ヒミツの花園
2007年06月05日
・「ヒミツの花園 DVD-BOX」(6/6発売予定)
ドラマDVD発売情報を、たまに書いてます。
2007年6月6日発売予定で、フジテレビ系列で放映されていたドラマのDVD−BOX、「ヒミツの花園 DVD-BOX」が発売されます。
レビュー記事によれば、
コメディ初主演の釈由美子がドジで天然な編集者に!? 正体を隠し、超人気漫画家『花園ゆり子』として少女マンガを描き続ける個性派イケメン4兄弟との不思議な絆作りを描く新感覚ハートフルコメディ。
って、なってますね。
出演は、釈由美子、堺雅人、要潤、池田鉄洋、本郷奏多さんです
私もドラマ、最後の最後まで、見ましたよ〜(笑)。でもって、レビューも書きました。
「ヒミツの花園」ファンだったアナタは、ご自分が、いつも使っている馴染みのお店で構わないので、チェック・ご予約・ご購入をどうぞ♪
ヒミツの花園 DVD-BOX
↑Amazon.co.jpさんより。
記事を書いている現時点では、Amazon.co.jpさんでは、27%OFFで、予約購入出来るのが、うれしいですね。
(Amazon.co.jpさんも、最高割引の、27%!!すばらしい(笑) 尚、発売後は、割引があるかどうかは不明です)
以上、DVD発売予定情報でした!!
お手数お掛け致しますが、良かったらクリックお願いします♪
2007年03月21日
・フジ「ヒミツの花園」第11話(最終回)
2007年3月20日(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第11話「さよなら兄弟」最終回)が、放送されました。
「こんな最後で、いいのだろうか???」って、個人的には、思う。。。
◇自分の本当の父親が描いた絵を航(堺雅人)らの父親が盗作していたと知った陽(本郷奏多)は、開かずの間に保管されていた作品を河原へ持ち出し、燃やそうとする。夏世(釈由美子)と航ら3兄弟は陽を説得し、何とか思いとどまらせる。しかし、今度は航が「花園ゆり子は解散する」と言いだした。もう一度勉強したいという陽の思いを受け、兄弟たちもそれぞれの道を歩くべきだと決断したのだ。夏世は寂しさを感じながらも彼らの気持ちを尊重し、前向きに応援しようと心に決める。
↑livedoor番組表
出演者は、
少女マンガ編集部員、月山夏世:釈由美子
片岡家長男の航:堺雅人
片岡家次男の修:池田鉄洋
片岡家三男の智:要潤
片岡家四男の陽:本郷奏多
ライバル雑誌編集部員、田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
美大生、杉本みすず:松岡璃奈子
みすずの彼氏、立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
第11話(最終回)開始!!
しょっぱなから「ヒミツの花園」タイトル!! で、白地に「最終話」表示。
ドラマの中のサブタイトルは、
「サヨナラ 私の花園」。(って、ラガーマン!?)
月山夏世が、片岡家にやってくる。で、一番奥の部屋へ。ドアノブが壊されており、中へ入っていく。誰も居ない。また、何も無い。。。 絵を描くときの、台座?と、週刊誌だけ。週刊誌は、ページが開かれて、置かれている。
そこへ、航が、入ってくる。
夏世「航さん、この部屋?」
航が週刊誌を見ると「血の繋がらない四男の父が盗作の相手」ページが、見開き。
航「陽。。。」
夏世「ここには何があったんですか?」
(夏世には、「大きなお世話だ!」って感じ)
航は、父の片岡亮の絵があったんです!と話す。父の盗作話もする。
「15年前・晩夏」
病院のベットの上で寝ている、片岡亮(山本圭)。脇には、若き日の航が居る。陽&陽の父の話をする父。親友だったらしい。奥さんも亡くなり、自分も病気の為、陽と絵を、亮に託したらしいが、亮は、盗作をしてしまった。その事を、謝る亮。そして、陽を頼む!と父。
夏世と航の話が続く。廊下で2人の話を聞く、修と智。で、陽をまた、探しに行く2人。
夏世は航に「陽くんを探しに行きましょう!」「しっかりしてください!」
夏世が、部屋を出て行く。
一郎も、亮子も、陽を探し中!
