2007年2月20(火)22時00分から、フジテレビで、
「ヒミツの花園」(第7話「涙と抱擁のワケ」)が、放送されました。

何でだろう? 月山夏世が、好きになれない回だった。。。

◇テレビ局から花園ゆり子の漫画を原作にしたドラマを作りたいというオファーが舞い込んだ。漫画の売り上げにつながると思った夏世(釈由美子)は、許可をもらうため片岡家を訪れる。主役を人気女優が演じると聞き、修(池田鉄洋)は乗り気だが、陽(本郷奏多)は原作を超えたドラマはないと否定的。智(要潤)は航(堺雅人)に意見を求めるものの、智に任せると言われてしまう。後日、ドラマの担当プロデューサーに会った智は、熱意に押されてドラマ化を承諾。ところが、航に呼び出された夏世はドラマ化に反対だと告げられる。

    ↑livedoor番組表

出演者は、
月山夏世:釈由美子
長男の航:堺雅人、次男の修:池田鉄洋、
三男の智:要潤、四男の陽:本郷奏多
田中一郎:寺島進  
「月刊 石仏」編集長の亮子:真矢みき
小料理屋のママ、美那絵:滝沢沙織  
「少女マンガ編集部」編集長の田丸慎一:田中哲司  
杉本みすず:松岡璃奈子
立川拓実:山本裕典
謎の男:神保悟志
ほかの皆さんです。

ヒミツの花園HP(http://www.ktv.co.jp/hanazono/

とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、
個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

第7話開始!!
今週も、ドラマの中のサブタイトルは、電子テレビ欄と違い、
第7話 やさしくしないで・・・ 涙と抱擁のワケ」

花園ゆり子=片岡4兄弟の家に、一郎がやってくる。花園町に送るサイン色紙を、持ってきた。300人分。「げぇ!!(`Д´)」の修、一人で書く羽目に!?
あと、玄関には、大量の野菜たち(笑)。

別冊少女チャーミー編集部。ネットで、花園町で行われた、花園ゆり子サイン会の写真を見ている。(誰か、載せたのね!) 4兄弟+月山も、写っている。
月山が出社。で、テレビ局が、「忍法アラベスク」をドラマ化したい、と言う話をする。読者アンケートも、花園ゆり子、初の首位陥落の3位で、人気を盛り返さないと、チャーミーも危ない!と編集長。

亮子は、「月刊 石仏編集部」で、話をしている。この前の旅行の写真が出来上がったが、亮子の肩に、黒手袋。。。 私のじゃないですよ!と言う亮子。

「今年も来てくれたんだ!!」の部員達。
おいおい、、、(笑) あの世から、いつも、社員旅行に出席か!?

片岡家。修がサイン色紙を書いてる。智が、補足文字を書き足している。航が最近、変じゃない?と言う修。

仕事部屋の航と陽。陽が、航に話しかける。花園ゆり子よりも、もっと大事な物が出来てもいいと思うよ!の陽。

テレビ局プロデューサーと、チャーミー編集長と月山が打ち合わせ。ドラマ化が出来る様、花園先生に話します!!の月山。異様なハリキリかた。

片岡家。チャイムが連打!! インタフォーン映像を見ると、亮子!! 
ビビル、修&智(笑)。
4人が一列に並び、亮子が、叱る!! よくも騙していてくれたわね!!状態。
話をする、5人。
で、「男だっていいじゃない!!」と話す亮子。兄弟一人一人を持ち上げる言葉を言う、亮子だったが、修だけは、浮かばない・言えない。。。(爆)

で、あんたたちのせいで、一郎君との結婚が駄目になったの。責任取って、堂々と花園ゆり子を名乗ってよ!と亮子。
が、言うだけ言ってスッキリした!と言う事で、ダンボール箱に入っているキャベツ箱を貰って、帰る、亮子。

外。追いかけてくる智。辛かったと話す亮子。泣く亮子。
月山が、やってくる。
智に抱きつく、亮子。。。
亮子、やっぱり、イケメン狙いか(笑)

道路を歩いている、月山。一郎と会う。おまけに、立川拓実も。
で、小料理屋。「昼食始めました」。3人で食事。
だー、またも、いらないシーンを・・・
脇には、謎の男も居た。。。

