2006年11月25日(土)のお話。
21時から、日本テレビで「たったひとつの恋」。
第7話「でも、僕は」が放送されました。


※放送時間については、関東ローカルで書いてます。各地域で、異なる場合がありますので、ご注意下さいねぇ(笑)

出演は、亀梨和也,  綾瀬はるか,  田中聖,  平岡祐太,  戸田恵梨香さんほかです。

弘人(亀梨和也)の工場の運転資金が、賭け事に負けて金に困った従業員の棚田(田口浩正)に持ち逃げされた。工場は倒産の危機に陥り、弘人は金策に走る。そんな中、亜裕太(平岡祐太)は、互いに素直になれない甲(田中聖)と裕子(戸田恵梨香)を自分の部屋に呼び、仲直りできるような雰囲気をつくる。そのおかげで、甲と裕子はやっと自分の気持ちを伝え合うことができた。弘人は遠い親せきから金を借り、ようやく菜緒(綾瀬はるか)とゆっくり話ができるようになる。ところが、実は借金を抱えていた亜紀子(余貴美子)がとんでもない行動に出る。

   ↑livedoor番組表

※ドラマHPはこちら!
http://www.ntv.co.jp/hitotsu/index.html


第7話も、少しの感想&少しツッコミを。手の怪我中で、短い文章で、すみません。

菜緒の父、雅彦(財津和夫)に、自分の思いをぶつける弘人(亀梨和也)。まずは、つかみはOK(笑)。お父さんには、キチンと挨拶しなくちゃね。
亜紀子(余貴美子)の仕事風景が出てきた。飲み屋とは思えない、殺風景な店風景だったなぁ。。。
やっぱり、弘人の会社の従業員(田口浩正)、持ち逃げかですか。でも、電車に乗っているシーンで終了って。。。。ひょっとして、田口さん、出番終了!?

それで追い込まれる亜紀子。
ふー、この時点で、先が読めますよね。フジかテレ朝のスペシャルドラマ見ようかなぁ、、、って気が、しました。

裕子(戸田恵梨香)の家。親が、神戸の芦屋の開業医? 滅茶、お嬢様ですがなぁ(笑)。裕子、それでもバイトしているのは、偉いね。

亜裕太(平岡祐太)は、ホントに、いいヤツ。菜緒(綾瀬はるか)は、亜裕太と、つきあえばいいのに(笑)。
裕子がやってきて、部屋を離れる亜裕太が、いいやつ。トコトン、良い奴だ!
で、コンビニで時間つぶしの亜裕太。
ん?ひょっとして、あの家、亜裕太ん家!?

菜緒の所に、弘人から電話。あの菜緒の、嬉しい顔が、いいですね
菜緒の携帯って、ドコモのFOMAの「N702iS」だよねぇ。。。さすが提供スポンサー。 そういや、自分の携帯、ソロソロ、買い換えようかなぁ。カメラ機能壊れた事だし(苦笑)。

亜紀子、雅彦を、ゆすり。うーん、やっちまったか、、、。残念。また不幸を産み出すってか。家に帰ってきて、弘人らを見て、後悔の顔?の亜紀子。
廉(齋藤隆成)と弘人の、くじら模型作成シーンには、なんか、ホッとしました。

今日のドラマを見てて、一番印象に残ったのは、菜緒の母の田中好子さんと菜緒のシーンかな。女優演技対決(笑)。子供の事を想うスーちゃんが、良かったね。勿論、綾瀬さんも。涙が綺麗だった。
でも、そんなお母さんを裏切って、病院を抜け出す菜緒。言われても、やっぱり、弘人が好き!の感じの、菜緒にキュンですね(笑)。
(まあ、お母さんも、菜緒の行動、読んでたよね。やっぱり、母か(笑))


兄の達也(要潤)。ちょこっとだけのシーン。父に叱られただけでシーン終了は、無念。

さて、やっぱり、もう、山下(波岡一喜)と、ユキ(高橋真唯)出てこなくなった。山下とは前回、1件落着だからいいとして、ユキは? うーん、ドンドン、出演人数減ってきてる。だったら最初から、絞ったままで良かったような気がぁ。。。

すみませんが、この辺で。


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