陽は、リヤカーを引っ張って、歩いている。みすずの彼氏、立川拓実が、手伝わされている。。。(って、どうして、いつも会うの!?)
川岸に行く2人。その2人を発見する、亮子と一郎。
段ボール箱の中から、絵を取り出して、投げ捨てる陽。
拓実が「なんなのコレ?」
相変わらずボケた、発言の拓実に(笑)、陽が、丁寧に話をしだす。
「ノグチミノルの子供なんだ」等を話す、陽。
拓実「俺、難しいこと、わかんないけどさ〜」
で、話し始める、拓実。前向き発言する、拓実。
陽「たまには、いいこと、言うじゃん」
絵に、液体をかける、陽。
2007年03月14日
・フジ「ヒミツの花園」第10話
2007年3月13(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第10話「絶対叶わぬ恋」)が、放送されました。
◇夏世(釈由美子)が花園ゆり子の編集担当に戻り、片岡家には平穏な日々が戻った。夏世と航(堺雅人)もいいムードに。触発された修(池田鉄洋)は、あこがれの美那絵(滝沢沙織)にデートを申し込み、OKされる。そのころ、花園ゆり子のファンサイトで盗作疑惑が持ち上がっているのを陽(本郷奏多)が発見。編集部もその件で騒然としていた。編集長から疑惑について聞かれた夏世は航に確かめるが、航は潔白を主張し、夏世も納得する。そんな中、夏世と智(要潤)は航が若い女性と口論しているのを目撃する。
↑livedoor番組表
出演者は、
少女マンガ編集部員、月山夏世:釈由美子
片岡家長男の航:堺雅人
片岡家次男の修:池田鉄洋
片岡家三男の智:要潤
片岡家四男の陽:本郷奏多
ライバル雑誌編集部員、田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
美大生、杉本みすず:松岡璃奈子
みすずの彼氏、立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
第10話開始!!
今週、ドラマの中のサブタイトルは、
「第10話 100% かなわぬ恋」。
月山夏世、花園先生担当に、復帰。花園家の仕事場へ現れる。「おっはよ〜ございます♪」
久し振りに修の習字が登場。「親しき仲にも礼儀あり」
「誰と誰が、親しき仲なんです?」の、夏世。 修に、追い出される、夏世。
それでも、戻れて、ニコニコの、夏世。
で、テーブルの上においてある、エプロン!?を発見。窓越しに、航をみて、ニコニコの夏世。(って、好きな航のところに戻れて幸せ!!てか?夏世ちゃん!)
智は、打ち合わせで、出かける。
月刊石仏編集部。亮子が、部屋にある石仏に手を合わせてる(笑)。
で、花を取り、また花占いかよっ!!
花びらを、ちぎる、亮子。
「一郎君と、また、ヨリが戻る♪」・・・戻らない・・・_| ̄|○
そこへ部下のおじさま連中やってきて、見合い写真を、亮子に。
(写真の男は、イケメンだ!(笑))
修ら仕事終了! 夏世の会社の原稿、出来上がる。夏世に渡す修。「ありがとうございました!!」 航が、ご苦労様!と言うと、夏世、舞い上がり♪(笑)
(あそこまで、デレデレになるか?夏世!! あと、航は、変わりすぎの気が。。。)
そんな2人を、疑惑の目?でみる、修と陽。
修は、陽に「俺も恋しちゃっていい?」
夏世を追いかけていく、航。「インク買いにいくんで、駅まで一緒に!」
歩きながら、話をする2人。
花園家。一郎がやってくる。仕事場では、陽だけ仕事中。
小料理屋。修が、「デ・デ・デートしてください!!」 女将に背を向けて、言っている。「駄目なら、逢引でも・・・」(笑)の、修。
OKをくれる、女将。
喫茶店。見合い写真をみている、亮子。そこへ智が現れる!(よく、会うねぇ(笑)) 話をする2人。 が、今回も鋭い言葉を放つ、亮子。
モテルんだけど、どーしても振り向いてくれない子を、好きになっちゃう!と、智を見透かす。ドッキリの智。が、話を続ける、智。
智は、自分と夏世の話を、暗にしてるのだが、「駄目よ!一郎君と、見合い話でイッパイ、イッパイ!」の亮子。自分に気があると、思っている(笑)。
(走って去っていく亮子が、お茶目(笑) 真矢みきさん、今43歳くらいだよな、確か。。。)
2007年03月08日
・フジ「ヒミツの花園」第9話
2007年3月6(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第9話「今、全てを話す」)が、放送されました。
陽の秘密が、とうとう明らかに!!
