綾瀬はるか
2008年03月20日
・沖縄テレビ「鹿男あをによし」第10話(最終回)
2008年3月20日(木)22時から、沖縄テレビで、
「鹿男あをによし」第10話(最終回)(「二つのキス〜冒険の終わりが恋の始まり」)が、放送されました。
まとたもや、沖縄に居ます♪ リアル視聴は、「鹿男あをによし」。
琉球放送の「だいすき!!」は視聴断念です!
同時に2番組、見れません!!録画もしてません!
超特急で、あらすじ書き上げました!
誤字などがあったら、ごめんなさい!
◇鹿男あをによし(最終回)◇小治田(児玉清)から"目"を奪い取ることに成功し、ナマズを鎮める儀式が無事に終了した。小川(玉木宏)と堀田(多部未華子)の役目もようやく終わる。一方、学校では小川の窃盗事件の疑いが晴れるものの、小川が辞めることは変わらない。藤原(綾瀬はるか)は小川が辞めるのはおかしいと言うが、小川は誤解が解けただけで十分だと笑顔を見せる。やがて小川は鹿のもとへ行き、顔を元に戻してほしいと頼む。堀田の顔も一緒に元に戻してくれると思っていた小川だったが、鹿が聞いてくれる願いは1つで、どちらかの顔しか元に戻せないと言われてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:卑弥呼?:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
と言う訳で、沖縄のビジネスホテルで見た「鹿男」。
かなり端折りますが、ご容赦下さい!!
第10話開始!
鹿「さあ、始めよう!」
小川孝信@玉木宏、藤原道子@綾瀬はるか、堀田イト(多部未華子)、リチャード@小治田史明(教頭:児玉清)さんの4人+鹿+ねずみで、儀式開始!
初回に出てきた、卑弥呼?@大塚寧々さん登場!(色々な役をしますねぇ)
CGバリバリ出現!!(笑)(演技するほうも大変だったかな)
鹿の目に入り、さらに180年がんばる宣言の鹿!?
(あれで終わりか?儀式!!ちょっとがっくり(笑))
朝。あり?リチャード居ない!? 鹿+3人で歩いている。
学校にリチャードやってくる。懐中時計を持っている!!
小川の疑いは晴れる!
まわりの教師は平謝り。。。 だが小川はやめることを決意。藤原先生は納得してない(やっぱり、小川先生に、ほの字だよね)
鹿と話す小川。顔を治してくれ!という。堀田も頼む!と小川。
だが、堀田は治せない!と話す鹿。
一人しか治せないと鹿。怒る小川。
鹿は、ねがいごとは、ひとつしか聞けない、先生!
ドラマナレーション&タイトル。
旅館で夕飯を食べるいつもの3人。寂しそうな藤原先生。。。
(はるかちゃんの顔がいいっ!(笑))
学校。イトがやってきた。どうして私だけなんですか?
イトは自分だけ顔を治してももらうことに不満&小川先生に対して申し訳ない!!のイト。
藤原は、鹿に文句を言いに行く。話す藤原&鹿(笑)。
鹿「教えられない!」
話を続けて、
藤原「方法はあるんですね!」
だが、のらりくらりの鹿。
鹿にケチ!とか文句を言う藤原。
さすがに鹿、がっくり(笑)。
下宿。藤原+福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)+小川の3人+おばちゃん&娘?。最後にみんなでどこかへ行きましょう!となる。
小川は長岡美栄(京都女学館:柴本幸)先生を呼ぼう!
(小川先生、あんた福原にあわすために? 優しいやっちゃ)
2008年03月15日
・沖縄テレビ「鹿男あをによし」第9話
2008年3月13日(木)22時から、沖縄テレビで、
「鹿男あをによし」第9話(「最後の対決!運命の夜〜日本の行方は?」)が、放送されました。
沖縄に居ました♪ リアル視聴は、「鹿男あをによし」。
琉球放送の「だいすき!!」は視聴断念でした!同時に2番組、見れません!!録画もしてません!
メモを元に、超特急で、あらすじ書き上げました!
誤字などがあったら、ごめんなさい!
◇鹿男あをによし◇小治田(児玉清)はついに観念して自分がネズミの"運び番"であることを白状するが、奪った"目"は安全な場所である古墳に隠してあると明かす。小川(玉木宏)はすぐにそれを取りに行こうと言うが、古墳には関係者以外は入れないため、小治田は翌日に1人で目を取りに行くと言う。だが、小治田を信用できない小川は、古墳へ自分も一緒に行くと告げ、翌日そこで会う約束をする。ところが、約束の時間になっても小治田は現れない。まただまされた小川は、藤原(綾瀬はるか)と堀田(多部未華子)とともに小治田が目を隠しそうな場所を必死に考える。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
と言う訳で、沖縄のビジネスホテルで見た「鹿男」。
かなり端折りますが、ご容赦下さい!!
第9話開始!
小川孝信@玉木宏さんと、藤原道子@綾瀬はるかさんの下宿。
+堀田イト(多部未華子)と長岡美栄(京都女学館:柴本幸)の4人が話し中。
急にデレデレの小川が、アホそのもの(笑)。長岡に泊まっていけば?イトにも言うし、藤原に対しても「泊まっていけば?」と言ってしまう。ココ(笑)。など
福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)、微妙に?長岡先生と。ひょっとして実は相思相愛!?
テレビでは、10月31日のニュースが放映されている。とうとう、神無月も終わりの日が来た。ふと鏡をみる小川。顔はもちろん「鹿」。。。
外。野原にいる鹿に会いに行く小川。
鹿「先生!頼んだぞ!!」 うなずく小川。
リチャード@小治田史明(教頭:児玉清)に、「目」の隠し場所を聞いた面々。
で、該当の場所に行って、小治田を待つ面々。だが、小治田が来ない!?
他の職員がやってきて、話しを聞く。やられた!!騙された!!の小川。
藤原は、オロオロ。もうおしまいだ!!と。
小川「馬鹿!諦めるな!!」と一喝。イトは、大和杯の時もそう言ってくれましたね!と話す。
小川先生ナイスです!
そこで、大地震発生!! あの揺れは怖いぞ!!
下宿では、色々なものが落ちて、ガラスが散乱。それを見るイト。ひらめくイト!
小川「どうせ日本が滅ぶなら、お前にかけてみるか!」
2008年03月06日
・フジ「鹿男あをによし」第8話
2008年3月6日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第8話(「辿りついた意外な真実!犯人は貴方だ!」)が、放送されました。
リアル視聴は、「鹿男あをによし」。TBSの「だいすき!!」は録画に回りました。普段は「自分のペースで記事アップです♪」なのですが、今、忙しく、早く書かないと、記事お蔵入りになる可能性もあるので、超特急で書き上げました!
誤字があったら、ごめんなさい!!
