのドラマでした。
原作やアニメを見た人は、どんな感想を持ったかな〜。他のブロガーさんの記事が楽しみです。
次回も、必ず見よう!!
さて、22時過ぎのドラマは、申し訳ないがパスします!!
ごめんね小日向さん!!
ではでは、短いですが、この辺で。
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2008年01月05日
・沖縄テレビ「のだめカンタービレinヨーロッパ・第二夜」
2008年1月5日(土)21時から、沖縄テレビで、
「のだめカンタービレinヨーロッパ・第二夜」(「ライバル出現で波瀾万丈!初リサイタルと二人の恋の結末は!?」)が、放送されました。
出かけてて、放送にギリギリ間に合った!!
「沖縄」でドラマ見て、記事を書いてます。なので、簡単に(笑)。
◇ 二夜連続ドラマSPのだめカンタービレinヨーロッパ第二夜◇クラシック音楽を題材にした人気コミックを2006年にドラマ化。活躍の場をパリに移した主人公の女性と指揮の勉強に励む男性の成長を描く続編の後編。二ノ宮知子原作、衛藤凛脚本、武内英樹演出。のだめ(上野樹里)の学校の授業が始まった。しかし、のだめは、曲の精神性や和音の構造などを理論的に分析する授業にまったくついていけず、すっかり落ち込んでしまう。一方、コンクールを終えたばかりの千秋(玉木宏)はシュトレーゼマン(竹中直人)の秘書兼マネジャーに無理やり契約を結ばされ、早速、シュトレーゼマンの演奏旅行に付き添うことに。それは、3カ月に及ぶ世界ツアーで、日本での公演も含まれていた。やがて、のだめは、急病で倒れたシュトレーゼマンの代役として千秋が日本公演で指揮者デビューを果たしたことを知る。そのステージで千秋と共演したのは、中国が生んだ若き天才ピアニストのルイ(山田優)だった。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「のだめカンタービレ」の出演者は、
出演者は、
千秋真一:玉木 宏
野田 恵:上野樹里
峰龍太郎:瑛太
三木清良:水川あさみ
奥山真澄:小出恵介
大河内守:遠藤雄弥
峰 龍見:伊武雅刀
フランツ・シュトレーゼマン:竹中直人
ELISE:吉瀬美智子
ターニャ:ベッキー
フランク:ウエンツ瑛士
片平元:石井正則
並木ゆうこ:山口紗弥加
ジャン・ドナデュウ:ジリ・ヴァンソン
孫Rui:山田 優
オーボエ奏者・黒木(福士誠治)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想など】
↑今日もホテルで見る私!
最初は昨日のあらすじをちょっこっと放送後、第二夜開始!!
で、拉致!? 「男の人が抱き合っている!!」の少女の発言が(笑)
ミルヒー?ELISE?のボディガード、オリバーだったのね。
のだめは、ベッキー&ウエンツに連れられ、学校へ。
今日は早々に、「日本語」でドラマを(笑)
日本語達者な外人さんたちですなぁ。
のだめ、子供にも負けている初日、、、。のだめが知識なさすぎ!!
「プロメテウス」の顔が、ミルヒーかよっ!!
あれは笑った。&熊の手で、くすぐられたって、笑えるか!!
のだめの部屋。お茶缶から、お茶の塊は凄くネ?、のだめちゃんよ!!
で、ミルヒー。パリでも野球拳!クラブも一緒なのね!
千秋とミルヒーと、のだめが合流。が、あっけなくクラブを後にする千秋とミルヒー。のだめには、ルームキーを渡して去っていく千秋。。。
しばらく離ればなれになる2人。あれは、のだめちゃん、可哀想だったなぁ。
で、長い移動を経た後、JAL機で東京へ向かう2人。
ミルヒーは、なぜ永岡真実を応援!?するんでしょう?
さて、黒木もヨーロッパに居るが、なかなか仲間・友達が見つからない?