◇夏世(釈由美子)は、航(堺雅人)の申し入れで突然、花園ゆり子の担当を外されることになった。早速、片岡家に新しい編集者の畑中(岸博之)がやって来る。今までと違うやり方に、智(要潤)も修(池田鉄洋)も調子を狂わされてしまう。智は夏世に戻るよう説得するが、航の気持ちを察した夏世は、頑として聞き入れない。ある夜、陽(本郷奏多)と一郎(寺島進)、亮子(真矢みき)が夏世の家を訪れた。皆で鍋を囲んでいると、今度は航、修、智が陽を迎えに現れる。
↑livedoor番組表
出演者は、
少女マンガ編集部員、月山夏世:釈由美子
片岡家長男の航:堺雅人
片岡家次男の修:池田鉄洋
片岡家三男の智:要潤
片岡家四男の陽:本郷奏多
ライバル雑誌編集部員、田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
美大生、杉本みすず:松岡璃奈子
みすずの彼氏、立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
第9話開始!!
今週、ドラマの中のサブタイトルは、
「第9話 今 すべてを話す時・・・」。
月山夏世に、チャーミー編集長が、花園先生が、男性編集部員を希望と言う事で、花園先生から外れてもらうと、話し始める。
花園家。花園ゆり子=片岡4兄弟の前で、チャーミーのおっさん編集部員が、担当交代を告げる。驚く一同。
夏世は、他の部員の頼みで、出かけることに。思い出している。
夏世「わかりたいんです!!」 航の「迷惑です」
(夏世の、イヤリング。月のデザインって言うのが、いいですが、編集部員で、あそこまで、デカイ、イヤリングつける人って、居る!?(笑))
花園家。田中ちゃんが、仕事場に、やって来る。が、皆、暗い。脇には、おっさん編集部員:畑中が、座ってる。。。(名刺交換で名前判明!!)
で、うるさい田中、追い出される(笑)
田中が紅茶入れてると、陽がやってくる。喋る2人。陽は、「問題なのは、あの人が、担当を外れちゃったこと」。航が、あそこまで怒る理由が、わからないの陽。
修は、畑中が気になる。智を強引に連れ出す修。月山を戻してこい!!の修。
会社の人事に口出せないよ!の智。じゃ、原稿、書かないって脅してこい!の修。
夏世の家。亮子と一緒に、ケーキ。月山が、担当、外された事を喋っていて、憤慨する亮子。けど、月山に、色々前向き発言!!
小料理屋で、田中と航が喋っている。月山を戻しては?の田中。が、”彼女”と一緒に仕事していると、隠し事をしているのが、辛くなる。。。の航。
陽が成人になるまで、あと2年、秘密にしておきたいと話す航。
買出しに行ってた、小料理屋のママと、謎の男が帰って来る。謎の男が、荷物をカウンターの上に置くと、コートの脇から、拳銃のようなものが、ポロリと落ちる。固まる、航と田中。。。(笑)
月山の携帯電話がる。着信音は、もちろん三三七拍子。三男、智から。だが電話に出ない夏世。。。
ネットカフェ。みすずが、花園ゆり子ファンサイトのBBS(掲示板)に書き込む。
「片岡航さんって、片岡亮の息子?」
(おいおい、、、なんですか?この人は??)
2007年02月28日
・フジ「ヒミツの花園」第8話
2007年2月27(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第8話「兄弟が壊れる時」)が、放送されました。
まさに、花園ゆり子=片岡4兄弟、フィーバー!!(笑)
修(&智)は、この世の春!?