鹿男あをによし◇ネズミの"運び番"が教頭の小治田(児玉清)だと確信した小川(玉木宏)は、一番乗りで出勤し教頭室に忍び込むが、小治田の正体を裏付ける証拠を発見できない。ところが、そんな小川を体育教師の前村(キムラ緑子)が見ていた。やがて、授業を終えた小川が職員室に戻ると、雰囲気がおかしい。どうやら前村が小川の件を教師たちに話したらしい。だが、今は疑いを晴らすよりも"目"を取り返すことが先決の小川は藤原(綾瀬はるか)に、長岡(柴本幸)の誤解を解きに行こうと促す。そして小川と藤原とともに長岡のもとを訪れた堀田(多部未華子)は、真っすぐに彼女を見据えて、自分は鹿の"使い番"だと明かす。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
前回のダイジェストが流れ、第8話開始!
早朝の学校。小川孝信@玉木宏が、教頭の部屋を探索中。
それを見る家政婦!?@市原悦子じゃない、教師の前村さおり(キムラ緑子)。
小川・堀田イト(多部未華子)・藤原道子(綾瀬はるか)の道場で3人会議。
リチャード@小治田史明(教頭:児玉清)を見る目が疑心暗鬼中。
前村さおりは、教頭に、小川が教頭の部屋を探索してた!と報告。
騒ぐ前村さおり。口外せぬよう!の教頭。
前村去ったあと、笑ってる、教頭!?
前村、他の教師ら、小川をシカト状態に。。。
溝口昭夫(学年主任:篠井英介)までも小川を無視。
福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)が藤原に、職員室の雰囲気を話すが、全く気が付いていなかった、藤原。。。
あの空気を読めない、藤原。かなりの大ボケ!(笑)
さすが、はるかちゃん、
です!!奈良から京都へ向かう。小川&イト&藤原。
長岡美栄(京都女学館:柴本幸)が、イライラ中。小川を見て、

長岡「教師として恥かしくないんですか?」
イトは、自分の役目話をする。
長岡が、アナタは?と藤原に。
藤原「私は人間です!」

藤原が「どうか本当の事を話してください」
お願いします!の3人。。。
だが長岡「帰って下さい。私にはなんのコトか、さっぱり判りません!」
。。。_| ̄|○ の3人。
鹿の所へ3人がいく。鹿に話をする小川。喋らない鹿。
藤原にどくよう説得する小川。
そんな鹿に話しかける藤原「そんな硬いこと言わずに・・・」
小川は藤原をどけ、鹿と話す、小川・鹿(&イト)。
2008年02月28日
・フジ「鹿男あをによし」第7話
2008年2月28日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第7話(「謎の少女の正体!?衝撃の事実が明らかに」)が、放送されました。
リアル視聴は、「鹿男あをによし」に。
TBSの「だいすき!!」は録画に回りました。色々あって順番変更!!
普段は「自分のペースで記事アップです♪」なのですが、早く書かないと、記事お蔵入りになる可能性もあるので、超特急で書き上げ!!
誤字があったら、ごめんなさい!!
鹿男あをによし◇小川(玉木宏)は学校を辞めさせてほしいと言いだした堀田(多部未華子)を何とかなだめるが、翌日も堀田は学校を欠席。自宅に連絡すると、昨夜も帰宅していないことが分かる。そこへ長岡(柴本幸)が小治田(児玉清)を訪ねてくる。昨夜、堀田が京都の長岡のもとを訪ねてきたらしい。堀田は思い詰めた様子だったが、何も語らずに帰ってしまったという。その後、堀田は見つかるが、家に帰りたがらないため、藤原(綾瀬はるか)の部屋に泊まることに。堀田は依然として何も語らないが、落ち着いた様子だったため小川は少し安堵(あんど)する。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
学校を辞めると言い出した堀田イト(多部未華子)。オロオロの小川孝信@玉木宏。でも、冗談です!と言い出すイト。帰っていくイト。。。
翌朝。明日学校で!のイトだったが、欠席。オロオロの小川。
藤原道子(綾瀬はるか)、落ち込む、小川に「かりんとう」。(ジャイアントコーンで「ガッツリ」すれば面白かったのに(笑))
そこへマドンナ長岡美栄が学校に。小治田史明(教頭:児玉清)と話す。呼ばれる小川・・・。
イトが、長岡の所にきたが、何も話さなかったそうで気にしてきたのだった。
剣道部の女生徒らに学校帰りにドコへ行く?の小川。「サウナ?」と聞いて笑われる小川。女生徒は「ビブレとかファミレス、カラオケとか!」
イトを探しまくる小川・・・。
イトを見つける藤原。サウナね(笑) 学校へ連れて行く。
で、小川、イトと話をする。「一人になりたいんです!」のイト。
藤原が「じゃあ、うちに!」
堀田家に電話する藤原。即、小川に受話器。で、教頭も助け舟♪
下宿先での食事シーン。
福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)の横で食事するイト。なんか新鮮!!
小川が色々イトに聞く。口をはさむ藤原。
2008年02月21日
・フジ「鹿男あをによし」第6話
2008年2月21日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第6話(「すべての鍵を握る女第2幕のスタート!」)が、放送されました。
今週より、リアル視聴は、「鹿男あをによし」に。
TBSの「だいすき!!」は録画に回りました。色々あって順番変更!!
なんにせよ、自分のペースで記事アップです♪
鹿男あをによし◇小川(玉木宏)は大和杯で入手した"サンカク"を鹿に届けるが、それは鹿が欲しかった"目"ではないと言われてしまう。どうやらネズミにだまされたらしい。小川は藤原(綾瀬はるか)に、目がなくてはナマズを鎮められないと投げやりに言う。そんな小川に藤原は、味方であるキツネに協力してもらえばいいと提案。実は小川は鹿からもキツネの"使い番"に会うように言われていたのだ。キツネの使い番を見つける手掛かりを聞いた藤原は、長岡(柴本幸)しかいないと断言。長岡に会って真相を確かめようと意気込むが、小川は賛同しなかった。そんな小川の態度にしびれを切らした藤原は翌日、奈良公園へ出掛ける。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
前回までのあらすじが流れて、第6話スタート!
藤原道子(綾瀬はるか)に、「ねずみに仕組まれた」と話す小川孝信@玉木宏。
テレビに映る鹿の顔の小川先生。。。あれは可哀想だよな、確かに。
(しかし、あのテレビに映る女性アナ。もう少し、顔の表情を作っても良いのではないかい?)
学校。教室に入る小川。ぱっと見で「堀田イト(多部未華子)」欠席を確認する小川。素晴らしい!!
で、授業中、イトが無言で入ってくる。小川は、訳を言えとか、どうしたんだ、その酷い顔は? イトは小川を見て涙を流し始め、黙って出て行ってしまう。
(アレは、みんな心配するよねぇ。。。 そもそも小川の一言がグサッ!?か?)
放課後の剣道部。大和杯をみた人たちが「入部希望」で一杯! だが、イトは現れず。。。
狐の話をする、小川と藤原。
この少し怒った顔の、はるかちゃんも、「カワイイ!
」野原に行って、鹿に話しかける藤原。見た目危ない(笑)。鹿は無反応。。。
だが藤原去った後、鹿「どうして判った!?」
下宿先兼小料理屋に、長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問:柴本幸)が、やってきてた。小川が聞く。。。「油揚げは好きですか!?」

聞きたいことは別だろうに!!
