2007年1月20日(土)21時から、NHKで、
「ちゅらさん4」(後編:「ゆんたく三姉妹)が、放送されました。
(21:00〜22:00)。
ああ、なんで、前後の2話しか、ないのさぁ〜!?
「ちゅらさん5」も、宜しくさぁ〜!(笑)
(もう、さすがに無理?NHKさん!?)
◇沖縄で生まれ育った訪問看護師の女性を中心に、家族のきずなを描くドラマの第4シリーズの後編。岡田恵和脚本、小林大児演出。東京の一風館にいる容子(余貴美子)から、沖縄・小浜島の恵里(国仲涼子)に電話がかかってきた。夫の幸造(村田雄浩)や娘の栞とともに、小浜島に移住したいという。容子はもっと自然の中で子供を育て、地に足の着いた生活をしたいと考えていた。早速、容子らは小浜に移住。そのころ真理亜(菅野美穂)は3姉妹のように仲良くしていた恵里や容子がいなくなった一風館で、寂しさを感じていた。真理亜が一人寂しがっている姿を夢で見た恵里は、急いで東京に向かう。
↑livedoor番組表
沖縄が好きな管理人。このドラマを見ると、ドキドキします
とりあえず、見た感想(独り言)などを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします。
前回のダイジェストが流れ、後編スタートさぁ♪
那覇の古波蔵家。古波蔵勝子(田中好子)、古波蔵ハナ(平良とみ)が、相変わらず、「むっ?」状態。何かを掴んだようです(笑)。古波蔵恵文(堺正章)は、毎度のハテハテ?状態。
おばぁ「えりぃが空を飛んでるねぇ」。
東京の一風館。みんなが揃っている。柴田容子(余貴美子)が、誰かを待っている。。。 で、入ってきた!! えりぃ=上村恵里(国仲涼子)!!。
城ノ内真理亜(菅野美穂)の感も、鋭い!!(笑)
さて、容子が悩んでいた事を、みんなに話す。
「沖縄、小浜島に移住したいと思います」
えっー!?
の皆。子供を自然の中で育てたいetc。そして、容子が、えりぃの昔の実家の民宿をやっていた時のチラシが、容子に降って来た、話もする。
(さて、柴田幸造(村田雄浩)、小浜島へ移住って、仕事、どうするの?(笑))
沖縄料理店「ゆがふ」では、上村静子(真野響子)と、「ゆがふ」のマスター、兼城昌秀(藤木勇人(兼・沖縄ことば指導))が、喋ってる。
さて、容子は、真理亜が一人になるので、心配で、たまらない。
沖縄料理店「ゆがふ」に、古波蔵奈々子(佐藤藍子)がやってきて、静子と喋る。奈々子は、3人の間柄が、羨ましい。。。 「3人は特別」のマスター。
容子と真理亜と恵里が居る。真理亜が本心を話す。泣く面々。。。
(この3人で、泣き笑い、やってたからね。一風館に3人居た時)
過去の3人の思い出映像が、映し出される。。。
那覇の古波蔵家。母とおばぁが話してる。
「えりぃ泣いてますね」「笑ってもいる」。
ホント、凄いよ、この2人(笑)。で、「電話が、かかってくるよ」
電話鳴り、母が取る。えりぃからだった。
えりぃが、東京で勤めていた病院に。出た!清水ミチ子さん!!
訪問看護課へ。古波蔵奈々子と話をしている。そして、元、上司の下柳聡子(戸田恵子)と話す、えりぃ。
沖縄県小浜島。とうとう柴田家、やってくる。
柴田君、スーツ姿は、やめなさい!(笑)
おばぁ「うえるかむ、沖縄さぁ〜」(笑)
那覇から、勝子・おばぁ、祥子( 山口あゆみ)も、応援に駆けつけていた。
市場。ぶつくさ言ってる恵文。勝子に頼まれて知人が、恵文を働かせている?
