2007年7月25日(水)22時から、日本テレビで、
「ホタルノヒカリ」第3話(「干物女に恋は無理!?失恋ドジョウ掬い」)が、放送されました。
今回は、ちょっと、落ち着いた感じの回だったかな?
しかし、優華は、いいひと過ぎるなあ。。。
蛍の家での、あのグータラぶりの正体を知ったら、
「あの女なんかに、負けるものかぁ!
」でしょうねぇ。。。(笑)
◇蛍(綾瀬はるか)は要(武田真治)から飲み会の幹事を頼まれ、あっさり引き受ける。要と早智子(板谷由夏)の話によると、飲み会の目的は、インテリア事業部内でゴールデンカップルを誕生させること。要と一緒にどじょうすくいをすることになった蛍は、事情を知る高野(藤木直人)から参加しない方がいいとアドバイスされるが、懸命に練習に励む。その後、蛍は飲み会の目的が優華(国仲涼子)とマコト(加藤和樹)をカップルにさせるためだと知り、ショックを受ける。
↑livedoor番組表
「ホタルノヒカリ」の出演者は、
雨宮 蛍:綾瀬はるか
三枝 優華:国仲涼子
手嶋 マコト:加藤和樹(新人)
神宮司 要:武田真治
山田 早智子:板谷由夏
二ツ木 昭司:安田 顕
曽野 美奈子:浅見れいな
沢木 瞬:渡部豪太
田所 潤平:渋江譲二
室田 鈴子:松本まりか
香住 初子:松下さら
豪徳寺 賢:丸山智己
山口 隆俊:松永博史
高野 誠一:藤木直人
ほかの皆さんです。
番組HPは、こちら!(http://www.ntv.co.jp/himono/)
とりあえず、見た感想(独り言)・見たままあらすじなどを、書きます。
以下、個人感想・独り言(笑)・見たままあらすじなので、よろしくお願いします。
◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。
マコト(加藤和樹)に大胆なメールを送った蛍(綾瀬はるか)。
メール文章
「進んでますか
大丈夫ですか
私は・・・
私は・・・
あなたに逢いたいです
(*^o^*)
ホタル
」
「怖くて怖くて、会社にいけません!!」と、涙(笑)
四つんばいになって泣いている蛍の背中に携帯を乗せる、高野(藤木直人)。。。
高野が去っていくと、蛍も、背中に携帯を乗せたまま、廊下を、四つんばいで歩いてく(笑)
高野「カメ女!?」
蛍は自分の代わりに、メールを読んでくれ!と高野に懇願(笑)
(そんなバカなぁ(笑))
メールを見る高野。閉じる高野。
高野「話があるって!」と言って、去っていく。。。
蛍「ちょ、ちょっと!!」
高野を追っていく蛍。「話がある」「ミーティングルームへ早くこい」と書いてあるという、高野。
蛍は、「まだ、付き合っても無いのに♪
」
だが、高野は「要(かなめ)だ!」
蛍「へっ?」
すると高野の携帯が鳴る。「おっ、手嶋?」
蛍が「手嶋!?」と叫び、高野、片手で、蛍の口をふさぐ!!
手嶋は、クライアント先に、直行するとの連絡だった。
会社。続々と、出勤してくる面々。蛍を呼び止める、山田ねえさん(笑)。
背中の後には、要がいた(笑)。
要の発案で、「社内でゴールデンカップルを誕生させよう」 と飲み会をやることに。要は、「わしと一緒に幹事をしてくれんか?」(方言で喋る要)
了承する蛍。
山田ねえさんが作ったのか、あのポスター!?(笑)
わざわざ、課?内の飲み会の為に!? ものすごいチカラだ!!(笑)
会社の屋上の階段部分で、寝ていた蛍。起きて、変な格好をしてた所、手嶋が、やってきて、蛍を見る!!(笑)
ドラマタイトル表示。
運動しているそぶりを見せる、蛍。
話をする二人。
手嶋は「メール、うれしかったです!」と告げ、舞い上がる、蛍。
舞い上がっている最中に、手嶋、いなくなる(笑)。
部署内。手嶋の席に、すごい形相の蛍が近づいていく。
蛍「完成したデザイン、見せてくれません?」
(「すっげぇー、いいぞなもし!!」の蛍の心の声)
手嶋「どうでしょうか?」
蛍は、手嶋の目をじっとみながら、なぜか、あとずさりしていく、、、
席に戻った蛍。頭を机に、ガンガン打ち続ける!!
高野「地震か!?」
蛍を見て、、、 。。。_| ̄|○
要が蛍のところにやってきて、「余興じゃ余興!!」(衣装などを持ってきたらしい)
レストラン。高野と二ツ木昭司(安田 顕)が会っている。
高野の部の飲み会話を聞きつけた、二ツ木が、余興道具を持ってくる。
「DJ OZMA」セット(笑)。
本題は、二ツ木のところに、高野の奥さん(行方不明?)から電話が入ったのだった。。。
どじょうすくいの格好の蛍。自宅。携帯で、TV電話中!!