福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)の個展を一緒に見る小川と長岡。
福原の助言で、夜の食事まで一緒に。エビ(だったっけ?)があそこまで飛ぶか?でした。
小川が、藤原の酔っ払い話をするのが(笑)でした。
下宿先に帰る小川。小川を優しく?叱る、藤原。鹿の話は小川の妄想なのか?
鹿の話が本当なら日本は危機なんでしょ?etc
やっぱり、はるかちゃん、カワイイ!!(こればっかの管理人
)2008年02月15日
・フジ「鹿男あをによし」第5話
2008年2月14日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第5話(「奇跡が起きた!!〜第一幕フィナーレ〜」)が、放送されました。
毎週木曜のリアル視聴は、今週もTBSの「だいすき!!」です。
なので、相変わらず、こちらも録画見ての、感想書きです!
なんにせよ、マイペースで記事アップです♪(若干、睡眠時間カットですが(笑))
鹿男あをによし◇小川(玉木宏)が顧問を務める奈良の剣道部は、堀田(多部未華子)の活躍で大阪に勝ち、小川は誇らしく思う。藤原(綾瀬はるか)や重久(佐々木蔵之介)も予想外の結果に喜びを隠せない。小川は、京都の顧問を務める長岡(柴本幸)とフェアプレーを誓い合い、ついに優勝を懸けた戦いが始まる。強豪の京都だけあって、京都の1人目に奈良は4人目の佐倉(藤井美菜)まで回ってしまう。けがを押して出場した佐倉は、意地を見せて一本を奪う。ところが、けがを悪化させリタイアすることになり、堀田が4人抜きをしなければ京都には勝てない状況に。堀田の実力をしても、それは至難の業だった。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【ずらずら感想・あらすじ】
前回までのあらすじが流れ、第5話スタート!
さて、堀田イト(多部未華子)ちゃん、軽々、大阪女学館を撃破!
小川孝信@玉木宏は、「大和杯、取りますよ!」

トロフィーに映る鹿の頭の小川。。。(治したい・・・だよね(笑))
大阪女学館は、奈良にもまける。愕然の大阪の教師(笑)。
小川と長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問:柴本幸)が、仲良く喋っているのに、ジェラシー!?の藤原道子(綾瀬はるか)。
(はっきり、ジェラシーか♪)
そして、防具の「鹿」(奈良)vs「狐」(京都女学館)の対決が始まる。
中井さんナレーション&ドラマタイトルテロップ表示。
(しかし、中井さんの声を聞くと、ふと「陰陽師II」を思い出す・・・)
佐倉までは、一方的に破れ、佐倉登場! 気迫の1本か。
タンカを持ってくる福原重久(美術教師:佐々木蔵之介)。
タンカで運ばれる佐倉。で、イトにいう「あいつら、みんな、ぶちのめしちゃって!」
イト「えっ?」
微笑む3教師(小川・藤原・福原)。
(たまーに、鹿&寺社などの風景映像が映る。のほほーんと(笑))
2008年02月08日
・フジ「鹿男あをによし」第4話
2008年2月7日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第4話(「帰れないふたり」)が、放送されました。
旅行に行ってたお陰で、全般的にドラマ記事書きが遅れてます。
今回、過去の何本かのドラマより先に、「鹿男あをによし」レビューします。
(毎週木曜のリアル視聴は、今週もTBSの「だいすき!!」です。なので、相変わらず、こちらも録画見ての、感想書きです! なんにせよ、マイペースで記事アップです♪)
鹿男あをによし◇小川(玉木宏)は、剣道部に入部した堀田(多部未華子)の本心を知りたいと思うが、堀田は大和杯に勝ちたいからとしか説明しない。父親が剣道場を経営し、自身も剣道の巧者である堀田が入り、剣道部は活気にあふれる。藤原(綾瀬はるか)はそれを喜ぶが、小川は堀田が何かたくらんでいるのではないかと素直に喜べない。そんな折、重久(佐々木蔵之介)から、大和杯では開催校がルールを選択する権利があると聞いた小川と藤原は、通常の総当たり戦から勝ち抜き戦へルールを変更。姉妹校に連絡を入れる。ところが、剣道部の主将を務める佐倉(藤井美菜)が足首をねんざしてしまう。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
佐倉:藤井美菜
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
前回の1番最後のシーンからスタート!
小川孝信@玉木宏さんと堀田イト(生徒:多部未華子)が、剣道をする。
強いねぇ〜、イトちゃん!!

藤原道子(綾瀬はるか)ほか、部員達も、ビックリ (つд⊂)ゴシゴシ
イトを調べてみたら、実家では剣道道場を開いているようで。。。
イトに、何故剣道部に入部した?と小川が聞くが「大和杯に勝ちたいだけです」だけしか言わない。
イトは、面々に指導。小川は「何か企んでいるんじゃないか・・・」と疑心暗鬼。
そこへ福原重久(佐々木蔵之介)がやってきて、大和杯ルールの話をする。
「優勝できるかも!?」の、小川&藤原。
ドラマタイトルテロップ表示。
下宿宿。やっぱり、小川の鏡に映る顔は「鹿」の顔。。。_| ̄|○
おもろ顔する玉木さんに(笑)。
とうとう、原っぱで、鹿と話す小川を見てしまう藤原。。。
職員室での、はるかちゃんの、玉木さんを見る顔が、カワイイ

ルール変更をした翌日、大阪の先生が怒鳴り込み。ルール変更を取り下げて下さい!と。さんざん、藤原らの学校を見下す、大阪の先生。小川は、撤回しようとするが、藤原が、怒って、ルールは変えません!!

小川は、藤原の怒る姿を見て、きょとーん・・・。
2008年02月01日
・フジ「鹿男あをによし」第3話
2008年1月31日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第3話(「今明かされる真実」)が、放送されました。
玉木さんと綾瀬はるかちゃんのドラマ♪
さてドラマは、盛り上がって参りました〜♪
私は、ドラマに、はまっております!!
(リアル視聴は、今週もTBSの「だいすき!!」です。なので、相変わらず、こちらは録画見ての、感想書きです! TB数獲得競争をしている訳では無いので、マイペースアップです♪)
鹿男あをによし◇鹿に"印"を付けられ、鏡で見る自分の顔が鹿になっていることに驚く小川(玉木宏)だが、藤原(綾瀬はるか)や重久(佐々木蔵之介)は全く驚かない。どうやら、小川の目だけに鹿と見えているようだ。小川は鹿に顔を元に戻してほしいと頼むが、鹿はすべてが終われば願いを1つかなえてやるから"サンカク"と呼ばれる"目"をネズミから取り戻せと言う。小川は目がどんな物で、なぜそれをネズミが奪うのか、一体鹿は何者なのか教えてほしいと訴える。すると鹿は、人間に話すのは180年ぶりだと言いながら語り始める。その後、小川はサンカクを持っているはずの教頭の小治田(児玉清)を訪ねるが、修理に出されていた。小川は、京都にある姉妹校の教師、長岡(柴本幸)に会い、修理場所を聞く。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
【ずらずら感想・あらすじ】
前回の1番最後のシーンからスタート!
