2007年1月18日(木)21時から、テレビ朝日で、
「エラいところに嫁いでしまった!」(第二話)が、放送されました。

またまた実家へ向かう事になった、君子と磯次郎。このまま最終回まで、毎回、実家に帰るドラマじゃないよねぇ〜!?(笑)

そうそう、本田さん! もっと、喋って〜!!(笑)

◇原稿料をはずむと言われ、面倒な体験取材の仕事を引き受けた君子(仲間由紀恵)。そんな折、夫の磯次郎(谷原章介)の父、波男(本田博太郎)の叔父が亡くなったとの知らせが入る。二度と夫の実家に行きたくないと思っていた君子だが、磯次郎に説得され彼の実家に赴き葬式に出ることに。しゅうとめの志摩子(松坂慶子)に広大な屋敷の掃除を頼まれた君子は早くも不機嫌。その様子を心配し、本当は迷惑なのではといじける志摩子に磯次郎は、その場しのぎのうそをつく。それがきっかけで、君子と磯次郎が葬式を仕切ることになってしまう。

    ↑livedoor番組表

出演者は、
山本君子:仲間由紀恵  山本磯次郎:谷原章介
山本波男(磯次郎の父):本田博太郎
山本志摩子(磯次郎の母):松坂慶子
山本栄太郎(磯次郎の兄):橋本さとし
山本理恵(栄太郎の妻):眞野裕子
山本奈緒(磯次郎の妹):渡辺夏菜

森山由美(磯次郎の姉):浜田マリ   森山保:温水洋一  
森山夏帆:嶋田あさひ  森山春奈:峯晴香

槇村友子(君子の母):星野知子  
槇村佑介(君子の父):平泉成
佐倉里穂(雑誌の編集者):猫背椿
ボーノ(第2話ゲスト?):大澄賢也

さん、ほかの皆さんです。

※「エラいところに嫁いでしまった!」HP
 (http://www.tv-asahi.co.jp/eraitokoroni/

とりあえず、見た感想(独り言)・ツッコミを、書きます。
無理に纏めてません。ご容赦を。
以下、個人感想・独り言(笑)なので、よろしくお願いします

てな訳で、第二話スタート!

いい所に住んでいるよなぁ、君子!!(笑) あんな部屋に住んでいると、インスタントコーヒーも、極上品に、なっちゃうのかぁ?(笑)

けど、相変わらず、志摩子(松坂慶子)から、電話で、実家へのお誘い電話。朝も晩もじゃ、嫌だね

ボーノ先生=大澄賢也。元気そうで何より(笑)。
DVDを見て、君子が踊るのが、いいねぇ。さすが仲間さん。楽しそうに、踊っているのが、大女優〜!!

そこへ実家から電話。大叔父様が、亡くなったそうだ。83歳。
結局、また、実家へ向かう、磯次郎と君子だった。

志摩子は、とっても優しい人なんですが、優しいだけに、文句、言い辛い。。。
磯次郎は、マザコンだしな、、、。

山本家。人が死ぬたび、墓を作っているらしい。やっぱり裕福な家だ。。。
だけど、あんな数の墓を、君子と磯次郎の2人で掃除!? オマケに磯次郎、1つの墓に、時間かけすぎ!!(「ひいおばあゃん、好きだったんだよね」の磯次郎

磯次郎、いい人なんだが、ボケすぎで

また、一家、勢揃い。森山由美(浜田マリ)が、イチイチ、ムカツク!!
山本栄太郎(橋本さとし)、マトモなんだよね、、、それ以外の山本家の面々は、、、。  

君子、飯食えず、可哀そう。。。 
磯次郎は、何かあると「君ちゃん!」「君ちゃん!!」で、、、_| ̄|○ 。 
でも、君子も、磯次郎には、色々言えるが、それ以外の人には、思っている事を言えない人。。。 この性格も、大問題だねぇ(笑)。

志摩子に、赤飯を炊くよう、頼まれるが、山本理恵(眞野裕子)に、赤飯なんて炊くわけ無いでしょ!と言われてしまう。続いて、志摩子、追悼文を書くため、友人連中に話を聞くよう、君子に頼む。志摩子、次から次へと、君子に、頼みすぎじゃないかぇ!?

君子が、ボーノのDVDを見て、体操してた所を、志摩子らに、知られてしまったシーン。浜田マリ、怖いよぉ。。。イヤミを言う顔が、怖い。。。

磯次郎、住職、迎えに行ったが、リムジンで、ペーパードラーバーで、狭い道に入って、車、立ち往生。現場に駆けつけ、磯次郎を叱る君子だったが、「君ちゃんを見習いたかった」の磯次郎。。。 磯次郎なりに、頑張ってたんだね。

住職は、君子の事を、認めたね(笑)。けど、磯次郎が、美味しいとこ、全部、持っていってしまった。君子、可哀そう。。。

そして、赤飯の事を聞かれる、君子。やっぱり赤飯、必要だった。。。

森山由美(浜田マリ)が、ホント、ムカツク!!  

森山保(温水洋一)! しっかりしろ!!

また、空腹の余り、お墓に供える食事を、食べてしまった、君子。
近所のオバサン連中も、ブツクサ言うのが、凄い(こういう風景、日本全国、あるんだろうなあ、、、「コワッ!!」
「身内が、作っちゃいけない」って事で、オバサン連中、メンドクサイ!で、ブツクサなの? ああいう、ブツクサ言う、オバサンには、なっちゃいけないね。

追悼文。またもや、森山由美が、ブツクサ。ここまで、怒る由美って、一体???
単なる、誰かを、いびりたいだけの人?

磯次郎。いい人なんだけど、言った言葉を、相手にキチンと、理解してもらえるよう、頑張って欲しい!! 本当は全て、君子がしてくれた!!と、磯次郎が言っても、「君子さんを、かばいたいんですよね」に、なっちゃうんだよね
ホントに、君子が悪者で、磯次郎の馬鹿ぁぁぁぁ!!

でも、さすがに、磯次郎の父だけは、わかってるよね。君子の事!?
母の志摩子は、半分ほどか?(笑)

「これから私がしっかり仕込んで、いきますので、、、」の志摩子。

ホントかぁぁ???(笑) この先も、志摩子に、振り回されるんだろうなぁ、君子は。。。_| ̄|○

磯次郎は、家族に褒められて、上機嫌。君子にも、お礼を言う、磯次郎(笑)。
さて、磯次郎と君子が帰ろうとしていると、志摩子やってきて、「3軒隣のおばあさんが亡くなった。台所の手伝いを!!」の要請。逃げ出す君子(笑)。

第二話終了。


うーん、君子のドタバタが、面白いよね。おっとりの旦那に代わり、テキパキこなす君子。が、志摩子に巻き込まれ、志摩子のペースに、はまり、輪をかけて、磯次郎も、志摩子を応援。。。 君子、本当に、お疲れ!!(笑)
さらに森山由美のイヤミが、絡んで、ご愁傷様です。。。

しきたり。重要だろうけども、知らない人に、100%を求めちゃいけません。
気長に、慣れるのを、待って欲しいですね。 

次回は、正月の山本家。結局、またまた、実家に、里帰り。
(君子の家の方への、里帰り風景出るかな? 普通すぎて、カットかな?(笑))
磯次郎と君子、また、夫婦の危機を迎えるようです。


ドラマのエンディング曲
沖縄・石垣島出身のユニット「やなわらばー」の「拝啓○○さん」。


エラいところに嫁いでしまった!
↑Amazon.co.jpさんより。



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