2008年4月5日(土)23時10分から、沖縄テレビで、
「ロス:ライフ:タイム」(第9話(第9節)「最終章〜終らないロスタイムで掴んだ栄光!ひきこもり青年の起こした奇跡」)が、放送されました。
ロス:タイム:ライフ◇死ぬ間際に、謎の審判団に人生のロスタイムを提示された主人公が、その時間をどう使うかを描く1話完結ドラマ。第9節は「ひきこもり編」。鈴木智尋脚本、筧昌也演出。謙太郎(大泉洋)は31歳にして実家の自分の部屋に引きこもって生活している。その日も妹の亜矢(小出早織)が、母の智恵子(田島令子)が用意した朝食のもちを運んできて、部屋のドアの外に置いていった。謙太郎が素早く皿を取ってもちを1つ口に入れると、それがのどに詰まって意識が遠のく。そして謎の審判団が現れ、12時間という人生のロスタイムを謙太郎に提示した。しかし、状況を理解できずにうろたえた謙太郎は審判団を無理やりドアの外へ追い出し、ドアと窓にしっかり鍵を掛けて布団に潜り込んで眠ってしまう。さらに、12時間が過ぎても謙太郎は一向に死ぬ気配がない。慌てる審判団を尻目に、謙太郎はゲームをしたり漫画を読んだりといつも通りの生活をする。
↑livedoor番組表の、あらすじ
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
主審で、ぬっくん。。。 別に主審で登場させなくても、、、と思う私。。。

最後はロスタイム12時間!? どういう基準で決まるんだ?ロスタイム!?
審判団も写真に写るのね(笑)。と思ったら、消えてる!
おまけに、「都市伝説」話になるかぁ。。。
審判のぬっくん、喋るしなぁ。。。 「無言で居ろ!!
」小出早織ちゃん、久しぶりに見た感じがする。。。
なんか、長澤まさみちゃん風だった気もするけど

さて、ロスタイム電光掲示板が故障!? で、12時間経っても、死なず。
審判団を突き飛ばして正解だったか?(笑)
最終回は、実況も解説も、本人、登場!
で、ロスタイムは「12日」。 オイオイ。。。
審判団とビール宴会は、おいおい、審判団!!
ロスタイム12週。。。
テレビ見てて、どこまで行くんだ? これはひょっとして、、、。
案の定、12ヶ月へ。。。 ドンドン、はしょる、ロスタイム時間(笑)
でもって、12ヶ月も越えるロスタイム
友近さんの主婦や、刑事編など、長いロスタイムをあげたかったよぉ。
ロスタイムが延びている?間に、母が倒れる!?
その頃、大泉洋さん、死んだ時のポーズしたけれど、死なず。
1年過ぎて、ロスタイムの掲示板が「11」表示。なんと、単位は「年」だった!!
(審判団と12年も過ごすのは、嫌ジャー!! ビールも飲んじゃう審判団なので、金、かかる!!)
救急車が家の前に来て、母が運ばれていく姿を見た、大泉洋さん。玄関から出ようとするも出れず。。。
(おおっ、家を出るかと思ったが、出れなかったか)
子供の頃の映像が、なんとも言えません。。。
そして、部屋を出た!家を出た!! 大泉洋さん!!
そして11年後!? 凄く飛ばしたな(笑)
大泉洋さん、医者に!!(何年前に医者になれたんだろうか?)
妹さん、あんまり変わらず(笑)
母は生きてたのねぇ、、、良かった、良かった。
最後に、2人に、「ありがとう」の言葉を残し、2階の自室へ。
そして真っ暗になり、ホイッスル!!
本人よりも、母と妹が、かわいそうだ!!
ああ、人生長く生きて、人助けをしてる、大泉さん。
でも亡くなってしまうのね。。。
今回の話も、延長戦になって欲しかったよ。。。
大泉洋さんの主人公。良かったよ。ひきこもりの青年の役。
大泉洋さんらしい、コミカルな部分もあったし、まじめなシーンも良かった。
ああ、ロス:タイム:ライフも、とうとう終わっちゃったかぁ。。。
面白いドラマでしたが、やっぱり亡くなってしまうのは、嫌だな。。。
あと、、、ぬっくんをなぜに使い続けるのか、個人的には「不思議!」です。
で、なんだよ? ドラマも延長戦に!?
ぬっくんの物語!?
うーん、個人的にドラマみるかどうか不透明。。。
ぬっくんドラマなら、要らんかな、、、って気もしてます。
とにかく、今までの「ロス:ライフ:タイム」、面白かったです!
ありがとう!! 今までの主人公さんたち!!
短いですがこの辺で。
ロス:タイム:ライフ
↑Amazon.co.jp

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テレビ見てて、どこまで行くんだ? これはひょっとして、、、。
案の定、12ヶ月へ。。。 ドンドン、はしょる、ロスタイム時間(笑)
でもって、12ヶ月も越えるロスタイム

友近さんの主婦や、刑事編など、長いロスタイムをあげたかったよぉ。
ロスタイムが延びている?間に、母が倒れる!?
その頃、大泉洋さん、死んだ時のポーズしたけれど、死なず。
1年過ぎて、ロスタイムの掲示板が「11」表示。なんと、単位は「年」だった!!
(審判団と12年も過ごすのは、嫌ジャー!! ビールも飲んじゃう審判団なので、金、かかる!!)
救急車が家の前に来て、母が運ばれていく姿を見た、大泉洋さん。玄関から出ようとするも出れず。。。
(おおっ、家を出るかと思ったが、出れなかったか)
子供の頃の映像が、なんとも言えません。。。
そして、部屋を出た!家を出た!! 大泉洋さん!!
そして11年後!? 凄く飛ばしたな(笑)
大泉洋さん、医者に!!(何年前に医者になれたんだろうか?)
妹さん、あんまり変わらず(笑)
母は生きてたのねぇ、、、良かった、良かった。
最後に、2人に、「ありがとう」の言葉を残し、2階の自室へ。
そして真っ暗になり、ホイッスル!!
本人よりも、母と妹が、かわいそうだ!!
ああ、人生長く生きて、人助けをしてる、大泉さん。
でも亡くなってしまうのね。。。
今回の話も、延長戦になって欲しかったよ。。。
大泉洋さんの主人公。良かったよ。ひきこもりの青年の役。
大泉洋さんらしい、コミカルな部分もあったし、まじめなシーンも良かった。
ああ、ロス:タイム:ライフも、とうとう終わっちゃったかぁ。。。
面白いドラマでしたが、やっぱり亡くなってしまうのは、嫌だな。。。
あと、、、ぬっくんをなぜに使い続けるのか、個人的には「不思議!」です。
で、なんだよ? ドラマも延長戦に!?
ぬっくんの物語!?
うーん、個人的にドラマみるかどうか不透明。。。
ぬっくんドラマなら、要らんかな、、、って気もしてます。
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