鏡に映った顔が鹿!? そりゃ凍るね、小川孝信=玉木宏さん!!
急いで顔を洗うが、やっぱり顔は鹿・・・

藤原道子(綾瀬はるか)は、二日酔い中。
(ぶっさいくな顔を出せる、はるかちゃんが
役者としてグー!!
)洗面所で、道子と話す小川。道子には、小川は普通に見えているらしい。
小川は、愕然。下宿の女将とかにも聞くが、小川の顔は異常無し。。。
原っぱ。多数の鹿。きゅいーん!と泣く鹿を見つけ、他の鹿に「スミマセン!」と言う小川に(笑)。
鹿と話す小川
。顔を元に戻してくれ!と懇願。謝る小川。鹿のため息姿に、キュン!?としたぞ!!

しかし、ドラマを見てる分には、小川の動きが面白いっす。
自分が写るガラスなどを見ると、鹿の顔などで、挙動不審の小川の動きがとっても面白い。(本人にとっては最悪ですが。。。)
学校では、イトが急に欠席!? でも遅れて学校にやってくるイト。。。
相変わらず謎めいてます。
小治田史明(教頭:児玉清)の所に向かう小川。サンカクを見せて欲しいと頼むが、アタックチャンス
小治田史明は、ここには無いと話す。(喋り方が、やっぱり「アタックチャンス!」の時の感じに思えちゃう(笑))
イトが学校に来ると、クラスメイトが、イトに剣道部に入らない?と誘い。
やんわり断り、誘う方も、「ゴメンね」と、あっさり。
剣道部の練習。ヨレヨレ・・・と倒れる生徒に

2008年01月25日
・フジ「鹿男あをによし」第2話
2008年1月24日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第2話(「鹿になっちゃった」)が、放送されました。
玉木さんと綾瀬はるかちゃんのドラマ♪
リアル視聴は、今週もTBSの「だいすき!!」。
なので、こちらは録画見て、感想書きです!!
鹿男あをによし◇突然、鹿に話し掛けられた小川(玉木宏)は"運び番"に選ばれたことや日本を救えなどと意味不明なことを言われ、慌てふためいてその場を立ち去る。下宿に戻ると、藤原(綾瀬はるか)や重久(佐々木蔵之介)がいるいつもと変わらない朝の風景があった。その後、奈良公園へ行った小川は自分から鹿に話し掛けてみるが、鹿は反応しない。ほっとした小川は、ここ数日に経験した奇妙な出来事は自分が寝ぼけていたか、ただの夢だったと結論づけ、自身を納得させようとする。そんな中、教頭の小治田(児玉清)とゴルフの打ちっぱなしに出掛けた小川は少し気分転換ができたのもつかの間、その帰り道にまたしても鹿に話し掛けられる。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
総理大臣?:夏八木勲
巫女:大塚寧々
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【ずらずら感想・あらすじ】
前回の1番最後のシーンからスタート!
鹿「なんでこんな情けない奴が・・・」(オイオイ・・・
)鹿は、小川孝信=玉木宏さんに、話し続ける。
鹿「お前さんが、日本を救うんだよ、先生!!」
「うわぁー!!!」と叫んで、走り出す小川。。。
下宿の朝食シーン。小川はソファで寝てた。他の面々は食事中。
小川が起きて話し始めようとすると、いつものごとく藤原道子(綾瀬はるか)が、「納豆とマヨネーズってあうと思いません?」
(小川にすれば「人の話を聞け!!」で相手張り倒しするんじゃないかと? 千秋様のように(笑))
朝食を食べず出勤する小川。鹿が喋った・・・で悩む小川。
朝から「鹿せんべい」(150円)を購入する小川。鹿せんいを手に持ち、手を上げる。すると鹿が集まってくる。「さっき俺に話しかけたのお前か!?」の小川(笑)
学校に到着する小川。すでに小治田史明(教頭:児玉清)や溝口昭夫(学年主任:篠井英介)が居た。溝口に呼ばれる小川。「堀田と、もめてるそうですね?」と言われる。小治田史明が割り込んできて「もう少し様子をみましょう」
教壇の小川。前・後ろの黒板には何も書かれていない。。。
夕方。小川が一人、教室の座席に座っている。声をかける小治田史明。
週末、打ちっぱなしゴルフにいっしょに行きませんか?と誘う。
(お酒が飲めないので、コミュニケーションをはかるために誘った)
他の先生方と話す小川。で、藤原道子、小川に「剣道部の顧問になってください」と申し入れ。「はっ?」の小川。
(相変わらずだな、藤原さん(笑))
下宿前では、鹿が一匹。福原房江(下宿の女将:鷲尾真知子)が「?」
中では、いつも野郎2人が喋っている。テレビニュースでは「連続して発生している地震」ニュースをやっている。
2008年01月18日
・フジ「鹿男あをによし」第1話
2008年1月17日(木)22時から、フジテレビで、
「鹿男あをによし」第1話(「しゃべる鹿の秘密!古都を巡る恋と冒険」)が、放送されました。(初回のみ15分拡大版)
はじまりましたね、玉木さんと綾瀬はるかちゃんのドラマ♪
リアル視聴は、TBSの「だいすき!!」だったので、こちらは録画見て、感想書き!!
鹿男あをによし(新番組)◇同名小説のドラマ化。人間関係のもつれから奈良の高校に赴任した男性が"鹿"に話し掛けられるようになり、彼の人生は波乱に満ちたものになっていく。万城目学原作、相沢友子脚本、鈴木雅之演出。小川(玉木宏)は、同僚とのトラブルが原因で勤めていた大学の研究室を追われることになり、教授からある高校の臨時教員になるよう勧められた。気乗りがしないまま、高校がある奈良へと旅立つ小川。その途中、電車の中で服にアイスクリームをべったり付けられる不運な女性を目撃する。その女性は、実は小川が赴任する高校の同僚で、同じ下宿に暮らす藤原(綾瀬はるか)だった。小川は、下宿のおかみの房江(鷲尾真知子)の孫で、やはり同じ高校の教員である重久(佐々木蔵之介)から藤原を紹介される。だがマイペースで話がかみ合わない藤原に初日から振り回される。
↑livedoor番組表の、あらすじ
「鹿男あをによし」の出演者は、
小川孝信(理科1-A担任):玉木宏
藤原道子(歴史教師):綾瀬はるか
堀田イト(1-A生徒):多部未華子
長岡美栄(京都女学館:剣道部顧問):柴本幸
溝口昭夫(学年主任):篠井英介
前村さおり(体育教師):キムラ緑子
名取良一(古文教師):酒井敏也
福原房江(下宿の女将):鷲尾真知子
大津守:田山涼成
福原重久(美術教師):佐々木蔵之介
小治田史明(教頭):児玉清
オープニングナレーション:中井貴一
鹿の声:山ちゃん(山寺宏一さんだよね?(笑))
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
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【ずらずら感想・あらすじ】
いきなり海底の底のシーン?からスタート!