機嫌が悪いが、若いお客さんが来て、ニッコリの恵文(笑)。
恵文と、島袋正一(川田広樹(ガレッジセール))が、恵文の家で、飯を食べているが、「つまらない」の恵文。が、そこに、古波蔵恵尚(ゴリ(ガレッジセール))、現れる!
またもや、恵尚、ビジネス話。「ゴーヤーマン チャイナ」。
。。。_| ̄|○
小浜島。真理亜を心配する面々だが、「離れていても、心は、つながっているさぁ〜」のおばぁ。
真理亜は落ち込み中。島田(北村和夫)が声をかける。
奈々子も一風館に帰ってくると、真理亜の様子見に。島田みずえ(丹阿弥谷津子)も。ゆがふへ行けば、マスターも、気にする。みんなが、真理亜を、フォロー中。。。
ちょっとの日が経ち、容子も小浜島に、馴染んできた。
えりぃは、真理亜の事が心配になる。。。
で、出向した船に「待ってぇ!!」
ゆがふ。混んでいる。「大丈夫!」の真理亜。一人でやってくる。けど、落ち込んでいる。。。 店に貼ってある、3人(容子・真理亜・えりぃ)の写真を見ている。。。
そこへ、えりぃ登場!! 真理亜の背後から、抱きつき、話をする、えりぃ。
(真理亜は、えりぃのような子に巡り合えて、本当に、良かったね)
ちょうど入ってきた、下柳聡子。二人の姿を見て、、、引く&帰っていっちゃう(笑)
2人で食事をしていると、出版社の人間がやってくる。真理亜の作品が、賞を受賞するかも、知れない!という話だった。が、つっけんな態度の真理亜だった。で、出版社の人が帰ろうとすると、「まあ、飲んでいきな」の真理亜(笑)。
おばぁが東京へ。容子も、東京へ。
一風館では、3人勢揃い。+おばぁも到着!!
真理亜、ここまで面倒見てくれる方たちに、感謝だねぇ!!
ゆがふ。客の女性4人に店を任せて、マスター出て行ってしまう。
(多恵子:沢詩奈々子 れいな:宮内玲奈 りな:松田律子 あき:前田亜紀 さんかな? 「MAX」の面々です)
一風館。電話を待つ面々。ゆがふのマスターも、やってくる!!
小浜島でも、那覇でも、電話を待つ人々。。。
そして、真理亜の所に、出版社から電話が入る。。。
結果は、、、。真理亜「駄目だった、、、」
落ち込む、一風館の一同。でも、おばぁが「良かったさぁ〜」。
「また来年チャンスがあるって言うことさぁ〜」「また集まる機会がある!」って事で、喜ぶ面々(笑)。
真理亜から、古波蔵家へ電話。恵文、元気付けのサンシンなど。
真理亜、嬉しいね。。。
一風館の皆も、ぱぁーっと明るく振舞う。
小浜島。柴田と村文也(小橋賢児)が、喋ってる。
真理亜が立ち上がる。「みんな!! ありがと!」
泣く真理亜。が、おどける真理亜。えりぃの「似てる!!」も飛び出す(笑)。
小浜島。木の前で、えりぃと文也が、話をしている。
えりぃは、太陽になる!!と宣言(笑) みんなを明るく、暖めるのが、目標!?
これにて、ドラマは終了!!
おばぁのナレーションを聞く限り、これでシリーズ最後っぽいね。
なんか、そういう気がする。
でも、えりぃが、「またね」で、締めくくり、、、
「また、逢えるかな?」(笑)
さて、今回のドラマは、おばぁの喋り、そのものだよね。
「離れていても、心は、つながっているさぁ〜」。
人生色々。環境色々。一緒に住む事が、出来なくても、心はつながっている。
くじけず、頑張れ〜!! ですね(笑)。
色々あるのが人生。
でも、頑張って、辛い事を、楽しい事に、変えちゃいましょう!!
さてさて、ちゅらさん4でのツッコミは、、、
えりぃ、簡単に、小浜島、出すぎ!!(笑)
航空運賃、高いんだぞお〜!! あんなに、頻繁に東京行ってたら、大赤字さぁ〜!!(笑)
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