2007年8月31日(金)21時から、テレビ朝日で、
「女帝」第8話(「No.1ホスト!!夜王の謎」)が、放送されました。

今回は、「女帝」第8話の後半部分の、あらすじを、書きます♪

「女帝」の出演者は、
立花彩香(加藤ローサ)
伊達直人(松田翔太)
杉野謙一(斉藤祥太)
藤本美奈(中島知子)
杉野謙造(山下真司)
尾上雄一郎(伊原剛志)
立花麻里子(かとうかず子)
藤村佐和(かたせ梨乃)
北條照盛(森本レオ)
美濃村達吉(泉谷しげる)
美樹(前田愛)
麗子(小沢真珠)
香田(吹越満)
篠原徳治(古谷一行)
江川弘美(東ちずる)
北條梨奈(酒井彩名)
工藤薫(金子さやか)
銀座の魔女、エリ(滝沢沙織)
高須陽一郎(春田純一)
作家の大沢先生:(豊原功補:特別出演)
大翔辰紘(西村和彦)
白鳥タクヤ(速水もこみち)

ほかの皆さんです。
(出演者名は、付け足して書いてますので、ご了承下さい)

主題歌:ナナムジカ「彼方」

番組HPは、こちら!(
http://jotei.asahi.co.jp/



とりあえず、見た感想(独り言)見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


じゃ、以下、書いていきます。


「・「女帝」第8話(1/2) 」の続きです!!
http://tamadrama.livedoor.biz/archives/51133641.html


目を覚ます、彩香。
クラブ佐和の事務所。目の前には伊達が居た。
彩香「美樹ちゃんは?
伊達「先に帰した!」
話をする2人。
倒れた割には、すんなり目覚めるって、どうよ!?
白鳥とは、どういう関係なの?の彩香。 
伊達は、大阪時代のライバルと話す。
ナンパ魔王(笑)&ヤクザの(笑)白鳥だったが、「夜王になる!」といって、ヤクザから、脱出したそうだ。

彩香「夜王!?

彩香は、とにかく、何か対策を立てないと、クラブ佐和が危ない、他。。。と考える。


外へ彩香が出ると、今度は銀座の魔女エリが。「直人は?」
彩香「先に帰りました
エリは、直人を彩香に取られまいと、必死。
彩香に、エリ「アンタなんかに絶対渡さないから!!


クラブ佐和。薫が、客連中に、「今日から、「薫さま」って言うのよ!!
客は、下向いている。。。(笑)
薫のあの態度は、ヒドイ。。。
佐和「薫ちゃん、いい加減にしなさい!」
薫「ゲームですよ、ゲ・エ・ムッ!!」

閉店後、薫を叱る、佐和。(薫、今は正気!?
しょぼーん。。。の薫。

薫が去った後、彩香が、佐和に喋ろうとすると、佐和「判ってるわ。薫ちゃんがお客さん脅して、こさせて、いることを。。。」「やめさせても、また違う店で、同じ事をしてしまう」

(CM)

白鳥の店に行く薫。喋る2人。この前、彩香が来たよ!と話す白鳥。
あの女はまっすぐ過ぎる。それだけじゃ、夜の世界は生き抜いていけない、と話す白鳥。
薫「あたしだって、必死なのよ。。。

ベット。客と寝ている、薫。秘密情報を聞き出す(録音機あり(笑))。
お客の色々な情報を録音し、「Mini Disk」メディアに。
その媒体の束を、胸に隠し持っている、薫だった。
薫は、白鳥を、思いっきり、バックアップ宣言!!(貢いで、界隈No1に!!の勢い

クラブ佐和。薫は欠勤?
だが薫の客は、みな来ている。でも、ぐったりの客連中。。。

急に何かを思いつく彩香。立ち上がって、去っていく。

彩香が、店から出て行こうとすると、ママに会う。
ママ「彩香ちゃん?」
だが、うなづくママ。彩香も、うなづく。(あうんの呼吸?

伊達「タクヤは、一筋縄では、いく男じゃないぞ

うなづく、彩香。

店を、銀座を救うために、あの男を落とさないと!と彩香だった。。。

ホストクラブに、入っていく、彩香。ホスト連中に、営業は終了しました!と言われても、「構わないわ!

奥から「俺に会いに来たんだろう?

