2006年9月23日、フジテレビで、
「土曜プレミアム「電車男DX完全新作〜最後の聖戦〜」」
が放送されました(21:00〜23:09)。

今回は、「その1」の続きの「その2」です

では、ストーりー(あらすじ)開始!!
ネタバレしますので、ご注意下さい!(笑)
※強烈な突っ込みは、どなた様も、ご遠慮下さい。書くのも、大変なんですよぉ(笑)
※注:話言葉、多少、違っている所も、あるかと思いますが、ご容赦を! この作品については、修正しきれません!(笑)

また、いくつになるかわかりませんが、分割して書いていきます!
ヨロシク!!

◎本サイト「たまちゃんのドラマページ」の、ドラマレビュー記事の内容は、すべて、無断転載を、禁止します。


「失恋レストラン」。会社をクビにされた?黒木文人(佐藤二朗)が経営している。「陣釜美鈴被害者」たちが集まるレストラン(笑)。世界各国の面々がいる。
レストランの一角に、及川(前川泰之)がいる。
「陣釜美鈴被害者の会 相談役」
及川に、会社の仕事以外にバイトをしたいんですけど!と頼みこむ剛司。
「太陽にほえろ」のテーマ曲が流れる。
「まあ、いいだろう!」の及川。「ありがとうございます」の剛司。
ハイテンションの黒木が叫ぶ!

「勝手にブラインド、吊るすなよ!!」

ドイツ人が、包帯巻きで、店に入ってくる。
剛司「陣釜さん、今、ドイツかぁ」

ビル内の内装工事現場で働く、剛司。
上司「山田!!モンキーもってこい!!」と叫ぶ。モンキー手にして走る山田。
直線で、40〜50m?の所を走る剛司。ぜえぜえ、、、。
「おせえなぁ!!」「もう帰っていいよ!これバイト料!」。
くれたのは、3枚のくじ引き券。「おいカール!ペンチもってこい!!」 
スタートにつく、外人のカール。「はーい!」
 
猛ダッシュでやってくる。余裕のカール(笑)。
帰っていく剛司。
作業員ら。あー言うのヲタクって言うんでしょ? 一生、彼女できないよな!と話す面々。そこへ、沙織が山田を訪ねてくる。ご関係は?と尋ねると、沙織は、
「恋人です」。 びっくりの面々。

とぼとぼ歩いている剛司。「福引会場」前に。くじ引きをする剛司。1回目ハズレでタワシ。2回目ハズレでタワシ。そして3回目。黒い玉が出る。
何だハズレかぁ。。。」の剛司だったが、「特賞のタヒチ旅行、ペアで大当たり!!」
ポリネシアンダンサーも2人登場!!(笑)

目録をもらう剛司。そこに強風が吹く。目録が飛んでいく。
(ダースベーダのテーマ曲が、かかる)

で、手にしたのは、陣釜美鈴(白石美帆)だった!!
「久し振り〜!!」。旅行鞄を持っている陣釜。
「ドイツのフランクフルトも、期待していたわりには、すぐ飽きちゃったのよねえ」

剛司「食べ飽きちゃったんですか?」

剛司「返してください!!」 
陣釜は、剛司が持っていたタワシで、剛司の頭を、こする!(笑)


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剛司を追ってきた沙織が、二人を見ている。帰っていく沙織。

剛司の家。自分の部屋で、旅行準備をする剛司。そこへ電話。沙織からだった。
剛司「実は、南太平洋のヒタチに行くことになりまして」
沙織「ヒタチ?タヒチじゃないですか?」
誰と行くんですか?の沙織。話せば長くなる、、、の剛司。
「楽しんできて下さい」の沙織。電話を切るが、複雑。。。

速攻でネットに書き始める剛司。ちゃんと話したほうが良かったかな?と。いろいろな書き込みをするネット住人たち。
海外初旅行に気が付く剛司。あたふた開始。バックアップするネット住人たち。

掲示板

カップル男(なすび):「タヒチだからって間違ってスーパーひたちに乗るなよ」

車掌です:「常磐線キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

タイガースファン:「名付けて、「電車男海外渡航計画」」

陣釜さんと剛司。空港。不審な動きの剛司(笑)。

飛行機の機内に乗り込んで、靴を脱ぐ剛司。他の乗客、タヒチのパンフレットを見ていると、「奇遇ですね、僕もタヒチに行くんですよ!」
窓を開けようとする剛司。CAに「日付変更線が見えたら教えてもらえますか?」(ネットで言われた事などを、忠実に実行する剛司だった(笑))

飛行機が飛び立つ! そして、タヒチ。

(CM。ここまで、ドラマ開始から、約44分ほど)

船の上。そこら中にカップル。陣釜さんは機嫌が悪くなる。で、カップルの所に行き、男に、「すいません〜。写真とってもらえますか?
で、陣釜さん、セクシーポーズ! 男はデレデレ。。。 それを繰り返す(笑)。

「シェラトンホテル・タヒチ リゾート&スパ」

陣釜が歩いていると、例の男達が後をつけている。
美鈴さんは俺のものだぞ!!」でケンカ(笑)。
女連中は、、、剛司に八つ当たり! 剛司の顔をひっぱたいていく女達。。。 「何で俺が!?」の剛司。

夜。庭。ポリネシアンダンス。
「運命のブラックパール」と言う紙を見ている剛司。陣釜さんは、タヒチ男性をうっとり見ている(笑)。で、剛司を見ると、ムカツク!!タヒチ男性をうっとり見ている(笑)。で、剛司を見ると、ムカツク!!の繰り返し。で、陣釜、剛司の上着を破く! 