ベッキー(役名を書くのが面倒(笑))にも「青緑」=「暗い」と言われる。
ひじきの大量は、勘弁して〜!! ヒィー!!!

孫Rui(10歳から演奏活動をしている。山田優)さんは、綺麗ね、やっぱり。
しかし、「SPA王」思い出しちゃうよ(
)真澄ちゃんや峯、孫Ruiらとの演奏会。千秋指揮で、盛り上がりで大成功!
真澄ちゃん、孫Ruiさんを突き飛ばすなぁ!!

孫Ruiと千秋が買い物デート。ジュエリー店によって、のだめの「指輪」話を思い出す千秋。やっぱり千秋は、のだめに知らず知らずに
なのね!?のだめは、ウエンツ(こちらも役名パス!)の部屋で、孫Ruiの映像を見っぱなし。毎度地獄のウエンツさん。のだめの、嫌がらせは、毎度、嫌だねぇ〜(笑)。
私も、あれは耐えられん! 今回は、さすがに頭周辺に、ハエは飛ばなかったけどさっ。
さて、のだめのレッスンが開始。
孫Ruiを思い出してピアノを弾く、のだめ。
が、先生は、こんな難しい曲は、他の人が沢山弾く。
で、「君はここへ何しに来たの?」と先生。
無言の、のだめ。のだめ、どん底でしたね
。千秋はやっとこさヨーロッパへ。部屋にのだめの痕跡があるかと思ったら、綺麗さっぱり、のだめの痕跡なし!? 拍子抜けの千秋。
で、画面は「人生ゲーム」に!(笑) 「変態の森」見えたー!!(笑)
のだめが帰ってくる。頭が「あみだばばぁ」(byさんまちゃん)状態!
どん底!どん底!!の、のだめ。
千秋が「先生の前で弾いたとおりに演奏してみろ!」
弾く、のだめ。孫Ruiのケースを見て、理解する千秋(素晴らしい!!)。
で、のだめは「ほっといてください!」と千秋を部屋の外に出す。
千秋は「一人で乗り越えるしかない」と去っていく。。。
ピアノのオクレール先生(でしたっけ?)に「何のためにここに来たの?」。また言われてしまう。
リサイタルに出てみないか?と言われる、のだめ。
先生の代わりの女性に、しごかれる、のだめ。で、さじ投げられる。
家に帰って泣く、のだめ。(のだめがずっと暗くて、嫌だったなぁ、、、)
ピアノのオクレール先生、のだめ作曲?を弾く。
この先生、のだめを掘り出した先生。いい人だよねぇ〜。のだめ、ホントこの先生に教えてもらってよかったよねぇ。
街を歩いていて、歌声が聞こえて、立ち止まるのだめ。
同じ学校の生徒の少年と入るのだめ。
あーいう大聖堂、いいっ!!
見てみたいなあ、生で、自分の目で、、、。
(しかし、相変わらず、ズバッとCM突入ねぇ、、、こう思うの自分だけかな?)
街はクリスマス(ノエル)。そして、のだめのリサイタルが近い。
千秋もヨーロッパに帰ってくる。のだめを心配する千秋。渋滞で車を降りて、家に急ぐ千秋。
のだめの家の呼び鈴鳴らすも出ず。「まさか身投げ?」の千秋(笑)
(エッフェル塔から、あの落ち方は(笑))
が、自分の家に帰ると、黒木&のだめがいた。千秋は2人の仲を勘違いして「勝手にしてくれ!」と出て行ってしまう。
黒木は「違うんだ!」
街を歩いている千秋を追う、のだめ。
で、言い合う2人。また、のだめ人形、飛んだ!! で、戦う2人(笑)
で、千秋に涙ながらに、方言出して、しゃべるのだめ。
のだめから抱きつき、周りで喧嘩を見てた観客達に「ヒューヒュー!」(^∀^)
のだめらは、車で全員(ウエンツらご一行)で、キャッスルへ!
モーツアルトの格好して、リサイタル開始の、のだめ。
「キラキラ星」からスタート!