月山夏世は、また今週も、好きになれない回だった。。。
◇花園ゆり子の正体が4兄弟だったことがワイドショーで放送された。悩んだ夏世(釈由美子)は編集長の田丸(田中哲司)に相談。田丸は、夏世の担当するコミック誌で花園のインタビューを載せた特集記事を組むことを提案する。誤解されたまま黙っているのは良くないと言う夏世に航(堺雅人)は、騒動が収まるならと、一度だけ取材に応じることを了解する。その後、花園の特集を載せたコミック誌は大反響を呼ぶ。彼らのマンションにはファンが押し寄せ、編集部にも取材オファーが殺到する。
↑livedoor番組表
出演者は、
少女マンガ編集部員、月山夏世:釈由美子
片岡家長男の航:堺雅人
片岡家次男の修:池田鉄洋
片岡家三男の智:要潤
片岡家四男の陽:本郷奏多
ライバル雑誌編集部員、田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
美大生、杉本みすず:松岡璃奈子
みすずの彼氏、立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
前回のダイジェストが流れ、
第8話開始!!
今週、ドラマの中のサブタイトルは、電子テレビ欄と、ほぼ一緒!!
「第8話 兄弟が壊れる時・・・」。(「・・・」が、ある・なしの違いだけに!!)
泣いていた、夏世に、ハンカチを渡す、航。
(泣いていた、夏世だが、すんなり、喋り始めて、「あれ?」だね。。。)
ドリンクバー!? 智と亮子が一緒に居る!? すると、智に電話。修からだった。「おなか、すいたぁ・・・」の修。手料理じゃないと嫌だ!!と、言う修の為、帰る、智。。。
航が家に帰ってくる。出迎える、修と陽。陽は、「香水の匂い!?」 修「女装の趣味が?」 ずっこける、陽に(笑)。
夏世の家。亮子と一緒に、鍋(笑)。航に抱きついた話をする、夏世。
(夏世、ニブニブの女で、、、_| ̄|○ 亮子の会話は、(笑)だが。しかし、飲んでるのは、サッポロビールに、「いいちこ」か(笑) )
片岡家。ドラマ化の話が潰れた事を話す、夏世。唖然の修。
だが、智・陽らは、許す! すると、陽がテレビを見てて、「花園ゆり子の正体、ばれちゃった!!」
ワイドショーが、花園ゆり子=男性!と報道中!!
そこへ一郎も、雑誌を持って、やってくる。一郎は、テレビ中継を見て、卒倒!!
(主題歌演奏)
少女チャーミー編集部。暴露雑誌を見ている編集長。「話がちがうじゃねぇか?」(やっぱり、売りやがったか!!
)
片岡家。誰かリークしたヤツが居る!? 書いた雑誌の編集部へ行こうか?だが、一郎・夏世ら、止める。インターホンが鳴り、一郎出ると、テレビ局のワイドショー。一郎ちゃん、切れて応対!!(そりゃまずいっしょ(笑))
少女チャーミー編集部。編集長が、夏世に、花園ゆり子を、表に出して、イメージアップを!!(編集長!!
)
みすずが本屋で暴露本見てる(買え!!(笑))
そこへ、彼氏。(相変わらず、鈍い、彼氏だなぁ。。。)
だが、本を渡して、去っていってしまう、みすず。
(って、今回も、このシーンだけ出演かいっ!! なんなんだよぉ!!)
2007年02月21日
・フジ「ヒミツの花園」第7話
2007年2月20(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第7話「涙と抱擁のワケ」)が、放送されました。
何でだろう? 月山夏世が、好きになれない回だった。。。
◇テレビ局から花園ゆり子の漫画を原作にしたドラマを作りたいというオファーが舞い込んだ。漫画の売り上げにつながると思った夏世(釈由美子)は、許可をもらうため片岡家を訪れる。主役を人気女優が演じると聞き、修(池田鉄洋)は乗り気だが、陽(本郷奏多)は原作を超えたドラマはないと否定的。智(要潤)は航(堺雅人)に意見を求めるものの、智に任せると言われてしまう。後日、ドラマの担当プロデューサーに会った智は、熱意に押されてドラマ化を承諾。ところが、航に呼び出された夏世はドラマ化に反対だと告げられる。
↑livedoor番組表
出演者は、
月山夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
杉本みすず:松岡璃奈子
立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
第7話開始!!
今週も、ドラマの中のサブタイトルは、電子テレビ欄と違い、
「第7話 やさしくしないで・・・ 涙と抱擁のワケ」。
花園ゆり子=片岡4兄弟の家に、一郎がやってくる。花園町に送るサイン色紙を、持ってきた。300人分。「げぇ!!(`Д´)」の修、一人で書く羽目に!?