一郎と月山が、片岡家。月山と航が会うが、航はお辞儀だけで、声を出さない。
月山は、ドラマ化の話をするが、陽は、反対。航にいは?の智には、智に任せる!と言う。

月山の自宅。航が喋ってくれなくて、悩み中。そんな所に、陽から電話。
陽が、「僕が余計な事を言ったから」と話す。「航にいの事、キライにならないで」と陽。

月山の出版社にやってくる、智。月山、お出迎え。で、亮子とすれ違う2人。「どうも!」の、亮子と智。
テレビ局の人と話す、智(+月山)。

テレビ局の人が帰ったあと、話す2人。
智も、ドラマ化OKしようかと、話し始める。続いて、亮子の話をする、智。

チャーミー編集長は、携帯で、「面白い話があるんだ!」

外。陽を待ち伏せしてた?みすず。航の話をする、みすず。

レストラン。亮子と月山が、話している。鍋(笑)。「一郎君に相応しい人になれなかった」と亮子。

智が家に戻り、ドラマ化決定!と話す。盛り上がる修。
航は、、、ダンマリ。。。

航から月山に電話。「今から会えませんか?」
夜の公園で話をする2人。ドラマ化を断りたいと話す航。そんな航に、つっかかる月山。 「本当の事を教えて下さい!」の月山。
「男である以外、何を隠しているんですか?」の月山。
どうも、月山のツッコミには、ムカツクなぁ。。。

「私を信用してください。ドラマは必ず成功させます!」の月山。

片岡家。Wiiのテニスをしている、修と陽いいなぁ(笑))。

月山は、小料理屋。女将にウダウダ言っている。

テレビ局。修・智・陽と月山。修は、主演のレイナに会いに(笑)。

陽が局内を見てる。見つめる女性が。。。 モデル事務所の人らしい。陽をスカウトしようとしたらしい。 月山は、自分がスカウトされたと勘違い。

陽は「どうして、そんなに、馬鹿なの?」(笑)

外で話をする、陽と月山。(陽が、月山を支援か!?(笑)

片岡家。一郎と航が喋っている。航が亮子さんとのこと、スミマセン!と話す。

喋り終わった後、航は、開かずの部屋?に、行き、鍵を開け、中へ入っていく。。。

修らが帰ってくる。騒いでいる、修。修と智が去った後、陽は航に話を切り出す。
「ホント、趣味悪いよね。僕らに黙って、反対するなんて」
修のTシャツ話の事かと思ったら、航の事を話す陽。

テレビ局。プロデューサーと月山。月山が、台本見るが、「原作と、かなり違うんですけど。。。」 
で、「こんなの花園ゆり子じゃありません!!」の月山。
プロデューサーも、「花園ゆり子が何様だ!!」

ドラマ化はポシャリ。編集長に電話入れ、怒られる月山。
編集長は、ネットの中の、花園ゆり子(片岡4兄弟)の写真を見ている。。。

レストラン。またもや、亮子と智がぶつかる!! が、支えきった智(笑)。

月山と航が会う。喋る2人。航も謝るが、月山もドラマ化、ぽしゃった話をする。泣く、月山。で、航の胸で泣く、月山。。。
って、月山ちゃんよ! 航の胸で泣くなよ!! 夕方の、あのマンション前で、大胆な!!(笑)

一方、書店では、週刊誌発売。記事で、花園ゆり子が実は男だった!

第7話終了。

さて、なんだろう? 月山の喋り言葉が、気になる、じゃない、気に障る!?
いとも簡単にドラマ化、ぽしゃるって、どうよ!?
泣いて、ゴメンなさい!! って言うのもなぁ。。。
確かに、原作と全然違うと言う事で、作家を守ったかも知れないが。。。

編集長は、アレだけ、秘密に!と言ってたの、花園ゆり子を、売ったのか!?

小料理屋の女将・謎の男・みすず&彼氏、ホント、悪いけど、いらーん!!

次回、また、月山、(兄弟に)踏み込まないでくれ!って言われてる?
また、色々ありそうだね。
まあ、男と言う事がバレ、どう事態が収集するのか、楽しみです。


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