のだめは、モーツアルトを勉強しまくっていた。音色が違う!と千秋がほめる。
ベッキーも黒木相手に本音を語る。
(ベッキーちゃんも色々あったんだよね。。。)
で、のだめのリサイタルは大成功!!
夜はシャトーで晩餐会。城主?主催者?(ダニエル・カール)に、ほめられる、のだめ。
ベッキーにアドバイス・応援する黒木。かっこいいね、初めて(笑)。
で、ベッキー、黒木に
か?(これで終わったのは残念)
のだめと千秋が2人。
千秋「凄く、心臓に悪かった!」「殺すきか!?」
でも、まんざらでもない2人。
外。
のだめ「のだめ、これからもっと勉強します!」
で、そんなのだめに、千秋からキスしたぁー!!!!!
ヒューヒュー
東京。峰のうちの店で新年会。峰くんは、清良から連絡なしで、落ち込んでいたが、真澄ちゃんのアドバイスで電話する。
清良の家には、物凄い数の手紙・・・。
落ち込んでいる清良にエールを送る峰や他の面々、、、。
峰「次がんばれよ!」etc。電話を切る峰。
(マツダさん、店に登場するも、顔、出ず、、、
)
清良「ありがと、、、」で、荷物を持って部屋を出る。
そして千秋もヨーロッパデビューの日を迎える。
団員に、千秋を応援してた、あの白髪初老の方も!
(あのズラつけた、日本人は誰なの?(笑))
演奏に聞き入る数々の面々。
のだめは、また演奏を聴いて泣いてる、、、。
千秋も泣いてる〜!!(迫真の演技が何度見ても凄いよ、玉木さん!!)
ミルヒー「ブラヴォー!!」
演奏後、サインとキスをせがむ、のだめ。
で、のだめのほっぺに、バカボンの如く、螺旋の線を描く千秋(笑)
が、のだめを抱きしめる千秋!! のだめに、メロメロね。
(変態の森へ入ってしまった千秋でしたね)
で、一番最後があのシーンで終了!? なんか変なの。
抱きしめたままでいいじゃん!でした。
終了
さて、前半1時間は、個人的には、ギャグなどは面白かったけど、盛り上がりには欠けた気が。
後半も、なんだろ、昨日よりかは、個人的には、盛り上がりなし。
まあ、のだめと千秋が、完全に恋人になったのは、いいのだけどね。
峰君カップルは、前途多難な気がするね。がんばれ峰!!
黒木&ベッキーの恋の行方も見たい。
ウエンツは、、、いいか(笑) アニメフェスタでがんばれ!(笑)
ミルヒーは、出て笑わせてくれてありがとう。
でも原作では、どう描かれているんだろう? 非常に気になってます。
Sオケの面々も、またいつかみたい。
孫Rui=山田優さんシーンがあれだけって言うのも、ちょっぴりがっくり。
沢山出て欲しかったなぁ、、、。
このドラマの続きもホントみたい。
スペシャル版でもいいから、またいつか新作を見たい。
そう思っているドラマです。
ではでは、短いですが、この辺で。
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追伸
・夕方は、「国立劇場おきなわ」で、バレエの発表会を見てました(笑)
沖縄在住の友人夫婦のお子さんのバレエ教室の発表会!!
で、ホテルに戻ったのが、ドラマ放送開始直前でした。楽しんだ1日でした。
↑国立劇場おきなわ(http://www.nt-okinawa.or.jp/)
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2008年01月04日
・沖縄テレビ「のだめカンタービレinヨーロッパ・第一夜」
2008年1月4日(金)21時から、沖縄テレビで、
「のだめカンタービレinヨーロッパ・第一夜」が、放送されました。
「沖縄」でドラマ見て、記事を書いてます(驚)。
なので、簡単に(笑)。
けど、ああ、ここまでして書いちゃう私って、いったい???