あと、玄関には、大量の野菜たち(笑)。
別冊少女チャーミー編集部。ネットで、花園町で行われた、花園ゆり子サイン会の写真を見ている。(誰か、載せたのね!) 4兄弟+月山も、写っている。
月山が出社。で、テレビ局が、「忍法アラベスク」をドラマ化したい、と言う話をする。読者アンケートも、花園ゆり子、初の首位陥落の3位で、人気を盛り返さないと、チャーミーも危ない!と編集長。
亮子は、「月刊 石仏編集部」で、話をしている。この前の旅行の写真が出来上がったが、亮子の肩に、黒手袋。。。 私のじゃないですよ!と言う亮子。
「今年も来てくれたんだ!!」の部員達。
(おいおい、、、(笑) あの世から、いつも、社員旅行に出席か!?)
2007年02月14日
・フジ「ヒミツの花園」第6話
2007年2月13(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第6話「ついに正体が!!」)が、放送されました。
釈ちゃんのドレス姿が、いーねっ!!(笑)
一郎ちゃんが、服、チョイスしたのね(笑)
陽は、口が、悪くて、キライになりそう。。。
◇一郎(寺島進)が副社長命令で、イベントで花園ゆり子のサイン会を開催するよう言われる。4兄弟に土下座して頼む一郎だったが、あっさり断られてしまう。しかし、陽(本郷奏多)は首が懸かった一郎を心配する。そんな中、片岡家に出向いた夏世(釈由美子)は、4兄弟から花園に成り済ましてサイン会に出るよう告げられる。無理だと断る夏世に航(堺雅人)は、新連載を引き受けてもいいと交換条件をちらつかせる。結局、押し切られた夏世は花園になりきるためのレッスンを受ける。そしてイベント当日。夏世ら一行は会場の花園町に向かう。
↑livedoor番組表
出演者は、
月山夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
杉本みすず:松岡璃奈子
立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
2007年02月08日
・フジ「ヒミツの花園」第5話
2007年2月6(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第5話「家出超ピンチ!」)が、放送されました。
亮子みたいな人が、上司だと、こまっちゃうなあ(笑)
◇修(池田鉄洋)から呼び出された夏世(釈由美子)は、出張中だという家事担当の智(要潤)の代わりに、散らかり放題の部屋の掃除を言いつけられる。翌日、夏世は智が実は家出をしたと聞き、以前、自分が智に投げ掛けたきつい言葉が原因ではないかと焦る。智がいないとスケジュールも把握できない修らは、パニック状態に。夏世は修と陽(本郷奏多)とともに鍋パーティーをして智を呼び戻そうと計画する。しかし、買い物中に鉢合わせした亮子(真矢みき)が鍋パーティーに来てしまう。
↑livedoor番組表
出演者は、
月山夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
杉本みすず:松岡璃奈子
立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
2007年01月31日
・フジ「ヒミツの花園」第4話
2007年1月30(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第4話 ハワイでケンカ)が、放送されました。
夏世の仕事に対する態度が、気に入らなかったな。。。
バイク便で、原稿回収は、駄目っしょ!!