が、いきなり地上で、巫女(大塚寧々)さん?「お前たちに頼みがある」etc。
(エンディングロール見て「やっぱし寧々さんだったのね!」)
内閣総理大臣室。20時7分、地震発生。座っていたのは、夏八木勲さん。
おおっ!!「明日やろうは、ばかやろう!」の、おじいちゃん!!(笑)
富士山の低周波地震活動の会議をしている面々。
(けど、マジで、富士山噴火や、首都圏直下型地震が起きた場合のコトを、一般市民は、考えなくちゃいけないよね・・・)
あんなに地震が続いていると、マジ、危ないんじゃ

そして千秋様登場!!(笑) 小川孝信=玉木宏さん。過去話もする。ついていない男なのね。
入社式で、「2度目の不渡りを出しました! 申し訳ございません」って報告する会社。。。 じゃ、普通、新入社員、採らないだろ!!

で、会社側は続けて「国歌斉唱! 起立!!」 って、どんな会社?(笑)
2007年09月13日
・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(2/2)
2007年9月12日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」)が、放送されました。
最終回は、22:00から23:09までの、拡大版でした。
「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
ネタバレしますので、ご注意下さい。
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今回の記事は、私の記事の
「・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(1/2)」からの続きです。
(http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51145277.html)
朝。トイレ兼洗面所で、溜息の蛍。化粧道具を取り出し、
蛍「やべ!早く行かなきゃ、うんこしてると思われる」「いいや。うんこしてると、思われても」
トイレの便器のふたの上に座る蛍。
「ちょっと休んでから頑張ろう。でも、、、」
即座に部屋へ戻る蛍
「お待たせ!!」
だが、マコトがいない?
テーブルの上に、「先に会社行きます」とメモ。
そして、マコトからメールが入る。
マコトからのメール(マコトがナレーション)
「ゴメン。もう終わりにしよう。ジャージで寝ころぶ君も、ビールを、ぐびぐび飲む君も、俺は好きだけど、俺には君を、リラックスさせてあげることが、出来なかった。結論を出すのが早すぎると、君は怒るかも知れないけど、ゴメン。一緒に暮らすのは止めよう。終わりにしよう。乗り越えられなくてゴメン。幸せにしてあげられなくて、ゴメンね」
会社に、怒った顔で出社する蛍。
そして、マコトの席の前に行く。
屋上。
蛍「どういうこと?」「私、言ったよ。幸せにして貰おうなんて思ってない。幸せかどうかは、私が決めることだから」「私は、ただ一緒に居られるだけでいいんだから」
マコト「一緒に居ても、楽しくないでしょ?」
蛍「それは、、、まだこれからじゃない。これから頑張って、楽しくやって、いけるように、頑張れば、いいじゃない!」
マコト「部長とは、頑張らなくても、楽しかったんじゃない?」
蛍「は?」
マコト「俺と居るより、部長と暮らしてる時のほうが、楽しかったんじゃない?」
蛍「マコト君、私が好きなのは、マコト君だよ」
マコト「気付いてないだけだよ。自分の気持ちに」
蛍「ちょっと、誤解だよ、それ!」
マコト「俺は、これでも君の事を、判っているつもりだよ。君だって、ホントは、判ってるんじゃないかな?」「俺と居ると、蛍が蛍じゃなくなる」「君は、俺じゃダメなんだよ」
去っていこうとするマコト。
蛍「マコト君!待って!!」
マコト「これ以上、一緒に居るの辛いから」
蛍「マコト君」
マコト「ゴメン!」
エレベータから降りてくる蛍。
部屋の入り口で立ち止まる。そこに高野がやってくる。声をかける高野。
話をするが、蛍は、ぼんやり。。。
高野「さっさと仕事へ戻れ!」
去っていく蛍を、心配そうに見る高野。
仕事を、ドンドンこなしていく蛍。
(電話が入って、蛍が話そうとするときに、「アンケートの内容、これでいいですか?」と聞く女性社員に、がっくり。電話対応(クライアント)が先なんでは?)
蛍の仕事風景を、自分の席から見ているマコト。。。
夜。誰も居ないオフィス。蛍が残業中。
帰ろうとする蛍。マコトの席を見る蛍。
そこへ、高野が来て、話しはじめる。
高野「君が元気無いようだったから、君の仕事ぶりが、好評だった事、君に伝えておこうと」「大丈夫?」「手嶋と、何かあったのか?」
「君のキャッチコピーな」「君と一緒に暮らし始めた頃、君は恋愛なんかより、家で寝っ転がってるような、子だったろう?」「あの頃の君だったら、思いつく事は、無かったかもなあ」
「晴れた日は映画館へいこう」
「手嶋と出会って、好きになって、今の君だから、出来た仕事じゃないのか?」
「だから、何があったのかは知らないけど、、、雨宮、恋をして、よかったな」
「じゃ、お疲れ!」
去っていく高野に
蛍「部長 部長! 部長!! ぶちょおぉう!!!」
だんだん大きな声を出す、蛍。
高野「うるさいな!
」「午後9時以降は、大きな声を出しちゃダメだ!」
蛍「いえ!」
高野「何?」「どうした?」
蛍「いえ!仕事、私、仕事、頑張ります。部長も頑張って下さい!」
高野「私はいつも普通に頑張っている!
」
蛍「失礼します!!」
蛍が帰宅。テーブルに、またメモが。
マコトのメモ「荷物はゆっくりまとめていいから。俺は今日からホテルにでも泊まります。 PS これからは、仕事仲間として 宜しくお願いします。 手嶋マコト」
荷物を、まとめ始める蛍。マコトから貰った、ミニチュアの椅子を見る蛍。涙の蛍。過去を思い出す蛍。しまいこむ。
高野の声「雨宮、恋をして、よかったな」
過去のマコトとの思い出を、思い出している蛍。。。
バー。要とマコト。
要「好きってだけじゃ、乗り越えられんかったかぁ。。。」
マコト「本当に好きだから、、、本当に好きだから、乗り越えられなかったんです」
要「一度は、ちゃんと受け止めようと、頑張った、お前を、俺は、偉いと思うで」
部屋の中を見る蛍。心の声「あっけないなあ、、、終わる時は、、、」
部屋を出て鍵を閉め、ポストに鍵を落とす蛍。
部屋の中にメモ「これからも仕事仲間として 宜しく願いします。 PS.大好きだったよ。 ホタル」
(提供各社テロップ表示&CM)
・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(1/2)
2007年9月12日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第10話(最終回)(「家で寝てても恋愛できる!?最強干物女の恋の結末…」)が、放送されました。
最終回は、22:00から23:09までの、拡大版でした。
蛍と高野部長、やったねー!!