◇二夜連続ドラマSP「のだめカンタービレinヨーロッパ・第一夜」◇2006年10月期に放送されたドラマの続編を2夜連続で送る第1夜。舞台をパリへ移し、留学した主人公の女性と、指揮者を目指す男性の成長を描く。二ノ宮知子原作、衛藤凛脚本、武内英樹演出。パリの地へ降り立った野田恵、通称のだめ(上野樹里)と千秋(玉木宏)。ようやく日本を離れることができた千秋は、指揮者コンクールに出て自分の力を試し、良い結果が出たら師匠と仰ぐ大物指揮者に会いに行こうと考えていた。一方、のだめはパリの音楽学校に留学し、2人は同じアパートの隣同士に住むことに。そこで、住人であるロシア人のターニャ(ベッキー)とフランス人のフランク(ウエンツ瑛士)と出会う。ターニャとフランクも、のだめと同じ音楽学校の生徒だった。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「のだめカンタービレ」の出演者は、
出演者は、
千秋真一:玉木 宏
野田 恵:上野樹里
峰龍太郎:瑛太
三木清良:水川あさみ
奥山真澄:小出恵介
大河内守:遠藤雄弥
峰 龍見:伊武雅刀
フランツ・シュトレーゼマン:竹中直人
ELISE:吉瀬美智子
ターニャ:ベッキー
フランク:ウエンツ瑛士
片平元:石井正則
並木ゆうこ:山口紗弥加
ジャン・ドナデュウ:ジリ・ヴァンソン
孫Rui:山田 優(第二夜出演)
オーボエ奏者・黒木(福士誠治)
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら】
「これまでの”のだめ&千秋」からスタートです。
↑こわっ(笑)
で、前に出てた面々が、最初出てきて、良かった、良かった。
あっという間に、終了でしたがね(笑)
(でも、真澄ちゃんや、峰くんなどは、出番あったね。マスターも)
相変わらず、「のだめ」喋りが健在でしたね、上野さん!
タルタルステーキの代わりにエスカルゴ5人前? うわぁ。。。

「川のほとりで抱きつきシーン、でたー!!」
けど、翌朝6時には既に洋服着て、出かける支度の、のだめ。
外国でも、飛んでます!!(人形さん、ご苦労さん!(笑) 撮影現場に居た普通の人は「あれは何?」だったでしょうね(笑)
アパートでは、ベッキー&ウエンツ。ぴったり!(笑)
けど、ベッキー最初見たら、「いわまゆ」(岩佐真悠子)かと思ったよ。
で、日本語しゃべりに切り替えかよ!!(笑)
映画「プリごろ太」かよっ!! い、いつの間に。。。
でも内容は、テレビ版と同じだ(汗)。
ベッキーも、首はさまれたー!!(笑)
ボルシチが食べたい〜!! 21時過ぎに、食べ物シーンを出すなぁ。食べたい。。。
のだめ、頭周辺にハエが舞うまで、プリごろ太視聴かぁ、、、何日経ったんだ?あのボロボロの頭って?
しかし当たり前の話、海外の風景が見れて、いいねぇ。。。
行ってみたくなるよねぇ。あー、魅惑のヨーロッパ。
並木ゆうこ(山口紗弥加)は、嫌な性格ですねぇ。ありゃ。
キスまでするか!!(笑)
片平元(石井正則)は、相変わらずの演技だ。
そしてコンクールの1・2次予選を突破していく千秋。黒の羽が舞う男
。
ELISEは、出番があったと思ったら、ジャンの追っかけに!?(笑)
なんでキャラ、多少変更に?
千秋、3次予選で、宇宙に舞う映像か。。。
辛口指揮で、誰も指揮者を見てない状況。そりゃ堪えるわなぁ。。。
がんばれ、千秋!!
ホテルの部屋でのあのCGは・・・。「負」が宙を舞うか(爆)。
レストランでは並木ゆうこ見て、千秋様「白目」かよ!!(笑)
ジャンはいいやつだ!! 並木ゆうこよ! 君もその性格直せ!!