◇智(要潤)や航(堺雅人)との予期せぬハプニングに戸惑いを隠せない夏世(釈由美子)は、片岡家に足を運ぶのも気まずくなってしまう。夏世は、大事な原稿の引き取りさえもバイク便に頼むありさま。それを知って怒った一郎(寺島進)は夏世を呼び出す。罰として夏世は、片岡家の経理帳簿の手伝いをさせられる。だが、莫大(ばくだい)な財産を持ちながらも、大した楽しみもない彼らをふびんに思った夏世は、ある行動に出る。
↑livedoor番組表
出演者は、
夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
杉本みすず:松岡璃奈子
立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
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2007年01月24日
・フジ「ヒミツの花園」第3話
2007年1月23(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第3話 キス見ちゃった)が、放送されました。
◇夏世(釈由美子)は、花園ゆり子の原稿を見た編集長から、ときめきが足りないと描き直しを命じられ、片岡家へ向かう。「胸キュンしない」と描き直しを依頼する夏世だが、具体的な修正案を出すことができず、彼らに聞き入れてもらえない。そんな折、夏世は亮子(真矢みき)から、胸キュンのヒントを得るために花園ゆり子と映画を見に行けばいいとアドバイスされる。4人のうち、誰を映画に誘うか迷った夏世は、智(要潤)と行くことに。約束の日、2人は映画を見た後にレストランで食事し、その後、智は夏世を自宅に迎え入れる。いつになく優しい智に夏世は思わずときめいてしまう。
↑livedoor番組表
出演者は、
夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
杉本みすず:松岡璃奈子
立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
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ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
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以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
2007年01月17日
・フジ「ヒミツの花園」第2話
2007年1月16(火)22時15分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第2話 あなたクビです)が、放送されました。
21時から、ドラマ「今週妻が浮気します」がスタート。初回拡大版で、「ヒミツの花園」15分遅れで、開始(関東ローカルの場合)。
◇人気漫画家、花園ゆり子の担当になった夏世(釈由美子)は、その正体である片岡家の4兄弟、航(堺雅人)や智(要潤)らが暮らすマンションへやって来た。しかし家には二男の修(池田鉄洋)しかおらず、修は夏世に留守番と掃除を押し付けて出掛けてしまう。仕方なく夏世が掃除をしていると、ライバル社の編集者、一郎(寺島進)が花束を手に現れた。修が出掛けていることを知った一郎は、花束を夏世に渡し、修を捜しに向かう。夏世は花束を花瓶に挿して仕事部屋に飾るが、いつの間にか花瓶が倒れ、修が描いたばかりの原稿が水浸しになってしまう。
↑livedoor番組表
出演者は、
夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司
杉本みすず:松岡璃奈子
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
2007年01月13日
・フジ「ヒミツの花園」第1話
2007年1月9日(火)22時から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第1話 超人気少女マンガ家の正体は四兄弟だった!)が、放送開始(初回22:00〜23:09)。
で、今日13日(土)、やっとこさ、ドラマ、見終わりました。本当は昨日の夜、アップしようと思ってたけど、リチャード・ギア主演によるリメイクの映画、「Shall We Dance?」を、見ちゃったもので、遅れました(笑)。
◇人気漫画家を名乗る4人兄弟。彼らに振り回されながらも深くかかわり合っていく女性を中心に描く。永田優子脚本、小松隆志ほか演出。ファッション誌の編集者である夏世(釈由美子)は、編集長の亮子(真矢みき)から突然、ファッション誌の休刊を告げられる。その上、全く興味のない少女コミック編集部に異動させられた夏世は、人気漫画家"花園ゆり子"を担当することに。早速、原稿を取りにマンションを訪れた夏世を迎えたのはライバル社の編集者、一郎(寺島進)。さらに夏世は奥の部屋にいたアシスタントらしき男性から、漫画のイメージづくりのためにイラストに近いドレスを買ってくるよう言われる。夏世はドレスを探しに出向くが、試着したドレスが脱げなくなり、派手なドレスのままで街中をさまよう羽目になる。
↑livedoor番組表
出演者は、
釈由美子、堺雅人、要潤、池田鉄洋、本郷奏多、滝沢沙織、寺島進、真矢みき、さん、ほかの皆さんです。
ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/)
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とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
2006年12月29日
・【ニュース】フジ「ヒミツの花園」釈由美子さん
女優釈由美子(28)がコメディーに初挑戦するフジテレビ系ドラマ「ヒミツの花園」(来年1月9日スタート、火曜午後10時)の制作発表が25日、都内で行われた。ファッション誌から少女漫画誌へ異動になった28歳の女性編集者と、人気漫画家「花園ゆり子」をめぐる喜劇を描く。
↑日刊スポーツさんニュース(抜粋)
と言う訳で、この前、放映されたフジのドラマ「ブスの瞳に恋してる 恋の軌跡愛の未来SP」の後にも、番組宣伝ありましたが、「ヒミツの花園」、釈由美子さん主演で、来年放送です。
さてさて、面白いかな〜!? どーなんでしょう?
第1話は、見てみたいと思ってます。
Neutral―釈由美子写真集
↑Amazon.co.jpさんより。2001年発売作品です。懐かしいなあ(笑)
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