「私、出来ません!!」
電話の相手は、要で、要は外で(笑)、どじょうすくいのカッコして演技指導!!
(携帯電話会社の宣伝かね? 最近のドラマは? 電話ばっかり見るなぁ。。。)
「めんどくさくなってきたんですけど・・・」「自習します」の蛍。
電話を切ってくれる要。
今度は、高野から、蛍に電話!
別居中の妻が行くかも知れないと話している最中に、蛍「誰か、きました!」
急いで、帰る、高野。
(CM。相変わらず、ドコモの2.0は、人件費の無駄遣い。。。 一平ちゃんは、「コク!」「さら!」は、面白い(笑) キングカズのCMは、カッコいいねぇ)
高野が自宅到着。どじょうすくいの格好で、寝ていた、蛍。
高野の留守中に来たのは、宅配便だった。。。
DJ OZMAのズラかぶる、高野(笑)
さて、宅配便の中身は、、、部長が書いたラブレター・・・。
奥さんから、返品?されてきたのだった(笑)
手紙の一文。
「心の声のショッカー・・・」
(ただしくは、シャッターだ!と蛍(笑))
いいあう2人。「どじょうすくいは、やめたほうが、いい」と話す高野。
(この飲み会は、マコトと優華(国仲涼子)をくっつける為の飲み会と、キチンと、高野、言ってあげれば、いいのにぃ。。。)
昔ながらの建物の商店「パンと菓子 朝倉屋」。
ここを、マコトが、イノベーションデザイン。
蛍が、朝倉屋に居ると、優華がやってきて、「どじょうすくい、やるんですか?」
蛍「要さんと」
すると、曽野美奈子(浅見れいな)がやってきて、「飲み会、優華さんの為に、やるんじゃないですかぁ!」
山田ねえさんが言ってました。優華さんと手嶋さんが、うまくいくようにって。。。と、美奈子。
(浅見れいなさん、相変わらず、こんな役!?)
それを聞いた、優華も、蛍も、動揺!?
蛍を食事に誘う、優華。喋る2人。
自分に自信がないという優華。
けど、「優華さんは「素敵女子」なんですから!」の蛍。
優華の行きつけの店(パスタ屋)が、「臨時休業」。
蛍に「雨宮さんの行きつけの店へ行こう!」の優華。
立ち食いそば屋。。。(爆)
蛍は「コロッケそば」注文。絶句!?の優華。
だが、「私も下さい!」の優華。
(優華ちゃん、ずっと、好感度アップ中)
サラリーマン連中がやってきて、つめてあげる、優華。そして、出来た「コロッケそば」のコロッケを食べる、優華。「美味しい!!」の優華。
(素敵女子!と心の声の蛍)
「自分に負けないよう頑張る」という、優華の言葉。
(なんて健気!と心の声の蛍)
同席していた、男性サラリーマン、涙ぐみ!?(笑)
(なんじゃそりゃ!?)
会社。山田ねえさんに、優華がどじょうすくいをしたいと話す蛍。
山田ねえさん反論で、ついでに背後から、要も登場!
これまた、実況説明する蛍に、突っ込みいれる要。
山田ねえさんは、要の代弁を、蛍に話す(熱演じゃのぉ!?)
(おまけに、要、足を怪我した。。。)
山田ねえさんの話に感動した蛍。「私、一人で、どじょうすくいします!!」
どじょうすくいする、蛍。
(ああ!!綾瀬はるかちゃんが、どぜうすくい(笑))
見ている、部内の面々。。。
しかし、静かな面々だこと。。。
曽野美奈子が、田所潤平(渋江譲二)に「今度、どじょうを食べに行きませんか?」
ソクラテスじゃなかった沢木瞬(渡部豪太)がOKを出し、「はい!ゴールデンカップル出来上がり!!」(笑)
一人、楽しく、どじょうすくいをしている蛍。
そんな蛍を、じっと見つめている、要。。。
会場には、二ツ木もやってきて「きちゃった!」(笑)
ステージの蛍を見て「ひどいな!」(音楽もかかっておらず、踊っているのは、確かにヒドイ!?(笑))
「飲みに行くか?」の二ツ木。。。
こじ付けで断る高野(笑)。
飲み会終了後。
蛍に、話しかける高野。三枝と手嶋は帰ったぞ!と。
蛍「いいんです。私はアホ宮ですから」
高野は「お疲れ・・・」といってスルメイカを、蛍の口に(笑)
優華と手嶋が一緒に歩いている。
手嶋が、過去、蛍をみていたのだった。
上司に叱られる蛍。
だが、そのあと、屋上でビールを飲み、「頑張るぞ!!」を見た、手嶋。
優華は、「マコトくんの好きな人って・・・蛍さん?」
「はい!」の手嶋。。。
その頃、蛍は、自宅で缶ビール中・・・
一人帰宅途中の優華は・・・
高野と二ツ木が、いつもの飲み屋。。。
翌日。共同スペースで寝てしまった蛍。高野に謝る。。。
で、高野は、妻から返品されたラブレターを燃やそうとしている。
「駄目です!!」の蛍。
だが、燃やす、高野。蛍は一生懸命、消そうと努力。
(あたふたさが、(笑))
ホースの水をかぶってしまう、蛍や高野。
手紙の救出に成功?の、蛍。
(あそこまで火炎が上がったのに!?)