◇マコト(加藤和樹)と同居を始めて幸せいっぱいの蛍(綾瀬はるか)は、今までやらなかった料理に挑戦。会社では、シネマコンプレックス内に完成したカフェのマスコミ向け内覧会のチーフに任命される。だが、仕事に熱中するうち、気心の知れた高野(藤木直人)に相談することが多くなる。そんな中、残業してキャッチコピー作りに励む蛍を、高野が夜遅くに再出社してサポート。蛍はマコトに心配させまいと、優華(国仲涼子)に助けてもらったとうそをつく。うそに気付いたマコトは、蛍に気を使わせ過ぎる自分の責任を痛感する。↑livedoor番組表の、あらすじ
「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。ネタバレしますので、ご注意下さい。
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マコトのマンション(アパート?)。
蛍がベットで寝ている。隣に寝ていたはずのマコトは、すでに起きている。
はっ!?と起きる、蛍。マコトは、飲み物を作っている。
蛍「はやっ!もう、着替えている!」
飛び起きる蛍。蛍は、ピンクのTシャツに、ジャージ姿。。。
洗面所兼トイレ。きれいな蛍@綾瀬はるかさん!!
好きな人と暮らしていて、めろめろ気分の蛍。のんびりしようとするが、
蛍「いけね!うんこしていると思われる!!」(笑)
急いで化粧をする蛍。
外。手つないで出勤中。
蛍「新しいマンションには、いつ引っ越す!?」
マコト「今月中には、荷物をまとめるよ」
話をしながら歩く二人。
会社。高野部長が、蛍に「恵比寿のマーケティング結果、まだ出てないぞ!」
はい!の蛍。美奈子(浅見れいな)蛍に書類を渡す。その際、「私も家ではジャージだから!」と話す。他の女性陣も蛍の席に来て、ねっころがってビール飲んでゲップするから!など。
男性社員「そういう女の人も、素敵だと思うよ」
蛍は「えっ!?」
要がやってくる。「みんな、励ましている、つもりなんよ!」
みんな、蛍を、さりげなく励ましているつもり、、、。
蛍「あっ!!」「うまくいってるんです!」
その言葉に、周辺の社員が、一斉に、蛍を見る。一緒に暮らすことになったから・・・の蛍。
高野「雨宮!マーケティング結果!」
エレベータ。マコトと要が話をしている。おたかさん話。
要「おい!まさか部長!?」
マコト「けど、俺、乗り越えたいと思ったんです。ありのままの彼女を受け入れて」「俺、がんばります!」
一方、山田ねえさんと蛍が、会議コーナーで、話をしている。
山田ねえさん「ずいぶん、答えを急いだのね?」
蛍「荷物をまとめるの、手伝ってくれました」「あの家から私、巣だったんです! 卒業したんです!」
夜。高野家。縁側。
二ツ木「そうか、出て行ったか」
高野は、いつものジンベイ姿(作務衣?)。
高野「雨宮は、本当に手嶋の事が好きなんだ。俺はずっと見てきた」「彼女が一生懸命なのは、恋に落ちた時から、ずっと見てきたんだ」
うなずく二ツ木。
高野「忙しい女、だったよ」
二ツ木「恋に恋してる訳じゃないのか?」
高野「それだって恋に変わりはないだろ」「ずっと恋愛から遠ざかってた子が、一生懸命恋をして、ようやくそれが実ったんだ」「うまくいった時の、彼女の嬉しそうな顔、お前にも見せてやりたかったよ」「人を好きになるって、こんなにも純粋で、まっすぐなんだなあって」
二ツ木「いつか、、、見つけろよな」「また好きな女、見つけろよ!」
高野「おまえもな」
笑う二人。
マコトの家。料理している蛍。マコトが、帰ってくる。
蛍「ねぇねぇ、カレー作ったの!!」
マコト「そういうこと、しなくていいよ」「いつもはご飯とか作ったりしないんでしょ?」
蛍「そ、そうなんだけど、、、」
マコト「無理しなくていいよ」
蛍「うん」とうなづく。。。
高野家の庭。ひとり縁側に座る高野。
マコトの家。
蛍「あたし、好きな人と一緒に暮らすなんてしたことないし、ダメなとこも、いっぱいあるけど、、、」
マコト「俺が幸せにするから」「頑張って、幸せにする」
蛍「私はただ、一緒に居られるだけでいいの」「一緒に、、、一緒に、楽しく暮らそうね」
マコト「うん」
蛍「どうか、よろしくお願いします」
高野家。ホタルをみている高野。
マコトの家。
マコト、きゅうりを、箸で挟んでいる。切れてない(笑)
そのまま、口に入れるマコト。蛍は、やべっ!の顔のあとにすぐ笑い。
ドラマタイトル表示。(最終夜)
会社。
(テロップ表示「家で寝てても恋愛できる!?干物女の恋の結末」)
蛍と美奈子が、エレベータから降りてきて、話をしている。
美奈子「けどさあ、同じ職場の人と一緒に住むって、ONとOFFの切り替えが、大変じゃない?」
だが蛍「前も大丈夫だったから」
美奈子「前!?」
蛍「大丈夫だと思う。会社と家では私、違うから」
(あやうく、部長との同居生活を言ってしまうところだった
)
高野の席の前に、蛍と優華(国仲涼子)が呼ばれる。
2人で企画した仕事「シネマライブラリーカフェ」のプレス内覧会のチーフを、蛍に任命する高野。この1年の蛍の仕事ぶりを見て、決めた高野だった。
(蛍は、家では、ぐーたらなのだが、会社ではテキパキ仕事をこなす女性)
高野「君ならできる! 任せる!」
2007年09月06日
・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第9話
2007年9月5日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第9話(「明日はどっちだ!?干物まさかの三角関係」)が、放送されました。
蛍を探し、見つけた、高野部長。思わず抱きしめ!
「まっ!!」(笑)
蛍は、やっぱりマコト捨てて、高野と、くっついて欲しい!
◇"ファニチャーアワード"への出品が決まったマコト(加藤和樹)が香港に出張する中、蛍(綾瀬はるか)は会社の倉庫に閉じ込められる。家に戻らない蛍を心配していた高野(藤木直人)は翌日、倉庫で蛍を発見。つい気を許し、二ツ木(安田顕)と早智子(板谷由夏)の前で蛍を固く抱き締めてしまう。早智子は蛍に、高野が女性として好意を抱いていると忠告。蛍は高野の気持ちをそれとなく確かめるが、恋愛感情のかけらすら見つけることができない。そんな折、帰国したマコトは蛍と高野の同居を知る。↑livedoor番組表の、あらすじ
「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
縁側に、いつもの格好をしている、蛍(ジャージ)と高野(作務衣)が、座っている。庭では、相変わらず、ホタルが飛んでいる。
蛍は高野に、マコトと遊びに行った、プリクラの写真を見せて、話している。
楽しい写真が一杯。
蛍「遊園地に、行った時に撮ったんです」「私、以前、恋愛から遠ざかってた時、 こういうの撮って、何がうれしいんだろうって」「どっかで、「ケッ!」って思ってた所があって」「でも、これを撮ってる時、好きな人と一緒に撮ることが、こんなに嬉しいことなんだって」「うちでは、寝っ転がって、こんなジャージの私でも、ちゃんと女の子だったんだなあって」「マコト君と居ると、、、かわいい気持ちで、一杯になれたんです」
「マコト君だから、そういう気持ちに、なれたんです」
「肩、、、借りてもいいですか?」
高野「いいよ」
部長の肩に、もたれて、泣く蛍。
蛍「マコト君と、一緒に暮らしたかったなあ」
高野「まだ終わった訳じゃないだろ」「振られたとは、決まった訳じゃない」
蛍「まだ、頑張れるかなあ、、、」
高野「ああ」
蛍「私、、、頑張りたいな」
翌日、会社。
蛍が出勤してくる。マコトを見て、立ち止まる蛍。
高野が通り過ぎる「おはよ!」
蛍「おはようございます」
マコトに向かって、蛍「手嶋さん、おはようございます」
だが、マコトは、無反応。
(けっ!マコト!!