ポーズを決めている、もこみち、、、いや、白鳥。

白鳥「こっちにきな!!」

(CM)

店の奥で、話を始める2人。
薫の事を話す彩香。「あなたに協力して欲しいんです」
白鳥「俺に、俺の客の事を売れと?」
土下座する彩香。 
白鳥「今更、土下座かよ?」 「じゃあ、俺の靴、舐めたら?」「そうしたら、教えてやっても、いいぜ!」

彩香は、靴を舐めようとする。。。

白鳥は足を引っ込め、「冗談の通じないヤツだな」「帰れ!」
彩香「舐めさせてください!!」「このままじゃ、帰れません!!」
彩香「あたしは女帝になるために、熊本から出てきました」
彩香の顔を見る白鳥「女帝?」。
タクヤの夜王話もする。今のままでは、アナタは夜王には、なれない!
白鳥「なんだと?

お客様の話をする彩香。
甘いなあ!の白鳥。
だが、話を続ける彩香。

女帝とは、自分で、なれるものではない。ならせてもらうのです


ホテル。るんるんの薫。「タクヤが抱いてくれるなんて♪
白鳥「薫は、もう俺のお客じゃない」「先にシャワー浴びて来い」
薫「うん!待っててね♪
大体ここから先が読めるよなぁ。。。

シャワーを浴びている薫。るんるん♪

バスルームから出てくる薫、すると、彩香が立っていた!?
薫、ギョッ!!って顔(笑) (「よっ!寿司王子!!」って言いたい(笑)
「彩香がどうして?」

彩香は、「Mini disk」の束を見せる。
彩香「いつもコレをブラジャーに隠していたんですってね?」と、赤のブラも、持っている彩香(笑)

怒る薫。だが、

コレは私が預かっておくわね! そう言って彩香は出て行く。。。

バスタオル巻いているだけの姿で、彩香を追いかける薫。

居合わせた、ホテルマンが、薫を制止!!
って、アレも、凄い映像だ! 下手すりゃ、ホテルマンが、ワイセツ行為?って、感じだよ(笑)


クラブ佐和。佐和と客と彩香。彩香が、客に「Mini disk」を見せ、「責任を持って、処分します」 
彩香に礼を言う客。

クラブ佐和が閉店。
彩香に声をかける、直人。
直人と白鳥が、ひそかに会って、
白鳥「立花彩香は、本当に、女帝になるかもな?」と話をしていた、と言うことを、彩香に話す。

エンディングロールが流れ始める。

彩香「タクヤさんには、負けられんばい!」「のしあがちゃるけん!

伊達「変わらないな。。。」「お疲れ様」
そう言って、飲み物(酒?)を、彩香に差し出す、伊達。

それを影から見ているエリ。

で、店に薫が登場!!

彩香「薫さん?

薫「アンタのせいよ」「みんな、アンタのせいよ。。。」
主題歌が流れ始める

薫は、包みの中に隠していた、包丁を取り出す。

みんなの顔色が変わる。

薫「アンタのせいで、みんな滅茶苦茶よ。。。」「アンタさえ居なければ・・・」

彩香に向かって、突進してくる、薫。硬直している、彩香。

で、伊達が彩香を突き飛ばす! 
伊達の腹に、薫の包丁が・・・。

倒れる伊達。エリは、なぜか無言!?
彩香「直人!!!!!!!!!!!!!

第8話終了

そのまま、次回予告に突入!
「〜最終章〜」テロップ表示。
店内が火災! ミナミの妖怪も出たー!!
「次週ついに最終章」テロップ表示

次回、最終章突入?
このドラマ、全何話? 10話 11話?
とりあえず、来週、最終回では、無いようで(笑) 
まあ、いいか!(笑)

いやー、今回も、怒涛の物語。間違いなく、昼のメロドラマ路線です。
視聴率悪くても、このドラマ、面白いよ(笑)。
突っ込みどころ、満載だし、話の進みは、早いし、ポンポンポンで進む!

判っていることは、みな彩香を目の敵にするって言うこと。
あんたらが悪いんジャン!!なのだが、みんな逆恨み。
自分の言動の事は、お構いなし!?

さて、北條は、陥落するも、まだ娘の、梨奈=ラスボスが、残っている。
個人的には、梨奈に、最後、天誅受けて欲しい!!(笑)


では、また来週!!




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追記
・ドラマの台詞部分は、完璧な記述では、ありません。ご了承下さい。


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