「のだめ今日は下着バラバラですよ!」って、オイッ!!(笑)
でも「生殺し!!」も(笑)
まじめなシーンもあれば、ギャグも満載で、のだめカンタービレは、面白いよね。
片平はジャンピング指揮ですか!? 凄くないですか?
滞空時間まで計算? マジ?マジ??千秋さん!!
団員の皆さんも、千秋を理解してくれて、「えー人たちやぁ。。。
」
千秋もほめられ、こちらもジーン、、、でした。
曲決め!ジャンも白目っぽい演技かよ!!(笑)
フランツ・シュトレーゼマン(竹中直人)、出たと思ったら、京都で芸者遊びかよっ!! 相変わらずだなぁ、このエロオヤジ!!(´▽`)
対するヴィエラ師匠は、師匠らしいよね(笑)
のだめ、下着見せには、これまた(笑)。
マリリンモンロー姿もまた出て(笑)。
指揮者の3人の写真・・・「ホスト!?」(笑)
指揮している千秋さんの指揮振りには、私はよくわかりませんが、熱演に見えました。
涙の、のだめも、いーねっ!!
涙目の千秋さまも、いいっ!!
(けど、ジャンとか片平シーンは指揮シーン無いのね、残念。。。)
めでたく千秋が1位=優勝。ブラボー!!
さて、JALがスポンサーなの? 空の上はいいよ、千秋様。お空の風景、楽しまなくちゃ!!
沖縄には今回、私もJAL機で来ました。エコノミー=普通席でですが。
のだめの学校編も明日?
最後は「拉致!?」
・・・なーんてなっ!!なんでしょうけど(笑)
しかし、ドラマ、ほんとに「ブラボー!!」な出来でしたね。良かったよ、見れて。
DVD発売間違いなしだな、こりゃ
ああ、明日の第二夜が気になるぅうぅぅうぅう!!
明日も絶対見るぞ!! 録画してないし・・・。
面白かったなあ、ドラマ。沖縄でも、リアルタイムで放映してくれて感謝!!
さて、音楽評論家の佐久間学=及川光博=ミッチーも見たかった。
スポットライトを浴びて、色々しゃべって欲しかった(笑)
ではでは、短いですが、この辺で。
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2007年12月17日
・沖縄テレビ「ガリレオ」第10話(最終章)
2007年12月17日(月)21時から、OTV沖縄テレビで、
「ガリレオ」第10話(「爆ぜる(はぜる)後編・聖夜にKISSして!」)が、放送されました。(21:00から22:09)
ただ今、沖縄滞在中です。このあとも仕事するんで、手短に。
さて今回も、ゲストで、久米宏さん他。久米さんは前回の記事で、名前、書き間違えてしまって、ごめんなさい!!
しかし、ドラマ、終わっちゃったなぁ。。。
けど「木島」さん、最後、どーなったの?
◇湯川(福山雅治)は、かつての恩師である木島(久米宏)を訪ねた。草薙(北村一輝)からの連絡で、自然公園で発見された射殺体と龍仁湖で起きた爆死事件の被害者が、いずれも木島の会社の社員であることを知った湯川は、事件のことを木島に切り出す。そして、どちらの事件の被害者も放射線被ばくしていたことから、中性子を100%反射する"幻の合金"の研究を今でも続けているのではないかと木島に問い掛ける。それは軍事利用も可能な素材で、木島が教授だったころに湯川も彼の下でその研究をしていた。同じころ、湯川の研究室を訪ねた薫(柴咲コウ)は、栗林(渡辺いっけい)から湯川と木島の関係を教えられる。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「ガリレオ」の出演者は、
湯川学:福山雅治
内海薫:柴咲コウ
草薙俊平:北村一輝
弓削志郎:品川祐(品川庄司)
城ノ内桜子:真矢みき
栗林宏美:渡辺いっけい
村瀬健介:林剛史
小淵沢隆史:福井博章
森英太:伊藤隆大
渡辺美雪:高山都
谷口紗江子:葵
第10話ゲスト:
木島:久米宏
藤川:坂本真
木島の秘書・京子:本上まなみ
枡毅
ほかの皆さんです。
ドラマHPは、こちら!