)
反応してくれないマコトに愕然。。。
男性社員、「ケンカでもしたんですかね?」
男性社員が、喋っている。そこへ、別の社員「要さんが撮った写真に!!」
ジャージ姿の蛍が写っていた。。。
夜。高野家。蛍が、いつもと違って、まともな服装&掃除機を、かけている。
高野「どちら様ですか?」
蛍「ちょっと頑張る蛍さんです」「自分をまったく変えずに、そのままを、受け入れてもらおうと思ったのが、そもそもの間違いでした」「楽をしすぎていました」「無理のない程度に、うちの中でも、ちょっと頑張ってみることにしました」
缶ビールをコップに注いでいる、蛍!!(笑)
きちんとテーブルの椅子に座って。高野、驚いている。
ドラマタイトル表示。
会社。高野の席の前に、手嶋。
「ファニチャーアワード」の出品が決定。総務に行って、手続きしてきなさい!の高野。みんなも、手嶋を祝う。
蛍「手嶋さん。おめでとうございます!」
だが、マコト、高野に「失礼します!」
蛍を無視するマコトであった。。。
男性社員たちが話をしている。「この写真、手嶋に、ばれたんだよ」
「近くったって、この格好どうなの?女として?」
そこへ要がやってきて、写真を取り、握り締め「いい加減にせぇ」「どんな格好しようと、関係ないじゃろ!」
(さすが、要さん!!)
夜。高野家。
蛍「メールの返信が来ないんです!」
蛍は、メールを連打中。
高野「手嶋は、香港だ!」
だが、お構いなしに、メールする蛍。
高野が、「1分ごとにメール送るな!
」
高野心の声「大丈夫か?この女?」
会社。普段、てきぱきしている蛍が、ぼーっとしている。
回りの女性陣も、高野も心配。。。
高野が会社。最後。
蛍の席を見ると、カバン!? おまけに携帯も置いてある。。。
高野が帰宅。だが蛍が居ない。部屋の隅々を探すが、居ない。。。
蛍の携帯にお辞儀して、電話を確認する高野。メールは0件。
高野心の声「なんて悲しい女だ」
すると携帯電話が鳴る。驚く高野。電話に出てみると、レンタルビデオ屋。
「雨宮さん!いい加減にしてくださいよ!
」「延滞金!すんごい事になってますけど」
蛍。暗い部屋の中。
蛍「世の中には、2種類の人間がいる」「会議室や倉庫に、閉じ込められやすい人間と、そんなことのない人間」「私は前者だ」
ということで、倉庫に閉じ込められた蛍だった。。。
( 。。。_| ̄|○ あほ〜(笑))
蛍「せっかく差し入れ持ってきたのに、私に気が付かず、帰っちゃうんだもの。。。」「おなか空いたな・・・」「朝になれば、工事のおじさん来るし、、、」
新聞を広げ始める、横になり、新聞紙をかける蛍。
蛍「よかったあ!普段から新聞で寝るのに慣れてて」
(おいおい(笑))
蛍「部長、怒っているかなあ。。。」
翌朝。
要「蛍、休み?」
女子社員たちが、手嶋君に振られたから? そのショックでお休み?
優華「部長?欠勤の連絡は?」
高野「ない!」
無断欠勤か!?
高野の前に、大集合の社員たち(笑)。
なぜか、二ツ木まで居る!!(笑)
さがそう!探しましょう!の面々。
だが、高野は「何も仕事を中断してまで、探すことはない!」
要が、急ぎの仕事は無いし、みんなで探しましょうと話す。
優華は、ネットカフェ話をし、みんな、散らばって、蛍を、探し始める面々。
高野も、探し始める。
要と優華がペアに探しに行く。
優華「要さんは落ち込んだ時、どこへ行くんですか?」
要「優華の所!」
優華「何いってるんですか?そんなこと、言ってる場合じゃないですよ!」
倉庫の中の蛍。目が覚める。最近マコトのことで、眠れなかったので、ぐっすり眠ってしまった。。。
で、「なんで誰も来ないの?」
手帳を見る蛍。「休工日」。 。。。_| ̄|○
蛍「明日の朝まで、ここ!?」
ガックリの蛍。
高野が外を走っている。二ツ木と会う、高野。居ない。。。
だが、高野に「ピン!」と来る!
蛍「さすがにみんな、心配してるよな。。。」
再び、新聞紙をかぶって、寝ようとする蛍。
すると、シャッターが開く音!?
2007年08月30日
・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第8話
2007年8月29日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第8話(「干物ついにカミングアウト…その時彼は」)が、放送されました。
蛍の事を良く見ている高野部長。
蛍は、やっぱりマコトなんか捨てて(笑)、高野と、くっついて欲しい!
蛍(綾瀬はるか)はマコト(加藤和樹)との親密度が上がるにつれ、いつ自分の"干物女"ぶりを明かそうかと悩む。そんな中、マコトの姉も家ではジャージー姿でいることを知り、蛍はほっとする。だが、優華(国仲涼子)ら会社の女性陣は、家でのジャージー着用に反対。早智子(板谷由夏)は、恋人に嫌われたいならいい方法だとまで言う。そんな折、マコトと花火見物に行った蛍は別れ際、一緒に暮らそうと言われる。蛍はうれしくてその場で返事をし、高野(藤木直人)に報告する。↑livedoor番組表の、あらすじ
「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
会社内。蛍(綾瀬はるか)が、走っている。
蛍「持ってきました!」
山田姉さん「急いで!」
(ここで思うのだが、普通は、「ありがとう!」だろう。せかすのは、どうなんだろうか?)
なにやら、会社の会議室に女性ばかりで、仕事中。
私たちにもやれる!と言うコトをアピールするため?、作業中。
山田ねえさん「今日中に片付けるわよ!」
全員「はい!」
夜、家。マコトと電話している、蛍。デレデレ
。いつもの格好、寝そべって会話。
足で、雑誌を拾ったりで、その姿・会話を聞いて、あきれる、高野(藤木直人)。
電話が終わり、蛍に「片付けろ!」
町内会のパトロールの番がやってきた。蛍に頼む!頼むと言う高野だが、蛍は「ご苦労様です!」と、無意識に切り返し!?(笑)
私には仕事がの高野にも、「仕事と掛け持ち?ご苦労様です!」
高野心の声「この女!