「何するんですか?」の剛司。
「ヲタクな体、してるね!!」の陣釜さん。

翌朝。剛司が海岸沿いを歩いている。
船乗り場では「運命のブラックパールを探すピクニックツアー」が出発しまーす!の声が。

陣釜さん。OL姿で、水中バイクに乗り、「山田〜!!」(ビキニで乗って欲しかったな!(笑)
剛司「なんで制服!?」

船に乗っている剛司。双眼鏡で周りを見ている。停船。人々は、海に飛び込んでいく。剛司も! すると、剛司、エイ?に絡まれる(笑)。

陸。休憩している面々。「じゃあ運命のブラックパールをお渡しします!」の声。剛司「海じゃないの?」
係員から、ブラックパールをもらい、喜ぶ剛司。「末吉 in タヒチ」と、ブラックパールに刻印(笑)。
係員に詰め寄る剛司。「運命の相手とか、恋の行方とか、書かれてないんですけど?」
係員「こんな小さな真珠に、そんなこと、書ける訳、ないじゃないですか〜」と言われ、顔をソフトに押される。

ブラックパールが飛んでいく。拾う少年。パチンコで、ボールを飛ばしてしまう。
探しに行く剛司。林の中。そこら中に、タヒチ男性!? 寝て、ヒクヒク状態。 

陣釜さんは木の陰から出てきて、制服のボタンを留めている。

「ナリは立派でも、ナニは大した事、無いわね!!」

剛司「陣釜さん!ナニやってんですか?」
陣釜「そう、ナニしてたんだけど、なかなか黒真珠の男にはたどり着かないわね」

陣釜さんがブラックパールを持っていたが、海に投げてしまう!
すると海で漁をしていた現地男性(伊藤の2役)に当たる!! 
剛司に瓜二つ。陣釜さん「山田?」 剛司「俺?」

気絶している、剛司そっくりの男性。顔がひっぱたく、陣釜さん。
剛司「早く人工呼吸を!」
陣釜「なんであたしが、やんなきゃならないのよ?」

人工呼吸をしようと、「チュー」の姿の陣釜さん。ダースベーターのテーマ曲開始。
で、クビを締め始める陣釜さん。「なんかこの顔みていると、むかつく!!」
で、男性、気が付く!!

3人で話をしている。ブラックパール、偽物、と話を聞く剛司。滅茶苦茶な話し方(日本語は喋れるが、色々な地方の言葉が出てくる)で、話す現地男性。思いを話す剛司。仙人?の話をする、現地男性、ツヨタム!?

「行ってきます!」の剛司。現地のカヌーに乗って、出発。
ツヨタムと話す陣釜さん。黒真珠の男はどこに?の陣釜さん。
ツヨタム「ここさぁ。。。」 で、股間のわらを、どかしていくツヨタム。
モザイクがかかる(笑)。見入る陣釜さん。「凄い!!

インディ・ジョーンズのテーマ曲。剛司が、探検中(笑)。
ションベンをしたい剛司。だが、ツヨタムに言われた事を思いだし、出来ない!!(笑) 滝の前。で、「もうガマンできない!!」 すると、木のやり(枝?)で、突付かれる剛司。。。

夜。男が、剛司の股間を嗅いでいる!? 

「ドウテイバンザイ!!」 続いて、やりでつかれ、「オドレ!!」

音楽プレーヤーを出し、音楽を鳴らす剛司。まわりはビビル。踊る剛司。みんなも踊りだす(笑)。が、電池切れ? みんなに、やり等で威嚇される剛司。カバンの中から、「マチルダ」人形を出す剛司。

で、剛司、逃げだす!!

「バックも置いてきちゃったし、どうしよう?」の剛司。

「助けて〜!!」

の声がこだまする。泣く剛司。宇宙戦艦ヤマトのテーマ曲のひとつがかかる。

すると、沙織が現れる!! だが、すぐ消えていく沙織。沙織がいた場所に行く剛司。それを繰り返す。 が、力尽きて、気を失う剛司。。。

日本。おじいちゃんと沙織が、日本庭園のある屋敷に。部屋の中には男性、前園が!! 沙織「おじいちゃん、これって、お見合いじゃない。。。
おじいちゃん「すまない。このままだと、私たち家族と、社員3千人が路頭に迷うかもしれない

部屋から出てくる前園。

庭園内を歩く、沙織と前園。「僕の運命の人だ」と話す前園。
沙織「ごめんなさい。私、付き合ってる人が、いるんです

剛司の顔に雫。気が付く剛司。目の前には洞窟。「沙織さんが連れてきてくれたんだ!
洞窟の中に入っていく剛司。泉の中に、ブラックパールが沢山!! 感動している剛司だったが、声が、、、。
黒木!?に似た現地男性(笑)。 僕にブラックパールを!の剛司。 で、一つだけ光るものを、剛司が取る!!

光にかざして、ブラックパールを見る剛司。何かが書かれている。現地語で!?

(CM。ここまで、1時間4分ちょい)

この話の続きは、「その3」へ続く!!

※私が書いている、ドラマストーリー(あらすじ)は、誰も読んでいないと思われるので、のんびり、書いていきたいと思います。

では、また♪