(http://wwwz.fujitv.co.jp/galileo/index.html)
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【総評?】
最終回&前後編の後編ドラマ。
原作ファンの方の感想が知りたいなあ。
私は、読んでいないので、まあ普通に見れちゃいましたが、原作はどうだったんでしょうかねぇ?
どこぞかのサイトさんに行って、意見を読みたいと思います。
最終回的には、いまいちの盛り上がりかただったかな?でした。
以下、一人一人の感想です。
●湯川学:福山雅治
今回、かなり気難しい顔ばかりでした。。。
数式書き。目の前に黒板あるんだから、黒板使ってよ!(笑)
湖で爆発実験、即、成功!? 湯川、天才すぎ!!
時限式爆弾の前で、「とりあえずコーヒーを飲んで考えよう」って、素晴らしい♪(爆)
騒ぐ薫に、ゆっくり話す湯川。薫を助けるため、がんばっているのが、やっぱり、薫にホのじ?
素数分解か・・・私も忘れております!
「一歩間違えれば2人とも死・・・」って、他の東京都民もでしょ!!
2人の世界を作るなぁ!!
キーを叩いている姿は、どう見ても・・・いい加減!?(笑)
しかし、セリフ覚えるの大変だったろうなぁ。
良くぞあんな長いセリフを・・・で、福山さんに拍手!!
「やっぱりアニメも見ておくべきだった」って(笑)
最終の仕掛け解除シーン。赤と青の線以外に、ピンクの線があったのね。
最後の線を切るのだけは、「判らない!」の湯川。
薫のカンに頼った湯川が、素直に薫のカンを信じて、ピンクの線を切る。
で、爆発阻止!って、湯川も、薫に、ホのじね。
薫とのやりとりが、癖になってしまった湯川先生。今後も、捜査がんばってね!(笑)
2007年07月01日
・フジテレビ「ライフ」第1回
2007年6月30日(土)23時10分から、沖縄テレビで、
「ライフ」第1話(「私は負けない」)が、放送されました。
ただいま、管理人、沖縄に来ております!(笑)
なのに、気合入れて、新ドラマの初回を見ております。
関東に帰ってから、記事書きは、不可能だと思いまして。。。
◇壮絶ないじめをリアルに描く人気コミックのドラマ化。クラスメートから過酷ないじめに遭う高校生が、本当の友人と出会い、困難に立ち向かう。すえのぶけいこ原作、根津理香脚本、谷村政樹演出。点数の悪かったテストにすっかり落ち込んでいる歩(北乃きい)は中学3年生。成績優秀の親友、夕子(大沢あかね)と同じ高校を狙うと決めた歩は夕子に教わりながら必死で受験勉強を続け見事に合格する。しかし、その高校に強くあこがれていた夕子は不合格になり、後日、校舎から飛び降り自殺を図った。激しいショックを受けた歩は、部屋で自分の髪の毛を切りながら泣き崩れる。2カ月後、教室では楽しそうに話している愛海(福田沙紀)を中心とした倫子(星井七瀬)らのグループのそばで、1人孤立して座っているだけの歩。そんな歩に愛海は明るく声を掛ける。
↑livedoor番組表
「ライフ」の出演者は、
椎葉 歩(あゆむ):北乃 きい
安西 愛海(まなみ):福田 沙紀
佐古 克己(かつみ):細田 よしひこ
羽鳥 未来(みき):関 めぐみ
平岡 正子(まさこ):酒井 美紀
戸田 和佳絵(わかえ):瀬戸 朝香
椎葉 文子(ふみこ):真矢 みき
廣瀬倫子:星井七瀬
大沢あかね、北条隆博さん、ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://wwwz.fujitv.co.jp/life/index2.html)