代わりに参加してやろうという気持ちに、ならないのか?」
蛍は、着ている服についての説明をしだす。中学校の時、高校の時についたシミです!(って、何度洗っても、落ちないのか???大体、何年着てるんだ?)
ズボンにも、穴が開いている。。。
蛍「そろそろ、こんな私の姿を、マコト君に見せようと思うんですが、どうでしょう?」
会社の会議室。
男連中が話をしている。穴が開いているジャージを穿いて、ねっころがって缶ビールなんてダメです!の男性社員。「部長の奥さんって、そういう人だったんですか?」
高野「私の知人の話だ」
話を続ける面々。要はOKらしい。高野は、マコトに、聞く。
夜。高野がマコトが話したことを、蛍に伝える。
(ここまで、してあげる高野部長は、えらいよね)
高野「手嶋には、あまりジャージには、抵抗がないみたいだ」
(あの手嶋なら、そうだろう)
蛍「もしかしたら、マコト君も、うちではジャージなのかも?」「私のように、缶ビールを手に、寝っ転がってる姿を、恥ずかしくて、内緒にしてるのかも?」
(って、この前のマコトの家の片づけから見ると、それは、ありえないんでは?)
高野「だとしたら、、、何?」
蛍「だとしたら、、、私には、何の問題も、ございません!」
高野「なぜ君は物事を一方的にしか見ない?」「手嶋が、うちの中では、穴のあいたジャージを穿いて、ねっころがって、尻を掻いたり、足で雑誌を引き寄せたりするような男だとしたら、君はどう思う?」
蛍「別に」
高野「大丈夫なのか!?」
蛍「大丈夫です!」
高野「大丈夫な訳、ないだろう!!
」
蛍「大丈夫ですよ!!
」
押し入れの中から、松本に住む、父が昔、穿いていたジャージです。ホラ!と、高野に渡す。
蛍「私はね、干物男を受け入れないほど、器の小っちゃな、女じゃないんですよーだっ!!」
庭で、蛍が体操中。
そこへ、高野が登場!!
穴の開いたジャージズボン+トレーナー+頭には、ゴムバンドで、前髪をちょんまげ姿で!!(爆)
驚く、蛍。高野は、普段、蛍がしている行動を、していく。
蛍「はぁー!やめて!! そんな男の人、いやですぅ!!」「絶対、嫌ですぅ!!」
蛍は、高野に謝る(笑)。話をする2人。ただ、蛍は、相変わらずの喋りだけど(笑)。
蛍「信じましょう、部長!! 手嶋マコトを、信じてみようじゃ、ないですか!!」「彼ならきっと、どんな私をみても、受け入れてくれるに違いありません!」「大丈夫!!「多分」
(蛍らしい、偏った?思い込み(笑))
ドラマタイトル表示。
2007年08月23日
・日本テレビ「ホタルノヒカリ」第7話
2007年8月22日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第7話(「腹肉が憎い!!干物女の痩身お泊りデート」)が、放送されました。
蛍の事を良く見ている高野部長。
蛍は、やっぱりマコトなんか捨てて(笑)、高野と、くっついて欲しい!
蛍(綾瀬はるか)は出張に出掛けることになったマコト(加藤和樹)に"おうちデート"を提案。マコトから家に来るかと誘われ、泊まることになる可能性に浮かれる。一方、二ツ木(安田顕)から隠し事はないかと問いただされた高野(藤木直人)は、蛍を愛人と誤解している彼にすべてを告白する。蛍はマコトと一緒に彼のアパートへ向かう途中、美奈子(浅見れいな)からの電話で、下着や歯ブラシを用意した方がいいと気付く。コンビニエンスストアに立ち寄ってこっそり購入するが、泊まる意思があることをマコトに悟られ気まずくなる。↑livedoor番組表の、あらすじ
「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
自分の部屋で、パソコンしている、蛍(綾瀬はるか)。
が、いきなりカメラ目線!?
蛍の心の声?「全国の皆様、すみません」
で、過去の蛍とマコトの映像が流れる。
(何なんだいったい? このところ、全ての夏ドラマ、不調だから、どうでも、いい作り?(笑))
部屋中、汚い。
高野「なぜ?なぜだ!?」
青ジャージパンツ+赤のTシャツ姿の蛍。そこらじゅうに、色々なモノが出しっぱなし。
突っ込む、高野「なぜ彼が出来たのに、君は変わらない!?」
蛍「ホント、どういうことでしょう?」「まっ、いっか」
高野「オイ!!
」
会社。二ツ木は、蛍とすれ違って、、、「一緒に暮らしてる!?」って心の声。
なぜか、マコトが、来週一週間、出張だと、蛍に言う優華。みんな、聞き耳!?
要は、優華に声をかける。そこへ、山田姉さんやってくる。
(どうも、いつも、山田姉さん、むりやり絡んでくるような。。。)
二ツ木は、高野に「俺に隠していること無いか?」
(って、二ツ木、高野に「ホの字」なのか?(笑))
高野「あるよ!」
あっさり認めたな!の二ツ木。今夜あけとけよ!!
(しかし、飲んでばかりだよな、この人たち。。。 羨ましい(笑))
恋愛話を、ソフトクリームを食べながら、歩いて、喋る女性社員たち。
歩いてきた田所ら。
美奈子は田所に「今夜、あんたんち、行ってもいい?」
(いきなり、そー言うのか!?ビックリ!! よくわからんな〜、この課の方達は
)
マコトと蛍が2人になって、マコトが、今夜、家に、きませんか?。
OKする、蛍。で、またカメラ目線で、「全国の皆様、すみません!」
(なんなんだか
)
ドラマタイトル。提供各社テロップ表示のあと、
「腹肉が憎い!!干物女のお泊りデート」
二ツ木と高野が、飲み屋(だが、いつもの所じゃないな(笑))。
話をする2人。蛍の事を聞きたい二ツ木だが、高野はそのことを、喋らない。
二ツ木は、イライラ。
ついに「社長に言ってやるからな! エンガチョ!!」と言って、帰っていく。
(意味、判らん。。。)
夜。マコトと蛍が歩いている。蛍に電話。美奈子から「そっちもお泊りだって?」
美奈子「あたしさ、代えの下着や、歯ブラシ持ってきて、ないんだけどさっ」
2人で電話で喋る。。。(お互い、彼氏がすぐそばに居るのに。。。)
美奈子「山田ねえさんは、女の身だしなみとして、必要だって・・・」
田所「あるよ!歯ブラシ!!」
電話を切る、美奈子。田所は、元カノの為に買ったヤツがあると言う。
美奈子は激怒!!
二ツ木を追いかけてきた、高野。
二ツ木は、蛍の話をする。手嶋も可哀想だなあ!の、二ツ木。
一緒に暮らしていることは、お前の胸にしまっておいてくれ!の高野。
コンビニ。
買い物を済ませた蛍。
マコト「何買ったの?」
蛍「ポテトチップス!!」
奥から店員「お客さん!忘れてますよ!歯ブラシと下着!!」
(こんな店員ホントに居たら、一生恨まれるな。。。