手紙を並べる、蛍。高野が手ぬぐいを蛍に。手紙を拭く、蛍。
「もったいないですよ・・・」
話を、はじめる、蛍。
そして高野は、蛍に「ホント、ありがとな」
(妻への想いが消えてない高野)
「パンと菓子 朝倉屋」。
(玄関は大幅に変わったが(ハリボテ?(笑))、中ってあんまり、変わってないような。。。_| ̄|○ いや、確かに綺麗だが。。。)
蛍が居る。
山田ねえさん、マコトら、店にやってきて「うわ、きれい」。で、またクライアント先へ行っちゃう、山田ねえさんら。マコトは残る。
話をする、マコトと蛍。
そこへ、優華も、やってきて、こっそり2人を見ている。。。
蛍、ドキドキしながら、マコトに話しかける。
朝倉屋の話をし、「ありがとう!」とマコトに言う。
マコト「ハイ!」
マコトは、蛍に、自分がデザインした椅子のミニチュアのキーホルダー?を渡す。蛍が飛び跳ね喜ぶ!! どじょうすくいもする(笑)
それを、外から見てる、優華。笑ってる。。。
蛍が表へ出てくると、優華がいた
近くの公園。「いつから見てた???」の蛍。
(エンディングロール、出始める。一番のメインな所なので、少し、詳細に書きます(笑))
優華「マコトくんのこと、好きなんですね?」
あたふたする蛍。。。
優華「蛍さん!自分の気持ちに、嘘ついた時点で、恋愛は負けたも当然なんですよ!!」
「いいんですか?」
「蛍さん、負けても、いいんですか?」
見つめられる蛍は、優華から逃げようとする。。。
優華「弱虫! いくじなし!! だんごむし!!!」
(「だんごむし?」の蛍)
優華「私は、蛍さんが、どじょうすくいを踊った夜、マコトくんと一緒に帰った夜から、ずっと考えてました」
「蛍さんのこと、嫌いになれたら、どんなにいいだろう」
「蛍さんのこと、大っ嫌いになれたら、どんなに楽だろうって。。。」
「これでもう、思いっきり、マコト君にぶつかっていけます」
「もう知りませんからね。勝手に自分の気持ちにウソついて、負けてれば、いいんです!」
「蛍さんなんて、、、今の蛍さんなんて、大っ嫌いです!!」
蛍「私だって、、、私だって、、、優華さんが、「素敵女子」じゃなかったら、どじょうすくいなんて、踊らなかった」
「優華さんが、すっごい、嫌な女で、すっごい意地悪な女だったら、どんなにいいだろうと思ってた」
「私だって、優華さんが嫌いになれたら、 大っ嫌いになれたら、どんなに、いいだろうって思ってた!」
優華「蛍さん。じゃあ、負けないで下さい」
「負けないでください」
「私も負けません」
「自分にも、蛍さんにも、、、負けませんから!!」
去っていく優華。
蛍の心の声
「えーと
えーと
今のは??? 素敵女子VS干物女? 戦闘開始かよ? ダメだこりゃ」
第3話終了
昨晩は、サッカー「AFCアジアカップ 準決勝」放送があって、記事書き、遅れました。。。(日本、サウジアラビアに負けた。。。)
さて、優華さん、相変わらず、いい女です〜、良すぎですぅ!!(笑)。
立ち食い蕎麦屋の、おっちゃん連中は、優華の話聞いて、涙ぐみシーンには、寒かったです(笑)
ドラマ的には、今回の3話は、最後の、優華が蛍への、マコト争奪の戦線布告シーンがメイン。
でも、蛍の心の声がイマイチわからん。。。
「戦闘開始かよ? ダメだこりゃ」
弱気な心で、「ダメだこりゃ」発言なのか?
どーせだったら、いかりや長さん節で、口でも尖がらして?、
「ダメだこりゃ」って、言って欲しかったなぁ(笑)
来週も、引き続き、見るぞぉ〜(笑)。
それにしても、昨日は、サッカーありの、ハリポタありので、視聴率、危ないか!?
「ホタルノヒカリ」。主題歌は、aikoさんで、 「横顔」
お手数お掛け致しますが、良かったらクリックをお願い致します♪
【PR】
ホタルノヒカリ―IT’S★ONLY★LITTLE★LIGHT★IN★MY★LIFE (1)
↑Amazon.co.jpさんより。
※Amazon.co.jpさんでは、新品売り切れで、Amazon.co.jpマーケットプレイス商品となっている場合があります。ご注意をお願い致します。




